体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】妻を混浴に連れていったらスワッピングすることになった
投稿:2026-06-29 18:41:22
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私と妻は大学時代からの付き合いで、今年で29歳になる。
私は学生時代から寝取られ願望があったが、妻はストレートな性格で、なかなか切り出せないでいた。一緒にAVを見た際に寝取られ物を見せても嫌悪感を示されたし、一生できないのだろうと思っていた。
ところが先日、思いもよらないところでそれが実現できてしまった。
それは三連休の初日、北関東の温泉旅館に泊まったときのこと。
2か月ほど前に普通の旅行サイトで予約した、源泉かけ流しの温泉が自慢の宿だ。
私は何の期待もしておらず、純粋に温泉を楽しみたかったのだが、宿に向かう途中でgoo〇leマップを見た妻がある記載を見つけたのだ。
「見てこれ、少し離れた川沿いに露天風呂があるんだって。なんか混浴って書いてある笑」
「マジで?混浴なんてあるんだね」
「そうみたい。でも普通の温泉もあるみたいだし、部屋からちょっと歩くみたいだからやめとく?」
妻は消極的だったが、私はチャンスだと思った。
「いや、せっかくだし行ってみようよ。部屋数が多い宿でもないし、どうせそんな人もいないでしょ」
「えー、どうしよっかな・・・でもちょっと心配」
「俺と一緒に入るんだし大丈夫じゃない?それに女湯もあるんでしょ?」
「そうだけど・・・うーん」
それから車内の会話は別の話題に移ったが、私は妻の裸が他の誰かに見られてしまうかもしれないことに興奮を抑えられなかった。運転しながら、絶対に混浴に入ると決めた。
少し早めの15:30ごろ宿に着き、小一時間ほど部屋でダラダラしていたが、夕飯が18:30からであったため、二人とも手持ち無沙汰になっていた。
山奥の宿のため、近くに娯楽施設もなかった。
妻と宿のパンフレットを見ていた私は
「やっぱり一回だけ行ってみない?こんな機会もないだろうからさ」
「えぇ~まあでもよく見たら湯浴み着のセットもあるんだね。それならちょっとだけ入れるかも」
「やった。じゃあ早速いこうか」
妻に押し勝ち、誰かとハプニングがあるとも限らないのに、私はこの時点でかなり興奮していた。
さらにフロントで、予想外の嬉しい出来事が。
私「あのー川の露天風呂に行きたいんですけど」
スタッフ「かしこまりました。ではお一人様300円で計600円になります」
私は驚いた。何通りかセットが用意されているのは知っていて、ハンドタオルだけだったり、バスタオルとのセットや、湯浴み着のセットがあったのだが、スタッフが提示したのはバスタオルとハンドタオルだけのセットだったからだ。
あまりにも自然に言われたので、私は普通に会計を済ませ、妻も驚いている様子ではあったが、何も言わないままタオルを受け取り宿の外へ出た。
妻「びっくりして湯浴み着が良いって言えなかった」
私「だね。俺もびっくりしちゃったよ」
他人が見たとき、湯浴み着だと体のラインが隠れるが、バスタオルを体に巻いたところでおっぱいや腰回りの形が分かってしまうし、乳首も浮いてしまうだろうことを予想した私は、温泉に向かう最中から勃起していた。
しかし残念なことに、私の期待とは裏腹に温泉には男性も女性も一人もいなかった。
安心した妻は、女性用の着替えエリア(かなり狭いが気の壁で仕切られていた)で着替えると、タオルをきつく巻き付け出てきた。
男性はまる見えのスペースしかなく、自然の中で私は着ている服をすべて脱いだ。
妻「お湯、結構暑いね。でもなんだかトロトロしてる」
私「そうだね。気持ちいいな」
そんな会話をしながら数分が経過したところで、遠くから声が聞こえてきたため、妻は焦った様子で提案してきた
妻「誰か来たよ。もう上がらない?」
私「いや、声からして老夫婦じゃない?おじいちゃんおばあちゃんだし大丈夫だよ」
ハプニングを期待している私は当然応じない。妻は不安そうにしていたが、私にくっついてそばにいた。
