体験談(約 5 分で読了)
誕生日プレゼントって事でフェラさせられた俺の彼女
投稿:2013-04-19 20:00:00
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彼女も俺も社会人。
彼女は、有名人で言うと、木佐彩子みたいな感じ。
結構可愛いと俺は思う。
彼女は平日休みが多く、俺は普通に土日休み。
付き合い始めて3ヶ月ぐらい経って、彼女が休みの日の前の晩、仕事帰りに友達と飲みに行く予定がある、と言っていた。
その時は女しかいないもんだと思ってた。
(彼女の職場は女だらけなので)
俺はその日は普通に仕事、翌日も仕事。
特に気に留めてなかった。
ところが、実際には男もいた。
人数的には、男3、女2だったそうだ。
そいつらは、俺と彼女が知り合う前から友達で、以前はよく一緒に遊んでたらしい。
知り合ったきっかけは、友達を通した飲み会(合コンぽい感じ)だって。
その後俺が彼女と付き合うようになって、彼氏(=俺)ができた事は、そいつらにきちんと知らせてて、そいつらとは全然遊んでなかったらしいけど、その日は男の1人が誕生日かなんかで、
「久しぶりにみんなで集まろう」
って事になったそうだ。
ちなみにもう1人の女は、彼女と同じ学校出身の人。
えーと、最初は、まあ、居酒屋かどっかで楽しく飲み会して、凄い盛り上がったそうだ。
会うの久々だったし、彼女も女友達も、翌日休みだったし。
で、その後、解散しないで、もう1人の女の部屋に行った。
(ただし男は1人帰った)
そこでも盛り上がってた。
俺は酒あまり好きじゃないし、彼女とのデートでもほとんど飲まなかったので、彼女もたまには羽目を外して飲みたかったのかも。
しばらくして女友達が潰れ、寝室でお休みになられたそうです。
残りは男2人と、彼女(名前、ユキにしておきます)。
すると、1人の男(A、にするか)が、
「俺って前からユキちゃんの事好きだったんだよ〜」
とか言い出した。
「彼氏できちゃったんだよね?残念だな〜」
みたいな事。
で、だんだん調子に乗ってきて
「彼氏になるのは諦めるから、ちょっとだけ抱きしめさせて!」
みたいに、フザケた軽い感じで迫ってきた。
彼女は、最初は
「も〜、やめなよ〜(笑)」
みたいな軽い感じで拒絶ってたらしいんだけど、もう1人の男(Bにする)が、
「ズルい、おれもやらせろ」
とか言って、Aと一緒に彼女に手を出し始めて、男2人で、だんだん行為がエスカレートしてった。
最初は軽く抱き締めたり、手撫でたりだったんだけど、そのうち、服の上から胸揉んだり、スカート捲ろうとしたり。
それで、キスとかされそうになって、さすがにちょっと強めに抵抗した。
で、男達がちょっとやめて、でもしばらくしてまた始めて。
そんな事繰り返すうちに、Aが、
「もうすげえ興奮してきちゃったから、お願いだから口でして!誕生日プレゼントって事で!そしたらユキちゃんの事諦めるし、もう何もしないから」
とか言ったそうです。
そう、Aの誕生日だったんだって。
アホか。
それで、彼女が返事する前に、Aは立ってパンツ下ろして、彼女の顔の前に自分のアレを突き出したんだと。
(思いっきり勃起してたらしい)
で、Bが、
「やってやれよ、こいつマジでユキの事好きだったんだぜ」
みたいな訳わかんねえ事を言って、色々、
「ここでやってあげないのはおかしい」
とか、
「こいつの気持ちを考えてやれ」
とか言って責めた。
彼女はどうしたらいいかよくわかんなかったけど、最終的に、
「やってあげないと悪い」
みたいに思っちゃったらしい。
酔ってるって事もあったんだろうが、彼女はとにかく八方美人というか、人に悪く思われるのが、凄い嫌だと思う性格、だと思う。
