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教え子の◯学生にイカされて目覚めてしまった(2/2ページ目)
投稿:2014-11-29 13:00:00
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二十代半ばで覚えたアクメも、十代半ばで知ってしまったアクメも女にとっては同じです。
昼間は何食わぬ顔で高倉くんと接し、夕方に呼び出しを受けるのをいつしか心待ちにしている自分がいることに気付いたとき、私は夫との別れをも覚悟しました。
高倉くんに、夫と自分のどちらを選ぶのかと究極の選択を迫られたら、私には夫を選ぶと言いきれる自信がありませんでした。
リエちゃんもきっと同じで、高倉くんが一人で我が家に出向いてきたことは、百も承知だったのではないかと思うのです。
高倉くんに蹂躙された週明けの月曜日、リエちゃんの目が冷ややかで挑戦的な感じがしたのは私の気のせいでしょうか。
「お熱は下がったのかしら」
そう尋ねた私に、
「はい、大丈夫です。ご心配をお掛けしました」
と平然と優等生らしく答えて見せたリエちゃんは、もはや私などよりも先に悟りの境地に到達していたのかもしれません。
ほんの24時間前までは、顔はおろか髪の毛にまでも精液を飛ばされて、ザーメンに塗れた女が教壇に立っているのをドライな面持ちでリエちゃんだけが眺めているような気がして仕方がありませんでした。
初めて四つん這いにさせられて、高倉くんの長竿で子宮を抉られたとき、あまりの快感に私は失神してしまいました。
お尻をガッチリと抱えられて、あの大きな男根を後ろからねじ込まれました。
「高倉くん、もうダ・・・、あーっ、ダメぇ、あがーっ!!!」
私は弓のように反り返って、身体中が痙攣すると、倒れこむように枕に突っ伏しました。
蜜壺から愛液をダラダラと垂れ流し、私の身体はベッドに突っ伏したままいつまでも震えがとまらずに、枕には涎が広がっていました。
当然のように、高倉くんは学校でも私を誘いました。
体育館の倉庫で跳び箱に覆いかぶさるように抱きつかされて、後ろから挿入されたり、誰もいない理科室で喉の奥まで高倉くんを咥えさせられてしゃぶらされたりもしました。
教育実習で来ていた、まだ大学生の英語の先生の卵とも関係があることは、実習生が向ける高倉くんへの目つきでわかりました。
そうして高倉くんとリエちゃんの卒業を間近に控えたある日、私はリエちゃんのうちに呼ばれました。
口には出さなくても、お互いに高倉くんのことで意識し合っていることにその頃にははっきりと気付いていましたので、リエちゃん宅を訪問するのは躊躇われましたが、高倉くんが呼んでいると聞かされて赴かないわけにはいきませんでした。
リエちゃんの家は大きな敷地内にあって、リエちゃんのお部屋は母屋とは別棟の離れになっていました。
ですから、私はリエちゃんのご両親と顔を合わせることもなく、お手伝いさんに案内されてリエちゃんの部屋に着くことができました。
部屋に入るとそこには既にリエちゃんと高倉くんがいました。
私が戸口に立ったのを見て、高倉くんはそこが自分の家であるかのように振舞って、私を部屋に招き入れました。
リエちゃんは私の顔を見ないようにして、終始俯いたままでした。
「もう二人はお互いのことに気付いているよね」
高倉くんは憎たらしい口を効きましたが、私たちは何も言えませんでした。
それを見た高倉くんは、私たちに向かって信じられない言葉を発したのです。
「じゃあ、二人とも服を脱いで」
私は一瞬、自分の耳を疑いました。
高倉くんの言ったことが自分の中で消化しきれずに茫然としていると、リエちゃんはさっさと制服のリボンに手を掛けたかと思うと、ブラウスを脱ぎ始めました。
「ちょっと、リエちゃん・・・」
リエちゃんはブラウスを丁寧に畳んでスカートのファスナーを下したかと思うとスカートがストンと床に落ちて下着姿のリエちゃんの身体が目の前に現れました。
"これが◯学生の身体なの?"
