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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】『実録:本番生板全盛時のストリップ劇場にて4~温泉街のストリップ劇場編2日目後半~女性客と本番生板セックス~』

投稿:2026-07-23 22:19:30

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じゃんぱっぷ◆NGh0gQU(福岡県/60代)
最初の話

初めてストリップ劇場に足を踏み入れたのは高校生3年生の時です。ふとしたきっかけで足を踏み入れて以来およそ20年にわたる私のストリップ本板(本番生板)生活が始まりました。最初に本板全盛時代のストリップ劇場についてわかりやすく説明します。ストリップ劇場の作りとしては主に2つあります。ひと…

前回の話

前回、温泉地のストリップ劇場での初日の体験談をお話しました。今回はその続きとなります。私が係のおじさんに呼ばれ舞台裏の部屋に入ってからの話になります。舞台裏の部屋に上がり込み、しばらくすると2回目本日最終の香盤が始まります。係のおじさんのりゅうじさんと40代後半のおばさんの踊り子さんのゆいか…

温泉地のストリップ劇場2日目の出来事の後半戦です。私たち3人の3P白黒ショーが終わり、ここからは私たち3人がそれぞれお客さんと対戦です。フィリピーナ嬢のいつきちゃん、そして私、最後が幼顔の嬢のみゆちゃんです。

まずはトップバッターいつきちゃんの登場です。いきなり全裸で登場です。「おじちゃん、お客さん2人上がってもらって3Pするよ3P!」「お客様聞こえましたか?3Pやります。どうぞお連れさんと一緒でも良いですよ。ご希望があればおっしゃってください。どなたかいらっしゃいませんか?」

実は開演前、4人で話していた時にりゅうじさんが「今日は女性客もたくさん呼び込むよう頼んできたから男性客が舞台に上がるのを躊躇する可能性もあると思うんだよ。それにお兄ちゃんの本板は女性客に上がってもらうわけでしょ。だからさ、3Pスタイルでお客さん2人同時に上がってもらう方が良いかなって思ってる。多分その方がお客さん上がりやすいと思うんだよ」

いつきちゃんが「おじちゃん!それ良いと思うよ!連れで上がればだいぶ羞恥心薄れるし、男性客だけじゃなくて女性客も上がりやすくなると思う」みゆちゃんも「そうだね。私たちが3Pショーやった後だからその方が良い感じかもだね」みんな大賛成していたんです。

舞台に戻ります。いつきちゃんが「そこの若いお兄さん達はお友達?おいでよ3Pしよう」と誘います。最前列には女性客が陣取っているので上がるのは恥ずかしそうでしたが2人一緒というのが功を奏したのか尻込みしつつも上がってきました。

「お兄さんたち全部脱いで布団に仰向けに寝て」若い2人は言われた通り全裸になり布団に寝ます。1人はぎんぎんのちんちんですが、もう1人は緊張しているのかしぼんだままです。いつきちゃん2人の間に入って手際よくお絞りで拭き拭きします。まずは両手で2本のちんちんをしごき始めました。しぼんでいたお兄さんのちんちんもしっかり大きくなりました。

やっと大きくなったお兄さんに「じゃぁお兄さんここに膝立ちして。フェラするからね」いつきちゃん、四つん這いになりフェラを開始します。そしてもう1人のお兄さんに「お兄さん私のおまんこ舐めて」てきぱきと指示します。「お兄さん上手上手気持ち良いよぉ」

フェラをしていたお兄さんに「ビクビクしてきたね?入れる?」といいながらゴムを上手に被せます。向きを変えお尻を突き出します。「お兄さん入れて。好きに突いてね」さっきまでまんこを舐めていたお兄さんに「お兄さん膝立ちしてちんちん突き出して」言われたとおりに膝立ちしたお兄さんのちんちんをフェラします。

まんこに入れたお兄さんはガンガン突いています。3分くらい頑張っていると「あぁ出ます出ます」と言いながら最後はしっかりいつきちゃんのお尻に自分のお腹をくっつけてビクビクしながら射精しています。「むっちゃ出したね。気持ちよかったよ。ありがとう」そう言いながらお絞りでちんちんを拭いてあげています。

