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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】大都会の東京から田舎町の故郷に戻った僕の新たな就業先は、代々に渡り盗撮されている温泉施設だった。

投稿:2026-03-21 11:41:10

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はやて◆QBQpiIk(30代)

ある日の朝、目覚めた僕は、体の調子がどことなく変だった。今思えば、あれは体からの警告だったのだろう。

しかしながら、僕はこれといって気に留めず、いつものように出勤。そして、職場の最寄り駅で下車をし、改札へ向けて階段を上りきったところで不意に激しいめまいに襲われ、倒れはしなかったもののしゃがみ込み、そのまま意識が朦朧として動けなくなってしまった。

すぐさま駅員か駆けつけてくれて、僕は人生初の救急車で病院へ運ばれて入院。医師の診断によると、原因は単なる疲労だった。

それもそのはず、仕事があまりにも激務だったからだ。終電で帰るなんていつものこと。土日祝は休みだが倉庫は稼動しているので、せっかくの休みなのに朝からあれこれひっきりなしに携帯に電話がかかってくることもある。緊急のトラブルが発生したときには、休みだというのにしかたなく倉庫に行ったことも何度かあった。

また、以前は何人かの派遣社員がいたが、たいてい1か月もすると予告なしで来なくなる。さんざんこき使われて、毎日のように残業させられるからだ。派遣会社からは、たびたびお手柔らかにしてほしいと言われ、やがて適切な人材がいないという理由で、派遣社員を送り込んでこなくなってしまった。

このような会社で勤務をしていた僕は、ついに体が悲鳴を上げてしまったのである。しかしながら、この惨事がきっかけで、僕の人生が一変したのはまぎれもない事実だ。

心配した両親は、わざわざ東京から遠く離れた田舎町から駆けつけてくれた。年末年始と夏休みには必ず帰省していたが、疲れてげっそりとした僕の姿を見ると、そんな会社は辞めて今すぐこっちに戻って来なさいと毎度言う。もちろん、今回もそう言われ、さすがに今度ばかりはそれに従い、34歳になった僕は長年暮らした東京に別れを告げて実家に戻ることにした。

ちなみに、大学生から社会人になり、1度だけ引っ越しをしたことがあるが、ずっと北区民だった。あのスカイブルーのラインが入った京浜東北線が懐かしい。もう乗ることはないだろう。

さて、僕の親類に弁護士がいる。実家に戻りその弁護士に勤めていた会社の話をすると、許せないということで、ありがたいことに一肌脱いでくれることになった。

あれだけ残業をしたし、休日なのに倉庫に行ったことも何度かある。それなのに、明らかに給与明細の残業代がおかしい。間違いなく労働基準法違反。もちろん、自分でもおかしいと思っていたが、どうすることもできないので、仕方なくそのまま泣き寝入りするしかなかった。

会社側はなんとしても訴訟だけは避けたいということで、弁護士の要求をすんなりと受け入れてくれた。労働基準法違反だったのを認めたのだろう。

後日、僕は弁護士から要求した金額を聞いてビックリ仰天。さすがに冗談かと思ったほどだ。しかしながら、実際に僕の口座にその金額が振り込まれ、何度も見直してしまい、現実とは思えなかった。もはや、納得のいかない残業代や、トラブル発生による休日出勤とは別次元の金額だった。

それからある日の夜、すっかり体調が回復して元気を取り戻した僕は、同級生が家族で営んでいる焼鳥店に足を運んだ。すると、常連だという町議会議員の男性がカウンターで焼鳥をつまみながら飲んでいて、僕はその隣に座った。

すると、同級生はその町議会議員に、僕が東京から故郷に戻ってきたことを話すと興味を持ち、仕事を探してくれると言った。それからしばらくすると、この町議会議員から連絡があり、ありがたいことに町が運営する温泉施設の仕事を紹介された。

