体験談(約 10 分で読了)
【高評価】職場の後輩が失恋したので慰めてたら(2/2ページ目)
投稿:2011-05-18 09:00:00
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「ぁ…ハァ…ぁ・・ぁ…」
可愛いくて大き目の声が部屋に響く。
舌先でしっかり乳首をあじわうと、
「ん、、くぅぅ、、、んぁぁぁ」
と、小さい身を少しよじって感じている。
なんだか、幼い子を犯している気分になってきた。。。
なんて思いながら、一通り味わった所で、
「おしまい」
といって、触るのをやめた。
もちろん、俺のアレは制御不能なぐらい暴れていた。
肩で息をしていた良美は、怒ったようにこっちを向き
「もう、、、何するんですかぁ…」
と布団で顔を隠してしまった。
「もしかして、濡れちゃった?」
と冗談っぽく言うと
「当たり前じゃないですか…!」
と足をバタバタさせた。
本当に濡れているか確かめたくなった俺は、そっと股間に手をのばした。
下は何もつけていなかった。
一瞬、体をピクンとさせたが抵抗する事もなく、俺の指は、良美の秘部に届いた。
指が吸いこまれるぐらい、愛液があふれ滑りがよくなっていた。
「んぁ…そこ、だめですぅ…・」
わざとピチャピチャ音をたてると
「ああああん、、、あああ、、、だめ、、、きもちいい、、、」
(こんな小さい子でも、ちゃんと濡れるんだ…)
と、当たり前のような、意味不明な事を考えながら、愛液を指でくちゅくちゅとかきまわし続けた。
「俺さん、、、ダメ、、あ、そこ、、、あ、、、もう入れて、、、あ、、」
(ん?なんて言った?)
「あ、、、イク、、、イクイク、、、もう入れて!!あ、、、あああーーー!!!」
と、良美は体を何度も痙攣させてイった。
(今、入れてって…)
俺らは会社の先輩と後輩で、Kの事が好きで…
…
途中で考えるのが面倒くさくなった。
「俺のもちょっと触ってほしいな…ダメ?」
「私・・あんまりした事なくて…」
と、おそるおそる手を俺の股間に伸ばした。
良美は本当に経験が少ないらしく、手つきがぎこちなかった。
フェラもしてくれたけど、それも下手で、なんだか少し安心してしまった。
下手なのに、けなげな姿に興奮して俺はすぐに発射してしまった。
良美は飲もうと頑張ったけれど、途中で断念して手の上に出していた。
出た後も、慣れない下づかいでぺろぺろと綺麗にしてくれた。
「今度は良美が気持ち良くなっていいよ」
と、交代して良美のアソコを愛撫した。
何となくパイパンの気がしていたが、ちゃんと毛も生えそろって、当たり前だが、大人の体だった。
指をワレメにそってはわせてると、また大量の愛液があふれてきて、
「あ…ダメダメ…またイク…入れて…」
「だから、入れるのはダメだって」
「あ…いっちゃううう!!!」
と、何度も痙攣して果てた。
その後、またフェラしてもらい、全然うまくないのに、また俺は数分で発射してしまった。
「俺さんみたいに何回もいく人、初めてみました」
と、感心だか馬鹿にされてるんだか、複雑な心境になった。
その後、俺が仰向けのまま、良美が上にのり、キスをした。
良美のDカップが俺の胸にふれて、俺のアソコは、また大きくなってしまった。
「あんまり見ないでください…」
と、顔をそらせたまま、俺のあそこにまたがると、ぐちゅぐちゅの股間をこすりつけて、素股状態になった。
最初はぎこちなく腰を動かすだけだったが、そのうち小刻みに、自分のクリを押し当てるような運動にかわった。
「あ…これ・・気持ちいい…あ…みないでください…」
「ハァ…入れたい・・あ…はいっちゃいそう…」
良美のアソコは、だんだんと俺の先端をかすめるようになり、ついに、ヌルンと入ってしまった。
「ハァん…・はい…ちゃった…」
「ん…恥ずかしいよぉ…」
「きもちいです…」
良美は、荒い息遣いで、エッチな事を言いながらどんどんと腰をふっていく。
「ん・・ん…ん・・あ・・ここ、きもちいい」
背筋を伸ばしたまま、前後に腰をゆりうごかすように出し入れする。
「あ…・いっちゃ…またいっちゃいますぅぅぅ!!!」
急に中が狭くなったかと思うと、良美は俺の腹の上で何度も弓なりになった。
「俺さん、、、いっぱい、感じてしまいました、、、」
と言いながら、腰の動きをとめようとしない。
情けない話だが、イったあとの緩慢な動きで、俺も発射してしまった。
直前になんとか抜く事ができ、あおむけのまま自分の腹に大量放出した。
気がつくと、朝の6時になっていた。
で、その後、良美と俺は、会社に内緒で付き合うようになり、休日は彼女の家で飯・SEX・飯…の怠惰な生活を送っている。
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