「おまたせお兄さん入れてくれる?」布団に仰向けになり正常位のスタイルでお股を開きます。いつのまにかこちらのお兄さんのちんちんにもゴムが被せてあります。お兄さん必死で腰を動かし始めます。先ほど射精し賢者タイムのお兄さんに「お兄さん、こっち来ておっぱい触って。揉んでも吸っても好きにしていいよ」お兄さん言われるままにおっぱいにかぶりつきます。

おっぱいにかぶりついたお兄さんのちんちんが大きくなってきたので「また元気になったね。フェラしてあげるからこっち来て」口元にちんちんを誘導してフェラを始めました。「このままお口に出していいよ」するとお兄さん直ぐに腰がぶるぶる震えだしていつきちゃんのお口に精子をぶちまけました。

すると正常位で挿入していたお兄さんも「もう出そうです」というと「そのまま出しても良いしゴムを外してお口に出しても良いよ」といつきちゃん。「口に出したいです。出します。あっ出ます」お兄さん急いでゴムを外すといつきちゃんの口にちんちんを持っていきます。

そのまま「あ~出るぅ」と腰を突き出しながらいつきちゃんの口にちんちんを突っ込みました。いつきちゃんしっかりと精子を飲み込んでいます。「お兄さん精子多すぎだよ。凄いね」と笑いながらごっくんしています。

結構時間が経ったのでもう1組あげるかなと思っていましたがりゅうじさんが終わりの合図を出していました。いつきちゃんがラストの音楽に合わせステージに座ってみんなにおまんこをくぱぁして見せて回って終了です。

さあ私の出番です。流石に緊張してきました。男1人でステージに出るのも興ざめということで両手に花という形で私を中央に全裸3人でステージに出ます。そしていつきちゃんとみゆちゃんが「お姉さん達どうですか?お兄ちゃんとエッチしてみませんか?」「お兄ちゃんのおっきいおちんちん凄く気持ち良いですよ?」

「こんなおっきいおちんちん私たちでも見たことないですよ」すると私たちの3Pショーの時にちんちんを触ってきたお姉さんたちがモジモジし始めます。そこを見逃さずいつきちゃんが「さっきどうでした?凄かったでしょ?お二人でどうぞ上がってください」と2人の手を引っ張って上がらせようとします。

それぞれの連れの女性たちも「上がっちゃいなよ。あんなおっきなおちんちん、今日を逃したらもう一生経験できないよ。ほら上がりなさいよ」と後押ししてくれました。ついに先程の女性2人は舞台へと上がってきました。

さぁ私とお客さん2人の3Pショーの始まりです。いつきちゃんとみゆちゃんは女性客をアシストするということでそのまま舞台に残りました。ちなみに中年女性は年齢は40代半ばくらいでしょうか?小綺麗にされていて保険の外交員といった印象です。中肉中背です。A子さんとします。

もう1人の若い女性は年齢は22~23歳?A子さんよりは小柄で顔は小動物系の可愛らしいお顔です。B子ちゃんとします。

二人とも3Pショーの時は積極的に触ってきましたが流石にこれからステージの上で男性客もたくさんいる中でみんなに見られながらセックスするのかと想像をめぐらし緊張と興奮で顔は紅潮しています。自分が想像していた以上に緊張していたみたいで二人とも少し震えています。

りゅうじさんがリラックス出来そうな曲をBGMで流し始めました。3P本板ショーの開始です。全裸の私はたったまま2人を抱き寄せ交互にキスを始めました。3人で同時に舌をついばんだりしながらキスを楽しみます。その邪魔にならないようにいつきちゃんとみゆちゃんがA子さんとB子ちゃんの服を少しづつ脱がしていきます。

A子さんとB子ちゃんが全裸になったところで先程まで2人が座っていた目の前の舞台の最前列まで連れていきます。そこでいつきちゃんがA子さんをみゆちゃんがB子ちゃんをそれぞれ後ろから抱きかかえながらM字開脚で座らせます。二人ともまんこから愛液が噴き出し太ももに白濁した本気汁が幾重にも筋を作っています。

おっぱいを揉みながらいつきちゃんが「二人とも手でおまんこを思いっきり開いてくぱぁってしなさい。そうよ自分の手でおまんこを広げるの」濡れてテカテカで中はぐちょぐちょになったまんこを2人は広げていきます。気の遠くなるくらいの恥ずかしさなのか2人の口から嗚咽が漏れます。

