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体験談(約 35 分で読了)

小学5年生弟の同級生のお母さんと_その2(1/3ページ目)

投稿:2026-01-11 14:26:50

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本文(1/3ページ目)

名無し◆EIGTCFU(栃木県/60代)
前回の話

私、当時は、中学一年(13歳)、弟は、小学校5年生です。近所に、弟の同級生の明美ちゃんが済んでいました。埼玉県の所沢に住んでいました。幼稚園から一緒で、とても仲が良く、毎週の様にお互いに良く家に遊びに来たり行ったりしていました。そんな事もあり、弟が幼稚園の頃から、明美ちゃんの家に行く…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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高評価有難う御座います。

早速、前回の続きを、ご紹介させて頂きます。

日曜日の、午前10時に、母が自宅へ帰って行きました。

私と弟は、明美ちゃんの家に、今週末の日曜日まで、お泊りです。

母が、土曜日に迎えに来ます。

夏の暑い日なので、10時にもなると、気温は、25度を超える暑さにもなります。

外に居ると暑いので、母を見送ると、早々、家の中に入りました。

段々気温が上がってきます、純子さんが、「おばさん、ズボン履いていると、熱くなりそうだから着替えるわね」「ヒロ君達も、薄手の洋服もっているなら着替えてね、洗濯はするから気にしないで良いわよ」と言って、寝室に向かいます。

「うん、大丈夫です」

朝、着替える時に、母に、「今日は暑くなりそうだから、短パンとTシャツで良いじゃない」と言われ、その洋服でいます。

純子さんが、今日は薄い、花柄の丈の少し短いワンピースに着替えてきました。

純子さんが私に、「これ、似合う、どうかしら」と、スカートを少し捲り、くるりと一回転しながら、聞いて来ます。

少し早く回ったので、パンツが見えそうです・・・・・が、なにも履いていないのかお尻が丸々見えでした。

明美が割って入って、「お花のワンピースね、お花が綺麗で、似合っている、可愛い。」と返します。

私も、「そうですね、お花の柄が綺麗で似合っていますよ」と、ニコッとして返しました。

胸の部分が少し大きめに開いた前ボタンの、ワンピースです。

胸のボタンが、胸の中心迄外れていて、少し胸元が見えブラジャーが覗いています。

話はそこで終わって、リビングでテレビでも見ようと、テレビを付けて、暫くは、大人しくして、テレビを見ていたのですが、時間を持て余した私達は、いつの間にか家の中で、鬼ごっこが始まりました。

そこそこ、広いので、物陰に隠れたりしていると明美ちゃんが、鬼になり、最初は、弟を追いかけています。

弟が、ソファーの裏から飛び出し、純子さんの陰に隠れました。

純子さんの後ろに回り、純子さんの腰を掴み、右に左にと、体を動かし顔を出したりして、逃げています。

純子さんが、「弟君、ダメよ、私の後ろに隠れてはいけないわ」と言っていますが、小学4年生に言っても、言う事をききません。

それを見ていた私は、「何気に、これは、ひょっとしたら、純子さんの体を触れるかもしれないな!」と思っていました。

その内、明美ちゃんが、私をターゲットにし、追い駆けてきます。

「これはチャンス」とばかりに、ワザと純子さんの後ろに逃げました。

丁度少しかがんだ状態になります。

純子さんのお尻が目の前にきて、少し離れて逃げていたのですが、お尻が目の前です。

これは、触らないとならないと思い、手を伸ばしました。

この時、弟とは違い、お尻に両手を当てて、少し押し出す様に触っています。

やっぱり、柔らかくて、ボリュームもあり、指を弾く様な弾力です。

溜まりません、辞められません。

手の指に力を入れて、揉みました。

純子さん、「こら、ヒロ君まで、私の後ろに隠れないの」「イヤよ、ヤメテ頂戴」と言っていましたが、後ろから、顔を伺うと、それほどいやそうではありません。

私は、「おばさん、ごめんね、だって、逃げないと、鬼になっちゃうから、少し、僕を守って」と言うと。

明美ちゃんが、「お母さん、退いて、ヒロ君が逃げちゃう」と言って、お母さんの両腕に摑まり、右に左にと、頭と体を動かし、私に、タッチしようとしています。

それを見て、鬼になって、純子さんの前に回り、両腕を掴み、オッパイをかすめるのも良いなと思っていました、上手くすれば、オッパイに埋もれられるかも、と考えてしまいました。

