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巨乳の高校教師妻とショッピングモールでデート(1/2ページ目)

投稿:2026-01-13 20:23:14

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本文(1/2ページ目)

かなで◆JGV5CVY(兵庫県/40代)

久しぶりに重なった平日休み。

僕、かなでは、妻のゆまを連れて地元の大きなショッピングモールへとやってきました。

今日の僕には、密かな目的がありました。

それは「自慢の妻であるゆまを、世間の男たちに見せつけたい」という独占欲と過剰な誇示欲です。

家を出る前、僕はゆまに今日のコーディネートを提案しました。

「ゆま、今日はこれを着てほしいな」

差し出したのは、体のラインが露骨に出る薄手のサマーニットと、ヒップラインを強調するタイトなミニスカートです。

「えっ……かなでくん、これ、ちょっと恥ずかしいよ……胸の形、すごく目立っちゃうし……」

ゆまは頬を赤らめて戸惑っていましたが、僕の「似合うよ、ゆまが一番綺麗なんだから」という言葉に押し切られ、結局それを受け入れてくれました。

モールに足を踏み入れた瞬間、予想通りの反応が返ってきました。

平日の昼間とはいえ、それなりに人はいます。

すれ違う男性たちの視線が、面白いほどゆまの胸元と腰回りに釘付けになっていくのが分かりました。

「ねえ、かなでくん……みんな、こっち見てない……?」

ゆまは所在なげに腕で胸を隠そうとしますが、サマーニットに包まれた豊かな膨らみは隠しきれるものではありません。

むしろ、その仕草が余計に周囲の視線を煽っています。

「大丈夫だよ、みんなゆまが見惚れるほど可愛いから見てるんだ。……ほら、背筋伸ばして」

僕が腰に手を添えると、ゆまはビクッと肩を揺らしました。

「恥ずかしいけど……でも、かなでくんにそう言われると、なんだか少し、ドキドキしてきちゃう……」

潤んだ瞳で僕を見上げるゆま。

彼女自身、見られることによる羞恥心が、かすかな興奮へと変わり始めているようでした。

モールに到着してしばらくした後、お互いに見たいショップがあったため、三十分ほど別行動をすることにしました。

僕は本屋へ、ゆまは化粧品売り場へ。

約束の時間に合流場所へ戻ると、ゆまは少しこわばった表情で立っていました。

「おかえり、ゆま。何かあった?」

僕が声をかけると、彼女はホッとしたように僕の腕に抱きついてきました。

ゆまがなんとなく商品を眺めていた時、背後からガヤガヤとした足音が近づいてきたそうです。

地元の大学生か、あるいは仕事上がりの遊び人風の男たちが3人。

彼らは一目で「ターゲット」を決めたような顔をして、ゆまを囲い込みました。

「ねえねえ、お姉さん!一人?めっちゃスタイル良くない?モデルさんか何か?」

リーダー格の茶髪の男が、ゆまの顔を覗き込むようにして声をかけてきました。

「あ……いえ、違います。夫を待ってるので……」

ゆまは困ったように視線を落としますが、僕が選んだあのサマーニットは、俯けば俯くほど胸元の谷間を強調してしまいます。

「え、旦那いるの?まぁでも1人でほっとくくらいだし、どうせすぐ来ないでしょ……てか近づいて見たらマジでヤバいねこれ」

横にいたガッシリした体格の男が、遠慮のない視線をゆまのバストに叩きつけました。

「サマーニット正解すぎ。これ、絶対確信犯でしょ。奥さん、ホントは見てほしいんじゃないの?」

「そんなこと、ありません……!」

ゆまは必死に否定しますが、頬は羞恥心で真っ赤に染まっています。

「いいじゃん、ちょっとそこでお茶しようよ。3対1なら寂しくないでしょ?」

3人目の細身の男が、ゆまの肩に手を回そうと距離を詰めました。

「連絡先だけでも教えてよ。こんな可愛い子、放っておけないって」

「やめてください……!本当に、もう行かないと……」

ゆまが後ずさりすると、男たちはニヤニヤしながらさらに距離を縮めてきます。

「えー、冷たいなあ。あ、もしかしてそのスカート、わざと短いの履いてるの?後ろ姿、さっきからみんな釘付けだよ?」

「……っ!」

ゆまは、自分が多くの男たちの欲望に晒されていることを突きつけられ、恐怖とともに、体の芯が熱くなるような奇妙な感覚に襲われたと言います。

「ほら、ライン交換しようよ。拒否する理由ないじゃん」

リーダー格が強引にスマホを差し出したその時、ようやくゆまは「あ、夫が来た!」と嘘(実際にはまだ僕はいませんでしたが)をついて、逃げるようにその場を去ることができたそうです。