みゆちゃんが意地悪く「みんなに見られてるよ。ぐちゃぐちゃのおまんこ見られてるよ」いつきちゃんも「ほら、もう見られてるだけじゃ我慢できないでしょ。思いっきり自分で弄ってオナニーしなさい」2人は獣のようなうめき声を上げながらオナニーを始めました。

いつきちゃんが「自分達だけ気持ちよくなっちゃだめでしょ。ほら、ここにこれから2人を気持ちよくしてくれるおちんちんがあるよ。しっかりしゃぶらなきゃ」みゆちゃんが俺のちんちんを持って2人の間に差し出します。躊躇なく2人が口を寄せ舌を突き出して私のちんちんを舐めしゃぶります。手は激しく自分のまんこを弄りながら。

いつきちゃんが「どっちがお兄ちゃんのアナルを気持ちよくするの?」A子さんが「私が。お願いします。舐めたいです。」それを合図にA子さんが私のアナルを舐め、B子ちゃんがフェラチオします。二人とも自分のまんこはずっと弄っています。いつきちゃんとみゆちゃんが2人の後ろから優しくおっぱいを揉んだり背中を舐めたりしています。

A子さんが「お願いします。もう我慢出来ないんです。入れて欲しいです。生で生でお願いします」可愛いおねだりをしてきたA子さんを仰向けに寝かせ正常位でゆっくりと生挿入です。「うわぁぁぁぁ。イクゥ、、、、逝くぅぅぅぅ」挿入しただけで直ぐに絶頂に達したようですが構わずピストン開始です。

A子さん全く余裕がないようで「おほっおほっ、うぐっうぐっ」とオホ声を上げ続けます。みゆちゃんが「A子さん、オホ声が凄いよ。ダメだよそんなんじゃ。ほら、B子ちゃんのおまんこを舐めてあげて」と言いながらB子ちゃんを抱きかかえてA子さんの顔の上にB子ちゃんのまんこを押し付けるように座らせます。

B子ちゃんはA子さんにまんこを舐められ後ろからみゆちゃんにおっぱいを揉まれています。更に私とディープキスをしています。A子さんもB子ちゃんも声にならないうめき声を上げながら感じまくってます。私も相当興奮して「A子さん、そろそろ出るよ。どこに出してほしいかちゃんとお願いして」

するとA子さん「おまんこ、おまんこに出してくださぁい、逝きます、おまんこで逝きますぅ」というのでそのまま思いっきり中出ししました。中出しとともに「熱ぃぃぃぃおまんこ溶けるのぉぉぉ逝くぅぅぅぅ」と大絶叫しながらぐったりしてしまいました。

みゆちゃん「ほらB子ちゃん、A子さんのおまんこ、大変になっちゃるでしょ。B子ちゃんがお口で舐め取って綺麗にしてあげなきゃ」もう言われるままのB子ちゃんはA子さんの股の間に入って必死でA子さんのまんこをペロペロ舐めて本気汁と精液の入り混じってベトベトのまんこを綺麗にしています。

「えらいねぇB子ちゃんは。次はB子ちゃんしっかりエッチしてもらおうね。その前にA子さんいつまでもぐったりしてないで逝かせてくれたお兄ちゃんのおちんちん綺麗にしなきゃダメでしょ」というとゆっくりA子さんを抱き上げてお掃除フェラを促しました。まだ目の焦点が定まらないような感じでしたがそれでもなんとかお掃除フェラを頑張ります。

「A子さん頑張ったね。じゃぁ次はB子ちゃんのおまんこも舐めて気持ちよくしてあげて。お返ししなきゃね。B子ちゃんはお兄ちゃんのおちんちんを舐めて」いつきちゃんが指示を出します。

仁王立ちの私のちんちんをB子ちゃんが四つん這いで美味しそうに舐めはじめます。そのB子ちゃんのまんこを更に四つん這いでA子さんが舐めています。B子ちゃんは自分のクリを弄っています。A子さんは自分のまんこを弄っています。

「あぁぁぁもう我慢できないです。私も入れて欲しいですぅ。生で私も生でお願いしますぅ」B子ちゃんも耐えられず生挿入のおねだりです。四つん這いのまま反対側を向かせそのままバックで生挿入です。まんこがとろとろでアツアツです。抜き差しするたびにぬちゃっと音が凄いです。A子さんとB子ちゃんは四つん這いのまま向き合ってディープキスをしています。