いつの間にか、そんな事を考えながら、純子さんの、お尻に集中して揉んでいると、逃げる事を忘れしまいました。

その時、明美ちゃんに捕まってしまい、鬼交代です。

私は、そのまま、明美ちゃんを追いかけていると、「お兄ちゃんズルイ、また私を追いかけたら、鬼になっちゃうじゃない、今度は、弟君を追いかけてよー」と言っています。

仕方が無いので、弟を探し、追い駆ける事にしました。

弟を追いかけていると、明美ちゃんも近寄って来て、一緒に逃げています。

ソファー周りを逃げています、上手く逃げられてしまいました。

いつの間にか、弟の前を、明美ちゃんが走って、逃げている後を、弟が、ついて逃げます。

どうやら、目標は、純子さんのようです。

これは作戦上手く行くかなと思いそのまま追い駆けます。

上手い事に、明美ちゃんが、純子さんの陰に隠れました。

なんと幸運な事でしょう。

さっき考えていた事が、現実になりました。

明美ちゃんが、純子さんの腰を掴んで逃げて隠れています。

純子さんが、目の前です、とても良い匂いがします、溜まりません。

その手を触ろうと、手を出すと、手を引っ込め、明美ちゃんが上体を起こし、背中に手を回しています。

私はそのまま、純子さんの腰を掴みました。

頭と顔を左右にしたのですが、お腹の前です。残念。

すぐさま、明美ちゃんが上体を起こし背中に手を回しています。

私も、上体を起こして、今度は、純子さんの両腕を掴んで、頭と顔を左右に動かしています。

ワザと、オッパイに顔を付けて、オッパイの感触を顔で楽しむことができました。作戦成功です。

やはり、純子さんのオッパイは柔らかく、とても良い気持ちです。

気が付くと、弟が、後ろに隠れています。

弟は、ソファーの陰から私に近寄ろうとした時、弟が、ソファーの角に、足を引っ掛け、ヨロヨロして、私の後ろからぶつかってきました。

後ろから押されたようになり、私は、純子さんのオッパイに埋もれる様に、顔を突っ込んだ状態です。

思った以上に、作戦成功です。

そのまま、純子さんが後ろに倒れ込み、そのまま、純子さんのオッパイに顔を埋めたまま、倒れ込んでしまいました。

純子さんが慌てて、私の肩を掴み、押しのけます。

私、「ゴメンナサイ、弟がぶつかってきて、押されちゃいました」

純子さん、「もう、だから言っているじゃない、危ないのだから」と言っていますが、私の顔をオッパイに埋めた事は、満更でもない様です。

純子さん、「本当に危ないから、これでおしまい、おしまい」と言う事で、倒れ込んだ、純子さんのオッパイを満喫して、鬼ごっこは終わりになりました。

純子さんが、「そう言えば、そろそろ、お昼よね、皆何食べたい」と聞いて来ましたが、私達からは何も言えずにいると、明美ちゃんが、「オムライスと野菜スープ~~~」とリクエストしました。

純子さんが、「ヒロ君達もそれで良い?」聞くので、

私は、「美味しそうですね、おねがいします、弟も良いよね~~~」と聞くと、「うん、良いよ」との返事

「じゃー、明美は手伝ってくれるかな、ヒロ君と、弟君に良い所見せないとね」と言っています。

純子さん、「ヒロ君たちは、お昼の用意が終わるまで、テレビでも見ていて」

と言って、短いエンジ色のエプロンを掛け、明美ちゃんにも、同じ色のエプロンを着せています。

私と弟はリビングに行きテレビを付け、暫く見ていました。

そうすると、キッチンの方から、良い匂いがリビングに流れ広がります。

私は、弟に、「良い匂いがしてきたな~~~、お兄ちゃんも、少し手伝って来るわ」と席を立ちます、「弟君は、どうする?」と聞くと、「僕は良いや、漫画もあるしここに居るよ」と、リビングにいる様です。