その温泉施設は何度も訪れたことがある。町の憩いの場のひとつといってもいいだろう。僕が小学生のころには今はなき、おじいちゃんがたびたび連れて行ってくれた。施設には食堂があり、風呂上がりに食べるラーメンが大好きだった。なお、おじいちゃんは風呂上がりに、あれこれつまみながらたらふくビールなどの酒を飲んで、僕を乗せて車を運転していたけど。

後日、僕はきちんとスーツを着て町役場を訪れ面接をした。職員からは歓迎されてその場で採用が決定。それに、東京23区内からの移住なので、ありがたいことにUターンの支援金の対象となるとのことだった。

温泉施設での仕事は、みんないい人ばかりで毎日楽しい。汗をかく風呂掃除のような力仕事もあるが、事務所のパソコンを使って来館者へのお知らせを作成することもある。お昼ごはんは、食堂にあるメニューならなんでも無料で食べられるのもありがたい。ちなみに、地元産の豚肉で作った、豚の生姜焼き定食が僕のお気に入りだ。毎回ちょっとだけ豚肉とキャベツを多くしてもらっている。

それから、勤務を始めて2週間か3週間たったころだっただろうか。一緒に仕事をしている60代半ばと思われるWさんが、いいもの見せてやると言う。突然そう言われた僕は、なんだかおもしろそうだったので、Wさんについて行った。

建物の一部にある、水をまくホースやバケツなどが置いてある物置には何度も入ったことがある。いったいここにおもしろいものなんてあるのだろうか。すると、もうひとつ扉があったで、Wさんは鍵を開けると一緒に中に入った。

扉があるのは知っていたが、ここに入ったのは初めて。身長よりも少し高い棚があり、ダンボールがいくつか置いてある。Wさんは棚を移動させると、壁にキャッシュカードサイズの白い布テープが貼ってあった。すかさずWさんはテープを剥がすと10円玉ほどの穴が現れ、Wさんは覗いてみろと僕にジェスチャーで伝えてくるので、そっと片目で覗いてみた。

すると、思いもよらない光景が目に飛び込んできた。ビックリどころか、口から心臓が飛び出しそうになるほど。なんと、目に映ったのは女性の脱衣場。何人かの女性が全裸で、オッパイにお尻、それにオマンコも丸見えだった。

もちろん、営業時間外だが何度も女性の脱衣場には入ったことがあったので、この穴の場所はすぐにわかった。出入口からは奥のほうで、ロッカーとロッカーの挾間だ。これはたまらない。後日、Wさんは日本酒が好きだというので、僕は高級な日本酒の一升瓶をプレゼントしたらたいへん喜んでいた。

それから僕は、仕事をしているふりをして、脱衣場の覗きを思う存分楽しんだ。定番の白やピンクのブラジャーにパンティ、それとは逆に黒や紫、ダークグリーンなどのセクシーなブラジャーにパンティ。もちろん中にはTバックもいた。また、パイパンのオマンコはワレメが丸見え。僕好みの女性の裸体を目にすると、これ以上ないほどテンションが上がった。

やがて夏になると大学生は休みに入り、Wさんは大学生であるYくんが遊びに来ると教えてくれた。僕は、てっきり脱衣場の覗きをしに来るのだろうと思っていたが、これはとんだ間違えであった。

なお、夏は来館者が多くなり多忙になるが、シルバー人材から多くの人が手伝いにくるので、むしろ僕やWさんは暇を持て余してしまう。館長からは、できるだけシルバー人材の人に仕事をさせるようにと言われていたので、Wさんは毎日のように休憩室でコーヒを飲みながらテレビを観ていた。

翌日、僕はいつものように仕事をサボって脱衣場の覗きを楽しんでいると、屋外からかすかに足音が聞こえた。すかさず僕は外に出ると、そこにいたのはYくん。小柄で丸顔に黒縁メガネをかけていて、申し訳ないが、いかにも女性とは縁のないような見た目だった。