合流したあと、ゆまは僕にその時の会話を一つ一つ思い出しながら教えてくれました。

「……かなでくん、本当に怖かったんだよ?『見てほしいんでしょ』とか『確信犯』とか言われて……」

ゆまは僕の腕をぎゅっと掴み、潤んだ瞳で僕を見上げます。

「でもね……そう言われながら、ジロジロ見られてるうちに……私、なんだか頭がぼーっとしてきちゃって。この服を選んだかなでくんのこと、ずっと考えてたの……」

ゆまの言葉を聞いた瞬間、僕の下腹部に熱い塊が込み上げました。

僕の選んだ服で、妻が他の男たちに欲情された。

その事実が、僕の理性を狂わせます。

ズボンの内側では、既に我慢汁が溢れ出し、下着を汚しているのが分かりました。

ゆまの顔を見ると、彼女もまた、上気した顔で僕の股間をチラリと見ています。

「かなでくん……もしかして、もう我慢できてないの……?」

「……ゆ、ゆまの方こそ……なんかエッチな顔になってる……」

言葉はもう、多くは必要ありませんでした。僕たちは吸い寄せられるように、人目につかない場所を探し始めました。

「ここ、入ろう」

どちらからともなく、僕たちは多目的トイレの個室へと滑り込みました。

カチリ、と鍵を閉める音が静かな個室に響きます。

「っ……かなでくん、ここ、声響いちゃうよ……」

「大丈夫、すぐ…終わるから……スカートまくって…そこ、手をついて」

ゆまは不安そうながらも、僕の指示通り自らスカートをたくし上げ、壁に手をつきました。

「ゆま、あぁゆま、すごくエロい……」

僕はゆまの背後に回り、その豊かなバストを覆うサマーニットの裾を捲り上げました。

ブラジャーを押し上げると、行き場を失った白く大きな胸が、ボロンと外へこぼれ出します。

「ああ……すごい。外であんなに視線を浴びてた胸が、今は僕の手の中にある……」

僕はゆまの服を着たままの状態で、その巨乳を両手で力任せに揉みしだきました。

「あうっ……い、痛い、けど……気持ちいい……」

ゆまは声を殺すために自分の腕を口に当て、お尻を僕の方へと突き出してきます。

「もう我慢できない……」

僕はズボンを下ろすとペニスを扱きながら、ゆまの秘部へゆっくりと侵入していきました。

「んんんーーっ!!」

繋がった瞬間、ゆまの体がゆっくりとうごめきます。

平日の昼間、すぐ外には買い物客が歩いているという状況が、僕たちの感度を異常なまでに高めていました。

僕はゆまの腰を掴み、バックの体勢で激しく腰を振りました。

「あぁ…!ゆま、最高だよ……。みんなが欲しがってた体を、僕がめちゃくちゃにしてる……」

「かなでくん、かなでくん……っ!恥ずかしいのに、もっと激しくして……はぁん!」

サマーニットから溢れた乳房が、僕の動きに合わせて激しく揺れます。

僕はその乳房を後ろから掴み、指が食い込むほど強く握りながら、何度も何度も最奥を突き上げました。

パチュんパチュんパチュんパチュん!

