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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話4(1/2ページ目)

投稿:2026-06-29 22:28:55

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える◆M3cSRQk
最初の話

俺の名前は杉田、22歳。先日、大学の留年が確定した。必要単位数124に対し、俺の取得単位数は122。今季フル単で卒業だったが、1科目だけ単位を落とし、留年となった。これで俺はあと2単位のためだけに卒業はできず、内定は取り消し。社会人に向けて準備してきたことが何もかも水の泡となったのだ…

前回の話

俺は美優のスマホの中を覗き、生着替えを盗撮し、ついには家の鍵まで手に入れてしまった。つまり俺は「いつでも美優の部屋に入り放題」になったのだ。今の俺ならいつでも美優の部屋に入ることができる。その気になればあんなことやこんなことも、、、想像するだけでも興奮で狂いそうだ、、笑俺は美優の部屋…

偶然知り合った後輩のおかげで、俺は一生困ることのないオカズを手に入れてしまった。

美優の全裸は俺のスマホの中にしっかりと保存されている。美少女のダンスによって鍛え上げられた肉体美を秘部の隅々までいつでも拝むことができるようになった。

その日の夜からあらゆる妄想が脳裏を駆け巡った。

「(指先から乳首の色まで美優の全てを知ってしまった。あの小さくも美しい腟に俺の息子をぶち込んだらとてつもなく気持ちいいんだろうな、、鍛えられた腹筋に加えて、未使用の腟はとてつもない締め付けをしてくるに違いない。極上の抱き心地だろう。)」