私が、キッチンに行くと、純子さんが、「あら、ヒロ君どうしたの、リビングでゆっくりしていればいいのに?」と言いました。

私、「明美の、料理している所を見てみようと思ってきてしまいました、ついでにお手伝いも。」と言って手伝います。

ご飯と野菜を、炒めています。

純子さんが、「明美、お母さんと変わって、ご飯炒めてくれる」と、炒めるのを替わり、お手伝いさせています。

純子さんは後ろを振り返り、冷蔵庫の前に、チャンスと思った私は、後ろ手で、純子さんのお尻を摩ります。

すると、純子さんも振り返って、目が合います、私はニヤリとすると、純子さんもニコリと笑顔です。

ですが、「ここではダメ」と声を出さずに口を動かし、冷蔵庫を開け、生卵を取り出します。

私は構わず、今度は、お尻を強く揉みました。

純子さんが、「あっ、」と言って、生卵を床に落として、割れてしまいました。(ワザと落としたようです)

私は、「ティッシュ取ってきます」と言って、リビングにティッシュを取りに戻り、直ぐ、戻り、純子さんの正面にしゃがみます。

明美ちゃんが、「お母さん、何やっているの。」

純子さんが振り返って、明美ちゃんに、「良かったわね、これでお母さんより、明美ちゃんが、お料理上手って、お兄ちゃんに解って貰えたね」

「フライパン焦げてしまうから、火を少し弱くして、そのまま、炒めていて、こっちは、ヒロ君に手伝って貰って片付けるから」すると、純子さんが、冷蔵庫の前に右片足を立ててしゃがみ込み、卵の殻を手に拾っています。

エプロンが少し長いので、エプロンだけ両側からまとめ上げてたくし上げ、ワンピースのスカートと一緒に捲り上げます。

正面から見ている私には、パンツが丸見えです、ワンピースに合わせた、薄いピンクのパンツが見えます。

あれ可笑しいな、今朝は、履いていない様に見えたのに・・・・・。

それに気が付いた純子さんが、小さい声で、「ヒロ君、何処を見ているの、気になるの、おばさんの洋服のスカート中?」

私は何も言わずに、ティッシュを、2~3枚引き抜き、おばさんに渡そうとすると、卵が割れた直ぐ傍を差し、「そこに、少し広げてくれる」と指示され広げながら、純子さんは、ニコニコしてスカートの中を覗けるように立っている膝を広げました。

私も、見せてくれるのなら、と、覗き込むと、先程ちらりと見えた、薄いピンクのパンツは、なんと、ものすごく小さかったのです。

純子さんは、ニコッと笑い、左手の指先でスカートの端を摘まみ上げ、一度大きく開き巻き上げ、一瞬、私に見得る様に、捲りました。

ビックリして、少し後ろによろめくと、純子さんがニコニコして、「どお、驚いた!」と言う顔で、見ています。

純子さんが、「ティッシュもう一枚くれる、私の手も拭くから」と、ティッシュを一枚取り、左手の平を拭いた後、右の指先も拭き綺麗に拭き取りました。

拭き終わると、「こっちにも、飛んでいるわ」と、立っている右膝と左膝を入れ替えて、くるりと私に背を向け、先ほど拭いた右手を後ろにし、明美ちゃんに見えないように、スカートを、背中まで捲り上げて後ろを向きました。

