体験談(約 16 分で読了)
【超高評価】宅飲み時に美巨乳お姉さんとSEXしたのを実は女友達にバレていたが、その女友達を中イキ覚えさせてハマらせた(2/3ページ目)
投稿:2026-03-15 17:59:39
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本文(2/3ページ目)
「やばぃ…こんなの…はずいって…」
顔を背けるものの、自らの手で股を開けることはやめない咲、これからの事に期待しているんだろう
俺はそっと手を伸ばして手のひらで割れ目を覆うように触れる
それから人差し指を使い割れ目に沿って上下に動かしていく
くちゅぅ…くちゅ…ぐちゅ
俺の指に咲の愛液が絡みついてくる
そうこうしてるうちにクリトリスを見つけ指先で撫ではじめる
「ふぁっ…んぁぁ♡…ぁっぁっあっ♡」
硬くなったクリを指先で撫でまわしたり、時折摘んだりを繰り返すと咲の太ももにグッと力が入るのがわかる
気持ちよくて仕方がないのだろう
脚を閉じようともしてくるのでその太ももを無理やり開かせてやる
「ここ、気持ちいいよね…?ほら…」
「気持ち…いい…やばぃ…はぁぁん」
「もっと気持ちよくなりたい?」
無言で頷く咲
それを確認した俺は割れ目に指を移動させ1本ゆっくりと中に沈み込ませていく
ぐっしょり濡れたソコはなんの抵抗もなく指を受け入れていく
「んんんぁ…あぁぁん…っ」
俺の指が中に侵入していくにつれ声も大きくなる咲、目を閉じて感じてくれているようだ
指を中に入れゆっくり動かしながら乳首を責めていた口を離し、まんこへ
それに咲も気づいたのか閉じていた目を開いてこっちをみる
「え…まってまって…ねぇ…待って?」
「ん、どうした?」
「な、なめるの、、?」
「え、うん、何かダメやった?」
「……はじめてやから…なめられるん」
「え…そうなんや?……そっか」
彼氏にクンニされてねーのかよと思いながら
咲のまんこにキス、そのままクリを舌先で舐めはじめる
れろ…れろれろぉぉ…
「ああぁっ♡!!…やぁあぁっ♡んんんっ♡!!」
これまでで1番喘いでいる
ちゅうぅう…れろ
クリを吸い、口の中で舌を小刻みに動かしてクリ責め
「んんんっぁぁあ…やばぃって…ふぁぁぁ…あぁぁっ!!」
咲は掴んでいた自分の膝から手を離して俺の頭を掴む、太ももで俺の顔を挟んでもくる
快感に耐えられないんだろう
スパートをかけ舌先を動かしながら中に入れた指を曲げGスポを刺激する
ぐちゅぐちゅぐちゅ…れろれろれろぉぉ
「んぁあっ♡!だめっ…あっあっあっあっ…♡んん…い…く…いく…いくいくいく!!ああっああん!!」
身体を震わしイったようだ
俺はまんこから口を離して、咲の脚を開かせると中に入れた指を2本にしてGスポを責め続ける
「えっ、まって!イったとこだからまってまってまって!!ああぁっあああっ!!」
逃れようと俺の肩に手を置いて膝立ちになったが、構わずに手マン続ける
くちゅくちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…
「あ!あっあっ!やばぃ!!なんか…ああぁっ♡大翔!!ああぁっなんかやばぁ…きちゃぅ…うぅぅぅ♡!…あっ♡!」
と言った瞬間全身ピクつかせて
ぷしゅ!ぷしゃぁぁあ
潮吹きして力無く俺に身体を預けるように倒れ込む
「はぁ…はぁ…はぁ…え、、なにこれ…やば…出ちゃった、、」
「もしかして、、潮吹き初めて?」
「…ぅん」
肩を上下させ息をする咲
「気持ちよかった?」
「きもちよかったぁ…はぁはぁ…♡」
ラグが咲の潮で濡れているがそれは気にしていないようだ笑
俺はベッド脇に座ると、咲は察したように俺の足の間に座り込む
目をとろんとさせた全裸の美少女が自分の股間の前にいるって光景がめっちゃエロい
咲が俺のズボンを脱がしてこようとしているのでお尻を上げて手伝った
黒のパンツ姿になった股間をみて
「すご…おっきくなってる、、てかおっきい…?」
亜里沙さんにも言われたことだが俺のは大きいらしい、彼女の麻友は俺が初めての男だから俺のが普通だと思ってるだろうし、その前の彼女たちもほぼそうだ
だからこそ別の男と比較できる咲や亜里沙さんの見立てではデカいのだろう