「んっ…ふぅ……うぅっ……ふっ…はぁぁぁ……」

静かな個室に、肉体と肉体がぶつかる生々しい音と、ゆまの堪えきれない鼻息だけが充満していきます。

しかしそれも長くは持たず、限界が近づいていることがわかりました。

「ゆま、で、出ちゃう…最後は……全部、受け止めてっ……うっ…あ……」

「……かなでくんのっ、全部ちょうだい……!」

「あぁいく!くぅっ!!!」

僕はペニスを抜くと、便器に腰掛けたゆまの口内の奥深くで、熱を解き放ちました。

「んぐっ……んぅ……っ!!」

喉を鳴らして飲み込もうとするゆま。

精子の強烈な匂いが個室に立ち込め、彼女の意識をクラクラとさせているのが分かります。

「ぐ…う……ぁ……はぁ……あぁ……っはぁ…」

ゆまは口の端から溢れた一筋の糸を指で拭い、それを舐めとると、うっとりとした表情で僕を見上げました。

「全部……飲んだよ、かなでくん。……すっごい匂い。でも、かなでくんの味がする……」

乱れた髪、服からこぼれたままの胸、そして僕の欲望を飲み干したばかりの顔。

その姿は、他のどんな女性よりも、最高にエロティックなものでした。

「あぁ…ゆま……好きだよ……んん…」

少し精子の匂いのするゆまの唇。

愛おしくお互いの舌を絡ませ、この幸せを確認し合いました。

「……それじゃ、行こっか、まだ買い物、残ってたよね」

僕はゆまの服を整えてやり、もう一度彼女にキスをしました。

「ん…好き。……うん……でも、もう歩くの、ちょっと大変かも……」

ゆまは少し腰をふらつかせながらも、幸せそうに僕の腕に絡みついてきました。

多目的トイレの重い扉を開けると、モールの冷たい空気が火照った肌に心地よく当たりました。

事を終えたばかりの個室の中には、まだ濃密な匂いが立ち込めていますが、僕たちは何食わぬ顔で外へと歩き出します。

「……ゆま、だ、大丈夫?足、震えてるけど」

僕は、少し歩き方がぎこちないゆまの腰を支えるように引き寄せました。

「かなでくん……だって、あんなに激しく……っ。まだ、お腹の奥が熱くて、ふわふわするの……」

ゆまは上気した顔を僕の肩に埋めるようにして、小さな声で囁きました。

サマーニットは僕が整えてあげたものの、激しい揉みしだきで少し伸びてしまい、よりいっそう彼女の豊かな胸の形を露骨に浮き彫りにしています。

「ねえ、かなでくん……私、変な匂い、してないかな……?」

彼女は自分の襟元をクンクンと嗅ぎながら、不安そうに僕を見上げます。

口の中に残る僕の精子の匂いや、肌に染み付いた情事の香りが、周りの人にバレてしまうのではないかと心配していました。

「大丈夫だよ。むしろ、さっきよりもずっと色っぽくなった。……ほら、また男たちが振り返ってる」

「もう……いじわる……」

ゆまは恥ずかしそうに俯きましたが、その表情には、僕が好きでたまらないという確信めいたものを感じました。

僕たちは、もともと予定していたゆまの靴を買いに、お洒落なセレクトショップへ入りました。

店内には鏡が多く、ゆまは自分の姿が映るたびに、さっきまでこの姿で犯されていたことを思い出しては、太ももをギュッとすり合わせています。

「これ、どう?ゆまによく似合うと思うよ」

僕がヒールの高いサンダルを差し出すと、彼女は試着用のスツールに腰を下ろしました。

店員の男性がゆまをチラチラ見ながら、ゆまのサイズのサンダルを持ってきてくれました。

「あ……」

ゆまがサンダルを履こうと身を屈めた瞬間、ブラジャーのホックが甘かったのか、プチッと音がして、その瞬間、二つの乳房がサマーニットの中で大きくうごめきました。

「っ……かなでくん、ピンチ……!」

慌てて胸元を押さえるゆま。

僕はその隣に立ち、店員さんを他所へ行かせると、

「どうしたの?」と尋ねます。

「ブラ、ブラが取れちゃって……」

慌ててその辺にあった服を掴むと、「試着します!」と、ゆまを試着室へ押し込めました。

「あ、ありがとうかなでくん、さすがだね」

ゴソゴソと衣擦れの音が聞こえます。

「ゆまを見てほしいとは思うけれど、さすがに…ね…」

「じゃーん!」

さっとカーテンが開くと、ワンピースを着たゆまがいました。

「どう?さっき掴んだの、なんかいいかもって、着てみたんだけど…ちょっとサイズが小さいかもだけど雰囲気だけ」

黒いワンピース、ゆまの言う通りワンサイズ小さいようで、カラダにピチッと張り付いていますが、それほどおかしいとも思えません。

先ほどのサマーニットよりも体のラインがくっきりと出、ゆまのスタイルが簡単に想像できます。

「むしろ……いい!」

「え?……えと……」

「買おうゆま、値札、切ってもらおう」

「え?え?なに、着て帰るのこれ、え?」

「それと、このサンダルと……ほら、すごくいい!」

1人で興奮していると、女性の店員がやってきて、僕と同じようにゆまを褒めました。

「そ、そうかな……そんなにいいかな……えへへ…」

ゆまがいい気になっています。

そのまま値札を切ってもらい、店を出ると、さらに視線を感じるようになってしまいました。

「……んんっ……なんか……鈍感な私でもすごい視線を感じちゃう…大丈夫これ?」

ゆまは潤んだ瞳で僕を見ますが、僕の答えはもちろん「大丈夫」です。

それでも耳を耳を立てると、すれ違いざまに「わ、すっげぇおっぱい」「いいケツ」、夕食を食べる時も「あの腰つきはやりまくってんな」「エロすぎ」など、ゆまを揶揄する言葉がたくさん聞こえてきました。