そのうちいつきちゃんの指示でA子さんがB子ちゃんの前にまんこを開いて仰向けになりB子ちゃんがペロペロ舐め始めました。凄い光景に射精しそうになりますが少し我慢して「B子ちゃん騎乗位しよう。」といってB子ちゃんがお客さんの方を向く形になるように寝そべって騎乗位スタートです。A子さんは私に寄り添ってキスをします。

「B子ちゃん、ちゃんと目を開けて。ほらB子ちゃんをみんなが見てるよ。B子ちゃんもちゃんとみんなを見なきゃ」ものすごい羞恥心がB子ちゃんに襲いかかったのか猛烈にまんこが痙攣します。よだれを垂らしながらオホ声を上げ始めました。腰も猛烈に振ります。流石に我慢できません。

「B子ちゃん、ねぇB子ちゃん、そんなに腰を使ったらこのままB子ちゃんのおまんこに出ちゃうよ。いいの?おまんこに思いっきり中出ししていいの?」返事がありません。もう私の声が聞こえているのかどうかもわかりません。「B子ちゃん出すよ出すよ」ドピュ~っと大量の精子をB子ちゃんのまんこに中出しです。

「ぎゃぁぁぁぁぁ熱いぃぃぃ凄ぃぃぃぃ逝くぅぅぅぅ」後は声になりません。大絶叫していますが腰はまだ振り続けています。まんこも痙攣していて最後の最後まで搾り取られる強烈な感覚です。そしてようやく私に向かってバタッと倒れてきました。まだ私のちんちんは硬いままです。

いつきちゃんが「A子さん、お兄ちゃんのおちんちん、B子ちゃんのおまんこから抜いてあげて。抜いたらB子ちゃんのおまんこ綺麗に舐めて」A子さんも唯々諾々と指示どおりまだガチガチのままの俺のちんちんをB子ちゃんのまんこから引き抜きます。

思わず俺のちんちんを舐めたそうでしたが我慢してB子ちゃんのまんこを舐めあげて綺麗にしています。B子ちゃんまんこも綺麗にしてもらってようやく動けるようになったところで「ほらB子ちゃんも可愛がってくれたお兄ちゃんのおちんちん綺麗にしてあげて」とみゆちゃんに言われお掃除フェラを始めます。

まだまだ名残りおしそうでしたがフィナーレです。いつきちゃんとみゆちゃんがA子さんとB子ちゃんを後ろから抱えM字開脚にしておまんこくぱぁしています。A子さんとB子ちゃんはただぐったりしているだけです。2人ともお互いが舐めあげて綺麗にしたまんこのはずなのにテカテカとまた濡れ光っています。

りゅうじさんが「皆様いかがでしたでしょうか?このままお兄ちゃんで続けてもう1組お願いしたいのですがご希望はありませんか?」

するといつきちゃんとみゆちゃんが声を合わせてやはり私たちの3Pショーの時にちんちんを触ってきたカップルに声を掛けます。「お2人さん一緒に上がってみない?彼氏さんは私たちと遊ぼう。彼女さんはお兄ちゃんとエッチしなよ」

「えぇぇぇ嫌ですよぉ。C子も嫌だよなぁ?」「彼氏さんそれはないよぉ?だって彼氏さんがお兄ちゃんのおちんちん触ってみろって言ったんだよ?彼女さんにおっきいおちんちん経験させてあげるのが彼氏さんの役目でしょ?」「ほら上がって上がって!」多少強引な感じでしたが彼氏さんが先に舞台に引っ張り上げられてしまいました。

C子ちゃんを見ると顔は真っ赤になってモジモジしてますがそれほど嫌そうな感じにも見えません。私もここぞとばかりに「C子ちゃん上がって。俺とエッチしよう。俺はC子ちゃんとしてみたいな」と手を握るとなんとなくこっちになびいて来たのでその勢いでC子ちゃんも舞台にあげちゃいました。

りゅうじさんが椅子を舞台に持ってきました。いつきちゃんとみゆちゃんが手際よく彼氏さんをパンツ一丁にするとその椅子に座らせます。そしてどこから持ってきたのか彼氏さんの腕を後ろに回し手錠をかけます。同じように左右の足も椅子の足とそれぞれ手錠で固定しました。

