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ゆきがまた泊まりにやってきた(4/5ページ目)
投稿:2016-07-14 22:02:38
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俺『あの公園まで歩け』
後ろから縄を持つ
トボトボ歩いた
時々振り返り俺の顔を見る
涙流してる
公園まで5分ぐらい、誰にも会わず着いた
公園に入った
何か言いたそうにしてる
足をちょんちょんと上げてる
俺『足痛いのか?』
うんとうなずいた
手頃な木のところに連れて行った
枝に縄をかけゆきを吊るした
俺『これで足痛くないだろ』
ゆき『んんん、ん〜』
何言ってるのかわからない
ぱんつを取った
ゆき『はあはあ、もうやめて』
俺『やめないな、もっと楽しもうや』
ゆき『今のゆう君怖いよ』
俺『大人の遊びするって言っただろ』
ゆき『あたしまだ子供だもん』
俺『何を今さら言ってるんだ、お尻もあそこもちんぽ入れたのに。もうおまえは大人だ』
ゆき『違うもん、あたしまだ子供だもん』
俺『うるせえなあ』
またぱんつ詰めた
『ん〜』
俺『暫くそこにいろ』
ゆきから離れた
ゆき『ん〜ん〜』足をバタバタする
一旦公園から出た
ゆきから見えないところで様子うかがう
裸で吊るされ口にぱんつ詰め込まれてる少女、見てると興奮してきた
暫く見てるとおしっこ漏らした
ポタポタと垂れてる
そろそろ行こうかな、公園に入ってゆきに近づいた
俺に気づいて『ん〜』と叫んで涙ボロボロだしてる
やりすぎたか
ぱんつ取った
ゆき『ごめんなさい、ごめんなさい』
なぜか謝る
俺『なんで謝る?』
ゆき『分かんないけど、なんかゆう君怒らした?』
俺『別に怒らしてないけどな』
ゆき『ならなんでこんな事するの?』
俺『やってみたかったから』
ゆき『それだけ?』
俺『そうだよ』
呆れた顔してる
俺『おしっこ漏らしたな』
ゆき『うん、出ちゃった』
ちょっと笑った
ゆき『ゆう君こんな事したかったの?』
俺『ああ、したかった』
ゆき『なら最初に言ってくれれば』
俺『先にすること言ったらつまんないじゃん』
ゆき『もう降ろして』
縄をほどいて降ろした
ゆき『身体の縄は?』
俺『家に帰るまでそのまま』
ゆき『ん、分かった』
俺『帰るか?』
ゆき『もう帰るの?』
俺『まだいていいのか?』
ゆき『ゆう君が納得するまで付き合うよ』
俺『もう十分納得したけど』
ゆき『ここでえっちしない?』
俺『ゆきやりたいのか?』
ゆき『うん』
ゆきの胯のところだけほどいた
胸と手は縛ったまま
また吊るした
ゆきの足を持ち上げまんこに突っ込んだ
ゆき『んはっ』
またぱんつを口に詰めた
ゆき『ん〜ん〜』
ズンズン突いた
ゆき『んぐぐ、ん〜ん〜』
首を振る
『んっ』と唸ってまんこがきゅっと絞まる
いったな
まだまだ突いてるとまたきゅっと絞まる
二回いった
俺も出そう
ちんぽ抜いて出した
ゆきはグッタリしてる
縄をほどいた、ぱんつも取った
俺『歩けるか?』
ゆき『うん』
歩いて帰った
足の裏が痛いという
砂利道あるいたので真っ赤になってる
縄をほどいた、跡が着いてる
(消えるかな)
シャワー浴びて布団に入った
ゆき『さっきのゆう君ちょっと怖かったな』
俺『ごめんな』
ゆき『ううん、いいよ。ゆう君の好きなようにしていいよ』
可愛いな
ちゅっとキスした
俺『疲れただろ、おやすみ』
ゆき『うん、おやすみ』
あんな事したのに好いてくれる
ゆきはいい子だ
■続き
朝ゆきに起こされた
昨夜凄い事したのに元気だ
朝食済ませ学校に行く
ゆき『学校終わったらすぐに帰ってくるから待っててね、行ってきま〜す』
夕方『ただいま〜』帰ってきた
ゆき『先に宿題済ませる』
30分ぐらいで『終わった、遊ぼ』
適当に遊ぶ
ゆき『今晩もファミレス?』
あんまり金ないからな
屋台のラーメン屋に行くか?
ゆき『なにそれ?』
知らないみたいだから連れて行った
初めての屋台、美味しいと言って全部食べた
帰る途中
ゆき『明日ママが帰ってくるから今夜が最後だね』
少し寂しそう
コンビニ寄ってアイス買い公園で食べた
ゆき『涼しいね』
ちゅっとキスした
ブラウスのボタンをプチプチ外した
ゆき『あっこんなとこでダメだよ』
俺『誰もいないから大丈夫』
ゆき『でも』
全部外した
そっと脱がした
ゆき『あ〜』
俺『立って』
ゆきが立って俺の前にきた
スカートの中に手を入れてぱんつをずり下げた
ゆき『また脱がした』
スカートも脱がした、素っ裸
服とぱんつを丸めてベンチに置く
ゆき『外で裸になっちゃった』
俺『前も自分で裸になったじゃん』
ゆき『そうだけど』
俺『手を後ろに回してゆきの裸見せて』
くるっと回し裸を見せる
ゆき『外で見られるとやっぱ恥ずかしな』
まんこを触った
ゆき『あっ、だめ』
湿ってる
俺『ゆき濡れてるぞ』
ゆき『ゆう君が触るから』
くちゅくちゅ・・グイっと指入れた
ゆき『んっ』
俺の肩に手を置き腰がガクガクなる
ゆき『あああ、んっんっ・・ううう〜』
もう我慢できん、やりたい
ズボンとぱんつ脱ぎちんぽ出した
ゆきを抱いて俺の上に座らせた
俺『入れるぞ』
ゆき『うん、きて』
ずぼっと入った
ゆき『あああ、ん〜、やあん』
ゆきを上下に動かした
ゆき『はあはあ、ああん』
抱いたまま立ち上がりゆさゆさ振る
ゆき『ああん、もうだめいっちゃう』
首に手を回しぎゅっと抱きついてきた
ゆき『あ〜いく〜』
まんこがぎゅっとなる
いくときはまんこが絞まる
ゆきの身体がびくんとなった
ゆき『いっちゃったよ』
一旦ちんぽ抜いた
ベンチの背もたれに手つかし四つん這いにして尻をつきだす
アナルにちんぽを当てた
ゆき『お尻に入れるの?』
俺『ああ』
指で拡げずいきなりちんぽ突っ込んだ
ゆき『いた〜いきなりは痛いよ』
俺『でもすんなり入ったぞ』
アナルに入れてガンガン突いた
ゆき『んはっ、ああん、きつい』
腰を掴んでパンパン突いた
ゆき『んんん〜、ひいひい』
出る
ちんぽ抜いてゆきを座らせた
ゆきの顔に向けて手でしごき顔に出した
ゆき『あああ・・・』
顔にべったり飛んだ
ゆき『やだあ、ベトベト』
顔中タラタラと垂れてる
俺『そこの水道で洗ってきいや』
フラフラしながら歩いて顔洗いにいった
ゆき『顔に出したな』少し怒ってる
ゆき『タオルは?』
俺『持ってない』
手でパンパンと顔はたく
ゆき『お尻痛いし』
俺『悪かったな』
ゆき『ま、いっか』
服を着て帰宅、シャワー浴びる
部屋に戻り布団に入った
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