「パンツも脱がせて」
「んっ…」
腰を浮かせてパンツを脱がせてもらうと、半勃ちのちんぽが現れ、俺は身体を動かし咲の顔にぺちぺちちんぽを当てる
「ちょっとー笑」
あながち嫌では無さそうだ、咲はおそらくM気質なのだろう
ベッドに座り直すと、咲はそっと手で包み込んできた
「…まだおっきくなるんだ?すご…」
ゆっくりと竿を上下に動かしてると固さを帯びてくる、固くなっていくちんぽを咲のような美少女に見られてるのは気分がいい
「舐めて?」
俺の顔をちらっとみたあと亀頭に口を近づけてくる、咲の息がかかる
ちゅ…ちゅっ…はむっ…ちゅぷ…れろ…れろぉ
咲のフェラは優しく、舌先で亀頭なめららるとぞくぞくっとする
じゅぷ…じゅぷぷ…じゅぷじゅぷ
頭を上下させちんぽを咥えてるが、竿の半分くらいまでしか咥え込まないので
ちょっとイタズラ心で腰を突き上げて奥まで無理やり咥えさせる
「んゔ…ゔゔ…んんん”‼︎」
苦しそうにするが口を離そうとはしない咲にS心が疼き、頭を掴んで上下に動かす
ぐっぷぅっ…ごぽぉっ…ごぽっ…ぢゅぷぷぷっ…ぐぽっぐぽっぢゅぽぉっぐっぷぅ
ぢゅぽっん
咲の口をちんぽから離すとだらぁっとよだれが垂れ糸を引く
「はぁ…はぁ…はぁはぁ…はぁ…はぁ…」
咲は何も言わずに口を半開きしたまま舌を少し出し息を整えている
目がさっきよりとろんっとしてるのを見ると無理矢理されるのも好きなようでドMの才能あるのだろう
「はぁはぁ…おっきくなったぁ…♡」
咲の口でフル勃起したちんぽを嬉しそうに見ている
「どうする?」
俺はちんぽを掴み、咲の顔をぺちぺちしながら
意地悪な質問をしてみる
「どぉって……したぃ…」
「何を?」
「…えっち…」
「これ気になるんだ?彼氏いるのにしたいんだ?」
「大翔だって…麻友ちゃんいるやん…」
「俺のことはいいねん…咲はこのちんぽどうしたい?」
「いれて?」
「入れてくださいやろ?」
「…入れてください…」
「どこに??また口の奥おかさたい?」
「……下に」
「下じゃわからんなぁ…」
「もぉ……はずぃ……お…おまん…こに…」
「ん?」
「もぉ!おまんこに挿れてください…!!」
咲はやっぱりMだ、もしかしたら彼氏とのSEXはその部分が欠けてて満足できていないのかもしれない
用意していたゴムをつけ
「じゃあそのまま上乗ってみ?」
ベッド脇に座ったまま咲を跨がせて乗らせる
跨ぐために脚を上げた際にまんこから糸が垂れるほど充分に濡れているのを確認できた
「ほら、自分で持って挿れてみ?」
咲自身にちんぽ握らせて挿れさせる
対面座位のかたちだ
「ん…こう?…あ…あぁあああ…はいっ…てくる…うぅうう、やっぱり、おっきいよぉぉ…」
ちんぽを掴んで割れ目に当てゆっくり腰を下ろして挿れはじめるが亀頭を受け入れたところで一旦止めてしまう咲
焦ったくなった俺は咲のお尻を掴み腰を下ろさせると同時に腰を突き上げて一気に挿入させる
「んぁああぁあ!!!あぁっんんんん♡」
叫び声のような声を上げる咲、学生マンションだから隣に声聞こえてしまっているだろう笑
お構いなしにベッドのクッションを利用して腰を動かす
ぱんっ…ぐちゅぐちゅ…ぐちゅ…ぱんっぱんっ
「あっあっあっ♡…あっあっあっ♡中やばい…!大翔のでいっぱい!!」
俺の首に手を回して乱れる咲
「これ、気持ちいいやろ?ここ、こうやってされるの」
「気持ちいいっ!!それ気持ちいい!!あっあっあっ♡あぅん♡」
咲のお尻を掴みぐっと奥を潰すように突き上げる、それに合わせて咲も喘ぐ
更にリズミカルに咲の身体を上下に動かしピストンし続ける
「あっ♡あっ♡あっ♡大翔気持ちいい!!あぁんっ♡!」
「何が気持ちいい?ちゃんといってみ??」
「あっ♡はぁっ♡はぁっ♡大翔のおちんちん!大翔のおっきいおちんちん気持ちいいの♡!!」
「浮気ちんぽ挿れられてまんこ気持ち良くなってんのか!?」
「あんっ♡浮気ちんぽでおまんこ気持ち良くさせられてるの!!」
随分とやらしい事も言えるようになってきていて咲をM女として開発しがいがあるなぁなんて考えつつイカせにかかる
ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!
