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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】【お勧め】超可愛くてスタイル抜群の友達の姉はビッチなギャルだった(1/3ページ目)

投稿:2016-06-08 01:17:22

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本文(1/3ページ目)

名無し

俺は東京の大学に通う大学2年生。

今回の投稿は、2年前の夏のおいしくてエロい話で、この出来事が今までの人生で一番興奮した。

登場人物。

レン(俺):当時高◯3年。

太一:当時高◯3年、俺の友達。

ダイ:当時高◯3年、俺の友達。

ナナ:当時大学3年、太一の姉。

茶髪ロングでスタイルが良く、顔は可愛い系なのに色っぽい。

芸能人で言えば歌手の絢香をギャル系にした感じ。

159cm48kg、Dカップで、俺とダイの憧れ。

白ギャル系で、太一いわくかなりビッチらしい。

高◯3年の夏休み、けっこうヤンチャだった俺達は太一の家に集まって、缶チューハイを飲みながらダラダラと話していた。

太一の家は一軒家なのだが部屋数が足りず、プレハブを家に隣接する形で設置して、そこを太一の部屋として使っている。

そのため親の目が行き届きにくく、ヤンチャな高◯生が集まるにはちょうどいいのだ。

いつもくだらない話をしているのだが、その中で毎回太一の姉の話がでる。

姉のナナに憧れている俺とダイは、いつも冗談で

「ナナちゃんと付き合いてぇ〜」

「一回ヤリてぇ〜」

などと言い、太一は笑って流している感じだ。

この日もいつものようにナナの話題になった。

「太一がまじで羨ましい、俺も可愛い姉ちゃん欲しい〜」

太一「ナナのどこが可愛いの?家族だから全然わかんねぇ」

ダイ「普通に見たらまじ可愛いぞ。本当は太一んちに集まるのもナナちゃん目当てだから(笑)」

「今日はナナちゃんいる?」

太一「いると思うよ」

「よし!挨拶してこよ!ダイ行くぞ!」

太一の家に行った時は、ナナに必ず挨拶するようにしている。

可愛いから顔も見たいし、話したいからだ。

ギャルでノリも良いため、下ネタにもノッてきてくれる。

太一の部屋(プレハブ)から一度外に出て、玄関から家に入った。

「ナナちゃーん!」

ダイ「イケメン二人が会いにきたよー」

ナナ「あらー、今日も来てたの?また飲んでるんでしょ」

「当たり〜。俺ナナちゃんと飲みたい」

ダイ「一緒に飲もうよ」

ナナ「たまにはいいねぇ!あとでそっち行こうかな」

「マジで!?来て来て!」

ダイ「絶対来てよ!」

ナナ「少しだけね〜」

俺は滅多に一緒に飲んでくれないナナがOKしたため、ハイテンションで部屋に戻った。

ダイ「ナナちゃんが後で来るって」

太一「ナナが?珍しい」

ダイ「エロいこといっぱい聞こうっと」

太一「バカか、俺が気まずいだろ」

ダイ「気にすんな」

約一時間後、ようやくナナがやって来た。

ナナ「おじゃま〜♪」

「きたーっっ!」

ダイ「待ってましたー!」

この時のナナはスエット生地のグレーのホットパンツに黒いTシャツというラフな格好。

エロすぎる。

改めて乾杯して俺達はいつも以上にハイテンションでお酒を飲み、時間が経つにつれて話はどんどん下ネタになっていった。

ナナ「レン君とダイ君の初体験はいつ?」

「俺高1」

ダイ「俺は高2の冬」

ナナ「けっこう早いね!二人ともモテそうだもんね、太一と違って」

太一「うるせー、俺も高1だし」

