体験談(約 17 分で読了)
ゆきがまた泊まりにやってきた(3/5ページ目)
投稿:2016-07-14 22:02:38
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/5ページ目)
まだ吐き気あるけど吐くものなくて胃液みたいな物が
ゆき『苦しいよう』
なんとかできないか考えた
思い出した、水を飲ませて吐かせば楽になるとか
俺『ゆき、水を飲め』
コップに水入れて飲ませた
ゴクゴクと飲んでぶしゃ〜と水を吐く
ひっひっと痙攣しだした
まずい、救急車呼ぶか、でも原因きかれたら
ちょっと様子みてたらはあはあと息荒いけど少し落ち着いた感じ
俺『ゆき?』
ゆき『はあはあ、んん、なんとか落ち着いた』
俺『ごめんな、やりすぎた』
ゆき『ゆう君やりすぎだよ』
うがいした
ゆき『少し休ませて』
ゆきを抱いて部屋に運んで布団にねかせたすっと寝た
ゆきを見ながら俺もいつのまにか寝てた
ゆき『ゆう君』起こされた
俺『具合どう?』
ゆき『もう大丈夫、お腹すいた』
時計見ると夜11:00過ぎてる
もうそんな時間か
俺『ごはん食べれそう?』
ゆき『うん、食べれる』
俺『何食べたい?』
ゆき『屋台のラーメン』
俺『ほんとに大丈夫か?』
ゆき『うん大丈夫だって』
ラーメン食べに行った
帰る途中
ゆき『もうあんな事はしないでね』
俺『分かった、ほんとごめんな』
ゆき『もういいよ』
コンビニよって朝のパンとアイスを買い公園で一休み
アイス食べる
ゆき『あの木に吊るされたね』
木を指さす
俺『そうだったな』
ゆき『今日はやらないの?』
俺『縄持ってないし』
エヘヘと笑った
ゆきが立ち上がり上着を脱ぐ
俺『何するんだ?』
ゆき『えっちしたい』
自分でスカート脱ぎ、ぱんつも脱いだ
ゆき『こうするの好きでしょ』
そう言ってぱんつを口に入れた
ゆき『んんん』
健気だな
俺の前に立ち両手を後ろに回し足を拡げた
まんこを触る
ゆき『んんっ、んっ』
じわりと湿ってくる
指入れた、ビクンとなる
手のひらに溜まるほど濡れてきた
ゆき『んんん〜』
俺『入れるか?』
こくんとうなずく
ズボンとパンツを脱いだ
ゆきが跨がってくる
ずんと入った
ゆきの身体を上下に揺する
ゆき『んんっんっ、ん〜』
きゅっと締まった
ゆきがぱんつを外す
ゆき『今日は中に出していいよ』
俺『いいのか?』
ゆき『大丈夫だと思う、まだ生理始まってないし』
ユサユサ動かした
ゆき『んん〜またいっちゃう』
きゅっと締まる
いくの早いな
もっと早く動かした
ゆき『あはっ、またいっちゃう』
ぎゅっと締めつけてきたとき出した
ゆき『ん〜っ』
がくんとなり倒れてきた
ゆき『はあはあ、もっ最高』
そのままゆきを抱き多目的トイレに入る
ゆきを降ろしてトイレットペーパーで拭いた
服を取りにベンチに戻る
ぱんつはよだれでびしょびしょ、これじゃ穿けないね
ぱんつはそのまま置いて服とスカート着て帰る
家に着いて時計見ると二時前
ゆき『明日学校あるし』
俺『起きれるか?』
ゆき『たぶん無理かも』
俺『どうする?』
ゆき『休む』
俺『いいのか?』
ゆき『ゆう君が朝学校にあたしが休むって電話して』
俺『なんて言えばいいの?』
ゆき『風邪ひいて熱があるとでも言っといて』
俺『分かった、朝電話するよ』
ゆき『じゃお願いね、おやすみ』
俺『ああ、おやすみ』ちゅっ
明日早起きしなくちゃ
■続き
朝、ゆきより先におきた
ゆきはまだ寝てる
今までの事を思い出す
