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女子大学生4人の奴隷になった日(3/5ページ目)

投稿:2025-12-14 00:50:33

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本文(3/5ページ目)

※この話には「SM・調教」「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

四人は買い物袋をテーブルに置いて、ニヤニヤしながら俺を見下ろす。

「ご飯の時間だよ♡お腹空いたでしょ?♡」


リオが袋からカレーの容器を取り出した。

ナギとサツキが先に前に出て、
二人とも靴下を履かずに、素足でスニーカーを直履きしてきたらしい足を俺の顔の前に差し出す。

「私たちは靴直履きだったから、足めっちゃ汗かいてる♡」


ナギがムチムチの足の裏を俺の鼻に押しつける。
酸っぱくて蒸れた強烈な足臭が鼻を突く。

「カレー、足で食べさせてあげる♡」


サツキがカレーの中に足を突っ込む。

ナギも同じように、足の裏と指の間にたっぷりカレーをつける。

「ほら、食べて♡足カレー♡」

俺は四つん這いで這い寄り、
まずナギの足に顔を埋めた。

舌で足の裏を這わせ、カレーを舐め取る。
汗とカレーが混じって、しょっぱ辛くて変な味。
指の間に入り込んだカレーまで、舌をねじ込んで掻き出す。

「もっと奥まで♡足の指咥えて♡」

俺はナギの親指を口に含んで、チュパチュパ吸いながらカレーを食べた。
次はサツキの足。

サツキは足を俺の口に押し込んでくる。

「全部綺麗に舐めな♡」

二人の足を交互に舐め回し、
カレーを一粒残らず食べ終える頃には、
口の中が足の汗とカレーの味でいっぱいだった。

「次はこっち♡」


シオとリオが前に出る。

二人はカレーを自分の口に含んで、
クチュクチュと咀嚼し始めた。

「はい、あーん♡」

シオが最初に、
咀嚼したカレーを口移しで俺の口に吐き出してきた。
べちゃっと温かくてねばねばした塊が口の中に落ちる。

「飲み込んで♡」

俺はえずきながら、
シオの唾液と混じったカレーを飲み込んだ。

次はリオ。

「私のも食べてね♡」


と、たっぷり咀嚼したカレーを俺の口にドロッと流し込む。

何度も何度も繰り返されて、
四人分のカレーを全部食べ終えた頃、
俺の胃は足汗カレーと唾液カレーで満たされていた。

「ごちそうさま♡美味しかった?♡」


四人が満足そうに笑う。

俺はカレーを食い終えると、床に四つん這いにさせられた。

「さーて、次は浣腸タイム♡」


リオが楽しそうに大きな注射器みたいな浣腸器を四つ取り出した。
全部に温かい液体がたっぷり入ってる。

四人が俺を囲んで、順番に後ろに回る。

まずリオが俺の尻を広げて、

「私は普通の浣腸だよ♡500ml全部入れるね♡」


ノズルをアナルにズブリと挿入して、ゆっくり液体を注入してきた。

ジョロジョロ……
腸の中が温かくなって、すぐに腹がゴロゴロ鳴り始める。

「我慢してね♡5分間♡漏らしたらムチで五十発♡」

しかし5分も耐えられず俺は噴出してしまった。

すると、リオがムチを手に持ってニヤリ。

「ムチ五十発いくよ♡尻にね♡」

リオが俺の尻を高く持ち上げさせて、
革のムチを振り上げる。

ピシャッ!!
ピシャッ!!
ピシャッ!!

一発ごとに尻が熱くなり、赤い筋が浮かぶ。
俺は悲鳴を上げながら体をよじるけど、逃げられない。

「二十……三十……四十……五十♡終わり♡」
尻は真っ赤に腫れ上がり、触るだけで激痛が走った。

次はシオ。

「私は少し刺激強いやつ♡漏らしたら罰ゲームだよ♡」


また500ml注入されて、腸がパンパンに張る。

しかし鞭打ちでヒリヒリした状態で身体に力も入らずすぐに出してしまう。

「あーあ出しちゃったね♡私は洗濯バサミ♡乳首、金玉、皮つけてあげる♡」

パチン!パチン!パチン!

乳首に強力な洗濯バサミが挟まれると、
針で刺されるような痛みが走った。
金玉にも一つずつ挟まれて、
軽く動くだけで地獄の痛み。

チンポの皮にも挟まれて、
亀頭が無理やり露出したまま固定される。

「うあああっ!!痛い……取って……!」

「うるさい♡我慢しな♡」

洗濯バサミだらけで震えながら耐えた。
外されたとき、肌は赤くなっていた。

ナギが三番目。

「私はグリセリン多め♡漏らしたら電気あんま♡」


注入されると、すぐに便意が爆発的に襲ってきた。

そして案の定すぐに出してしまう。

「私は電気あんま♡」

ナギが俺の両足を持ち上げるとその足を俺のちんこに押し当て体重をかけながら高速でグリグリ動かし始めた。

ゴリゴリゴリゴリ!!

