体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】ハワイ旅行を断念した運のない僕のために...神様ありがとう!兄嫁と入浴をすることになったよ※素股のつもりが...編(2/2ページ目)
投稿:2026-01-11 10:46:46
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咄嗟にチンコから手を離し
幸太郎くんを見るアヤさん
先ほどまで、ベビーバスで落ちついていたのですが
泣き始めたので
ここで、エッチなことは中断
「ごめんねー」
と、僕なのか、幸太郎くんになのか
謝るアヤさん
アヤさんが幸太郎くんを抱っこするも泣き止みません
「おねんねかなー?」
僕はシャワーで
勃起したチンコの泡を流します
アヤさんは
「ケイタくん電気消して」
というので、僕がお風呂場の電気を消します
「ありがとー」
「上手く寝れないのかなー?」
お風呂場は真っ暗ですが
脱衣所の電気がついているので
間接照明のようなムードになりました
暗くなって安心したのか
しばらくすると、幸太郎くんも泣き止みました
僕は湯船に入り
アヤさんは幸太郎くんはベビーバスに寝かし
バスタオルを濡らして
上から掛けてあげました
暖かそうになった幸太郎くん
「さっと洗っちゃうわ」
アヤさんは、急いで自分の髪の毛や身体を洗い始めました
僕の勃起したチンコは
硬いままです
そして、アヤさんは
「いーよ」
と、洗い場と湯船をそれぞれチェンジし
僕は、身体を洗い始めます
すると、アヤさんのが
「良いとこだったのにねー笑」
「はい笑」
「あやさんの手やばいっす笑」
「そー?笑」
「まだ、勃ってるね〜♡」
「私も...変な気持ちになっちゃった...」
「んっ?」
変な気持ちとは....?
「ケイタくんおっぱい揉むから〜」
「あの....ね...」
「ムラムラきちゃったかも…♡」
あやさんが湯船の中で、顔を赤らめて言う。
幸太郎くんはベビーバスでぐっすり寝てて、静かな空間がエロさを増幅させる。
「え、ムラムラ…?」
僕は洗い場で体を洗いながら、耳を疑う。
さっきの手コキ中断から、僕の勃起はまだビンビンで、収まる気配がない。
「さっきより凄いことしよ〜ね?」
と、にっこり笑うアヤさん
「ちゃんと線引きしないと...ね♡」
背徳感が彼女を刺激してるみたい
「線引き…って、どういう?」
「手はやったしー」
手でも良いけど
めっちゃ気持ち良いし
「お口は私が苦手だから...」
フェラのことかな?
してもらいたい!
「素股なら、大丈夫かなー?挿入じゃないし」
素股!突然の提案に歓喜する僕は
「すまた!やりたいっす」
本当はSEXしたいけど
素股なんて出来るなら本望です
「でも、挿れないでよー?」
「挿れちゃうと浮気なっちゃうから...たぶん笑」
「そんなルールあるんですか?笑」
「たぶん...笑」
首を捻るあやさん
「まぁー大丈夫っしょ笑」
暗い中、あやさんが立ち上がって、湯船から出てくる
「いいんですか?あやさん」
「うん、ケイタくんの勃起もどうにかしないと、可哀想だし♡」
「どうかなー?」
「めっちゃ素股やってみたいです」
これ以上ない提案です
「旦那には内緒よ...?」
お口の前で、可愛く内緒のポーズをとるアヤさん
浴槽のふちに、手をついて
僕に背中を向ける。お尻を少し突き出して、誘うポーズ。
薄暗い照明が彼女の曲線を美しく照らして、まるでAVみたい。
「じゃあ…後ろから」
僕が近づいて、あやさんの腰に手を置く。チンチンを彼女の太ももに挟んでくれるアヤさん
ゆっくり動かす
ヌルヌルした感触がヤバい
おっぱいを後ろから揉みながら、腰を振る
「んっ…そう...優しく♡ケイタくんの熱いね…」
あやさんの声が甘い
チンチンが彼女の股に擦れて、気持ちよさがすごい
「はぁ…あやさん、気持ちいい…」
「あぁ...かたい笑」
あやさんが悶え始める。体をよじらせて、息が荒い
素股ヤバい、気持ち良すぎる
「素股ヤバいっす笑」
「うふふ笑」
「大きいから入っちゃいそー笑」
そう言われ、俄然、腰を大きく振ってみる
アヤさんも、太ももをがっちりガードしてるので力が入る
僕は、あやさんのおっぱいを後ろからモミモミ
「乳首触って..あん♡」
乳首を触ってあげると身体が捻って反応する、アヤさんは可愛いです。
おっぱいを揉みながら腰を振る僕
暗い風呂場の鏡は曇っているものの
その立ちバックの2人の姿が、ぼんやりと写っていて、とてもエロい。
その時
「あ...んっ...」
暗いし、よく分からない。一瞬、暖かくて狭いところに包まれた気がして…
先ほどとは。かけ離れた感触に
腰の動きが早くなる
あやさんも、びくん、とそり返り反応
「あ...あぁ...んっ...」
先ほどよりもアヤさんはチカラが抜けて
柔らかい女体に進化しました
もしかして...