中には「旦那も大変だな。あんな無防備な女、放っておいたらすぐ誰かに寝取られちまうぞ」なんてのもあり、ペニスがビクビク反応していました。

ゆまはたくさんのオスの視線を浴び、僕はゆまへの言葉のシャワーを浴びて、次第に2人とも無口になってきました。

ショッピングモールを後にし、すっかり日の暮れた夜道を、僕たちは帰路についていました。

車内を支配するのは、重苦しいまでの沈黙です。

先ほど多目的トイレで犯し、僕の種を飲み干させた妻。

たくさんのオスの視線を浴び続けた妻。

シートベルトに押しつぶされた巨乳が、車の振動に合わせてぷるんぷるんと揺れていました。

「……今日は、楽しかったね」

「う、うん……かなでくん…ありがとね」

ゆまは窓の外を見つめたまま、熱っぽい吐息を漏らしています。

でもそれきり会話は続きませんでした。

会話よりも肌を合わせたくて仕方なかったのと、ゆまからもそんな雰囲気を感じ取ったからです。

僕の股間は我慢汁でパンツがぐっしょりと濡れていました。

おそらくゆまも愛液を溢れさせているような気がしました。

玄関の鍵を開け、ドアを閉めたその瞬間でした。

僕はゆまを振り返り、乱暴にその唇を奪いました。

「ん、んむぅっ……!んちゅ、……ぷはっ……かなでくん……っ!」

ゆまもまた、僕の首に腕を回し、舌を絡めてきました。

「……ゆま、あぁゆま……あんなに男たちに見せつけて……僕の頭はゆまを犯すことだけでいっぱいで……!」

僕はゆまを玄関のドアに叩きつけるように押し付けました。

ワンピースの肩紐を外すと、ストンと落ち、ブラジャーに包まれた大きな乳房が、ぼろんと飛び出しました。

そのままブラジャーのホックを外し、乳首をあらわにします。

「あ、ぁ……っ、かなでくん……!そんなに、乱暴に……は、あぁぁっ!」

硬くなったピンク色の乳首。

僕はそれを狙い定め、一気に口に含みました。

「っ、あ、ぁぁ……っ!!かなで、くんっ……ふ、あぁっ!いきなり、吸われる……の……っ、はぁぁ……っ!!」

僕は口内全体でその突起を転がし、舌先で弾くように刺激を繰り返しました。

さらに、空いている方の手で、もう片方の乳房を根元から強く握りつぶし、親指の腹で乳首をクリクリと執拗に弄りました。

「んんぅ……っ!!そこ……っ、そんなに、強く…。あ、あぁ……!」

ゆまの声は、甘く、高く、震えています。

乳首を歯で軽く噛み、そのままグイッと引っ張ると、ゆまさんは仰け反り、大きな胸がさらに強調される形で突き出されました。

「っっ!はぁぁぁっ!!い、いたい……っ、でも、すご……っ、すごく、いい……っ、あ、あ、あああぁぁっ!!ゆまの、乳首……っ、壊されちゃう……っ!!」

ゆまの瞳は完全に潤み、僕の頭を抱きしめるように腕に力を込めてきます。

その時を逃さず、自分の熱く猛ったペニスを、ゆまのずぶ濡れの割れ目に押し当てました。

「ゆまっ、ゆまぁ………っ!」

「あ……か、かなでくんが……入って……んんんん!!!」

ぬちゅうぅっ……!!

肉がめり込む卑猥な音が聞こえてくるようでした。

「ひ、あぁぁぁっ!!……んんっ、んぅっ……!」

ドアに手をつき、背を反らせて絶叫するゆま。

背後から腰を叩きつけるたび、彼女の巨乳がべちん、べちんとドアに叩きつけられ、無残な形にひしゃげます。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅぅっ!

肉壁が僕のペニスをぎちぎちと締め付け、溢れ出した愛液が足元に零れ落ちる音が響きました。

僕は理性をかなぐり捨て、一心不乱に腰を振りました。

パチュんパチュんパチュんパチュんパチュん!

「は、ぁ……っ!あ、あぁっ……かなでくんっ、いいっ、い、い、い、い、い、イぐぅ……!!」

「ゆま……い、いくっ!!!うぅっっ!」

「あぁぁぁぁっ!!」

ドクドクと脈打つ衝撃。

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