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【高評価】セフレが連れてきた友達が別のセフレだった(2/2ページ目)
投稿:2013-03-12 04:00:00
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「アッアッアッアッアッアッ〜〜〜!!」
Fの背中にまで潮が飛んだが、なんとか畳が濡れる事は避けれた。
俺はパンツだけを脱いでFの頭を股間に近づけると、両手を添えていとおしそうに舐めた。
カチャカチャ!!ヤバい、ドアの開く音がする。
Fには
「トイレいけ」
といい、ダッシュでトイレへ。
俺はFのパンツを丹前のポケットに入れ、潮まみれのバスタオルは個室露天風呂の脱衣かごに入れた。
身繕いしたFはトイレから出たタイミングで、コウに
「お帰りなさい」
といい、俺は個室露天風呂を見学してた素振りをし、コウの
「ただいま〜♪」
の声をきっかけに、
「おかえり♪」
といいながら部屋に戻った。
その後は3人でテレビみたり、木のパズルで遊んだりしてたら夕食の準備をしに中居さん達がやってきた。
配置は俺の右側にコウが座り、俺の正面にFが座った。
「お兄さんいいですね〜、両手に華ですよ♪」
と中居さんに冷やかされてながら、食事を並べてくれた。
3人には大きすぎる船盛と箸で切れる柔らかなステーキを塩で。
それ以外にも蟹や河豚なども用意されていて、さすが、高級和食店を経営するコウのご両親が選んだだけあるコース料理だ。
Fはもちろんコウも飲めるので、2人はビール。
俺はウーロン茶で乾杯をした。
美味しい食事だと酒も進むのか?コウは中居さんにワインを注文した。
後は中居さんの薦めで旅館特製の梅酒もオーダー。
「Fちゃん!!なんかあったら俺くんが介抱してくれるから、今日はとことん飲もう♪」
「イェーィ♪りょうかーい♪」
そう言って、ビールの次のワインを乾杯していた。
俺は黙々と食べ続けて、ご飯ものを先に平らげた。
コウとFはまだ刺身をつまみにワインを飲んでいる。
しかし後一杯でボトル空になるまで飲んでいた。
付きっきりだった中居さんもコウとFのご飯ものはまだ先だろうからと、
「必要な時はお声かけください」
と一旦退室。
食べ終えて暇な俺は、テレビをつけた。
オチの無い話をする2人は楽しそうに飲んでいる。
話の邪魔に邪魔にならないように音量を設定し、正面のFには見えないようにテーブルの下でコウの浴衣を開いた。
パンツの上からクリをなぞった。
そして正面のFには足を伸ばし、浴衣の間に滑り込ませた。
こちらは先ほどからノーパンなので、足の親指を割れ目をなぞった。
俺は顔をテレビの方に向けている。
しかし何食わぬ顔で会話しお酒を飲む2人は、テーブルの下で同時に愛撫されていた。
全く噛み合わない2人の会話、けどお互い聞いていないので成立している。
コウもFも、座椅子に寄りかかって腰を前につきだしていた。
その時コウにはパンツの脇から中指と薬指をアソコに滑り込ませ指をかき回し、Fには足の親指をアソコに突き刺していた。
2人ともさっきから
「美味しいねぇ…」
しか言わない(笑)
コウもFもお互い相手に気付かれない程度に自ら腰を動かして、お酒と混ざり赤い顔をしていた。
Fがトイレに立つとコウのパンツを没収し、戻ってくる2〜3分の間にしっかりと舐めてやり、逆にコウがトイレに立つとFにフェラをさせた。
そして2人共いる時はコウには指マン、Fには足の親指をアソコにと、愛撫を楽しんだ。
そうこうしてる内に中居さんが戻ってきて、空いた食器を片付けながら、2人にご飯ものを用意、綺麗に食べ終えた3人に
「ではお布団をご用意させていただきますね♪」
と告げ、3人でロビーの土産物売り場に行く事にした。