驚きです、後ろからは、パンティーが見えません、お尻の割れ目の少し上に、ほんの申し訳程度に、紐が付いているのが解ります。

三本の紐が交わった所に、三角の布がありそこから、両側へ紐が伸びており、腰の脇で結び目を作り結んであります。Tバックの紐パンです。

初めて見た私には、衝撃的で驚き、後ろによろめき、「ドスン」とお尻を着いてしまいました。

純子さんが、私の尻もちの音に気が付いて、振り返り此方を向いています。

純子さんが、「あらどうしたの、ヒロ君」と言う、「バランスを崩してしまって・・・・・・」と呆然としていると、純子さんが、「そうなの、割れた卵を踏んでしまって、滑ってしまったのかと思ったわ」と答えると、明美ちゃんも、「お兄ちゃん気を付けて」と心配してくれます。

純子さんが、左手を差し出してくれたので、私も右手を出し掴み引き挙げてくれます、そのまま、手を引いて、起き上げても、なお引いてくるので、軽く飛び撥ねて、純子さんの隣まで引き寄せられ、私の右手はそのまま、左足に沿わせ、スカートの中に引き込まれます。

純子さんの太ももに触れると、一旦動作は止まり、左手を放しました。

純子さんが、太ももを触らせてくれると思った私は、手を広げ、太腿を摩っていると、私の手首を持たれ、さらにお尻の方へと引かれます、お尻を直に触り、撫でまわします。

純子さんはニコニコしています、そのまま触っていると、腰のあたりの結び目が気になり、引っ張って解きました。

純子さんが私の耳元で、「ヒロ君はホントに悪戯がお上手ね、解いてはダメでしょ」と少し怒られました。

割れた卵を拭き終え、純子さんが立ち上がります。

立ち上がると、私に見える様に、両手でスカートを捲り上げます。

左の紐がほどけて前に落ちてきます、ハッキリと、オマンコが露わになっています。

スカートを戻すと、スカートの端から、パンツの紐が垂れさがっています。

純子さんが、「雑巾を持って来て、仕上げ吹きをしないとね、明美ちゃん、もう少し炒めていてね」と言って、洗面所に向かいます。

解けたパンツの紐を、結び直しに行ったのです。

私も明美ちゃんに、「ちょっと、トイレに行ってくるね」と、純子さんの後を追いました。

脱衣所では、純子さんが、スカートの端を胸まで捲り上げ、左足を少し曲げ横を向き、右手に、前の紐、左手に後ろの紐を持って前後に広げている所でした。

そのまま紐を結び終えた頃、私が見ている事に気が付いた様です。

純子さん、「ヒロ君、見ていたの、でも、オイタは、いけませんよ」と言って、スカートを捲ったまま、私に良く見える様に、ゆっくりと一回りして見せてくれました。

私は純子さんに近づいて、脇に跪いて良く見ていると、右足を持ち上げ私の左肩に掛け、良く見せてくれました。

そのまま足を手前に引かれたので、引き寄せられるように、私の顔が、純子さんのオマンコの前に。

そのまま見ていると、「触っても良いけど、紐、解いちゃダメよ」と言われましたが、私は、それは逆に、解いて欲しい事だと思い、今度は、両方の紐を引っ張って解きました。

紐を持ったまま引っ張り、紐パンツを取って、下に置き、多分前であろう紐を持ち、持ち上げてみていると、純子さんが、「あら残念、ヒロ君は、私のオマンコより、そっちに興味が湧いてしまったの」と話し掛けてきます。

下から純子さんの顔を見上げる様に向くと、スカートをそのまま、頭から被せられて、オマンコの前に顔が・・。

そのまま舌を出して、ひと舐めました。

純子さんが、「うっ、うううー」と、声を出します。

私の鼻先が、クリトリスに当たったようです。

私は、右手を、純子さんのお尻に回し撫で、少し口を開いて下を出し、オマンコの味を堪能しています。

すると、キッチンの方から、明美ちゃんが、「お母さん、まだ~~~~、炒めるのこれくらいかな~~~」と、お母さんを呼ぶ声が。

私の肩から足を降ろすと、床に置いた、紐パンを持ち、紐パンの紐を掴んで、まとめ、クルクルと小さくまとめて、エプロンのポケットに入れて、キッチンに戻って行きました。

私は、トイレに入って、用を足し、キッチンに戻りました。

明美ちゃんが、今度は卵を溶いています。

純子さんが、「ヒロ君、卵を焼くから手伝って」と言われ純子さんの隣に立って、フライパンに油を馴染ませているフライパンを持つのを替わります、純子さんは耳元で、「後でパンツを履くの、手伝ってね、ヒロ君が脱がしたのだから」と言って、ニコッとして、私の股間を触り、オチンチンを大きくしているのを確認されました。