「ああぁっ♡あぁっああっ♡…やばぃ!めっちゃやばぃ♡!!いきそう!!」
「いっちゃえよ?初中イキしろ!!」
ぐっ!っと腰を突き上げ奥を潰す
「ああああぁ…いくいくいく、、、!いくぅぅ♡!!」
ビクビクビクゥ
「イったやん笑」
「はぁはぁ…初めての…感覚…」
「中イキやばい?」
「やばぃ…まだきてるもん…」
中できゅっきゅっと締め付け続けてる
俺はそーっとちんぽを抜いていくとそれだけでも咲の身体はピクついていた
対面していた咲にキスした後、咲を半回転させてお尻を両手で掴みグッと開く
「えっ!えっ、なになに?!」
「初中イキまんこ見てやろうと思って笑、めっちゃひくついてるやん」
「はず…」
「そのまままた上乗って…」
後ろから挿入していく
「ぁ、ぁぁぁ、あぁぁ、、、」
一度イッた咲はちんぽがはいっていくだけでも恍惚の声を漏らす
「んぅ…んっあぁ…♡やばぃぃ、、大翔のおちんぽきもちぃぃ、、、!」
「ははっ、もはやちんぽとか言っちゃって笑、彼氏さんかわいそ笑」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ…
咲の小ぶりのお尻をリズミカルに上下させピストン
「あっ!あっ!あっ!あんっ!言わんといて!あっあっ♡彼氏のことわぁぁぁっ♡」
ぱんっぱんっぱんっ、ぐちゅぐちゅう
ここで気づいた、ベッドの対面に姿見があって俺らの姿も映ってることに…
俺は咲の脚を持ち上げ結合部が鏡に映るようにし
ぐちゅぅっぐちゅっぐちゅっ!
咲のまんこから俺のちんぽが出たり入ったりしてるところを見るのはエロい
ピストンに合わせて咲の張りのあるおっぱいは弾むように動いている
咲の耳元に近づいて小声で
「咲、鏡に映ってるよ?」
「え?」
瞑っていた目を開いて鏡を見た咲は
「やぁぁっ♡!はず、、、!」
そう言いながら咲のまんこは俺のちんぽを締め付ける、、辱めも好きなようだ
「そんなこと言いながらまんこ締めつけてんぞ?興奮してるんやろ?」
「そんなぁ…ぁぁっ♡…興奮してるのかも…」
「ほら、またイッちゃえよ?鏡で自分のイクとこちゃんと見ながら」
また腰を突き上げ始め、手を伸ばしてクリトリスを責めながら、胸を揉む
言いつけ通り咲は感じながらもちゃんと鏡を見てる
ぱんっぱんっぱんっ!!!
「彼氏以外のちんぽ挿れられてるとこ見てる気持ちどんな?笑」
「あっあっ♡!あっ♡あっ♡!!気持ちいい!気持ちいい!彼氏じゃないの挿れられてこんな気持ち良くさせられてるの!!大翔のおっきいおちんぽでうちのまんこ気持ちよくなってるの♡♡!!!」
イかせにかかる
咲の脚をさらに上げ、結合部見せつけたまま奥責める
「んあっあっあっあっ♡!!!大翔もぅ、、だめいくいくいぐいぐ…い…くぅうぅ♡!」
ビグンビグンッッ…プシュプシュプシャァ!!!
咲はハメ潮吹いてイって身体をぐったりとさせた
「あはは…ほんまに彼氏とのSEXじゃイケてへんのか?こんなハメ潮吹くほど感じてるのに笑」
「はぁ…はぁ…ほんと大翔のやばすぎ…こんなの…初めて…はぁはぁ…」
「まだやんだろ?」
そのまま咲を立たせるとベッド脇にあるチェストに手をつかせてお尻を突き出させ、再び挿入する
ずぶぅ…ずぶずぶずぶぶ…
「ぁあぁ…ぉぉ…ぁぁ♡やばぁぁ…この格好はじめて…んぁあぁっ…♡」
抜けちゃう寸前まで腰を引いて勢いよく腰を打ちつける
ずにゅぅぅ…ぱんっ!!ずにゅぅ…ぱんっぱんっ!!
だんだん腰を打ちつけるスピードを上げていく
ぱんっぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!ぱんっ!!
室内に体がぶつかり合う音が響き渡る
「あんっあんっあんっ♡!大翔ぉ…はげし…いのだめぇ…!!あぁあぁぉぉぉ…♡」
「ダメなん?じゃあやめよっか!!?」
と言ってピタッと動きを止めた、止めたにも関わらず咲は自分で腰を動かしている
「…ぁ…やだ、やめないで…、、、大翔の、大翔のおちんぽでおまんこイカせて!!!」
「すっかり変態やな笑、浮気ちんぽでイカせろなんて笑」
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(2020年05月28日)
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