「彼氏さんには特等席でC子ちゃんのエッチを見てもらおうね」といつきちゃん。「えーっ?なにこれ?身動きできないじゃん。俺はこのままなの?」と彼氏さん若干暴れますがもう手遅れです。2人は椅子に固定された彼氏さんの隣にちょこんと体育座りしました。

さあ俺の出番です。C子ちゃんをやさしく抱き寄せキスをします。柔らかくていい匂いのするC子ちゃんの服を取っていきます。ブラジャーとパンツだけになりました。そこでお客さんがざわめきます。そうです。パンツがもうまるでお漏らしをしたようにビチョビチョです。おそらく全部愛液というか本気汁です。それは太ももを伝い足首まで流れ落ちています。足が全部濡れています。

私はC子ちゃんを立ったまま後ろから抱きしめ客席の方を向かせます。そして抱きしめたままブラジャーをそっと外します。C子ちゃんおっぱいを隠そうとしますが優しく手首をつかみ綺麗なCカップくらいのおっぱいをお客さんに見てもらいます。「どうですか?C子ちゃんのおっぱいは?綺麗ですよね?」客席から拍手が沸きます。

そして私はパンツに手をかけます。C子ちゃんはパンツの上からまんこの上に手を置きます。私はそのままパンツを下ろし足首から抜き取りました。するといつきちゃんとみゆちゃんが私たちに近づいてきます。そして私はC子ちゃんを抱き上げ2人はそれぞれC子ちゃんの足を持って抱えます。そうですC子ちゃんをM字開脚のまま客席に向かってかかえ上げました。

C子ちゃんの股からボタボタと本気汁が床に垂れます。舞台の最前列まで移動し「C子ちゃん、お客さんにぐちゃぐちゃのおまんこ見てもらいなさい。ほら、自分の手で開いてごらん」C子ちゃんは大人しく指示に従い自分の手でまんこを開きます。

「C子ちゃん、ちゃんと自分でお願いしないとね。みなさん、私のぐちゃぐちゃのおまんこをじっくり見てください。どうかお願いします。エッチな私を見てください。って言わなきゃ」顔を真っ赤にしながら小さい声で復唱しました。「あっ、彼氏さんにも見てもらわなきゃだめだったね。ほら自分で彼氏さんの前でおまんこくぱぁして見てもらいなさい」

そういって抱きかかえていたC子ちゃんを下ろして立たせようとしましたが、危うく腰砕けのように倒れてしまいそうでした。ちゃんと立たせて上げました。

すぐにいつきちゃんとみゆちゃんが彼氏さんのところへ行き、彼氏さんのパンツを引き下げました。勢いよく可愛く勃起した彼氏さんのちんちんが登場です。「これが噂の彼氏さんのおちんちんで~す。彼氏さん可愛いおちんちんだよ。私は好きかな」みゆちゃんがニコニコして言ってます。

いつきちゃんが「さあ皆さんここで裏企画です。今から紙をお配りしますので、このステージが終わるまでの間に彼氏さんが何回射精するか当ててください。予想回数とお名前をご記入ください。当たった方には当劇場の次回無料券を差し上げます。」客席が盛り上がります。みんなから紙を回収しました。

「C子ちゃん、早く彼氏さんの前に来てがにまたでおまんこくぱぁ自分でするのよ」いつきちゃんに言われて素直に従います。同時にみゆちゃんが彼氏さんのちんこを猛烈な勢いでしごきます。「ちょ、ちょっと、やめろよぉぉぉ、出るだろ、こんなんC子のおまんこ見なくても出ちゃうから、あっ出る出るぅ~」

「あれぇまだC子ちゃんくぱぁしてないのにもう出ちゃったの?彼氏さん早っいぃぃ」とみゆちゃんは言いながらも彼氏さんのちんちんをまだしごいています。いつきちゃんが彼氏さんの後ろから乳首を攻め始めました。ここでようやくC子ちゃんがおまんこくぱぁしました。

「うわぁ彼氏さん、こんな濡れ濡れのC子ちゃんのおまんこ見たことある?凄いねぇ」「あっあっダメ。我慢出来ない。また出る出る。ストップストップあっ出るぅ~~~」連射です。しかもまだ硬いまま。「え~彼氏さん絶倫だぁぁぁ。まだ硬いままだよ?もう1回逝っとく?逝ける?」いつきちゃんとみゆちゃん楽しくなってきたのか更に弄り続けます。