直ぐに卵が焼き上がり、オムライスの完成です。

私と明美ちゃんでオムライスをテーブルに運び、昼食です。

さて席に着くことになったのですが、昨日の夕食と今朝の朝食では、母も居た事もあり、

純子さんの前に母が座り、母の隣に弟、純子さんの隣に、明美ちゃんと座って、明美ちゃんと弟側の端に、私が座っていました。

でも、今は母が居ません、いつもは、明美ちゃんは、純子さんの対面に座り、食事をしているそうです。

そこで、純子さんが、「そーねー、ジャー、私と、明美は、いつもの定位置で、明美の隣に、弟君、私の隣に、ヒロ君で良いわね?」と明美ちゃんや皆に聞いています。

最初、明美ちゃんが、「私お兄ちゃんの隣が良い!」と言っていました。

そこに、純子さんも、「お母さんも、ヒロ君の隣が良いわ!」と言って、なぜか私の取り合いになっています???

仕方が無いので、ジャンケンで決めることになりました。

ジャンケンをすると、純子さんの勝ちでした。

結果、私達がいる間は、弟が、明美ちゃんの左隣、純子さんの右隣に私が並んで座る様になりました。

ラッキーです、純子さんの隣です、隣に座れるだけで、何故か幸せな気持ちになれます。

でも、今、私は、食事中にも関わらず、パンツを履いていない純子さんが気になって仕方ありません。

昨日の様に、スプーンを落とす訳にもいかず、そのまま食事が終わりました。

各々食器を、流しに運びます。

純子さんがそのまま、お皿を洗い始めると、「明美ちゃん達は、テレビでも見ていて」と伝え、テレビを見始めます。

食休みを兼ねてテレビを見ていると、純子さんが、洗い物を終えて、「ヒロ君、脱衣所の上の棚のタオルを取り出したいので手伝ってくれる」と言っています。

これは明らかに、さっきのパンツを履く為に、脱衣所に行くのだと思い、「良いですよ」と言って、2人で、脱衣所に向かいます。

脱衣所で、「今は、まだ、お昼だし、本当に、パンツを履くのを手伝うだけだからね、悪戯は無し。」と言って、エプロンから紐パンツを出し、広げて、右側の前後の紐を持ち股をくぐらせて右側を結び始めます。

「ヒロ君は、左側を結んでくれる?」と言われ。

「はい、喜んで」と足元に垂れ下がっている紐を掴み、結び始めます。

本当にほぼ紐だけのパンツです。

反対の右側は、純子さんが、結んでいます。

結び終えると、「はい、おしまい、色々期待していた様だけど、今は此処までね」とあっさり、リビングに戻って行きました。

からかわれてしまったのです。

期待していたのに、残念です。

私もリビングに戻り、ソファーに腰掛けて暫くテレビを見ていると、明美ちゃんが、「畑の脇の小川で、水遊びして遊ぼう」と、私達に聞いて来ます。

時計を見ると、まだ、午後2時半を廻った所です。

特にやることが無いのですが、暇なので、弟と明美ちゃんに付き合う事にしました。

虫取り網の様な網を持出し、川に向かいます。

家の前は、道を挟んで、畑です。

20~30メートルほど離れると、畑の隣に、小さな川が流れています。

この先、少し行った所が低くなっていて、田んぼがあり、そこへ水を引く為の川です。

最初は、土手から、川の中を覗いて、虫や魚を探していましたが、弟が、ザリガニを見つけたので、川の中に入って行きました。

明美ちゃんも面白がって付いて行きます。

暫くすると、水の掛け合いが始り、私にも掛けてきます。

川の中をサンダルで歩き回っているので、段々水が濁ってきます。

小一時間、付き合って遊んでいたのですが、純子さんの事が気になり、川の水も濁って来たので、私は、弟たちに、「喉が渇いたから、家に戻って、飲み物を貰ってくる」と言って、1人で家に戻りました。