気持ちよさと痛みが同時に襲ってくる。


「ははっ♡反応可愛い♡もっと強くする♡」

休みなく電気あんまされ続けて頭が真っ白になりヨダレが止まらなくなる。

最後はサツキ。

「私もいくよ♡漏らしたらチンポデコピン百発♡」

しかし耐えられるはずもなくすぐに出してしまう。

「チンポデコピン百発いくよ♡」

サツキが俺のチンポを指で固定して、
人差し指を弾く準備をする。

ピシィッ!!
ピシィッ!!
ピシィッ!!

亀頭を直撃するたび、電撃のような痛みが走る。
俺は金切り声を上げて腰を跳ねさせた。

「五十……八十……百♡終わり♡」

チンポは真っ赤に腫れ上がり、
触るだけで涙が出た。

四人分の罰ゲームを全部受け終えた俺は、
全身ボロボロで床にぐったりと横たわっていた。


俺は罰ゲームのダメージで全身がズキズキ痛む中、
床に仰向けに押し倒された。

「罰終わったね♡ご褒美の飲尿タイムだよ♡」


リオが最初に俺の顔の上に跨がってきた。

Gカップの胸を揺らしながら、
マンコを俺の口の真上にぴったりと合わせる。

「ほら、口開けて♡一滴もこぼさないでね♡」

温かいおしっこが、ジョロジョロと俺の口の中に注ぎ込まれた。
アンモニアの強い匂いと、少し塩辛い味。
喉が熱くなって、えずきそうになるけど、
リオが腰を落として密着してるから逃げられない。

「全部飲みな♡」

ごくごくごくと飲み干すと、
リオは満足そうに腰を浮かせた。

「終わったまんこ、舐めて綺麗に♡」

俺は舌を伸ばして、
残ったおしっこを丁寧に舐め取った。
リオの愛液と混じって、変な味が口に広がる。

次はシオ。

プリ尻を俺の顔に押しつけて、

「私の濃いよ♡ずっと我慢してたから♡」

勢いよくおしっこが噴射され、
鼻にまでかかってむせ返る。
濃厚で苦みが強くて、飲み込むのが辛い。

「こぼしたら♡罰でまた洗濯バサミね♡」

全部飲み終えて、
シオの小さなマンコをベロベロ舐め回す。

三番目はナギ。

ムチムチの太ももで俺の頭を挟み込み、

「量多いから覚悟して♡」

大量のおしっこが一気に流れ込んで、
飲みきれずに少し溢れてしまった。

「ははっ♡顔びしょびしょ♡」

飲み終えた後、
ナギの股間を舌で磨くように舐めた。

最後はサツキ。

Eカップを揺らしながら跨がり、

「私のは一番美味しいよ♡」

ゆっくりと時間をかけておしっこを出し、
俺の口を完全に満たす。

「味わって飲みな♡」

ゆっくり出してくれて他の三人より飲みやすかったけど、
量が多くて腹がタプタプになった。

終わった後、サツキのマンコも丁寧に舐め清めた。

四人全員のおしっこを飲み干し、
マンコを舐め終えた俺は、
顔中がおしっこでびしょびしょ、
腹はパンパンで苦しい。

「ほんと便利なトイレだね♡」

「これからも毎日使ってあげる♡」

四人が満足そうに笑いながら、
次を準備し始めた。

「じゃあ、お待ちかねの本番セックスの時間だよ♡」


リオが最初に俺の上に跨がってきた。

Gカップの胸が目の前でゆさゆさと揺れ、
リオは俺の腫れ上がったチンポを自分の手で掴むと、
入り口にゆっくりと当てた。

「もちろん全員中出しOKだよ♡全部搾り取ってあげる♡」

ズブリ……

熱くて狭いマンコに一気に飲み込まれて、
俺は思わず声を上げた。

「あぁっ……!」

リオは腰を沈めきると、
すぐに激しく上下に動き始めた。

パンパンパン!!

Gカップが俺の顔にぶつかるくらい激しく、
リオの腰使いは容赦ない。

「ほら、気持ちいいでしょ?♡私のマンコ最高だよね♡」

俺はもう理性が飛んで、
ただ腰を突き上げるしかなかった。

「イク……イクっ……!」

「いいよ♡中に出しな♡」

ドピュッ!ドピュルルッ!ビュルルルッ!

