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【評価が高め】立ちながらバスでおじさんにクリをいじられクンニまでされてしまった

投稿:2017-12-31 17:21:10

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みゆき(北海道/30代)
最初の話

私が高◯生の頃の話です。バス通学でしたが家が田舎で学校からはかなり離れています。部活は美術部で帰りが遅くなると家に着くころには真っ暗になってしまいます。利用客が少ない路線なので、いつも後ろの窓側に座っていて着くまで居眠りをしています。遅い時間のバスに乗るとたまに50代くらいのスーツの…

前回の話

おじさん以外の人に帰りのバスでアソコをいじられて感じてしまった事が忘れられなくて、夜になるとやはり妄想オナニーはしてしまいました。でも、いつものおじさんに嫌われてしまったかもしれないという不安とまたおじさん以外の人に許してしまうのではないかという自分の弱さがありました。おじさん以外の男性のこ…

ほぼ毎日夜になるとオナニーをしています。

目を閉じると帰宅のバスの中で行われていたことが映画の様に再生されるからです。

そこに新しい体験や願望が加わると妄想が膨らみ、また次にバスの中での体験が待ち遠しくなります。

最初は下着の上から触られていたので直接触られることが願望でした。

でも30代男性からもおじさんからも直接触られた経験をして願望が叶いました。

想像していたより刺激的でした。

相手は気持ちよくなくて私を気持ちよくさせるだけの行為です。

セックスを求められてもいないし男性のアソコを触らせようともしない・・・ひたすら私が気持ちよくなることだけを求めてくる。

おじさんはどうしてこんな可愛くもなくて地味な私を選んだのかな・・・

今はおじさんに「おまんこ全体のお肉を口で愛撫したい・クリを噛んだり吸ったりしたい」って囁かれたことが妄想を毎晩毎晩膨らませ、いつか実現したくてウズウズとしていました。

そして1週間後くらいにまたおじさんと会うことが出来ました。

乗車した時にこちらを見ましたが、後部座席ではなく後ろから3つ目の2人掛けの通路側の席に座りました。

おじさんはこちらを見て手招きをしたので歩いていきました・・・が通路側に座っているので奥に詰めてくれると思って吊革につかまりながら待ってました。

しかし全くおじさんは動かず、ひじ掛けに肘をついて顎を乗せてジッと前を見てるので、私もどうしたらいいかわからず立ち尽くしていました。

すると顎を乗せた手が下に降りてきてスカートを捲り上げ内側の太腿を下から上にスーッと撫で上げてきました。

(ここで!?運転手から見えちゃう)

カバンを腰のあたりで隠すように持ち直しました。

太腿をグッと押され足を開けという合図だと思い、素直に従いました。

おじさんは表情を一切変えず無表情で肘をつきながら肘から上をスカートの中に入れて下着の上から割れ目をなぞっています。

時折クリのぐいぐいと押してきました。

立ちながら感じてるのが初めてで座っているのと違い力を抜くことが出来ずクリに集中できずにいました。

下着を割れ目にそってなぞられるうちにわざと割れ目に下着を食い込ませお尻からTバックのようにされました。

腕をグイっとお尻まで這わせお尻の柔らかさを楽しみ、また割れ目に添って前に移動し露出したアソコのお肉の柔らかさを楽しむように指先で揉んでいました。

アソコのお肉が厚いので下着はお肉に完全に隠れてしまい下から見ると恐らく何も履いていないように見えていたと思います。

挟まった下着にクリが擦れてじわじわと感じていてクリを触って欲しいと思ってしまいました。

察したのか下着に包まれたクリを指の爪先で擦られました。

快感に包まれ声をこらえるように下唇を噛み、うつむいてぎゅっと目を閉じました。

おじさんは下から私の表情を見て指のスピードを上げてきます。

感じるたびにお尻の当たりの筋肉にきゅんと力が入ります。

快感にしばらく身を委ねているとまた割れ目にそってお尻の方に指が進もうとしましたが途中に湿り気を感じ、湿り気の辺りを円を描くようにグリグリとしています。

ぬるぬるが出てきている感覚がしてたっぷりと下着に染み込ませるように穴に指を押し付けています。

クリと穴を往復するようにこすりぬるぬるをクリにも広げて滑りやすくしました。

クリを下着の上から摘まみ人差し指と親指でクリを揉まれ、クリは既に固くなってきているのがわかりました。

脚の力が抜けそうで膝がガクンとなるので吊革にしっかりつかまっていました。

(あぁもう直接触って欲しいの・・・もっと気持ちよくしてほしい・・・あの別の男の人みたいにクリ虐めてほしい・・・)