2人はお菓子やキーホルダーなどお揃いの物を選んで購入し、
「これ3人一緒だからね♪」
とコウからキーホルダーを渡された。
土産物売り場を歩く姿は誰が見ても普通の光景だが、2人ともノーブラノーパンで、それぞれのパンツは俺の丹前のポケットに入っている。
土産物を買い終え、館内をブラブラしていると
「今からジャズショーが始まりますので、良かったらいかがですか?」
とバーの前で声を掛けられた。
店内は薄暗く、一番隅のテーブルに案内され、クラブと同じようにカウンターでドリンクを購入し立ち飲みのタイプ。
これ以上酔わせてもいけないので、コーラを3つ買って席へ戻った。
旅館には不釣り合いな黒人歌手が歌っているステージを見ながら、俺はコウとFの間に挟まれた形で立っていた。
右手でコウのケツを撫で、左手でFのケツを撫でる。
お互いにバレないよう、それぞれはステージを見つめているが、既に俺の両手の中指と薬指は、それぞれのアソコの中でゆっくり円を描いている。
五分くらいかき回したら、俺の手首から床に愛液が滴っていた。
両手の指を抜いて、
「そろそろ部屋に戻ろうか?」
「うん」
「はい」
ぽーッとした2人と部屋に戻ると、和室の方に布団が三組並べて敷かれていた。
「俺ッ真ん中〜〜♪♪」
とおどけて布団にダイブ。
それを見た2人は
「アハハッ、子供みた〜い♪」
と声を揃えて笑い、さっき手マンしたのと同じように、右にコウ、左にFが座った。
少ししてコウがトイレに行った時Fが
「俺さん…先輩と寝た事あるでしょ…!?」
「エッ…!?」
「別にいいの。けどその代わり私の事はバレないようにして。先輩を傷付けたくないから。先輩…俺さんに夢中だから」
「わかった。」
Fにはコウを手マンしてたのもバレていたみたいだ(汗)
トイレから戻ったコウが突然、
「ちょっと汗かいたから、部屋のお風呂入ろうかな〜♪ねぇ、せっかくだから3人で入ろうよ!!」
俺とFは顔を見合せ、
「俺は構わないけど」
「私も…2人が良ければ…」
「じゃあ私とFちゃんが先に入ってるから、いいよ♪って言ったら俺くん入ってきてね♪」
月と星の明かりだけの露天風呂、電気はつけないで!!と言われたのでそのまま入った。
ひのきの浴槽の中では、何も身に付けていない2人が肩まで浸かっていた。
「俺くん、あんまり見ちゃダメよ♪」
そう言いながら、肩にお湯をかけている。
昼からずーっと射精していない俺はフル勃起。
2人に見せつけるように、縁に腰掛けた。
Fは目をそらして外の景色を見ていた。
コウはチンポを凝視し、自分で胸を触っている。
「私、そろそろ出ますね…」
Fはそう言って部屋に戻った。
脱衣所に入ったのを確認したコウはすぐさま俺のチンポにむしゃぶりついてきた。
「ジュポッ、ジュポッ、んッ…んッ、ハァ〜これ欲しかったの!!ずっと欲しかったの!!」
そう言いながら激しくしゃぶりつく。
「立て!!」
そう言って、浴槽の中で立たせアソコを触ると、お湯とは違うねっとりとした愛液が膣穴から漏れてくる。
中指と薬指をアソコに突き刺して、一気にかき回すと、俺の肩に手をおいて
「ハァッハァッ、イクッ〜!!」
と一瞬でイッて膝からお湯の中に崩れ落ちた。
「なぁ、続きは布団でやろうぜ」
「エッ…だってFちゃんが…」
「大丈夫。結構飲んでたしすぐ寝るよ♪」
「わかった。俺くんの言う通りにする…」
2人で脱衣室に戻り、身体を拭いて部屋に戻った。Fは既に布団の中で目を瞑り、
「Fちゃん?寝た?」
という、コウの声にも反応はない。
コウの布団に一緒に入り、全裸になって寝転んだ。
コウは布団を頭から被って中で全てを脱ぎ、舌で俺の身体をチロチロと愛撫し始めた。
俺は頭の後ろで手を組んで、上下に動く布団を見ながら気持ちよさにうっとりしていた。
その時、ふとFの方を見ると、こちらを見ながら自分の指を舐めていた。