ナナ「うそー!?全然わかんなかった」

ダイ「ナナちゃんはいつ?」

太一「聞くなよ、知りたくねー」

ナナ「・・・中2・・・」

ダイ「はやっ!誰と?」

ナナ「2つ上の先輩」

「気持ち良かった?」

ナナ「そりゃ痛かったよぉ」

ダイ「ナナちゃんは何人とヤッたことあるの?」

ナナ「うーん・・・太一いるし言えなーい」

ダイ「いいじゃん、教えてよ!太一耳ふさいでろ」

太一「なんでだよ」

ダイ「太一には言わないからこっそり教えて」

ダイはナナに耳を近づけた。

ナナ「え〜、数えてないからわかんない」

ダイ「大まかでいいから」

ナナ「じゃあ・・・・・・(30くらい)」

ダイ「30!?多っ!」

ナナ「ちょっ!なんで言うのよ!」

ナナがダイの肩をパンチする。

ダイ「痛っ!ごめんごめん、あまりの多さにビックリした(笑)」

ナナ「もー・・・太一に知られたじゃん」

太一「別に興味ないし」

「ちなみにクリ派?中派?」

ナナ「バカ!言わないよ!」

太一「ナナはクリ派(笑)」

ナナ「なんで太一が知ってんのよ!」

「おっ!当たり?」

ナナ「違うしっ!太一変なこと言わないで!」

ナナは顔を真っ赤にしてムキになる。

太一「だって学先輩が言ってた」

ナナ「えっ!?」

ダイ「学先輩ってあの学先輩!?」

学先輩とは高◯の2つ上の先輩で、この時ナナと同じ大学に通う大学2年生。

太一「そうそう、野球部の。この間海に遊びに行った帰りにラブホでヤッたって」

ナナ「も〜・・・最悪・・・」

太一「クリがかなり敏感で、電マでイキまくってたって」

ナナ「うるさいっ!いちいち言わなくていいから!」

太一「しかも・・・」

ダイ「しかも!?」

太一「潮まで吹いたらしい」

ナナ「ちょっと太一!話を盛らないでよ!」

太一「盛ってないよ、先輩がスゴかったって言ってたもん。あともう1つ、すごい秘密聞いちゃった」

「なになに?」

ナナ「なにそれ?言わなくていいから!あんた変なこと言ったらあの秘密言うよ!」

太一「なにあの秘密って?」

ナナ「この間私が見たやつ」

太一「ぁあ、この間オナニー見られたやつ?別に気にしないし」

「太一のはどうでもいいけど、ナナちゃんの秘密教えろよ」

ナナ「なによ?どうせ嘘でしょ」

太一「ナナ、マイ電マ持ってるって」

「うわーっ!エローッ!」

ナナ「ちょっ・・・!う・・・嘘ばっかり言わないでよ!」

ナナは更に赤面し、明らかに動揺している。

どうやら当たりのようだ。

ダイ「ナナちゃんもオナニーしてんじゃん!」

ナナ「してないし!」

「やべっ・・・俺興奮してきた」

太一「ちょっと俺お酒取ってくる」

そう言って太一は部屋を出て行った。

冷蔵庫がある台所に行くにはプレハブから一度出て、家の中に入らないといけないのだ。

その間も俺達のエロい質問は続く。

太一がいなくなったため、ナナも少しオープンになる。

ダイ「さっき言ってたのマジ?」

ナナ「学とヤッたこと?あれはマジ。アイツなんで言うかな〜」

ダイ「電マでイキまくったり、潮吹いたのは?」

ナナ「あんなの嘘に決まってんじゃん!学にイカされるわけない」

ダイ「マイ電マは?」

ナナ「持ってるわけないじゃん」

「そっかぁ、本当かと思ってめちゃくちゃ興奮した」

ナナ「可愛い〜♪勃った?」

「もうビンビン(笑)」

ナナ「やめてよ〜変態〜(笑)」

笑いながら肩を軽く叩かれた。

その時だった。

お酒を取りに行った太一から俺とダイにグループLINEが届いた。

『ナナの部屋で電マ発見、嘘ついたお仕置きするから(笑)』

『まじ!?了解』