家に戻ると、純子さんが見当たりません、誰も居ない部屋に、扇風機が回り、テレビが付いています。

どこかに出かけたのかと思いましたが、テレビを付けっぱなしで出かけるはずも無く、リビングを抜けて、キッチンの冷蔵庫に向かおうとした時、三人掛けのソファーに横になって、昼寝をしている純子さんを見つけました。

背もたれを背に右側を下にして、左足の膝を曲げて、伸びている右足に乗せて、少しうつ伏せに横になっています、今にもソファーから落ちそうです。

ソファーの前からの、寝ているのか覗き込むと、スヤスヤと寝息を立てて寝ています。

胸を覗き込むと、暑いのであろうか、上から3つ目迄のボタンが外れていて、薄いピンクのブラジャーが見えています。

むむむ、下はどうなっているかなと思い想像していると、扇風機の風に吹かれ、花柄のワンピースが揺れています、下着は、さっき紐を結んだ紐パンのはずです。

お尻の辺りを見てみると、足元から吹いている扇風機の風で、スカートの裾が捲れて、パンツが少し覗いています。

肘掛けの後ろに回り込み、お尻の傍に乗り出して覗いて見ると、股の割れ目が丸見えです。

(この様な紐パンツを履いていて、オマンコが擦れて痛くないのか心配です。)

扇風機の風に合わせて、スカートが捲れ上がるタイミングでスカートを掴み、お尻が露わになる様に、スカートを捲り上げました。

紐パンが締め付けてきつそうです、そう思って、腰の左の紐を引っ張って緩めました。

いきなり純子さんが、寝返りを打って、左足を背もたれに凭れ掛かる様に足を開きます。

お股前回です。

慌てて、解いた紐パンの紐を話し後ろに下がります、今度は、ソファーの前に回り込み、オマンコが見える様に、先程緩めた紐を少し引っ張りながら、ソファーの下へ放しました、扇風機に煽られた風に運ばれ、甘い良い匂いが漂ってきます。

寝返りを打った時に、純子さんが少しズレて右足が、床についています、私の目と鼻の先に純子さんのオマンコがあります。

暫くそのまま、純子さんのオマンコを覗いていると、匂いが気になり、オマンコに顔を近付けます、私の息がオマンコに掛かり刺激している様です。

無性に悪戯したくなり、息を吹きかけてみます。

純子さんが、「うっ、うううー」と、声を漏らします。

調子に乗った私は、右手の人差し指で、純子さんのクリトリスを突っついてみます。

純子さん、「あっ、あああー」と声を出して感じているようです。

少し離れてみると、ビラビラが開いて、お汁が少し漏れてきました。

今度は、お尻の方から

でクリトリスを目指してゆっくりと撫であげます。

するとまた、「あああー、うううっ」と、感じてくれています。

私は、愛液が気になったので、肘掛にお腹かを置いて、オマンコに顔を近付け、舌を出して、舐め上げてみます。(少し甘く感じました、好きな味です)

舌を使って、ビラビラを掻き分けて、舌の先を少し膣の中に押し入れます。

するとさらに大きは声で、「あああー・・・・・・・・、うっ、ううううー・・・・・・」と気もち良い時の、少し湿った声を上げます。

オマンコから、また、愛液が溢れてきます。気になったので、今度は、右手人差し指をゆっくりとオマンコの中に入れます。

既に濡れているので、ツルッと、入れる事が出来ました。

純子さん、「ううっ・・・・・・・、イイ・・・・・、あああー」との声が出ます。

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