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【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた④(2/3ページ目)

投稿:2026-02-24 17:10:52

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

妻は指を見て「私のじゃ無い」と言った。

合田はその指を無理やり妻の口に突っ込んだ。

「おごっ、がほっ」

妻は苦しそうに合田の指を咥えていた。

そしてまたすぐに妻の陰部を触った。

「ほら、思った通りだ。奥さんは乱暴にされると興奮して濡れてくるんだ。さっきよりびしょびしょだよ」

そう言って合田は座っている妻の足を手に取り足の指を舐め、次に足の内側のくるぶし、そして太腿の内側と舌を這わせて行った。

そして両側の太腿を両手で左右に押し広げて、妻のスケスケの白のパンティの上から妻の秘部の匂いを嗅ぎ始めた。

「うーん。いい匂いだ。凄くいやらしい匂いがぷんぷんしてるよ。」

「それにしても奥さんのこのパンティ。おまんこがびちょびちょに濡れているから、形がくっきり透けて写っているよ」

「いや、やめて、見ないで…」

合田は暫くそんな妻の秘部をパンティの上から舐めていたが、その内パンティに手をかけてゆっくり脱がして行き、妻の足元からパンティを抜き取った。

その時私は妻の秘部に毛が全く無い事に気が付いた。妻のおまんこがパイパンになっていたのだ。驚きだった。

私が妻を求めても拒否される訳だ。ようやく私は今までの妻の態度が腑に落ちた。

それと同時に私は自分のペニスを握りしめしごいていた。

「あぁ〰️沙也加…どうして…」

思わずそう口走っていた。

合田は妻を座っている椅子から少し体を前にずらして、妻の前に座っている合田の肩に両足を掛けさせた。

そして妻の股間に顔を埋めた。

合田は舌で妻のアナルを舐め、それからゆっくりとおまんこを舐め上げて愛液を全てすくい取る様に愛撫し、そしてゆっくりクリトリスに向かい、クリトリスを舌の先で転がしたり、吸ったりしていた。これを何度も繰り返しているのだった。

「はぐっ…うっ…くっ、ダメ、あっ…す、すご…い」

妻は先程とは全く違う喜びの声を出し始めていた。

「くっ…本当…に…ダメ…あーっ」

「何だ?いきそうなのか。まだ舐め始めたばかりなのに…本当にエロい体になったよな…沙也加」

そう言って合田はクリトリスを舌で舐めながら、右手の中指と人差し指を妻の膣の内部に侵入させ始めた。

「ひっ、あーっ…い、いやーー」

ひときわ大きな声が部屋中に響いた。

合田はクリトリスを舌で転がしながら指で妻のおまんこを凌辱していた。

次第に指の出入りのスピードが早くなってくる。

「あっ、うっ、うっ…ダメ…本当…に…ダメ。な何か…来る。来るよ、来るーーー、あーーー!」

妻が行為中に「来る」という言葉を発した事は聞いた事が無かったが、映像を見て直ぐに理解した。

妻のおまんこから合田が指を勢い良く抜くと、妻のおまんこから水が噴き出した。いわゆる潮吹きというやつだった。

「奥さん、初めて潮吹きしたね。いいねー、もっともっと変態になってもらうからね。」

妻は椅子に座ったまま体を痙攣させていたが、合田がおまんこから指を抜いて離れた途端に椅子からフロアーに滑り落ちて、そのまま仰向けに寝転がり、尚もビクビク体を痙攣させていた。