俺は妄想の中で何度も美優を犯した。何度も何度も俺の中の美優は俺に汚されていった。

そしてその度に、何度もただ一つの思考にたどり着いていた。

「美優の処女を奪いたい」

美優の未使用マンコは一度きりしか味わえない。あの他を寄せ付けない程の美女の初めてを汚すことができたら、なんと嬉しいことだろうか。

しかし、それにはタイムリミットがある。残り約1ヶ月もすれば、人生で一度きりの経験を美優は終わらせてしまうだろう。

それよりも先に、彼氏が遠距離恋愛なぞで悠長にしているうちに、俺じゃないと満足できない体にしてやりたい。そして俺のものにするのだ。

美優の彼氏に、こんな美女を野放しにしておいたらすぐに他の男にマーキングされてしまうということを、先輩として教えてやるのだ。

そうと決まればあとは行動あるのみだ。

数日後の放課後。俺は美優を呼び出した。

いつもはキャンパス内で偶然会った時くらいしか美優と話すことはなかったが、「テストの過去問をあげる」と言ったら簡単に会うことができた。

美優「杉田先輩!お疲れ様です!」

「美優ちゃんお疲れ〜。ちょっと待たせちゃったかな?サークルも忙しいだろうにごめんね〜」

「いえ、全然です!今日はサークルも休みですし!」

「それならよかった!」

「はい!あの、過去問下さるなんてありがとうございます、、神です、、涙」

「いえいえ!俺も当時同じ授業とってたから家に残ってたんだよね。」

「いやほんとに助かります、、私全然勉強してなくて安心して夏休みに入れないところでした笑」

「大学に長くいるだけのことはあるでしょ?^^」

「ほんとにありがたいです笑笑」

「、、あれ、、」

「どうかされました?」

「あ、いやごめん。肝心の過去問家に忘れたかも、、」

「え、!そうなんですか!?」

「あれ、おかしいな確かに入れたはず、、あ、家の机の上に置いたのに持ってくるの忘れた、、」

「それは、!!どうしましょ、、」

「悪いんだけどさ、一緒に取りに行くでもいいかな、?」

「あ、はい!もちろんです!」

俺の大根役者芸が見事に決まった。俺はもちろんあえて家に置いてきたのだ。

こうして俺たちは、2人で家に向かった。

家に到着すると、美優を玄関先まで入れて俺は先に部屋に戻った。

「あ、あったあった!」

俺は部屋の中から玄関先の美優に伝えた。

「ほんとですか!良かったです!ありがとうございます、、泣」

ドアの先で安堵の声が聞こえてくる。

俺はまだ過去問を手に取らず、玄関先に戻った。

「いやいや、お騒がせしました、、」

「いえいえ!探していただいてほんとにありがたいです。」

「美優ちゃんはいい子だな笑。あ、それもそうなんだけどもし良ければうちで夕飯食べてかない?ちょうど昨日カレーを作りすぎちゃって、、」

「え!カレーですか!?あ、でも悪いですよ、!!」

美優がカレー好きなのは知っていた。これまで学食であった時もカレーを食べていたしスマホを覗いた時にもカレーレシピの検索履歴が大量に残っていたのを確認していたからだ。

そして俺はそんなチャンスの時のためにカレー作りを練習し、昨日大量に作って置いたのだ!!