私は高倉くんの言葉以上に驚きを隠せませんでした。
リエちゃんの身体は女の私の目から見ても惚れ惚れするほど美しく、手足が長くて均整のとれたプロポーションはまるでテレビに出てくるハーフのモデルさんのようでした。
「センセも脱いで」
リエちゃんに声を掛けられても私が躊躇っていると、リエちゃんは私に近づいてきて私の背中を押すように私のスーツに手を掛けると上着を脱がされました。
気がつくと高倉くんが背後に回ってきていて後ろから羽交い絞めにされると、リエちゃんの大きなベッドに一緒に倒れこんで寝かしつけられました。
高倉くんに後ろから身体を押さえられたままでいると、そこにリエちゃんの腕が伸びてきました。
「大丈夫だからね、センセ」
リエちゃんは手慣れた様子で私のブラウスのボタンを外すと、背中の方に腕を回してきてブラジャーのホックを外しました。
羨ましいほど身体の発達した教え子の前に貧乳の胸を晒し、私は無駄な抵抗を繰り返していました。
「リエちゃん、やめて!私、そんなのいや!」
抵抗も虚しく、私は高倉くんに身体の自由を奪われたままリエちゃんにあっという間に素っ裸にされて、リエちゃんのポッテリとした唇で乳首を吸われました。
「あん・・・」
女同士というのは恐ろしいものです。
リエちゃんに直ぐに私の快感のツボを探し当てられると、私は抗いきれずに感じ始めていました。
つい声を出してしまうと、自分で自分お声に興奮して、気持ちのよさは加速度的に増していきました。
「あっ・・・リエちゃん・・・、そこはだめぇ!」
「センセ、イっていいよ」
リエちゃんの温かい吐息が耳に掛かり、最初は敏感な蕾を剥き出しにされていました。
やがてリエちゃんの指が私の膣内で暴れまわると、私は忘我の彼方に追いやられ、知らず知らずのうちに声を出して叫んでいました。
「あーっ!また、イッちゃう、ダメ・・・、あーっ、イグ、イグ、イグ、あーっ!!!」
女の子の愛撫で私はイカされました。
それからも、リエちゃんには頭が朦朧とするほど続けざまに昇天させられて、気がついたら後ろから高倉くんの陰茎を奥深くまで受け入れながらリエちゃんの股間に顔を埋めて大きく膨らんだ陰核を舐めまわしていました。
リエちゃんの陰核は既に包皮から顔を覗かせて愛液で濡れて光っていました。
リエちゃんは高倉くんに後ろも捧げてしまっていたようで、まだ◯学生だというのにお尻の穴の周辺が黒ずみ始めていて、それが妙に妖艶な感じがしました。
私は高倉くんの肉棒に突かれながら、リエちゃんは私の唇で陰核を弄ばれながら、二人は同時にオルガを迎えました。
私たちが果てても高倉くんは元気なままで、私の中から出た高倉くんは少し乱暴にリエちゃんを四つん這いにさせると、私の目の前でリエちゃんの菊門に猛り狂った肉塊を押し当てました。
"えっ?あれが後ろには無理でしょう!?"
そう思ったとき、高倉くんがリエちゃんの耳元で囁きました。
「リエ、どうして欲しい?」
リエちゃんに躊躇う様子は見られませんでした。
きっと、もう何度もそうされてきたのであろうことは想像に難くはありませんでした。
「ちょうだい!奥までちょうだい!」
狂ったようにリエちゃんは叫ぶようにして答え、もう一刻も待てないという様子が伝わってきました。
高倉くんの前では、もう乙女としての恥じらいも忘れてしまうほど我を忘れて恍惚に身を委ねてしまっているのでしょうか。
はしたない言葉を吐きながら、リエちゃんは高倉くんを生のままで受け入れて、リエちゃんが大きく仰け反った瞬間、高倉くんも、
「うっ!」
と声を発して射精したようでした。
それからも私たちはシックスナインでクンニをさせられて、気がついたら三人で広いベッドで身体を寄せ合うようにして眠っていました。
高倉くんは私たちにそこまでさせておきながら、全国でも指折りの進学校に進むと私たちをあっさりと切り捨てました。
けれども、私はリエちゃんの柔らかなおっぱいと唇が忘れられずに、捨てられた女同士いつまでも慰め合っていたのでした。
お互いの傷を舐め合って、ようやく心が癒えて来た頃に、高倉くんと入れ替わりで彼の妹さんが同じ中学校に入学していたことを知りました。
妹さんはミサちゃんと言って、童顔の可愛らしい女の子でした。
よく見るとお兄さん同様に綺麗な顔立ちの娘で、私は何とかミサちゃんにお近づきになりたいと思って機会を探していました。
高倉くんのその後の様子を知るには、ミサちゃんと親しくなるしかないと思ったのでしたが、天は私たちに味方をしてくれました。
ミサちゃんは何としばらくして、私が顧問を務める合唱部に入部してきたのです。
私は顧問という立場を最大限に利用して、それでいて大胆且つ慎重にミサちゃんとの関係を深める機会を窺いました。