「いい天気でよかったです。充電もバッチリです」

初対面でお互いあいさつを済ませると、Yくんはニコニコしながらこんなことを口にしたのであった。

いい天気?脱衣場の覗きは屋内なので天気は関係ないはず。それに充電?いったいYくんは何を言っているのだろうか。僕はまったく理解ができなかった。

「では、行きますか」

Yくんはそう言うと、建物に背を向けて歩き出したので、僕は何がなんだかわからないまま付いて行った。

すると、敷地内を囲むフェンスが現れ、Yくんはその一部を持ち上げて横にずらすといとも簡単に敷地外に出られた。そのままフェンスに沿って雑木林を進むと、普段から目にする黒い木製の壁が現れ、これは露天風呂の壁であるのはすぐにわかった。

黒い木製の壁に到着すると、Yくんは壁に開いている穴を覗き込んだ。壁にはいくつかの穴があったので、僕はそのうちのひとつを覗いてみた。

覗く前から壁の先は露天風呂であるのは見当がついたが、ものの見事に女風呂が丸見え。多くの女性が湯船に浸かっている。それに、湯船の縁に座っている女性は、オッパイが丸見えで、股間には黒々とした毛も目に映った。湯船の先になるので、決して目の前ではないが、まさに丸見えであった。

穴には折りたためる金具が取り付けられていたので、手際よくYくんはそれを広げ、背負っていたバックパックからA5サイズほどの板を取り出して固定させ、さらに、世に名高い日本メーカーのビデオカメラを取り出し三脚をセットして板の上に載せた。

そうか、そういうことだったのか。だからYくんは、いい天気でよかったとか、充電もバッチリとか言っていたのか。ようやく僕は理解ができた。

Yくんは、3つある穴からひとつを選んで、カメラのモニターを横に広げて撮影を開始。僕は別の穴から覗いてみると、湯船の縁に座っている被写体は20代半ばと思われる女性。スリムな体型で、なかなかの美人だった。

終業後、Yくんは撮影したのを見せてくれると言うので、僕はYくんの実家におじゃました。

Yくんの部屋にはデスクトップのパソコンがあり、さっそくビデオカメラと接続させて動画を再生した。すると、僕が目にした20代半ばと思われる女性が画面に現れ、オッパイとオマンコの毛が丸見え。するとズームになり、顔、オッパイ、股間の毛が画面に大きく写し出された。

さらに、この女性は閉じていた脚を左右に広げると、狙っていたかのようにズーム。オマンコのワレメが画面に大きく写し出された。

これはたまらない。Yくんによると、さすがにこのままでは長すぎるので、編集ソフトを使って短くまとめると言う。そこで、USBメモリーに編集をした動画をコピーしてくれたので、僕は自宅に持ち帰って見てみることにした。

ありがたいことに明日は休み。僕は、帰り道にあるコンビニに立ち寄り大好きなビールやつまみを買い込み、じっくりと露天風呂鑑賞をすることに。

さっそくノートパソコンを起動させ、USBメモリーに保存されている動画ファイルを再生。すると、Yくんの言うとおり短く編集されていた。ひとり当たり3分ほどで、ひとつのファイルにきっちり5人だ。

まずは全身を映し出し、ズームになって顔のアップ。続いて下に移動して左右のオッパイ、さらに下がってオマンコ。たいていは脚を開くので、オマンコのワレメのズームといった流れ。

なお、オマンコのワレメは、ズームになり、さらにズームになり、さらにさらにズームになり、画面いっぱいにデカデカとオマンコのどアップになる。

さすが世界で名高いメーカーのカメラである。高画質で、毛の1本1本まで鮮明に映し出されている。これはたまらない。明日は休みなので時間を気にすることはない。すかさず僕はパンツを下げ、オチンチンをさらけ出してシコシコ。言葉にならない気持ち良さだ。大好きなビールも、いつもとは違う格別な味がしたように思えた。