かなり凄い事してたな、まだ子供なのに俺の要求を受け入れてる。それももう終わりか
ゆきの頭を撫でた
ゆき『ん、おはよ』
俺『おはよ、おきたか?』
ゆき『うん』
朝飯食べてると電話が鳴った
ゆきが電話で話してる、会話から母親と分かった
俺にかわってと言う
母親の用件は
今日帰る予定だったけどもう二、三日帰れそうにないからゆきの事頼みますとの事
またゆきにかわった
電話を切ってゆきがにこっと笑った
ゆき『まだゆう君と一緒にいられる』
そうだな
今日は身体休めよう
昼間ゆきを連れて川に行った
人気がない山奥の小川
ゆきの膝ぐらいの浅い川
それでもゆきは喜んで水着に着替えバシャバシャと水遊びしてる
俺『ゆき〜』
ゆき『な〜に〜』
俺『ちょっと来て』
川から上がってきた
俺『誰もいないから水着脱げば?』
ゆき『またかい』
俺『いいだろ』
ゆき『ゆう君あたしを外で裸にするの好きだねえ』
水着脱いだ
また川に入っていく
暫く遊んでると『おしっこしたい』と言った
俺『そこですれば?』
ゆき『分かった』しゃがみこむ
俺『立ったままでしろ』
ゆき『え〜できない』
俺『できるだろ、やってみろ』
立ったままおしっこした
チョロチョロとおしっこする
太ももに垂れてる
終わったあと水かけて洗ってる
『ちょっと寒くなった』と言って上がってきた
ゆき『ゆう君は川に入らないの?』
俺『俺はいいよ』
ゆき『ふ〜ん、ならまたえっちする?』
俺『今日は身体休めろ』
ゆき『なんかつまんないなあ』
俺『おまえちょっとやりすぎだよ』
ゆき『ゆう君がやらせるんじゃない』
俺『そうだけど、今はしない』
ゆき『分かったよ』
少し遊んで寒くなったから帰ることにした
山から町に下りるまで助手席で裸になったまま
だいぶ車が多くなってきた
服を着ろと言うと上だけ着て下はまだ履かない
俺『ぱんつ履けよ』
ゆき『まだ履かない、気持ちいいもん』
アホな子だ
俺『買い物するからいい加減履けよ』
分かったよと言ってぱんつ履く
俺『スカートも履け』
言わなきゃ分かんないのか
スカートも履いた
スーパーで晩飯買った、料理できないので惣菜ばかり
深夜まで起きててゆきに『大人の遊びしていいか?』と聞いた
『どんなの?』と興味津々
俺『やってみるか?』
ゆき『うん』
ちょっと待ってろ、準備してた縄を持ってきた
ゆき『それで何するの?』
俺『ゆきを縛る』
ゆき『え〜?』驚いてる
俺『さあ服脱いで立って』
裸になってビクビクしてる
DVDで見ただけでうまくできるか分からないけど縛ってみた
胸を縛り胯にくい込むようにして後ろ手で縛り縄を少し長めにした
縛り始めはじっとしてたが、怖くなってきたのか泣きそうになってる
(やりすぎかな?でもここまでやったらやりきるか)
ゆきが子供って事を忘れようと思い込み縛りきった
縛り終わった頃には涙ボロボロだしてる
ゆき『ゆう君怖いよう』
俺『静かにしろ』
軽く怒鳴るとビクッとした
ゆきのぱんつを取った
俺『口あけろ』
あ〜んとあけた
ぱんつを口に詰めた
ゆき『んぐぐ』
全部入らなくて少し口から出てる
ゆきが隠れるぐらいのコートを持ち玄関までゆきを引っ張る
俺『外に行くぞ』
『ん〜ん〜』首を振る
お尻をバチンと叩いた
『ん〜〜』
俺『ほら、行くぞ』
ドアをあけた
靴を履こうとした
俺『靴履くな、裸足で歩け』
こくんとうなずく
外に出た、深夜なので今んとこ人はいない
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
