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【評価が高め】橋の下の河原で、女子◯生が目の前でダンスをしてくれて、パンチラしてくれた

投稿:2017-05-24 13:19:23

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名無し

以前バイト帰りに橋の下で休んでいたら、エロスな幸運が舞い降りてきた。

橋の下は舗装されたコンクリの道で、道にベンチが置かれていた。

ベンチに腰掛け、目の前の河原の草むらをぼんやり眺めていたときだった。

土手の上のほうから、若い女性のキャーキャーはしゃぐ声が聞こえた。

見てみると、二人の女子◯生が土手からこちらに、土手の草をかきわけながら降りてくる。

一人は学校の制服で、もう一人は私服でクリーム色のワンピースの女の子だった。

二人とも、特別可愛くはないが、決してブスではない。

土手を降りた女子◯生達が、こっちに来た。

風でスカートがヒラヒラして、脚の上のほうがチラチラし、今にもパンツが見えそうである。

そんな女子◯生達を盗み見していたら、女子◯生達がこっちに来ながら、何だか俺を見ながら、ヒソヒソ話している。

「あの人、行く?」

「行こ」

女子◯生達の台詞が聞こえた。

すると女子◯生達が、俺に駆け寄ってきた。

「すみませ~ん」

「今いいですか~」

女子◯生がまさか話しかけてきたので、嬉しくもあったがビックリした。

「あっ、いいですよ。何ですか?」

「うちら、今ダンス対決してて、いろんな人にダンス見てもらってるんですよ。で、どっちがダンス上手いか、判定してくれますか?」

みたいに主旨を説明してきた。

「わかりました。いいですよー。」

と俺は返答した。

「じゃあ、レナから行く?」

「ユミ先やってよー」

女の子たちが順番を決めようとしていた。

どうやら、制服の少女がレナちゃんであり、ワンピースの少女がユミちゃんという名前のようだ。

「じゃあ、行きまーす!」

ユミちゃんが先行だ。

レナちゃんが曲を口ずさみ、それに合わせてユミちゃんが踊り始めた。

期待どおり、ダンスの動きと海近くの強い風のおかげで、ユミちゃんのワンピースのスカートの中がチラチラ見えた。

ブルマーくらいの面積の黒の見せパンが、これでもかとチラ見え。

そして終盤、くるっとその場で回転(ターン)したとき、ユミちゃんの黒の見せパンが全開した。

しかも、回転してユミちゃんの背中がこっちを向いた瞬間、見せパンを見たら、見たパンの右の脇から白いパンツがほんの少しはみ出ていた。

ターンし終えた瞬間に、やや恥ずかしそうにスカートを押さえたユミちゃんに、萌えた(笑)

ユミちゃんのダンスが終わった。

次は、レナちゃんの番。

これまた、ダンスが始まると、レナちゃんの制服スカートがピラピラしまくった。

生足がチラッ、おへそがチラッ。

そして、パンツがチラッ。

レナちゃんは、少しばかり丈のある黒の見せパンを履いていた。

ユミちゃん同様、見たパンでも充分テンションが上がった。

風とダンスでスカートが揺れまくって、パンチラする女の子はかわいすぎる。

レナちゃんも終盤、くるっとターン。

黒の見せパンが、これまた全開。

さらに、ダンスを終えて止まった瞬間、強風でスカートがガッツリめくれ、再び見せパン全開に。

「うわあっ」

と言いながらスカートを押さえるレナちゃん。

スカートを押さえたレナちゃんが俺を見て、笑った。

か、かわいい(笑)

「どーでしたか~?」

ユミちゃんがベンチの俺の横に座り、レナちゃんが俺の前にしゃがみこんだ。

判定してということだったから、とりあえずレナちゃんに軍配を上げた。

「またレナかよ~?」

と、ユミちゃん。

レナちゃんのほうが圧勝してるのだろうか?

「知らない人にも、こうやって見てもらってるの?」

尋ねてみた。

「あ、はい」

「この人なら、大丈夫そうだなーて人捕まえて見てもらってます~」

どうやら、女の子たちに大丈夫な人だと認識されていたようである(笑)

そこで、ぶっこんでみた。

「だけど、めっちゃパンツ見えてたね(笑)」

「あ、見せパンだからオッケーです!」

と、笑う二人。

さらに、ぶっこんでみた。

「でも、ユミちゃん?パンツ見えてたよ」

「あっ、マジ~(笑)?」

とユミちゃん。

「回転するとこあったでしょ?そのとき、後ろ白パンツがはみ出てたよ」

と、カミングアウトしてあげた。

「きゃははははっ!」

顔を見合わせ、手を叩いて笑う二人。

「まあ、見えても大丈夫です(笑)!ふふふっ(笑)」

と、ユミちゃんが笑いながら俺に言い放った。

そして、俺の前で足を広げてしゃがみこんでいるレナちゃん、両脚の間から見せパンが見え、制服のスカートが、さっきから風でバタバタめくれていたので、

「さっきから超パンチラしてるね」

と一言言ってやった。

「あっ(笑)」

と、スカートの上から尻に手を当ててガードしながら、レナちゃんが笑った。

「おにいさん、さっきからエッチなことばっかりー(笑)」

とユミちゃん。

「やだーっ(笑)」

とレナちゃん。

すると、逃げようとしたかったのか、二人がもう行こうみたいな空気を醸し出した。

あっ、どうしよう、もうちょっと話したいなと思ったが、どうにもできず。

「おにいさんありがとーございました」

二人が言った。

「あっ、うん、ダンス頑張ってね・・・」

「はーい」

手を振って女の子達が立ち去った。

去っていく女の子達を見ていると、二人でなんかニヤニヤしながら話していて、「きゃはははっ」と騒ぎながら、こっちを振り返り笑っていた。

そのあと、去っていく二人の見せパンが風チラして見えたから、思いきり見た。

すると彼女達がスカートを押さえてこっちを振り返り、「きゃ~!」とはしゃぎ、「見るなぁ~っ!」という声も聞こえた。

俺は、女子◯生達の姿が見えなくなるまで、ずっと彼女達を見ていた。

姿が見えなくなったあと、俺は河原の草むらに入り、そこで隠れながらひたすらオナりまくっていた。

-終わり-
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