すると奥から
「こんにちは~」
40代くらいの男が声をかけてきた。男は妻を一目見たようだったが、その後すぐに着替えのスペースに向かい、服を脱いで温泉に入ってきた。同年代の女性も一緒で、着替えていたようだが、3分くらいで温泉に入った。
妻はそわそわしているが、私は動じない。
2組の男女が少し離れた位置でそれぞれ会話をしていたが、妻が「そろそろ・・・」と上がりそうになったところで、男が声をかけてきた。
男「お二人はご夫婦なんですか?」
私は内心嬉しく思いながら、
私「ええ、そうなんですよ。そちらは?」
男「こっちも似たようなもんですね~」
似たようなもん?少し引っかかりを覚えたが、その後温泉や宿の夕飯について雑談していた。相手の女も会話に入ってきて、妻以外の3人で何回か会話のやり取りをしたところで、男が妻を話題にしてきた。
男「それにしても綺麗な奥さんですね~スタイルも良い!」
私「ありがとうございます。自慢の妻なんですよ」
妻は俯いて会話に参加せず、バスタオルをきつく巻いたまま、肩までお湯に浸かって恥ずかしそうにしている。
男は温泉の縁に腰掛けていたが、こちらは何もタオルをつけていない。チラチラとどうやら大きそうな男根が見えていて、妻はそれを気にしているのかもしれない。
女「本当に綺麗ね。少し近くに行っても良い?」
私「もちろんですよ。もう少しお話しましょう」
女は妻の隣に座ると、自らのバスタオルを取り、裸で温泉に浸かった。
女「どう?せっかくだしタオルは取らない?ここの温泉すごく気持ち良いのよ?」
妻「ちょっと恥ずかしくて・・このままが良いです」
男「いや~それは勿体ない!肌も綺麗になるって噂ですよ?」
女「そうそう。私もすっごく気に入っているの。旦那さんも何もつけてないんだし、脱いじゃいましょ?」
女が妻のタオルに手をかける。妻は困った様子で私をみたが、
私「みんな裸だし、遠くまで旅行に来たんだから何もつけずに入ろうよ」
妻「そんな・・本当に良いの?」
私「良いよ。脱いで」
妻が観念して最低限の抵抗しかしなくなると、女はタオルを巻き取った。それにより妻のEカップがあらわになり、乳首や股の陰毛がゆらゆらと温泉の中で揺れている。
女「綺麗。ちょっとだけ触らせてちょうだい」
妻「それはダメです。そうよね?」
私「女性同士なら良いんじゃないか?ちょっとだけなんだろ?」
妻「そんな・・」
女「旦那さんの許可も出たし、どれどれ~」
妻「あっ!そこは・・・!」
女は妻のおっぱいを優しく揉み、中指でさりげなく乳首をいじっている。妻は思いもよらぬ展開に戸惑いながらも、少しずつ感じてしまっているようだ。
次第に女の手は妻の股にも伸びていき、クリトリスをいじったかと思えば、突然妻が大きくビクッとした。
妻「ああっ!ダメ・・・!」
女の腕の角度からみるに、どうやら妻の中にまで指を入れているようだ。妻は息も絶え絶えにされてしまい、私のことが見えていない。男はずっとそれを凝視していて、妻はイカされている様子を男に視姦されていた。
私はそれまで、常にドキドキしながらも肉棒は半立ちだったが、ここでついに勃起してしまった。
女「あら?旦那さん固くなっちゃってない?笑」
私「固く?そんなことないですよ。」
男「本当だ。ガチガチになってるじゃないか。すごくつらそうだ。○○(女の名前を呼んでいたがもう覚えていない)、手伝ってあげなさい」
女「そうね。つらいのは大変よね。じゃあ失礼するわね」
私「え・・?」
女はすぐに私の隣に移動すると、私の肉棒を触りだした。
私「ちょっと待ってください。それは流石にやめておきましょう」
男「良いじゃないか。○○のしごきは最高なんだ。一度味わってみるよ良い」
女「ほらほら」
私「あっちょっと!」
男の言う通り、女のテクニックは凄かった。私は良くないと思いつつも快感に抗えず、妻がイキ疲れて自失していることをいいことに、多少はこらえながらも目を閉じて気持ちよくなってしまっていた。
女「気持ちいいでしょ?私のおっぱいも触る?」
女に手を取られ、おっぱいに誘導される。大きさはそこまででもなかったが、久しぶりに触る妻以外のおっぱいに興奮した。