その指を布団の中に潜り込ませ、こちらも腰を動かしている。
《待ってろ。後で抱いてやるから》
そう目配せすると、理解したのか頷いた。
コウに合図をして、正常位の体勢にする。
その時、Fの方に目をやったが反対を向いて寝ていた。
それを見たコウも安心して、両足を抱えて受け入れ体勢を作る。
俺は一気に突き刺し、Gカップの巨乳をわしづかんだ。
「ハァ…ハァ…ハァ…声出そう…」
俺はコウの耳元で
「いっぱい声出してもいいよ〜俺は構わないけど♪」
そう言うとコウは
「ダメッ…いじわる…アッ…アッ…」
と悶えた。
次にコウを反転させ四つん這いにし頭から布団を被せ、バックの体勢から突き刺した。
それと同時に、枕元のテレビのリモコンをFの布団めがけて投げ、気付いたFを手招きし、膝立ちにしてキスしながら手マンしてやった。
コウだけが知らない状態で3Pをしている。
オナニーしていたFもアソコはトロットロ。
そろそろイキそうなのでFを元に戻し、コウをまた正常位の体勢にして
「そろそろイクぞ!!」
と言った。
コウは何度も頷いて、手の甲をクチに添えて声を我慢している。
「イクッ!!」
しっかり中出しして、俺は寝転んだ。
コウはのそのそと起き上がり、チンポにゆっくり顔を近づけてきたが、
「もう寝な♪」
そう言って、コウに腕枕をしてやり、
「うん。俺くぅん超気持ちよかったよッ!!バックで二回もいっちゃった(笑)」
小声で言った。
身繕いをして、10分程でコウは熟睡。
大きめのいびきをかいていて酒の酔いもあるからちょっとの事では起きないだろう。
俺は裸のままコウの布団を出て、Fの布団に行きガバッと掛け布団をはがした。
そこには浴衣を全開にし、いつでも俺を迎えいれる準備をしたFが待っていた。
俺が寝転ぶと、さっきまでコウの中に入っていたチンポをチロチロと舐め始めた。
色んな液が付着しパリパリに乾いたものを、眉間にシワを寄せ舐めている。
コウとの関係を知りながら手マン、足の指入れを受け入れ、フェラもして、セックスまで見せつけられた後、コウの愛液まで舐めさせられいるF。
セフレの中では一番のMだ!!
普段ひと晩で2回しない俺も、この従順な女に勃起した。
もうFへの愛撫は必要ない。
コウと同じように四つん這いにし、布団を被せ、バックから突き刺し高速ピストンをした。
「ん…ん…ッ!!」
布団の中からうめき声が聞こえる。
何度か果てたみたいだ。
少し落ち着かせてから正常位の体勢に戻し、クチを開けて待っているFの顔に射精した。
布団や枕に飛ばないように、すぐにくわえさせ、
「ん…ん…ッ!!」
と言いながら飲み干した。
「顔…洗ってきますね…」
そう言ってFは部屋の露天風呂に行き、俺はトイレでオシッコして自分の布団に戻った。
《なんか部屋の匂いがエロい(笑)》
中居さんが入ってきたらすぐわかるだろうな。
タバコを一本吸って、いつのまにか寝ていた。
翌朝、
「俺くぅん、おはよう〜♪起きて〜♪♪」
「俺さん、おはようございま〜す♪」
両方からコウとFが揺すってきた。
朝ごはんの準備をするとかで、既に朝風呂に入った2人がギリギリの時間になって起こしてきた。
「うぁ〜はぁ〜〜ッ」
伸びをして、2人を見た。
覗き込む顔が俺をいとおしそうに見つめていた。
「よし、じゃあ風呂行ってくる!!」
部屋の露天風呂に入り、上がったら美味しい朝食。
モリモリ食べてチェックアウトまでゴロゴロして、帰宅した。
コウはあの日のセックスが一番興奮した♪と言っていて、Fとは会社の帰りにたまにラブホに行く関係になった。
「キーホルダー」
と言って、
「わかりました」
がホテルへ行く合言葉になっている。
次回はコウ、N子、A、F以外のつまみ食いした女の話を書きます。
続く…
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