合田はその姿をニヤニヤしながら見ていた。

暫く黙って妻を立って上から見下ろしていたが、次に寝転がってている妻の髪の毛を掴み、フロアーに座らせて自分はその前に立った。

「好きにしろ!」

静かに妻にそう言った。妻は観念したかの様に合田のジーパンのベルトの手をかけ手外し、チャックを下ろした。

合田のブリーフは膨れ上がっていた。

ブリーフの上から妻は合田のペニスを両手でなぞり始めた。

顔は合田を見あげている。それは何とも言えない表情だった。

そして妻はブリーフを足元から脱がした。そこには大きくドス黒いペニスが上を向いてそそり立っていた。

それは私の物よりも遥かに大きく凶暴な物に見えた。

そのペニス。妻は片手で握りしめ、こすりながら持ち上げてペニスの裏筋を舐め始めた。

そのまま妻の舌はゆっくり鬼頭へと進んで行き、カリの部分を舐め、先にキスをする様な仕草をした後、大きなペニスをゆっくり口に含んで行った。

奥までペニスを飲み込んだ口暫く喉で締め付ける様にじっとして、また先の方までペニス。吐き出して行った。

それをゆっくり少しずつ速度を上げて行った。

手は合田の玉袋を愛撫しており、空いている手は合田の太腿に手をついていた。

「うっ、す、凄いな奥さん。上手いよ。この数ヶ月の間に随分上手くなったじゃないか。これなら風俗に行っても十分通用する位だよな」

そんな合田の言葉を聞きながら、妻はひたすら合田のペニスをしゃぶり続けた。その妻の顔は完全に上気している様に見えた。

「あ…だめだ…いきそうだ」

そう言うと合田は妻の口からペニスを引き抜き、妻を立たせて後ろ向きにし、両手をリビングの食卓の上につかせた。

そして妻のスカートをめくり上げ、おまんこを触り出した。

「もうびしょびしょだな、この淫乱女!入れる前からこんなに濡れてやがる」

「そ、そんな…事、な、無い…無いのよ…うっ…体…が、勝手に…あっ、だめ」

「もういい加減正直になりなよ、この淫乱女!」

「ふぐっ…や、やめ…て…おね…が…い。ダメ」

そしていきなり合田は妻の後ろから立ったままペニスを妻の秘部にあてがい一気に貫いた。

「あぁーーーっ、いやーーー!うぐっ、はっ、あっ、あっ、うん」

妻は大きな悲鳴をあげて喘ぎ出した。

「奥さん、どうだ。やっぱりもうこれで終わりにするのか?」

「あーーっ、ダメダメ。お、奥に、当たるの。何、何なのこれ」

「答えになって無いじゃないか。どうなんだ?」

「こ、これ…からも…あっ、あっ…お、犯して…く…くだ、あーっ…さい」

「よーし、やっと素直になったな」

合田はその妻の言葉を聞き、より一層激しく腰を妻に打ち付けた。時折バチッ、バチッとお尻を叩いている。

その度に妻は「あっ、あっ」と声を出し、背中をのけぞらせていた。

その内合田は妻の両手首を掴み、羽交い締めの様な格好になり、立ちバックで妻を責め立てた。

「いやーーっ、あーっ、もう…ダメ。お、おかしく…なる…イクッ、イクイク、イグーーッ……ハァ、ハァ」

妻は食卓の上に倒れ込み痙攣している。

合田は妻からペニスを抜き、妻をその上で仰向けにした。そして妻に

「もういってしまったのか、この淫乱女。本当にスケベな女だな。こんな女見た事無いよ。本当に今日で終わりにするのか?」

「はぁはぁ、わ、私…あなたと、終わりには…で、出来ない…」

「ハハハ、よしわかった。これからも可愛がってやるからな。性奴隷としてな」

そしてまた食卓の上で合田は立ったまま正常位の体位で妻のおまんこの奥深くにペニスをぶち込んだ。妻の黒い網タイツを履いた足が激しく揺れていた。

破かれた全身網タイツの胸は乱暴に揉みしだかれ乳首を吸いながら、合田は激しく腰を振っていた。

部屋中にグチュ、グチュという音が響いている。

妻は声にならない声を出していた。

「ウゴッ、ウグッ、アーッイイーーー。いいのーーーああーー」

暫くして妻はまた

「イグイグイグーーッ。また、またいくのーあーーっ、あーーっ…ダメーー……」

妻のその叫びを聞いて、合田がペニスをおまんこから引き抜いた。

妻のおまんこからは、また潮が飛び出していた。

「あーあ。また潮なんか吹いちゃって。みっともない」

そう言うとまた合田は妻のおまんこにペニスをぶち込み激しく突きだした。

妻は食卓の上で体をのけ反らせてビクビクしながら、目は半分焦点が合ってない様だった。

「俺もいきそうだ…あーーいく、奥さんの中にたっぷり出してやるからな…イクイク…うっ」

そう言って合田は妻の中で果てた。

暫くは食卓の上で妻に覆いかぶさったまま、ハァハァ息を切らしていたが、その内立ち上り、食卓の上でまだビクビク痙攣している妻の手を引っ張り起こして立たせた。

そして妻を抱えながらリビングの外へ出ていった。