とことん時間をかけて心ゆくまでシコると、ふと、Yくんはハードディスクがほしいと言ったのを思い出した。今の僕には金がある。なんといっても会社からは今でも信じられないような金額が口座に振込まれ、県と町からはUターンの支援金、それに加え、早期に就職が決まったので、ハローワークからは再就職手当を得ることもできた。

さっそく僕は、他と比べるといささか高額ではあったが、奮発して日本製だという大容量のハードディスクを10個購入し、そのうち5個をYくんにプレゼント。するとYくんは飛び跳ねるほど喜んでいた。

Yくんは、持っている限りの露天風呂の動画をハードディスクにコピーしてくれた。僕はビールを飲みながら悠々とひたすらシコシコ。すべてを見終えるには、一生かかってしまうのではないかと思ってしまうほどの莫大な量だ。それにしても、次から次とステキな女性ばかり。もちろん、そういう女性を選んで撮っているのだから。

どことなく色っぽさのある30後半か40前後と思われる女性から高校生、いや、中学生ではないかと思われるのまで映し出された。この中学生だと思われるのが、小顔で整った顔立ちをしていて、なかなかの清楚な感じがして美人。中学のころ、僕のクラスにも似たようなタイプがいたのを思い出す。物静かで金持ちの娘だった。

さらにシコりながら動画鑑賞を続けると、思いもよらない人物が目に飛び込んできた。それは、必ず週に2度は施設に顔を出す、町役場の職員であるKさんだった。

20代半ばと思われるKさんは、小柄で丸顔にパッチリとした丸い目をしていて、ニッコリ笑うとタレ目になるのがなんともかわいらしい。ほんのりブラウンに染めた肩までのショートヘアも似合っている。性格も明るくいつも楽しそうにニコニコしていて、Kさんは事務所内の人気者。僕も何度か会話を交わしたことがあるが、かわいくてうっとりしてしまった。

そんなKさんが突然画面に映し出されたので、まさにビックリ仰天。一時停止をして確認するも、間違いなくKさんだ。

再生をすると顔から下がって、オッパイが丸見えに。DかEカップはあるだろうか。Kさんのオッパイは大きくて、先端に突起している淡いピンク色の乳首がたまらなくかわいい。すかさず僕は、オッパイを見ながらシコシコ。たまらなく気持ち良い。

さらにオッパイから下がると、オマンコの毛はやや横に広がる形をしていて、地肌が透けて見えるほど量は少なめ。わずかに脚を開いていたので、そこからワレメが心持ち程度に映し出されていた。

すると、Kさんは脚を左右に大きく広げたので、すかさずズーム。オマンコのワレメがものの見事に丸見えに。ワレメの両サイドにも気持ち程度に毛が生えていて、上部にはちょっとだけビラビラが顔を出している。なんというかわいらしいKさんのオマンコ。さらにズームになって、画面いっぱいにKさんのオマンコが映し出された。

そこで、僕はシコシコしながら思いついた。それは、動画を画像にする機能があることだ。動画の始まりはKさんの顔からだったので、リラックスをして空を眺めているような顔を画像にして、画面の最前面に配置して動画を再生。Kさんのかわいい顔とオッパイにオマンコ。僕は何度も何度も繰り返し再生をして、思う存分Kさんでシコった。もはや言葉にならない気持ち良さだ。

ちなみに、今でもたびたびKさんの動画でシコっている。とくに、Kさんが施設に顔を出して実物を目にしたあとには。

なお、このように極めてヘンタイなことをして、いかにも童貞であるかのように思われるかもしれないが、決して僕は童貞ではい。

ちなみに初めてのセックスは、高校3年生のときだった。お相手は、焼肉店で一緒にバイトをしていた3つ年上で大学生だったハルカさん。誕生日プレゼントにベルギーのチョコレートをあげたのがきっかけで親しくなった。僕は高校を卒業すると大学に通うために上京してしまったが、それまでの間、ハルカさんとは隣町に1軒だけあったラブホで数えきれないほどセックスをした。