我ながらこの準備力には脱帽するレベルだ(自画自賛)。

「いやいやそれがね、、(大きな鍋を見せる)」

「わわ!ほんとに大量に作りましたね笑笑」

「でしょ!?だから食べてってよ」

「えーいいんですかぁ?(ニコニコ)」

俺は作戦通り美優を部屋に入れることに成功し、カレーを振舞った。

「え!美味しい!!料理上手ですね!!」

「ほんと!?それなら良かったよ!」

普段料理なんてまるでしない俺だが、ネットを調べればいくらでもうまいレシピは載っている。金と多少の時間があれば学食以上のカレーくらいなら俺でも作れた。

美優は本当に美味しそうに俺のカレーを食べてくれた。

俺たちは夕食を食べ終えるとしばらく雑談をした。最初は他人の家で緊張した様子だった美優も、カレーの美味さとしばらくの雑談ですっかりいつも通りに戻っていた。

そして遂に俺は一世一代の大勝負に出る。

「美優ちゃんに1個聞きたいことがあるんだけどいいかな?」

「え、改まってなんですか?笑」

「美優ちゃんってスタイルいいよね」

「、、ん?」

美優の表情が少し曇った。

「スタイルいいから、下着で写真撮っちゃうえっちな子だったんだね」

「、、えっ、!?」

俺は美優の困惑の表情を確認し、すぐさま最初に手に入れた下着姿の自撮りをスマホに表示させた。

「え、、、その写真、、」

「スマホをロックせずに置いていったらダメじゃん」

俺は立て続けにさらに見つけた全裸の自撮り写真も表示させた。

「それって、、あの時に、、」

美優の表情が驚きから焦りに変わっていく。

俺は緊張と興奮の感情を必死に抑え、話を続けた。

「中を覗いたら見つけちゃったんだよね。これ、めっちゃエロいね」

「え、、最低、、、消してください、、!!」

美優はやっと状況を飲み込めたのか、俺のスマホを瞬時に奪い取った。

「取ってもロックがかかってるからね」

「、、、消せよ!!」

「ん?」

「消せって言ってんじゃん!!!」

美優は声を荒らげて俺に怒りをぶつけた。

俺は極めて冷静だった。

「んー、簡単には消せないかな。」

「は?」

「まずは、消して、くださいでしょ?」

美優は激昂した直後、俺の余裕そうな姿と、自力ではどうしようもない現実を理解し、冷静さを取り戻した様子だ。

「、、、消して、、ください(小声)」

「ん?」

「お願いします。消してください。」

「うーん、どうしようかな」

「どうしたら消してくれますか」

「気持ちよくしてもらおうか」

「気持ちよく、?」

「俺をイかせられたら消してあげるよ」

「、、、」

「そのまま大学に撒いてもいいけど」

「分かりました。イかせればいいんですね。」

「素直で助かる。」

俺はベッドに腰掛けると、美優はゆっくりと俺の隣に座った。

「こういうの初めて?」

「当たり前じゃないですか。」

「(やはり彼氏とも経験なかったか。先に味わえるのは最高だっ!!)」

「どうすればいいんですか。」

「まずは脱がして貰おうか」

美優は俺の服をめくり、ベルトを外してズボンのボタンを外した。

ゆっくりとファスナーを下にさげ、俺を下着姿にさせた。

俺の息子は既にフル勃起の臨戦態勢で、下着には大きな突起があり、我慢汁が染みている。

「、、、、」

美優はその様子をじっと見つめ、息を飲んだ。

俺はまず、上着をぬいで上裸になり、続けて下着を下ろして全裸になった。

息子は天井を超えて俺の腹まで反り返っている。美優は成人男性の生の全裸を目の当たりにし、かなり緊張している様子だ。

「初めてかもしれないけど緊張しなくていいよ。」

「、、はい、、」

「じゃあ握ってみて」

俺は美優の手を取り、俺の息子を握らせた。

美優の細く綺麗な手は確かに俺の息子を握っている。その柔らかな感触が既に気持ち良い。

これまで出会ってきた中で1番の美少女が、初めて握ったチンポが俺のだなんて、、光栄極まりない。

美優は確かに俺の息子を握り、まるで感触を確かめるように握力を強めたり、緩めたりしていた。

「初めて触った感触はどう?」

「、、めっちゃ硬いです。」

「笑笑笑。そうでしょ?美優ちゃんのお陰でこんなに硬くなってるんだよ。」

「、、こんなに硬くなるんですね、、」

「そうだよ。いっぱい確かめていいからね」

美優はしばらく握ったまま感触を確かめていた。次第に我慢汁が垂れてきて、美優の手についた。

「(美優の手に我慢汁付いてるのめっちゃエロい、、マジで最高の体験してるわ)」

「そのままじゃイけないよ。上下に動かしてみて。」

「こ、こうですか?」

美優はゆっくりしごき始めた。手のひらの心地の良い感触から次第に刺激へと変わっていく。

「そうそう。最初は優しく続けて、ちょっとずつ早めていく感じで。そしたらまたゆっくりに戻して」

「、、はいっ」

この頃には美優は契約を果たすことよりも性的好奇心が勝っているように思えた。

最初はぎこちなかった手つきも次第にスムーズになっていく。美優は息子をじっと見つめ、懸命にしごき続ける。

「あー気持ちよくなってきた。上達早いね」

「やめてください、、イきそうですか?」

「これじゃあ全然いけないな。」

「えじゃあどうしたら?」