個人レッスンと称して放課後に二人きりで発声練習をしながら、手で頬に触れ、唇に触れ、やがて唇で唇を覆うようになりました。
リエちゃんが卒業して高校に進学してからも、私たちの親交は続いていました。
たまに会って肌を合わせては
"高倉くんはどうしているのだろう"
と言った話をするのですが、知るすべもありませんでした。
高校に入ってから、リエちゃんは近くの看護学校に通う看護師の卵と付き合っているようでした。
その看護学校の学生さんも昔男の人には酷い目にあったようで、すっかり百合族が板についたリエちゃんを一目で見破り、親しくなるのに時間は掛からなかったとのことでした。
ミサちゃんを私たちの世界に引き込むことに成功はしたものの、ミサちゃんのお兄さんに対する崇拝ぶりは衰えるどころか少し異常でした。
お兄さんのことを知っている人だとはおくびにも出さずに、リエちゃんにも学校の先輩として引き合わせて女同士三人の世界に引きずり込みました。
◯学生になったばかりのミサちゃんは、まだ幼児体型でおっぱいも小さかったのですが、お兄さんの話を聞いてあげながら、
「お兄さんがこういうことしてくれるといいのにね」
などと言って青い性を開花させ、興奮が高まったミサちゃんに愛の手ほどきをしました。
ミサちゃんはまだ幼い身体なのに濡れやすくて、直ぐに亀裂の奥はエッチな雫でいっぱいになりました。
軽いオナニー程度しか知らなかったミサちゃんをリエちゃんと二人で攻め立てて、アクメの何たるかも教えました。
けれどもミサちゃんはそうなってもずっとお兄ちゃんのことが大好きで、決して割れ目の奥に指を入れさせたりはさせてくれませんでした。
高倉くんは誰でもその名を知っている有名大学の学生になっていました。
そして日月の経過とともに、ミサちゃんとの親交が深まってくるにつれて、高倉くんには昔からの彼女がいることがわかりました。
その人のことはとても大事にしているようで、ミサちゃんの話から二人がまだ男女の関係にはなっていないことを知りました。
彼女さんが既に私やリエちゃんと同じように淫らな女にされてしまっていたなら、あんなことは思いつかなかったと思います。
ドス黒い感情が私の中に芽生え、
"高倉くんが大切にしている彼女を汚してやりたい"
その思いがどんどん膨らんでいって、ついに私は悪魔に魂を売り渡してしまったのです。
最初は単なる妄想でしかなかったことが、考え始めるとどんどんアイディアが湧いてきてしまって困りました。
私はミサちゃんのお兄さんに対する恋慕の情を利用することにしてしまったのです。
彼女さんはとても綺麗ないい人らしく、ミサちゃんも慕っているようでした。
けれども、ミサちゃんに彼女さんに対するジェラシーを徐々に植え付けて、高倉くんから彼女さんを遠ざけるための秘策を唆すのに時間はかかりませんでした。
私の夫は生活指導を担当していましたので、蛇の道は蛇で、良からぬ企みをお金で引き受けてくれる"何でも屋さん"をミサちゃんに紹介したのは私です。
リエちゃんは、看護学校を卒業した看護師さんとステディな関係を続けていましたので、私の計画を聞いても最初はあまり乗り気ではありませんでした。
けれども、私には彼女のあるものが必要だったのです。
そうです。私には、彼女の財力が必要だったのです。
私の計画は、高倉くんの大切な彼女さんの精神が壊れるほど、高倉くんの前で辱めを与えて陵辱するというものでした。
中途半端な金額のお金で動いてくれる"何でも屋さん"はいなかったのです。
そんな大金をミサちゃんが工面できるわけもなかったので、"何でも屋さん"にはミサちゃんの用意できるお金で引き受けたことにしてもらって、残りというか、むしろほとんどのお金を私が裏で支払いました。
その金額は安月給の私にも工面することは到底できなくて、裕福なおうちのリエちゃんに頼るほかなかったのです。
"何でも屋さん"は思った以上の仕事をしてくれて、お金で雇われた無法者たちは彼女さんの処女を散らし、精神を破壊された彼女さんは目論見通りに高倉くんの元を離れ、高倉くんが引き篭もるというオマケまでついてきました。
最初は乗り気ではなかったリエちゃんも、男たちが仕事をやり遂げた証として撮ってきた壮絶なレイプシーンのビデオを見たときは、さすがに興奮して顔を紅潮させていました。
高倉くんの目の前で、裸を晒された彼女さんは無法者たちにはもったいないような美人でした。
その彼女さんが徹底的に嬲られて、精神を保てなくなるほどの屈辱と辱めを受けているのを見るのは圧巻でした。
「プロは流石に違うわね」
そんな感想を漏らしながら、リエちゃんと一緒にビデオに釘付けになり、気がついたらお互いの股間に顔を埋め合っていました。
