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体験談(約 4 分で読了)

デリヘルにて念願の爆乳をさわる&パイズリ射精 ②

投稿:2017-08-11 15:45:34

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パイラブ(山形県/20代)
前回の話

俺はおっぱいが大好きです特にGカップ以上の爆乳が大好きですしかし、今までその爆乳をさわったこともあらわになった爆乳を見たこともなかったのです。だが、デリヘルというかたちではあるが念願であった爆乳!Gカップのおっぱいを堪能することができました!文才ないですが見てもらえたら幸…

この前の続き

呼んでくれる人が思っていたよりも多くいたのでびっくりしました(笑)

シャワーを浴びているときにもGカップのおっぱいをガン見していた。

シャワーから上がり、ベッドに座ってまつ。

みくちゃんも浴室からあがってきた。

みくちゃん「ここでいいの?」

ベッドの横にならずに座っている俺に対してみくちゃんはそう言った。

「はい。いいですよ♪」

ベッドに横になってしまうとおっぱいは重力に負けて垂れてしまう。

これはおっぱい好きの人にはわかると思うのだがおっぱいには三種類の違いがあると思う。

立っているときや座っているときのおっぱい

仰向けになっているときのおっぱい

四つん這いになっているときのおっぱい

胸が大きければ大きいほどこの三種類のおっぱいの変化は如実にあらわれるだろう。

だから俺は座っているときのGカップを最初に楽しもうと考えたのだ。

やりたいことはいろいろあるのだが、まずはおっぱいを揉んだ。

ズムッ ズムッと俺の手がおっぱいに吸い込まれていく。

ずっと揉んでいたいと思えるほどだった。

もみもみもみ

たゆんたゆん

おっぱいを揉みながら次の作戦にうつった。

「パイズリしてもらいたいです。」

みくちゃん「わかりました。」

しかし、緊張しまくっている俺の息子は興奮しているはずなのに勃っていない。

「その前にまだ勃っていないのでフェラしてもらってもいいですか」

みくちゃん「ふふっ。いいですよ。」

みくちゃんの前に立ち、フェラをしてもらった。

やはり風俗嬢のフェラは上手い

亀頭の気持ちいいところをピンポイントにフェラしてくれる。

これは余談だが、フェラしてくれている女の子を見るのがすきです。

じーっと見すぎて「そんなに見ないで」と笑いながら言われました。

上手なフェラもあってか、フル勃起状態に

いよいよパイズリに!!

そのまえに

「おっぱいに突き刺してみていいですか」

返答を聞く前に左乳首に挿入してみた。

ぬぷんっ

上から亀頭が隠れるほどおっぱいにチンコが埋もれていた。

このとき俺の息子が初めてGカップおっぱいの柔らかさを感じた。

そしてパイズリをしてもらった。

自分で腰を動かしてパイズリするのは後にとっておこうと思いみくちゃんが胸をゆさゆさ揺らしてパイズリしてもらった。

さすがGカップ

俺の息子は16センチオーバーなのだが、すっぽりと谷間にきえてしまった。

みくちゃんの両手に押されたおっぱいはすごい圧迫感で俺の息子を締め付ける。

すごく気持ちがよく、射精感高まってきたがここで終わるわけにもいかないので、チンコを引き抜いた。

そしてすぐにみくちゃんのおっぱいを両手で中心におさえつけ、急に縦パイズリをした。

みくちゃんは急にやられたので、すこしびっくりしていた。

もう今日はひたすらおっぱいを好き放題にしてやる!!と意気込んでいたので、好きにやらせてもらった。

みくちゃんが優しい子でよかった(笑)

縦パイズリを実際したのは10秒ほどだったが、満足した。

そしてこんどはベッドに四つん這いになってもらうことに。

四つん這いになったおっぱいは重力に逆らえずすごいことに

その二つのおっぱいは桃 にしては小さく、メロンが二つ実っているかのごとくそこに存在した。

横で見ていた俺はそのメロンを指先ではじいた。

「ぷるんっ」と振り子のように左右におっぱいが揺れる。

座っているときよりも大きく見えるおっぱい

そして柔らかくなったおっぱいに興奮した俺は勢いよく四つん這いになったみくちゃんの下に滑り込んだ。

そこには絶景がひろがっていた。

大きな二つのおっぱいが俺の目の前にあった。

思わず顔をおっぱいに近づけてしまった。

ふにょんっ

重力に逆らえずにいたそれが俺の顔の形にひろがっていく。

顔でさわっているのにわかる。

とんでもなくやわらかい。

ぱふぱふをしながらおっぱいを満喫し、みくちゃんを抱きしめるようにして、おっぱいを顔全体に浴びた。

あまりのおっぱいの大きさに呼吸ができない。

はぁはぁと息を上げながらおっぱいから脱出

そのあとはおっぱいをちゅぱちゅぱ

乳首をこすりあわせることができるのはおっぱいが大きいからこそだろう。

「みくちゃん。またパイズリしてもらいたいんだけどいいかな。

みくちゃん「いいですよ♪」

みくちゃんはローションを手に取っておっぱいに塗り始めた。

ベッドに寝そべったみくちゃんにまたがった。

谷間にちんこを置き、横に広がったおっぱいをみくちゃんが両腕で押し、俺のちんこを挟み込む。

腰を動かしてみる。

自分で腰を動かしてパイズリをするほうが気持ちいい。

よくおっぱいマンコという表現を聞くが、まさにそのとおりの感覚で女性の膣の中にチンコが包まれているような感覚がする。

あまりの気持ちよさに腰を動かすスピードがあがっていった。

腰を突くたびにみくちゃんが「うっうっ」とうめき声をあげる。

「はぁはぁ。気持ちいい」

おっぱいにチンコを出し入れする。

奥まで突っ込んでも亀頭が少し見えるくらい

自分のチンコがすごく小さいのではないかと錯覚してしまう。

突かれるたびに形が変化するおっぱい

5分ほどおっぱいマンコを堪能してくると息子に限界が近づいた。

「みくちゃん。きもちいいよ。イキそうだよ!!」

みくちゃん「いいよ。だして!!」

ビュルビュルビュル

ビュル

ビュルビュル

みくちゃん「えっ!!えっ!!キャー!!」

念願のパイズリ射精が出来た興奮と元々精子の量が多いことも相まって大量にみくちゃんの胸元には白濁の液体がひろがっていく。

顔にはかけないように谷間の中で射精したが、首元まで精子は流れていき、みくちゃんのネックレスを伝って首元を通っていく。

「ごめんなさい!!」と謝りながらティッシュで精子を拭く俺

みくちゃん「えーー!!いっぱい出るんだね!!」と自分でも拭くみくちゃん

そのあとはシャワーを浴びて他愛ない話をみくちゃんとしながら初めてのGカップとの体験はおわりました。

-終わり-
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