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続・夫婦の寝室でオナニーをしていた息子の手には玩具が握られていた

投稿:2018-04-17 11:08:40

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名無し(埼玉県/30代)
前回の話

土建屋で大型トラックの運転手する夫(45歳)。東日本大震災以降、東北に出稼ぎに出て7年を迎えます。初めの頃は月に1・2度帰宅し、私を激しく抱いてくれた夫も、ここ数年は盆正月に帰って来る程度で、夫婦の営みも有るか?無いかと言った感じで、37歳の私は欲求不満を抱いていました。ある日の夕方…

夫の元から帰宅した私を待っていたのは、性欲に狂った15歳の息子でした。

性欲大盛で異常な行為を求める夫と知りながらも、単身赴任で久しく抱かれていなかった私は夫の求めに応え赴任先に

出向いたうえに夫に抱かれ、同僚にまで身体を許してしまった事に後ろめたい気持ちを抱えながら家の玄関を入ったんです。

 「ただいま…」

そんな私の声に息子が2階から降りて来たんですが、目が虚ろで股間は大きく盛り上がっているのが確認出来たんです。

 「1人で大丈夫だった?お腹空いたでしょ…直ぐに夕食の準備始めるから」

着替えを済ませ様と寝室に向かった私は、ベットの上に散乱する下着と幾つもの道具に驚き立ち止まっていました。

不意を付かれた感じですが、背後から息子が抱き付かれ、抵抗する暇も無くベットに押し倒されたんです。

 「ちょっと、どうしたの?ふざけないの」

 「僕…我慢出来ない…ママ達が悪いんだ…こんな厭らしい道具を持っているから…」

興奮する息子に言い訳を話しても聞き入れて貰える筈も無く、息子は狂った様に私の居服を脱がせて来ました。

息子との行為だけは避けなければと思った瞬間、息子が手にしたスマホ画面を見せられ青ざめたんです。

画面には夫の宿舎内で夫と同僚数人に囲まれ笑みを浮かべる私の写真で、チャイナドレスを纏った私の淫らな姿でした。

 「この写真は…パパが送って来たの?」

 「そうだよ!この人達と何して来たの?」

”ただ一緒に飲んで記念撮影しただけよ…” そんな言い訳が通用する写真ではありません

ドレスのファスナーは緩み生乳が半分露わになった上に、崩された足元から見える生肌の太腿奥には明らかに陰毛が

見えていたんですから…しかも同僚の片手は私の肩に回され胸元へと侵入していたんです。

誰が見ても如何わしい行為をしている様にしか見えません。

気付けば私の抵抗は弱まり息子の手で衣服は脱がされていました。

 「パパとママが悪かったわ…我慢出来ないなら仕方ないけど…今日だけにして…」

早く済ませ冷静になって貰おうと、自ら下着に手を掛け裸体を曝け出すと同時に息子のチンポを握ったんです。

父親譲りのエラの張った太いチンポは脈だっており、手で摩るだけでビクビクと反応を示すと共に先端からは透明な

我慢汁が溢れ出していました。

今考えても愚かだったと思いますが、私は自らの意志で息子のチンポを咥え玉袋やアナルまで舌を這わせていて、

喘ぎ声を上げる息子を悦ばせていたんです。

やがて私と息子は69の体制になり、私は汚れた陰部を息子に舐められ鼓動の高まりに火照りと疼きを感じました。

息子のチンポを受入れるのに時間は掛らず、私は禁断の行為に身を染めてしまったんです。

満足した息子が部屋を出て行き、私も着替えを済ませると急いで夕食の準備を始めたんですが、若い息子が一度で

満足する筈も無く、キッチンに降りて来た息子は私の背後で身体に触れ、股間を大きくさせていました。

一度一線を越えてしまった息子に ”親子で駄目よ” 何て言える筈も無く、息子が飽きてくれるのを待つしかなかったんです。

そんな中 ”いつからママの下着に興味を持ったのか?道具の存在を知ったのか?” と聞いてみると思いもしない

答えが返ってきました。

息子は小○には夜中に夫と公園に出掛けエッチしている事を知っており、中1には私の下着でオナニーをする様に

なったそうで、そんな姿を父親に見つかり母親の秘密を教えてやると道具の存在を知らされたと言います。

夫が居ない間、母親が道具で楽しんでいると教えられ、道具の匂いに欲情を高め母親の下着にのめり込んだと…。

全ては夫の異常な性欲の仕業…しかし私にも非があり、もう後戻りは出来ません。

性欲大盛を受け継ぐ息子は毎夜、私のベットに侵入しては犯して来る様になり、罪悪感を感じながらも息子のチンポを受入れる内に道具でも責めて来る様になったんです。

気付けば私は息子に首輪を嵌められ、時には裸体のまま食事の準備をする事も…風呂に入る時も、寝る時も息子はいつも一緒で、常に身体に触れられている生活が始まりました。

月に1度は夫の元を訪れ、地元観光を楽しんだ後は夫の姓行為に盛上ります。

勿論、宿舎では同僚の皆さんにも身体を求められ、夫の公認の元、深夜遅くまで何本ものチンポを咥え込み、淫らな姿を夫のスマホカメラに納められるんです。

家に帰った私を待っているのは嫉妬で狂った息子で、深夜遅くまで身体を求められ気が狂う程、逝かされた後、夫が息子に送った私の淫らな写真を見せられます。

どっちが私を満足させられるか?競っているんでしょうか?

ハッキリしているのは、夫は私が息子に抱かれている事を知っているし、息子も私が父親に抱かれに出掛け、父親の性癖で同僚達にも私を抱かせている事を知っていると言う事です。

今度、大事な話があると言う事で夫が帰って来る予定なんですが、何故か職場の同僚も一緒らしいんです。

夫の事ですから、息子に見せつける様に同僚数人と私を弄んで楽しむつもりだと思われ、息子も父親の魂胆を知ってか毎夜、私の身体を求め道具やチンポで激しく責めて来ます。

父子が会うのは久しぶりで、何が起きるか?不安で心が引き裂かれそうです。

-終わり-
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