結局、彼女はフェラをした。
Aは足を広げて立ってて、彼女は床に座ってる体勢。
Aは、彼女の頭撫でながら
「あ〜、気持ちいい」
とか言ってた。
で、Bはと言うと、彼女の後ろに、彼女にぴったりくっつくように座って、胸揉んだり、うなじにキスしたりしてきたそうだ。
彼女は、フェラしてるって事に興奮してきて、Bの愛撫も、なんか気持ちよくなってきてた。
で、その状態がしばらく続いた後で、Bは何も言わずに、彼女の服を脱がし始めた。
抵抗はしたらしいけど、まあ、本気で抵抗はしてなかったんだと思います。
そんな感じで、彼女は全部脱がされて、全裸。
AもBも、彼女を弄びながら、自分で服を脱いだ。
で、Bが、
「今度は、俺のも咥えて」
とか言って、彼女を回れ右させて、自分の方に向けさせた。
Bは膝で立ってて、彼女はBのを咥えるために、四つん這いになった。
Aの方に彼女のお尻が突き出される体勢になって。
Aは、彼女のお尻とアソコを指でいじり始めた。
この時点で、彼女はかなり感じてたらしい。
Aに
「凄い濡れてるよ」
とか、色々言われたって言ってた。
BはBで、
「ユキ、いっぱい唾つけて」
とか、
「ほら、もっと舌動かして!」
とか、好き勝手を散々言ってたらしい。
そうこうするうちにAが我慢できなくなったらしく、指での愛撫をやめて、彼女のアソコにアレをあてがって、
「ユキちゃん、入れるよ?いい?」
とか言って、入れようとした。
彼女も、さすがにこの時は、Bのアレから口を離して、
「やめて!」
とか何とか言ったらしいけど。
Bが、
「ほらほら、やめちゃダメだよ〜」
とか言って、また彼女の頭を掴んで、無理矢理(?)咥えさせて、Aが挿入。
彼女は、正直、凄い感じたって。
俺はもちろん、
「大きかったのか?」
って聞いた。
「普通だったけど、・・・なんか気持ちよかった」
だって。
Aは、彼女のお尻を掴んで、激しく動かした。
Aの腰が、彼女のお尻に叩きつけられるたび、パンッ、パンッ、って大きい音がしてた・・・んだろう、多分。
彼女はもう、Bのを咥え続けてられなくなってて、そのうち、手で体を支えてる事もできなくなって、上半身を床に突っ伏した。
でも、お尻は相変わらずAに抱えられてて、激しく突かれてた。
Aは、その前のフェラで結構キテたらしくて、体位を変える事もなく、しばらくして、
「ユキちゃん、俺もういきそう・・・」
とか言った。
で、彼女が
「まだダメ」
って言う間もなく、ガクガクガクっと今まで以上に速く激しく動いて、抜いて、彼女の背中とお尻に出した。
めちゃめちゃ熱かった、って言ってました。
それで、その後、当然Bにもヤラれた。
最初は正常位で、胸を揉まれたりディープキスされたりしながら、相当長い間ヤラレ続けた。
その後、壁を使って立ったまま後ろから入れられて、最後はギリギリで抜かれて、座らされて、顔(と口)に出された。
その間にAは回復してて、また挿入。
結局、2人に2回ずつ。
全部生で外出しだったそうです。
彼女に、
「ユキは何回いったの?」
って聞いたら、
「1回もいってない、いけなかった」
って。
酔いが醒めて冷静になって(?)、男達は何か気まずくなって、後始末をして、始発で帰った。
彼女はその後、1人で帰った。
それからそいつらと連絡は取ってないとの事。
彼女がこの事を告白したのは1ヶ月ほど経ってから。
で、詳細を聞き出すのには、それから何ヶ月もかかった。
と言っても、セリフとか、細かい部分は、当然俺の想像が入ってます。
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