「舐めてみよっか。」

「ええ、、舐めるんですか、?」

「もちろん。そっちの方が早くイけるからね。」

俺はそう言うと膝立ちになり、美優の顔面に息子を近づけた。

美優は両手で息子を持つと、ゴクリと息を飲んだ。

「(さぁ、早くその汚れのない綺麗な口で舐めろ、)」

美優は両手で息子を支えながら、口元を近づけると口を開いて亀頭を頬張った。

口内の温かさが一気に伝わってくる。感触も気分も最高だ。

「あー、あったけえ、、」

美優は時折俺の表情を伺うように目線をこちらに向け、頭を前後に動かす。

「(超絶美女が俺のチンコをまじでしゃぶってるよ、、やべえ気持ち良すぎる、、)」

「ジュルジュル、、ジュポ、、」

俺の息子には美優の唾液がべっとりと付き、いやらしい音を鳴らしている。

「あー、、気持ちい、、美優ちゃんほんとに初めて?」

「、、はい、、初めてに決まってるじゃないですか、、」

「いやいや、あまりにも上手すぎて、、」

「、そうなんですか、?なら早くイってくたさい!!」

先程から元気のなかった美優が大きな声でそう言った。どうやらノってきたな、、笑

「イかせるまでだからな、、笑。頑張れ頑張れ笑笑」

美優は先程よりもさらに熱心に俺の息子を舐め回した。

亀頭から竿、玉裏までエロすぎる舌先で丁寧に舐めている。これまでに感じたことの無いほどの快感だ。

俺は迫り来る快感に死ぬ気で耐えていた。ここで射精をしてしまえばそれで終わってしまう。

目の前の美女に精液をぶちまけたい衝動を必死に抑え、耐え凌いでいた。

「はぁはぁ、、もういつになったらイくんですか!?」

「ハァハァ、、なかなか苦戦してるようだな笑」

「これで本当にイくんですか?」

「もちろん。まぁ初心者にイカされるほど舐められても困るけどな笑」

俺たちは少しの休戦に入った。時刻を見るとすでに0時を回りそうだ。

「そろそろ行かないと終電が、、」

「あーそうだな。じゃあ消すのはお預けかな^^」

「、、消してくださいよ、、!!」

「約束通り、イかせたら消してあげるよ。まぁ今日は難しそうだけどな笑。拡散はしないから安心してくれ。」

「、、信じられないですが本当に行かなければなので、、、」

そう言うと美優は立ち上がり、荷物を抱えて玄関へ向かった。

俺はそれを見届けると、

「明日また10時に俺の家に来るように。」

「え、、明日授業なんですけど、、」

「拡散されないか心配だろ?授業より今はもっと重要なことだと思うけど」

「それは確かに、、考えておきます。」

そう言うと美優は少し慌てた様子で俺の部屋を去った。

美優の姿を見送った直後、、、

「ハァハァ、、ハァハァ、、!!」

俺はその場で狂ったように息子を扱いた。

「(美優の奉仕ヤバすぎるんだろ!!!死ぬほど気持ちよかった、、、ハァハァまじで腰抜けるかと思った、、、)」

「ビュビュビュッッッ!!!」

そして直後、とてつもない量の射精をしていた。

あと少し遅ければ恐らくイっていただろう。俺は美優の奉仕を堪えた全てを吐き出し、その射精はあまりにも気持ちよかった。

「ハァハァ、、美優ぅ、、気持ちよすぎる、、」

俺はそのまま天を仰いでくたばった。あの女は最高すぎる。

しばらく力が抜けていたが、その後俺は美優の部屋に設置したカメラ映像を確認した。

電気は暗く、まだ帰ってきた様子は無い。

俺はしばらく無心で暗い部屋の映像をただただ今あった最高の経験を噛み締めながら見つめていた。

すると、しばらくして部屋の明かりがついた。

どうやら美優が帰ってきたらしい。

俺は美優がどんな反応で帰ってきたのか知りたかった。

映像に美優が写り、荷物を置いてまた消えた。そして少しして戻ってきた。

ベッドに腰掛けて一息ついている。

すると次の瞬間、美優はロングスカートを脱いでショーツ姿になった。

そして、なんと「そのショーツも脱いでオナニーを始めたのだ。」

「(うおっ!!帰ってきた瞬間オナニーかよ、、!もしかして、興奮してたのか、、?)」

美優は明らかに気持ちよさそうな表情で自らの股をいじっている。

「、、ぁんっ、はぁんっ、、、」

いつもより大きな喘ぎ声と、激しい手つきで欲望のままに性処理をしている。

あまりにも妖艶なその姿に俺は再び勃起していた。

俺はその姿を見て確信した。

「美優はあの時欲情していたのだ!!」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎日更新をお待ちしていました。
    最高です。次もよろしくお願いします。

    0

    2026-06-30 23:10:19

  • 1: TKOZさん#IxZGgEA [通報] [コメント禁止] [削除]
    カレーをご馳走になってご機嫌からの急降下がたまらんです。
    「消せよ!!」
    のセリフにリアルさを感じました。
    パンツ脱いで待ってますので可及的速やかに続編お願いします!

    2

    2026-06-30 00:01:05

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