また、社会人になるとマッチングサイトを利用して、ご主人が公務員だという30代半ばの人妻であるミユキさんと出会った。

ご主人とは完全にセックスレスだと言う。ご主人の都合により神戸に行ってしまったが、長い間セフレの関係が続いた。神戸に行ってからもしばらくメールのやり取りをしていて、またしてもマッチングサイトを利用して何人かの男性とセックスをして、ついに理想の男性が見つかったとのことだった。

そんなミユキさんは、いくらかむっちりとしたボディで、Fカップの巨乳。あるとき冗談半分でパイズリがしたいと言うと、まったく嫌がることなくOKしてくれた。柔らかくて弾力のあるオッパイにオチンチンをはさむと言葉にならない気持ち良さだった。それからは、フェラチオ→パイズリ→コンドームの装着が定番の流れになった。

なお、ミユキさんは千葉県民だったので、毎回決まって墨田区にある錦糸町のラブホでセックス。僕が住んでいた北区からは決して近くはなかったが、セックスとなれば喜んで錦糸町まで足を運んだ。

このころの仕事は多忙ではあったのは確かだが、マッチングサイトを利用する余裕はあった。入院してしまうほどの激務になったには、本部に異動になってからである。

ハードディスクに保存されている大量の露天風呂の動画を楽しんでいると、Yくんは他にもいろいろとあると言う。そこで、Yくんの実家におじゃますると、女子高校生の逆さ撮りや店員の逆さ撮り、さらには女子トイレの盗撮なども見せてくれた。

Yくんは、海外の有料サーバーを利用してファイルの交換をしていると言う。海外のサーバーなんていうと難しそうに思えるかもしれないが、なんてことはない。僕は今もその海外のサーバーを利用して何人かとファイル交換をしているが、ダウンロードとアップロードの知識さえあれば誰にでも簡単に使える。

ちなみに決済はユーロ。12か月で購入すると大幅な割引になるので、1か月でおよそ1300円ほどだ。

露天風呂の動画はたいへん人気があるので、交換希望者は後を絶たないとのこと。Yくんの交換条件は、高画質で完全にオリジナルで、ちゃんと編集されていることだと言う。中には、いかにもネットで拾った画質の悪い動画で交換を希望してくる人もいるとのことだった。

渡した未使用のハードディスクに、Yくんはあれこれとたくさんの動画をコピーしてくれた。中でも僕が気に入ったのは、OLさんのトイレ盗撮だ。

大手町か丸の内あたりのカフェのトイレなのだろうか、登場する女性はすべてビジネススーツでタイトスカート姿のOLさん。定番のダークグレーにライトグレー、それにベージュやオフホワイトも。どこか知的そうで品がある。きっと撮影者はスーツフェチなのだろう。僕もスーツ姿のOLさんには魅力を感じるのでスーツフェチなのかもしれない。

カメラは2か所あり、正面とおそらく細工をして便座に仕掛けてあるように思える。OLさんがタイトスカートをまくり上げ、パンストとパンティを下げて便座に座る瞬間と、用を足して立ち上がる瞬間に、便座からと思われるカメラによりオマンコとアナル、それにお尻が丸見えになる。画質もたいへんきれいだ。

用を足している間は正面からの映像になり、顔と股間には黒々とした毛が映し出されている。中には、ブラジャーがしっくりこないのか、シャツとキャミソールをまくり上げ、ブラジャーの位置を整えるOLさんもいた。ミントグリーンのカップには白い花柄、それに白いリボンがのついたブラジャーが丸見え。やや毛の量が多いオマンコも魅力的だった。

ひとりのOLさんで2分程度。ひとつのファイルはきっちり10人にまとまっているので、ファイル数と10人をかけ算してみると、1300人ほどになる。今のところ200人ほど見たので、あと1000人以上は残っているからまだまだOLさんのオマンコを楽しめる。

動画を再生すると、次から次へとスーツ姿のOLさんが現れる。僕好みのOLさんが現れると、オマンコが丸見えになるのは座るときと立ち上がるときの一瞬なので、スローもしくは一時停止をしてじっくりとオマンコ鑑賞。僕はひたすら力強くシコシコ。言葉にならない気持ち良さだ。