所詮は40代くらいの女と思っていたが、そのテクニックに翻弄され、なんと私は5分と持たずに射精してしまった。「やってしまった・・・」そう思って冷静になると、近くから喘ぎ声が聞こえてきた。
いや、聞こえてきたのではなく、ずっと聞こえていたのかもしれない。
?「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
振り返った瞬間、私の目に入ってきたのは、激しく揺れる妻の胸だった。
妻が男にバックから突かれていたのだ。
妻はこちらを向かされており、私が女の手でイカされるのを見ながら、男に肉棒を挿入されていたのだ。両手を後ろから引っ張られ、スタイルの良い胸から腰のラインがよく見える。
男「やっと気づいたのかい笑。こっちも奥さんで楽しませてもらってるよ!」
妻「あぁ~~!あっ!あっ!」
男は笑いながら、妻を犯し続けている。ピストンはかなり早く、バンバンと腰を打ち付けており、妻はその度に喘がされていた。
私は目の前の光景に倒れそうになり、下から妻を覗き込む形になると、股の辺りが見えた。温泉のため、考えれば当然なのだが、男はコンドームをつけていない。
妻は男からの生の挿入を許していた。
男「奥さん最高ですねぇ。おっぱいも大きいし、若いからか締まりもかなり良い。しかもすぐに感じちゃう雑魚マ○コだ。これなら何発でも出せそうですよ。」
妻「あぁ!ダメ・・・!あなた!見ないで!!」
男「うるせえな。黙って犯されてろよ!」
男が一層激しく妻を付きあげる。妻は胸を大きく揺らしながら、感じ続けていた。
私「私も気持ちよくしてもらいはしましたが、入れてはないんですよ!それにせめてゴムはしてください!」
男「俺はゴムだとイケないんだよね~それに奥さんも何も言ってないし、生で楽しもうよ」
妻は言わないのではなく、感じさせられてそれどころではないようだが、確かにダメとは言っていない。
そんな会話をしていると、男は妻を抱き上げ、温泉から上がり、脱衣所エリアのすのこの上に妻を仰向けで寝かせた。寝かせるというより放り投げるに近かったが、妻は力が抜けていて、男にされるがままに股を開かされ、生で肉棒を受け入れた。こちらからはお尻を向けた角度になっており、妻の弾力のあるお尻と綺麗な割れ目、そしてそこに出し入れされる男の大きな肉棒が見えた。
肉棒が入っていく結合部はとても生々しく、それに、温泉に入っていたとしてもあまりにもびしゃびしゃで、妻が相当イカされていることがわかる。
男「あ~最高。このマ〇コと相性良いわ。部屋でもやろうよ。」
妻「あんっ!あんっ!それは・・!ああっ!」
男に激しく突かれ、妻が否定できない。それをいいことに男は
男「じゃあ相性ばっちりってことで、部屋に行くわ。ってかマジで良いカラダしてんな~」
男は妻の胸を揉みしだき、乳首を強くつねりながら妻を突き続けている。
その後妻を上に乗せ、こちらに結合部が見えるように騎乗位で突き上げたが、妻がフラフラしてしまうため、再び正常位にすると、妻の首をしめたり、髪を引っ張りながら突いたりしていたが、しばらく妻の体を楽しむと不意に
「イクッ!ウッ!」
小さな声でそう呻いた。「噓だろ・・・」と思ったときにはもう遅く、男はビクビクを体を震わせると、妻から肉棒を抜いた。
「もしかするとまだ出していないのかもしれない・・・」私はそんな期待をしたが、それは一瞬にして砕かれ、カエルのように寝かされている妻の股から、大量の精子が溢れ出てきた・・・
妻は避妊をしていないのに、知らない男から大量の精子を中出しされたのだ。
男「いや~最高だったわ。まだまだ出せるけど、奥さん気絶してんな・・・睡姦も好きだが風邪ひきそうだし、続きは部屋でするか笑」
私は中出しされたこと、そして男の一言で絶望し、目の前が真っ暗になり、気を失ってしまった。
そして気づいたときには、部屋に寝かされており、新たな絶望の光景を目にしたのだった。
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