おじさんの指にクリをこするように自分で腰が動いてしましました。

するとおじさんは腰の下着に指をひっかけ下におろしました。

スカートの中で完全に露出した状態になってしまいました。

おじさんはクリをチョンと触ると期待で沢山ぬるぬるが溢れだしてきました。

小陰唇を軽くなぞるとゾクゾクと鳥肌が立つほど感じました。

溢れだしたぬるぬるで小陰唇を少し触れるだけど糸を引きしばらく割れ目に添って小陰唇をなぞっていました。

なぞる指を早く動かすといやらしい音がします。

十分に濡れた指で早くクリを弄ってほしい・・・

それでもおじさんは焦らすようにクリの周りのお肉を広げたりクリの上の皮を引っ張ってクリを露出させたりします。

たまにチョンとクリの先を刺激されると焦らされている分、とても感じてしまい腰がビクンと動いてしまいました。

懇願するようにおじさんの目を見つめていると、おじさんも私の目を見つめながらあそこのお肉をクリと一緒に鷲掴みするように揉みしだきました。

クリがお肉の中でグニグニと刺激され、快感にゆがむ顔をおじさんはずっと見つめていたました。

「どうしたいの?言わなきゃわかんないよ?」

と私にささやいてきました。

今までは自分から要求することはなかったけど、ずっとああして欲しいこうして欲しいって思ってた。

ここで自分がしてほしいことを要求してしまうと、エスカレートしてしまいそうな気がした。

でもそんな理性的なことより今クリを触って欲しい欲求が勝ってしまう・・・

「気持ちよくしてください・・・」

「どこ?」

「えぇ・・・あそこの・・・」

おじさんは手の動きを止めじっと私を見ています・・・・

「あの・・・・クリトリスを・・・」

顔を赤くしながら小さな声で呟きました。

おじさんはクリを指先で激しく弾き連続的に快感が走り膝も力が入らず、吊革につかまる手を放してしまいおじさんの座る座席に寄りかかりました。

おじさんと距離も近くなり、耳元で「ア・・・ンン・・・」と声も出てしまい頭もボーっとしてきました。

クリを直接触る欲求が満たされ、次に満たされたいのはアソコのお肉を舐めて欲しい・・・クリを甘噛みしてほしい・・・吸ってほしい。

こんなバスの中では満たされない要求なのは今では分かるけど、快感をかなえたい気持ちでいっぱいでした。

絞り出すような声で・・・

「おじさん・・・」

片方の手でスカートを捲り上げ、下着を太腿の中間まで下げて丸見えになったアソコをおじさんの顔の前に晒してました。

まさか自分からこんなことするようになるなんて思いもしなかった。

おじさんは無言でアソコを見つめクリをいじる指の動きも止まらなかった。

視覚的に刺激になったのかクリを弄る指の動きがさっきより変化が出てきてオマンコがおじさんの指の動きによってグニグニぷにぷにと動く様子を楽しんでみているようでした。

(おじさんが私のアソコをやらしい目で見てる・・・)

「あの・・・なめてほしいの・・・」

何だかおじさんと私の今までの立場が逆転したような気がしました。

おじさんが私の行為にくぎ付けになって私が優位になってる・・・

「悪い子だね・・・少しだけだよ・・・」

とおじさんは言い、土手のお肉を唇で挟み柔らかさを確かめると口を大きく開きお肉を吸い、まるで頬張るようにお肉を口の中いっぱいになめまわしました。

あそこが人の口の温かさを感じるのが何か幸せな気分になりました。

そして両手でオマンコを開き、クリの周りをマッサージしてよく観察された後、ピンと立ったクリを唇で何度かキスをしました。

私の欲求がまた叶おうとしている・・・そんな感動とこの後の快感への期待にドキドキしていました。

そしてクリをゆっくりと吸い段々スピードを上げクリを深い部分から吸出し、どんどんまた充血して固くなり感度も上がってきました。

「アッアッアッアッアッ・・・スゴ・・・ハアァァァ」

コリコリになったクリを軽く歯で噛み引っ張ったりまた吸ったりを繰り返し、吸いながら舌でチロチロとなめてキュンキュンと感じてしまい早くいかせて欲しい気持ちになりました。

「アア・・・アン・・・モウ・・・イッチャイマス・・・」

クリへの刺激を続けながら小陰唇を割れ目に添って指で軽くくすぐるようにされると一気に上り詰め・・・

「アアアッ・・・アアッ・・・アアアッ・・・イク・・・イク・・・アアッ・・・イグゥッ・・・イッックウゥゥ・・・アッ・・・アッ・・・アン・・・・・・」

腰を前にせり出し舐めやすい体勢にしながらビクビクとイキました。

オマンコから顔を離し口の周りがヨダレと私のぬるぬるでテカテカとしているおじさんを見ると、可愛らしく感じ私が優位になった気がしていました。

私の手でおじさんの口をぬぐってあげると、おじさんはぬるぬるの出るところからコポコポと出る「イッた証拠」を確認し、まだ敏感なままのクリをクリクリと刺激していました。

私のアソコが名残惜しいのかそれとも正気を取り戻さないようにずっとエッチな気持ちにさせているのか・・・

「名前は何て言うの?」

「みゆき・・・です。」

「みゆきちゃんかぁ・・・かわいいね」

その間もずっとクリを弄り続けている。

「みゆきちゃん・・・おじさんの事しりたい?」

「うん。。。」

「みゆきちゃん優秀だから飛び級だな。こんどおじさんの事も教えてあげるよ。」

おじさんの股間は珍しく膨らんでいた。

「次は課外授業だからね。来週は4時に○○バス停においで」

「うん・・・」

「楽しみにしててよ」

と言い下着をまた履かせてくれた。

おじさんがバスを降りた後、本当について行っていいのか少し不安になったことと、またオマンコを口で舐めてもらえる期待でいっぱいになっている自分がいました。。。。

この話の続き

バスでおじさんに気持ちよくされられてから初めてバス以外で会う約束をしてしまった。一週間後の4時・・・指定されたバス停で約束。その日は部活は適当に理由をつけてサボっちゃった。指定されたバス停は繁華街に近くてあまり行くことがない場所だった。デートでもする感覚になっていた。今までは偶然…

-終わり-
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