1分もしないうちに「ごめんって。また出るごめん、もうストップして。あっあっ出ちゃう~」彼氏さん3連射です。そこでようやくちんちんも落ち着いてきたようです。

「C子ちゃんこっちおいで。フェラしてくれる?」C子ちゃんは私の前で四つん這いなりフェラを始めます。「うん上手だね。気持ち良いよ。自分でおまんこも弄ってなきゃダメだよ。」いつのまにかいつきちゃんがC子ちゃんの下に入りおっぱいを揉んだり乳首を舐めたりしています。みゆちゃんはC子ちゃんのアナルに指を優しく出し入れしています。

C子ちゃんも少し回復してきたのか口から吐息を漏らし始めました。まんこの下の床には白濁した本気汁が水たまりを作っています。口からちんちんを外して優しくディープキスをします。「C子ちゃん、気持ち良い?どこがどんな風に気持ち良いかみんなに教えてあげて」

「お口とお胸とお尻とおまんこが全部溶けちゃうみたいに気持ち良いです。体中が熱くて浮かんでるみたいです。」「俺のおちんちんが欲しいの?それともここで彼氏さんのおちんちんでエッチする?」「えっ?お兄さんのおちんちんじゃないとダメです。」「そうなの?じゃぁ彼氏さんに許可をもらわないとダメでしょ?」

再び、C子ちゃんを彼氏さんの前に連れてきました。「ほら、彼氏さんのおちんちんガチガチだよ?これじゃ彼氏さんもC子ちゃんとやりたいと思ってるはずだよ?どうすれば良いの?」「あっ、たくさん抜いてあげれば大丈夫ですよね?わかりました。彼氏くん、私お兄さんとエッチしても良いよね?その前にたくさん満足するまで抜いてあげるからね」

いきなり彼氏さんのちんちんをしごきだしました。いつきちゃんとみゆちゃんも友情出演です。乳首を弄ったり舐めたり、いつきちゃんは彼氏さんのお尻の穴に指を抜き差ししています。「あっ、ダメだって、出る出る~」1分持たずに4回目の射精です。でもまだ硬いままなのでなんら躊躇せずに続行しているC子ちゃんです。

「C子ちゃん、もう無理だって、やめて、やめて」「でも彼氏くん、まだ硬いままだよ。たくさん抜いてあげるからお兄さんとエッチするの許可して欲しいの」「いやダメって言ってないだろ。もう良いから許可してるからやめてやめて、、、あぁダメだまた出るぅぅぅ」5回目の射精です。やっと柔らかくなりました。

「お兄さん、彼氏くんの許可貰えました。そろそろ私のおまんこにもおちんちん入れてください」「どうする?ゴム付ける?」「みんなと同じように生で入れて欲しいです。」「生で中出ししていいの?子供できちゃうよ?」「中にたくさん出して欲しいです。子供生みたいです」

「じゃぁ彼氏さん公認だし、お客さんの前で子作りエッチしようか?」「はい元気な子を生むのでたくさん中出ししてください」彼氏をみるともうちんちんがギンギンに復活しています。いつきちゃんが「な~に?彼氏さん、寝取られ好きなの?なんで5回も出してるのにおちんちんこんなに硬くしてるの?」

みゆちゃんも「彼氏さんさぁ、もう5回射精してるんだよ?この調子だとお客さん誰も当たらないんじゃない?6回以上とか予想して書いてるお客さんいるかな?」と驚いてます。

やっとC子ちゃんとエッチです。布団に仰向けに寝かせ恋人のように体を絡ませてディープキスです。出来るだけ彼氏さんが嫉妬するように見せつけ恋人エッチをするつもりです。「C子ちゃん、可愛いね。大好きだよ。愛してる」「嬉しい。私も大好き」ディープキスをしみんなからわかるように唾液を交換します。

首筋から脇を舐め、オッパイを優しく揉みしだき乳首を舐めます。シックスナインの体勢になりお互いのちんちんとまんこを舐め合います。そしておもむろに正常位で挿入です。「あ~凄いぃぃぃ。お腹の中まで入ってきた。子宮が壊れるぅぅぅぅ。うわぁぁぁぁぁぁ」大絶叫です。