実をいうと僕は、どうにも女子高校生の逆さ撮りにはいまいち興味がない。ハードディスクの中には、Yくんがコピーしてくれた女子高校生の動画が大量にある。たしかに制服のスカートの中のパンティはかわいいと思うが、どうにもシコる気にはなれない。それなら、アパレル店員の逆さ撮りのほうがシコれる。

それとは逆に、Yくんは女子高校生の制服が大好きとのこと。交換した動画はあれこれあるが、決まってシコるのは女子高校生の逆さ撮りだと言う。Yくんは制服について熱く語っていた。それこそ好みは人それぞれなのでしょう。

僕は今でも何人かとファイル交換をしているが、ラブホテルの盗撮がお気に入り。たびたび新作がアップロードされるので、今でも撮り続けているようだ。壁の模様が異なり、ベッドやソファの位置も異なるので、どうやら2部屋で撮影をしているらしい。部屋全体とベッドの斜め上、それに横と枕元の4方向から撮影されている。ちなみに、URLを確認すると僕と同じサーバーを利用している。

演技なしの素人のセックス。いや、演技なしとは言い切れないけど。これも撮影者が選んでいるのだろう、どれもステキな女性ばかりだ。

音声もしっかりと入っているので、会話からして明らかに不倫、キャバ嬢とお客さん、「いつもありがとうございます、来月もよろしくお願いします」なんて言って、枕営業ではないかと思われるのまであり、さまざまな人間関係がとにかくおもしろい。

やっと試験が終わったとか、受験がどうのこうのと話しているので、見た目からしても間違いなく女子高校生。60歳くらいだと思われる白髪の男は、この女子高校生に封筒を渡していた。お金に違いない。手提げ袋に入っていた制服を着させてセックス。男はセックスをしながら、手にしている白いパンティのニオイを嗅ぐというヘンタイ行為をしていた。

それでも、僕にはこのヘンタイ男の気持ちはわかる。セフレだった人妻がトイレに行っている間だったのだろうか。こっそりソファに置かれていた薄紫色のパンティのニオイを嗅いだことがある。どことなく汗ばんだような、濃厚なオンナのニオイがしてうっとりしてしまったのを今でもはっきりと覚えている。なお、女子高校生は無表情で、ただただ挿れられているといった様子だった。

ラブホ盗撮の中でも一番のお気に入りはCAさんだ。20代後半だろうか。キャリーバッグを引きずりながら部屋に入ってきて、言葉を失うほどの美人。やや切れ長の目をして整った顔立ち。髪はロングで軽くウェーブがかかっている。白いノースリーブでロングスカートのワンピースを着ていて、うっとりとしてしまう。

会話からして男性は彼氏のようだ。CAさんのことをユリと呼んでいる。彼氏も航空関係の仕事をしているようなので、CAさんと同じ会社なのだろうか。なお、このとびきりの美人は、国際線のCAであることも判明。CAさんは成田エクスプレスで来たと言っていたので、成田から来たみたいだ。

全裸のCAさんは、文句のつけようのない見事なスタイル。すらっとした脚がなんとも美しい。スリムな体型なのでオッパイはそれなりに控えめサイズだが、美乳といっていいだろう。彼氏がオマンコを舐めるのに両脚を広げた瞬間、ほんの一瞬だがオマンコが丸見えに。毛は縦長に整っていて、僕はあまりにも上品なオマンコにうっとりしてしまった。

CAさんがフェラチオを終えてコンドームを装着すると正常位から始まり、バックに続いて騎乗位。CAさんは彼氏の上になり、ウェーブのかかったロングヘアと美乳を揺らしながら上下に動いていた。彼氏もよほど気持ちいいのだろう、夢中になって打ち込んでいた。