「太一がいたら恥ずかしくて言えないけど、俺もダイもナナちゃんにマジ憧れてるよ」

ナナ「ありがとう〜、私があと3才若かったら付き合ってあげるのに(笑)」

「うわーっ!惜しかったなぁ!でもこうやって一緒に飲めるだけでも超嬉しい」

ダイ「同級生の女子と比べたらスタイル良いし、大人の女性って感じがするもん」

ナナ「もう大人だからね〜」

「一緒に飲んでくれたお礼してあげる!」

ナナ「なにお礼って?プレゼントでもくれるの?(笑)」

「プレゼントあげたいけどお金ないから、代わりにマッサージしてあげる」

ナナ「なぁんだ、マッサージかぁ」

「俺めちゃくちゃ上手いよ」

ナナ「じゃあ肩でも少ししてもらおうかな」

「いいよ!じゃあうつ伏せに寝て」

ナナ「ホントに上手いの〜?下手だったらお金取るからね(笑)」

ナナは笑いながら指示通りベッドにうつ伏せに寝た。

ダイ「俺は下半身のマッサージしてあげようか?(笑)」

ナナ「アホか。レン君、変なとこ触らないでね(笑)」

「触っていいなら触るけど〜(笑)」

冗談を言いながらも、うつ伏せになったナナの体を見ると、マジでエロい。

ホットパンツから出ている白くて程よい肉付きの脚がたまらない。

脚を触りたい気持ちをグッと我慢し、俺は肩をマッサージするためにナナの腰を跨いで座った。

肩まわりと言えどもナナの体に触れられることにドキドキしながら、肩を揉み始めた。

ナナ「う〜・・・本当にけっこう上手だね」

「でしょ〜?マジで自信あるんだ」

少し下心を持ちながらも真剣にマッサージを続ける。

すると、

太一「お待たせ〜!」

太一が戻ってきた。

手には本当に電マを持っている。

AVでよく見るグレーと白のスタンダードなやつだ。

ナナはドアに脚を向けてうつ伏せになっているので、太一が持つ電マに気づいていない。

ダイ「遅かったな」

太一「すまんすまん、ちょっとすげぇのがあったんで(笑)」

そう言いながら電マを顔の前で振っている。

顔はかなりニヤついている。

太一「こんなに珍しいのうちにあったの知らなかった(笑)」

ナナ「う〜・・・気持ちい〜」

ダイ「それは確かにすげぇな」

太一「まさかこんなのがあるとは思ってなくてビックリした(笑)」

「それは確かにビビるな」

ダイ「ナナちゃん、マジでで珍しいのが出てきたみたいだよ(笑)」

ナナ「はいはい」

そう言って首を捻り、太一を見たナナは、言葉を失った。

ナナ「・・・!!・・・えっ!?えっ!?」

太一「ね?すげぇでしょ?」

ナナ「ちょ・・・ちょっ!あんた何勝手に人の部屋入ってんのよ!!」

太一「ナナの部屋から持ってきたとか一言も言ってないけど」

ナナ「え?・・・あ・・・」

太一「ナナこんなの使ってるんだ〜?」

ナナ「ち・・・違っ・・・」

太一「嘘ついたお仕置きしないとね〜」

ナナ「ちょっと!」

ナナは起き上がろうとするが背中に俺が座っているため、起き上がれない。

ナナ「れ・・・レン君どいて!」

「まだマッサージ終わってないから」

ナナ「もういいから!どいて!」

ナナは力ずくで体を起こすが、さすがに男子高◯生の体重には勝てない。

太一「ダイ、これ使ってナナにお仕置きしてあげて」

ダイ「え!いいの!?」

太一「いいよ、嘘ついた罰」

ナナ「太一何言ってんの!ダイ君やめて!」

ダイ「これでたっぷりマッサージしてあげる」

太一「レン、ナナの体押さえてろ」

ナナ「い・・・いやっ!レン君どいてお願い!」

「俺はナナちゃんを気持ち良くしたいなぁ」

ナナ「冗談やめて!」

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