「え、あやさん…これ、入っちゃったかも…?」
慌てて聞くけど
あやさんは喘ぎながら答える
「んっ..あん♡」
「大丈夫だから…♡そのまま動いて…お願い...んっ…」
彼女の声が甘くて、
僕も本能的に腰を止めるなんて無理だし
「止まらないっす笑」
「まじで溶けそう...」
「あんっ...んっ...わたしも...♡」
暗さと気持ちよさで、頭がぼんやりする。中に入ってるのか、素股なのか、分からないまま腰を振り続ける
ヌチャヌチャした音が響いて、快感がどんどん増す
「はぁ…ケイタくん、すごい…私、イキそう♡」
「僕も...」
腰の動きが早くなり、もう自分の意思では止められません
「いいよっ...出して♡」
「あんっ♡いくぅ...あんっ...」
一瞬そり返り
体の力が完全に抜けるアヤさん
チンコにも包まれる力が一瞬、強くなった気がします
アヤさんは、イってしまったようです
チンコでもその反応がわかりました
そのぐっと包まれる反応に
射精感はMAX
素股なのか、生挿入なのか
そんなのどうでも良い
「あやさん…ヤバい、出る…!」
限界が来て、ドピュッと射精。大量に出ました
チンコがさらに熱いものに、
包まれた感触が...いつものオナニーとは比べ物にならない気待ち良さに、
体温がグワーッ上がり
お風呂の暑さと合わさって脱水気味に
2人ともグッタリして、立ちバックの体制のまま疲れ果てる。息が上がって、動けない。
アヤさんは膝から崩れ落ち
僕は、浴槽のふちに座る
気になるのは
どこに出たのだろうか...?
きっと外に出てるはずだ...
湯船には入ってないように感じる
アヤさんの太もも辺りかな?と
暗くてよく見えない
どこに出たんだ...僕の精子
少し落ち着いて、よく見ると、あやさんのマンコから白濁色の液体が垂れてる
え、まさか...中出し…?
「ヤバいっす!」
「僕、中に出しちゃってるかも...」
慌てて声をかける
「はぁ...はぁ...ううーん?」
自分の股を開いて見るアヤさん
たしかに、暗いですが
マンコの穴から
白濁色の性液がタラ〜っと垂れてます
「ケイタくん…」
「大丈夫っすか...?」
「やっぱり入ってたんじゃ...」
「ちょっとだけだから...」
「大丈夫よ...たぶん笑」
「ちょっと...?」
「挿入してたってことですか?」
ってことは、やっぱり生で挿入してたことに...なるのでは?
「どうかな〜笑」
あやさんが振り返って、優しく言う
僕はどこに出したのか、本当に分からない。暗くて、感覚が曖昧で…
でも、最後は中に出してしまったのでは...
お互い体を流して、湯船に戻る。
あやさんが幸太郎くんを抱き上げて、タオルで拭き始める。僕も手伝って、脱衣所に出る。
「夜ご飯どうする?年越しそば作ろうか♡」
外はもう真っ暗で
19時半くらい。年越しの夜が始まるけど、この秘密と曖昧な感覚が頭から離れない。
20:00頃兄からLINEで「ワイハー到着!暑いぜー!」と、写真付きが送られて来た写真には、すでにアロハシャツの兄貴そして、子供たち2人もサングラスをしていてハワイ気分のようだこっちはこっちで楽しんでるよーと、適当に送ったあやさんが年越しそばを作ってくれたので…
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