私は多分寝室へ行ったのだろうと思い、今度は寝室の録画を見る為に2階に上がった。

2階に上がり隠し撮りの器具にスマホを接続し先程と同じ日まで飛ばしてみた。

すると合田に抱えられる様にして妻が寝室に入って来た。

妻の様子は、ボタンの飛んだブラウスに下はミニスカートを履いたまま。中に着ている全身網タイツは所々ビリビリに破られていた。

パンティは履いていなかった。

合田はそれらの衣服脱がせて妻を全裸にし、まだフラフラの状態の妻をベットに放り投げた。

その後合田は部屋を出て行き、暫くして自分のバッグをもって部屋に帰ってきた。

寝室に入ると合田はそのバッグの中から小瓶に入ったジェル状の塗り薬の様な物を取り出した。

そして次にバイブ状になった先に丸い真珠の様な物が連なった物を取り出した。

私はそれを見て、「あれは…もしかして、アナルバイブでは」と思った。

合田は正気に戻ったであろう妻に対して

「この前渡したバイブあるだろ、持ってきて」

と行った。妻はゆっくりベッドから立ち上り、下着の入った引き出しの奥から紙袋に包まれた物を取り出し、合田に渡した。

合田はその中から黒い極太のバイブを取り出した。そして妻に

「もう一度聞くけど、これもう使ったでしょ?」

「…」

「黙ってるという事は使ったって事だよね」

妻は俯いたまま黙っている。

合田は小瓶を見せて、

「これ、初めて奥さんを無理矢理犯した時に犯した後に使った媚薬。わかる?奥さん好きだよね。狂っちゃってたもんね」

「そんな事…ありません」

「まぁいいよ、また素直にさせてあげるからその時に正直に言ってもらうよ。それから今日はアナルバイブも持って来たから後で使ってあけるからね」

「そんな…無理です。絶対に無理…」

「いいよいいよ、さっきみたいに、いや、さっき以上に無茶苦茶に狂わせてあげるから。その時にこのアナルバイブを奥さんのアナルにぶち込んだらとうなるんだろ?楽しみだ」

「本当に…無理…だと思います」

「ハハハ!何だか言い方が変わって来たね。それはそうと奥さん、今日ピル飲んでくれた?飲んでないと出来ちゃうよ。赤ちゃん」

「それは…飲みました」

「良かった〰️飲んで無かったら面倒くさい事になるもんね。でも奥さん、今日はその気だったって言う事だよね」

「いえ…それは…」

その言葉が終わると、ベッドで裸で座る妻の隣に座り肩を抱き寄せた。

そして顔を近づけてキスをした。妻もそれを完全に受け入れており、お互いの舌が絡み合う「ぐちゅ、じゅる」という音が聞こえて来た。

キスが終わりお互いの顔が離れる瞬間、唾液が糸を引いていた。

合田はベッドに妻を押し倒し、ベットに仰向けに寝ている妻の両足の膝を立たせて、それを両側に押し広げた。

そして先程の小瓶からジェル状の媚薬を指に付けて妻のおまんこや膣の中、クリトリスやお尻の穴、そして乳首にもたっぷり媚薬を塗り込んでいった。

妻はされるがままに目を瞑っていた。

合田は媚薬を妻に塗り終わると一度立ち上り部屋から出ていった。

そして部屋に帰って来た時には冷蔵庫にあったと思われる缶ビールを片手に持っていて飲み始めた。

寝室のドレッサーの前にある椅子に座り、妻を見つめながら。

「あーうまい。セックスの途中で飲むビールは格別だね。奥さんもどう?」

妻は黙っていた。

そして20分位放置していると妻が体をくねらせ、両足をもぞもぞさせ始めた。

口は半開きになり目は涙目になっていた。

「奥さん、そろそろ効いてきた?すごいだろその薬。体が熱くなってどうしようも無くなるらしいよ。あっ、奥さん知ってるよね」

妻はもぞもぞしながら次第に自分の左手を胸に、右手をおまんこに這わせ出した。

息もかなり荒くなり「はぁはぁ」という息遣いが聞こえて来た。

合田は妻に「使えよ」といってバイブを枕元に置いた。

妻はチラッと見て一瞬躊躇する素振りを見せたが、右手はそっとバイブを持ち両足の膝を立てて左右に大きく開き、自分のおまんこにあてがった。

暫く妻はバイブでおまんこやクリトリスを愛撫した後、ゆっくり膣の中にバイブを埋め込んでいった。

「ぐっ、ふぅ~。あっ、くっ、あぁいい。」

そう言って「カチッ」とバイブのスイッチを入れた。

「あーっ、いい、クッ、あふっ、あん、あん」

妻は喜びの声を上げてバイブの動きを強くしていった。部屋にはバイブの「ウィンウィン」という音が響いている。

暫く妻のオナニー姿を見ていた合田は、ニヤニヤ笑いながら

「そんなにいいのか?そりゃそーだろうな。媚薬を塗ってのオナニーだからな」

「奥さん使い方知ってるみたいだね。初めてじゃないだろ。一人で家にいる時これでオナニーしてたんだろ?」

「は、はい、これ…で…これを…使って、あん…オナニー、うっ…を…して…いっいっ…いました…あーっ」

