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先輩の放尿を目撃!

投稿:2018-03-05 22:00:52

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バイアラン
前回の話

中学2年の時のお話です。まだ体操服とブルマが現役の頃、その年頃なら女子のカラダに24時間興味持ちっぱなしだから同級生はもちろん、上級生のブルマ姿は格好のズリネタ。上級生は色気も出てくるので「あんなお姉さんに抱きつきてえ!」と思うのは当然だと思う。まあ現実は手を握る事すら困難なんだけど(…

前回の話ではハプニングで先輩のカラダを触ってしまうご褒美(嬉)でしたが、実は野外放尿を目撃する別のご褒美がありました。

季節は11月、だんだん肌寒くなります。俺とミカ先輩は小学校が同じです、なので遊び場は共通の場所が幾つかありました。一緒になって遊ぶのではなくて、あくまで小学校時代限定。男も女も関係なく遊んでいた時期ですね、小学校も高学年ともなると男女遊び相手が別れます。

その日俺は小学校時代からのツレと遊び、夕方5時くらいに別れて家に戻る途中でした。ふと、ゲームソフトを貸したままなのを思い出して戻っている途中に先輩達女子グループと遭いました。当然挨拶していきます。「こんちはー、あ、この時間じゃこんばんはー、ですかね。」「どっちでもいーわ(笑)今帰り?」「いや、友達ん家に戻るとこです。」「残念、一緒に下るならどっか奢るのに。」「年に一回も無いじゃないスか(笑)」「あはは、まあそーなんだけどね。じゃ、また明日!」その後返してもらうついでに2~3本借りて帰り出した時。

帰り道は真っ直ぐ下るんだけど(そう言えば横道行くと公民館なんだよな、ちょっと寄って行くか。)

その公民館は近くに小学校時代の(超)が付く親友の家が併設していて、彼が転校すると知った時にお互い涙が枯れるまで泣きまくって以来思い出すと哀しくなるからなるべく避けていた場所。でも何故か無情に行ってみたくなって寄って行く事にしました。

「変わんねえなぁ。」あまり年月経ってないから当たり前ですけど。「そう言えばお互いの宝物交換したっけなあ~。」などと感慨に耽る事暫し、自転車を降りて辺りを廻ってみるとあまり手入れされてないのかススキやその他の草が伸び放題。もともとにぎわう場所ではないので、(寂れて来るのかな~)とガラにもない事を思っていると…

「ん?」ススキの向こう側から人が走って来ました。(誰?)別に何もしていないのに草むらにサッと身を隠す俺、昔この辺りでお菓子を食い散らかしていたら近くのじいさんに凄い剣幕で怒られたのを思い出したからです。(何だよ、あのジジイか?)

走って来たのは何故かミカ先輩でした。(あれ、さっき下ったはずじゃ?)そしてそのまま走ってその先にある先輩の友達の家らしき方向に。(うろ覚えだけど少しは知っているので)

ああ、友達ん家に忘れ物かな。そう思って来た道を戻ろうとした時、「タッタッタッ!」再び先輩の走って来る音。忘れ物取りに行ったにしちゃ早いな、なんだろう?と思って遠目で見ていると(先輩はこちらに気付いていない)

何か落ち着かない表情、困っているようにも見える。ここでピンと来ました。

(まさか…いや、ここでするか?)

背を低くしてそっと近づきます。しばらく先輩は立ち止まり、キュロットを押さえてモジモジ。

(やはり!これは…イケるか?)バレずにバッチリのアングルにはかなり厳しい位置、すると先輩は公民館の裏手に回りました。

(イケる!)以前友達とかくれんぼした時に公民館を良く利用しましたが、死角となる場所が目と鼻の先にあったからです。そして忍者気分で移動して覗いてみると…

絶賛放尿中です(嬉)普段からは想像もつかない先輩のオシッコ姿。アソコまでバッチリとはいきませんが、ジョロジョロ流れるオシッコの音に大興奮。

がまんしていたせいか結構長めのオシッコ、もちろんガン見。目が充血するまでガン見しました。

オシッコが終わってポケットティッシュを取りだしてアソコを拭き、立ち上がってパンツを履き直す時にヘアも見えました。少し距離は遠かったのですが、やや薄め。パンツとキュロットを履き直してまだ少し困ったような表情でそそくさと走って行きました。

待ってました、と言わんばかりにオシッコ跡へ。

(ああ、今ここで先輩がオシッコしてたんだ…)さすがに匂ったり舐めたりはしませんが、覗いている時からドキドキも勃起も止まりません。誰も来ないのを見計らってズボンを下ろしてオナニー、この時初めて外でしたのもあっていつも以上に興奮したせいかあっという間に絶頂。

オシッコ跡目掛けてびゅびゅっと精液をたっぷりかけました。

翌日、先輩と挨拶してもやはりバレてはいませんでした。惜しむらくはあの頃はケータイカメラがなかった事、まあそれを言っても始まりませんが…

それから思い出す度に特に用もないのに足を運び、跡を思い出してオナニーして発射する事をジジイにバレかけるまでやっていました。

思い切り睨み返したけど(笑)

-終わり-
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