思いっきり大好きホールドしてきますが、ガンガン突きます。C子ちゃんはずっと絶叫しています。今回は私も我慢が出来ず直ぐに射精感が込み上げてきます。「1回出すよ?いい?」返事を聞かずにそのまま大量に中出ししました。

「うわぁぁぁぁ来たぁぁぁぁ熱いぃぃぃおまんこ溶けちゃう~~~~」「逝く逝く逝くぅぅぅぅぅぅ」絶叫しています。私はそのまま抜かずにピストン継続です。

彼氏さんもいつきちゃんとみゆちゃんにダブルでしごかれながら俺と一緒に射精しています。みゆちゃんが手で2回目とサインを送っているのでC子ちゃんに挿入してから2回目の射精なんでしょう。つまりもう7回?それはそれで彼氏さん絶倫で凄いですよね。

C子ちゃんのまんこからは白濁した本気汁と私の精子が大量に溢れていてそれがお尻の穴に溜まっています。バックに体勢を変えお客さんの方を向いてガンガン突きます。C子ちゃん舌を突き出しよだれを垂らしながらオホ声で喘いでいます。そこで2回目の中出しです。まだまだ大量に精子が噴き出ます。

「嬉しい。たくさん出てるぅぅぅ。熱い熱い。おまんこ溶けちゃうぅぅぅぅ。うわぁぁぁぁ」と大絶叫です。それでも抜かずにピストン続行です。ラストは騎乗位です。下からC子ちゃんの体が浮き上がるようにピストンします。もう私のオヘソから下あたりはびちょびちょになっています。

「C子ちゃん、最後だよ。ほら、C子ちゃんお客さんにC子ちゃんのアへ顔見てもらわなきゃ。お客さんを見渡してC子ちゃん」「いやぁぁぁみんなC子のエッチ見てるぅ。そんなに下から突いたらおまんこも丸見えになるぅぅぅ。わぁぁぁぁ逝くぅ逝くぅぅぅ」

「C子ちゃん、最後は逝ってもよいかお客さん全員に許可もらわないと。ほらお客さんに逝ってもよいか聞いてごらん」「C子もうすぐものすごいの来そうです。みなさんC子はものすごいので逝ってもいいですか?逝きたいです。逝かせて下さい。」お客さんが口々に大丈夫だよ。彼氏さんには俺たち私たちも後でちゃんと謝ってあげるから逝きなぁって言ってくれてます。

「さぁC子ちゃん、最後一緒に逝くよ。お客さんとも全員一緒に。彼氏さんも多分一緒に逝くから大丈夫だよ」思いっきり射精感が込み上げてきました。最後は子宮にねじ込むように奥深くに差し込んで一気に射精しました。「熱ぃぃぃ。おまんこなくなっちゃう。溶けちゃう。逝くぅぅぅぅぅぅ」大絶叫とともに激しくまんこを痙攣させながら失神しました。

正直まだ硬いままのちんちんをまんこにつっこんだまま完全に気を失っているC子ちゃんを抱きかかえ、舞台の最前列に行きました。まんこに入ったちんこで支える感じでC子ちゃんをM字開脚して最後のステージ挨拶です。C子ちゃんのまんこからは滝のように白濁した本気汁と私の精液が溢れ出て滴り落ちています。

お客さんから大歓声と大拍手です。なんか自分としてもやった感というか達成感が込み上げてきました。そしてなんとただC子ちゃんのまんこにちんこを入れているだけなのにその場で4回目の射精をしてしまいました。平静を装っていましたがいつきちゃんやみゆちゃん、それに一部のお客さんは気がついて驚いている様子です。

それはさておき彼氏さんは更にその後2回射精したそうです。合計9発ですよ?凄すぎませんか?多分45分位の間の出来事です。私も短時間で4回の射精でしたから我ながら凄いとは思います。最初の3Pショーの射精のことも考えると結構凄いですよね。

さぁこのあとみゆちゃんの本板ショーも無事に終わり大盛況なまま本日のショーも幕を閉じました。

後日談はありますが続編希望が相当多ければ書きます。このお話に結構な熱量を注いだので後日談はだいぶ先になるかもしれません。

同時並行でストリップ劇場ものではなく自分のバイト先でのお話なども書いていますのでもし気が向けばご一読下さい。全然方向は違うお話です。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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