やがて、騎乗位を終えて2度目のバック。

「イク、イク、イクーーーっ!」

CAさんは声を上げると、全身をビクビクさせてイッてしまった。このイク寸前に枕元のカメラで撮られた顔の表情がなんとも魅力的。切れ長の目がトロンとして、口を大きく開け、その先には逆三角形になったオッパイが小刻みに揺れている。バックなので彼氏もこの表情は見たことはないはずだ。

僕は、このイク寸前の表情のシーンが大のお気に入り。購入した動画編集ソフトには、時間を設定して自動で繰り返し再生をするという優れた機能があり大活躍。イク寸前のお気に入りシーンは20秒ほど。何度も繰り返し再生をし、僕は立ち上がってオチンチンの先端をモニターに映し出されている魅力的な顔に向けて、心ゆくまでシコった。

1組当たりのセックス動画は10分程度。しかしながら、この美人CAさんは20分超え。編集者もこの美人は気に入ったのだろう。最後にライトブルーのパンティとブラジャーを身に着け、白いワンピースを着るところまである。どうやらこのカップルは宿泊ではなく休憩だったようで、これから仲睦まじくディナーをするらしい。

僕は長い間ノートパソコンを使っていたが、これを機にあれこれスペックを上げ、色はグリーンにしたデスクトップのMacを購入した。大画面で町の職員であるKさんのオマンコのアップを見るのはたまらない。

Yくんは大学のある東京にいるので、ビデオカメラは僕が引き継いで使っている。そもそもこのビデオカメラはYくんのものではなく、以前に勤務をしていた人のだ。今はその持ち主とは、かけがえのない飲み友達になっている。

休みの日には、勤務中に撮った動画をMacで編集している。編集ソフトをそれなりに使いこなせるようになると、トリミングやフェードアウト、それに、オマンコを拡大して上から下へ、または下から上へ動きのある映像を作ることもできるようになった。Yくんも編集をしているが、面倒なのでそこまではしないとのこと。

それに、ファイル交換を目的としたサンプル動画も作った。幅広い年齢層を8人選び、透けるようにして”SAMPLE”と動きのある文字を入れた。なお、このサンプル動画はありがたいことにたいへん好評で、交換希望者は後を絶たない。Yくんと、飲み友達であるカメラの持ち主も見事と言ってくれた。

ところで、僕は今、あることをたくらんでいる。それは、町役場の職員であるKさんの逆さ撮りだ。

Kさんが施設に顔を出すときは私服で、決まってスカートを穿いている。思えばパンツ姿は1度も目にしたことがない。オッパイにオマンコ、それにお尻はすでに見ているが、どうしてもパンティが見てみたいという願望が芽生えてしまった。

そこで、ネットを利用して調べてみると、あくまで防犯対策を目的として売られているが、超小型のカメラはいくらでも手に入ることがわかった。それに、家の門の前に犬のウンチが放置されていて、飼い主を突き止めるために小型カメラを取り付けたブログがあり、それがたいへん参考になった。

僕が早番のときには早い時間帯、それに遅番のときには遅い時間帯に事務所内は無人になるので、そのときを狙えばカメラを仕掛けることができる。うまいことデスクの下に仕掛けることができれば、パンティが撮れるに違いない。いったいKさんはどんなパンティを穿いているのだろうか。

まったくもってファイル交換のネタにはならない自己満足そのものであるが、Kさんのパンティとなればダメもとでやってみる価値はあると思う。

もし、うまく撮れたらKさんのパンティで、大好きなビールを飲みながらシコるのもさぞかし気持ちいいだろう。

なお、カメラはいくつかの候補の中からひとつを選んで購入済みで手元にある。小型どころか、あまりの小ささに驚いてしまった。こんなオモチャみたいなのでほんとに動画が撮れるのだろうかと疑ってしまったほどだ。それでも試しに室内を撮ってみたら悪くない、思った以上にきれいに撮れていた。

着々と準備は進んでいる。はたして、Kさんの逆さ撮りは成功するのだろうか。

-終わり-
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