男たちはきちんと私のリクエストに答えて、彼女さんの口の中に何度も薄汚れたザーメンを放ち、無理やり飲み込ませるところを撮ってきてくれていました。
アナル陵辱をリクエストしたのは、リエちゃんでした。
異物を挿入されたことなどない、清楚で綺麗な彼女さんの顔が歪み、何度もピストン運動を繰り返されるうちに彼女さんの表情に表れるのをビデオは捉えていました。
膣内にも肛門内にも男たちの迸りを受けて、彼女さんの精神は一歩一歩壊れていくのが見ていてわかりました。
彼女さんの叫び声を遠くで聞きながら、リエちゃんと私は同時に絶頂を迎え、ビデオの中で男たちは執拗に高倉くんの目の前で彼女さんを汚していました。
それを繰り返し再生して見ながら、私たちはものすごい興奮に包まれました。
あんなに股間をビショビショに濡らしたリエちゃんを見たのは初めてでした。
それほどに高倉くんの彼女さんへの凌辱は凄まじく、堪えに堪えた末に無理やりイカされた瞬間を見た時には感動すら覚えました。
"高いお金で請け負うだけのことはあるわね"
そんな風に思って画面に釘付けになっているました。
あの時、彼女さんの中で何か張り詰めていたものがプツンと切れたようにも見えました。
そして気丈に振舞っていた彼女さんが泣き崩れたとき、私たちは二人で祝杯を上げました。
想定外だったのは無法者たちは警察のお世話になってしまったことでしたが、リエちゃんのおうちの財力が問題を大人の解決へと導いてくれました。
それだけでも私たちの留飲は下がりましたが、それから何ヶ月かあとに、引き篭もった高倉くんを心配するミサちゃんを唆して、近親相姦をさせるように仕向けたのも私たちです。
「お兄ちゃんを慰めてあげられるのは、ミサちゃんしかいないよ」
そう言って、高倉くんに身体を擦り付けたり、抱き付いたり、一緒にお風呂に入ってみたりしてはどうかと言って、最初は強く理性を働かせていたリエちゃんの近親相姦への抵抗感を奪っていったのです。
それはお兄ちゃんを慕うミサちゃんへの御礼でもありました。
めでたく、ミサちゃんは高倉くんと結ばれてひとときの幸せに浸っていましたが、計算外だったのは、彼女さんのことがミサちゃんの仕業だとバレてしまい、ミサちゃんが彼女さんに酷い目に合わされてしまったことでした。
ミサちゃんは悪い子ではなかったので、気の毒にも思いましたし、それで全てを終わりにするつもりでいました。
ミサちゃんとはしばらく連絡が途絶えていましたが、悪魔は私たちに更なる機会を与え続けてくれました。
ミサちゃんはその後、何かの拍子に病院に担ぎ込まることになったのですが、その先はリエちゃんのお相手の看護師さんが勤める産婦人科のクリニックだったのです。
看護師さんからの話では、ミサちゃんは妊娠していて、流産してしまったようでした。
たまたまミサちゃんの話を聞かされて、彼女が私やリエちゃんの知り合いであることを看護師さんに話した時に、ミサちゃんがレイプされてしまった可愛そうな身の上であることや、女同士でも大丈夫な娘だということを口を滑らせてしまいました。
ワザとですけど。
看護師さんは期待通りにミサちゃんを温かく慰めてくれました。
温かすぎて、看護師さんの気持ちがミサちゃんの方に傾いてしまいました。
リエちゃんの話では、ミサちゃんは看護師さんの前で必ず潮を吹いて見せるほど敏感で、
「あの娘、可愛いのよねぇ」
と看護師さんが何気なく漏らした時、リエちゃんはミサちゃんに殺意のようなジェラシーを感じたと後になってから私に打ち明けました。
ミサちゃんの退院後、看護師さんとミサちゃんは二人で暮らしていたようです。
高倉くんと彼女さんもいつの間にか街を離れ、どこか遠くで暮らしていると人の噂で聞きました。
そうなると気持ちが収まらないのはリエちゃんの方で、ある情報を耳にしたリエちゃんは、財力を使って高倉くんと彼女さんの行方を捜し、
"二人がどうやらどこそこ方面に身を隠したらしい"
というような話を、意識的にいかがわしいクラブなどの不良の溜まり場で流して、ミサちゃんの耳に入るように画策していました。
"そっとしておいてあげればいいのに・・・"
私は偽善的な言葉を一人で呟きながら、湧き上がる笑みを堪えることができませんでした。
"私にはリエちゃんを止めることなんかできなかった"
そう自分に言い聞かせて、
"二人が幸せになってくれていればいいのに"
と願う一方で、
"高倉くんが地獄に落ちていればいいのに"
とも願わずにはいられない私がいるのです。
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(2020年05月28日)
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