妻はバイブを奥まで突き刺し、バイブの二股に分かれたバイブの短い方をクリトリスにあてて、胸を左手で揉みながら、体をのけ反らせて喘いでいた。

「やっぱり使ってたんだな。この嘘つき変態奥さん」

妻はそれから暫くして

「あーーっ来る。来るよーーー、イグッ、イグイグイグ、はっ、イックーー」

そう叫んで体をエビの様にのけ反らせた。

その姿を合田はニヤニヤしながら見ていたが、椅子から立ち上がり、妻に近づいて行った。

まだバイブを突っ込んだまま意識朦朧としている妻のバイブを合田は握り、激しく強引にバイブをピストンさせ出した。妻はまた

「いやーーーー!やめてーー。いってる、いってるから……死ぬ、死んじゃう。また…また…イックーー…」

もう妻の口から出た声とは思えない様な獣の様な喘ぎ声と体の反応に、私も気が遠くなった。

それと同時に私も動画を見ながら一人で逝ってしまった。

合田は激しく痙攣する妻を抱き起こし、妻が握っているバイブを取り上げて一度おまんこから抜いた。

そして妻を裏返しにしてお尻を高く上げさせた。今度は妻の愛液でびちょびちょになったアナルにアナルバイブをゆっくり埋め込んでいった。真珠の様な丸い物が一つ、また一つと妻のアナルに消えていった。

その度に妻はまだ激しくいった余韻が残る中、「あっ、何、何なの、そこ…は…ダ…メ…クッ」

と声を出している。合田はアナルバイブが全て埋まった状態でゆっくり出し入れしだした。

「そ、そんな、そんな…ところ、初めて…あっ、変、うっ、な、何か変。変なの。」

合田はアナルバイブのスイッチを入れた。

「ああああーーーー、ダメーーー」

「今日初めてのアナルなのに、もうそんなに感じるんだ。あ、媚薬のせいかな。でも嬉しいねー」

「嬉しいからご褒美あげる」

そう言って合田はアナルバイブが刺さったままの状態で、おまんこにバイブを突き刺した。

妻は堪らず

「あああーーっ、ダメーー、いやー!壊れる…こ、壊れるーーー!」

と大きな声で喘ぎ、すぐに

「ま、また…くる、すぐに、さっき、あああーっ、イグイグイグッ…イグッ!」

ああ、妻はずっと逝ってる状態が続いているのか、体が信じられない位に痙攣し、叫び声が止まらなくなっていた。

私の妻、沙也加は全く別人になってしまった。

いや現実に私はこの録画に映っている人物を沙也加とは認識出来なくなっていた。

合田は暫く妻のアナルとおまんこにバイブを入れて楽しんでいた。

散々バイブで妻を狂わせた後、合田は2本のバイブを抜き、妻のベッドの横にに仰向けに寝転んだ。

合田の股間には凶暴なペニスがそそり立っていた。

妻は暫くして自分から合田の上に乗り、顔を近づけてキスをしだした。

舌を激しく絡めで唾液を交換していた。

私はこれまで妻の信じられない衝撃的な光景を目の当たりにしてきたが、正直これが一番ショックだった。

あぁ、これで沙也加の心まで全て奪われてしまったと絶望した。

妻は濃厚なキスをした後、合田の首筋や乳首に舌を這わせて行った。「うふん、ふっ、あぁ」という声を出しながら、丁寧に舐めて行った。

合田は体をビクつかせながら、妻の愛撫を目を瞑って受けていた。

妻の舌は合田の下腹部まで辿り着くと、そそり立ったペニスを大事そうに片手で掴み裏筋を舐め上げ、竿をしごきながらゆっくり口の中に含んで行った。

そして妻は顔を上気させながら「じゅる、じゅぶ、じゅぼ」といやらしい音を立ててフェラを始めた。

合田は息も絶え絶えになりながら、妻のフェラを堪能していた。

妻のフェラが次第に早くなってくると

「も、もう、奥さん…いき、あっ」

「まだ、だめよ」

妻はいきそうになっている合田のペニスを口から抜いて、今度はそのそそり立ったペニスに跨り出した。

妻が合田のペニスを持ち、自らの秘部に導いていった。

次第にペニスが妻のおまんこに埋まって行く。ゆっくりと合田のペニスが妻のおまんこに全て収まった。

妻は合田の胸に手をついて、ゆっくりと腰を動かし始めた。「ぐちゅ、ぬちゅ、ぐちゅ」といやらしい音が聞こえる。

「奥さん、そんなに締め付けたら…俺」

「ま…だ、まだ、アン、ダ…メあん。だめよ」

そう言いながら、妻は体を前に倒し、合田の乳首をチロチロと舐めながら、激しく腰を前後させ出した。

「奥さん、さ、最高だよ…俺、こんな…うっ、こんなの、した事…無いよ」

「そ、そう…な…の?わ、私…わからないの…わからない…うっ、ハッ、あーーーっ」

妻はまた体を起こして、今度は膝を立てて腰を激しく上下させ出した。

「あっ、あっ、いいーーっ、うっ、くっ、ハッ」

妻の喘ぎかまた激しくなってきた。

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