大量の精子がリオの中に注ぎ込まれた。
リオは腰をグラインドさせながら、
最後の一滴まで搾り取る。

「はぁ……はぁ……♡いっぱい出たね♡」

リオが腰を浮かせると、
俺の精子がドロドロと溢れ出してきた。

「ほら、舐めて♡自分のザーメン♡」

リオは俺の顔の上に跨がり直し、
マンコを口に押しつけてきた。

俺は舌を伸ばして、
自分の精子とリオの愛液が混じったものを
ベロベロと舐め取り、飲み込んだ。

生臭くて苦いけど、
リオが腰を振るたびにまた舌を這わせる。

「全部綺麗に♡いい子♡」

リオが満足そうに降りると、
次はシオが待っていた。

「私の番♡準備OK?♡」

リオが満足して降りた後、俺はまだチンポがビクビク痙攣したまま息を荒げていた。
精子と愛液で腹と股間がべとべとだ。
シオが軽やかに俺の上に飛び乗ってきた。

プリ尻が俺の腹にドスンと落ちて、
小柄な体なのに意外と体重を感じる。
Cカップの胸は控えめだけど、
シオの顔はもう完全にサディストの笑みで輝いてる。

「リョウくんのチンポ、まだ元気そう♡私の狭いマンコで潰してあげる♡」

シオは俺のチンポを小さな手で握ると、
自分の入り口に当てて、
一気に腰を落とした。

ズブッ!!

「うっ……!」

狭い。
リオとは違う、きつくて締め付けるような圧迫感。
シオの膣壁が俺のチンポをギュウギュウに締め上げてくる。

「んふふ♡どう?私のほうが気持ちいいでしょ♡」

シオはすぐに激しく腰を振リ始めた。

パンパンパンパン!!

プリ尻が俺の太ももにぶつかるたびに、
乾いた音が部屋に響く。
動きが速くて、浅いストロークで亀頭を何度も擦り上げる。

「ほらほら、すぐイきそう?♡でもまだダメ♡」

シオはわざと腰を止めて、
中でチンポをキュッキュッと締め付ける。
俺は腰を突き上げたくてたまらないのに、
シオが体重をかけて押さえつけてくる。

「お願い……動いて……!」

「は?奴隷が命令すんな♡私が決める♡」

また激しく動き出して、
今度は俺の乳首を爪で抓りながら。

「あっ……あっ……イク……!」

「いいよ♡中に出しな♡全部搾り取る♡」

ドクドクドクッ!ビュルルッ!

俺はまた大量に射精した。
シオの中に熱い精子が注ぎ込まれる。

「はぁ……はぁ……♡いっぱい出た♡でもまだ硬い♡」

シオが腰を浮かせると、
白濁がドロドロと溢れ、
俺のチンポに絡みついて垂れてきた。

「ほら、舐めて♡自分の汚いザーメン♡」

シオは素早く体を反転して、
69の体勢で俺の顔に股間を押しつけてきた。
プリ尻が顔を覆い、
溢れた精子が鼻と口にべちゃっとかかる。

俺は舌を伸ばして、
シオの小さなマンコから流れ出る自分の精子を
必死に舐め取った。
シオは腰をグラインドさせて、
俺の舌を奥まで押し込む。

「もっと奥まで♡全部飲み込んで♡」

生臭い味とシオの愛液を混ぜて飲み干すと、
シオは満足そうに立ち上がった。

シオが降りた後、俺は連続で二回射精したせいで息も絶え絶えだった。
チンポはまだ硬いままだけど、敏感すぎて触れるだけでビクンと跳ねる。

「次は私だよ♡」

ナギがムチムチの下半身をゆっくり揺らしながら俺に近づいてきた。
Bカップの胸は小さいけど、腰から下は肉感たっぷりで、太ももと尻が俺の視界を埋め尽くす。

ナギは俺の腹にどっしりと跨がると、
重みがズンと腹に伝わった。
柔らかいけどしっかりした体重で、息が少し詰まる。

「リョウくんのチンポ、まだ元気そう♡
私のムチムチマンコで完全に潰してあげる♡」

ナギは自分の手で俺のチンポを掴み、
熱くて濡れた入り口に当てると、
ゆっくり、でも確実に腰を沈めてきた。

ズニュゥゥゥ……

「うっ……あぁ……!」

肉厚の膣壁がチンポ全体を包み込んで、
圧迫感がすごい。
リオの熱さ、シオの狭さとはまた違って、
柔らかくて重い肉が波打つように締め付けてくる。

「んふふ♡どう?私のほうが重くて気持ちいいでしょ♡」

ナギはすぐに腰を前後にグラインドさせ始めた。

ヌチャヌチャ……パンパン……

ムチムチの太ももが俺の腰にぶつかるたびに、
柔らかい肉の感触と重い音が響く。
動きはゆっくりだけど、一回一回が深くて、
子宮口で亀頭をコツコツ突いてくる。

「ほら、もっと奥まで感じて♡
私の体重全部かけてあげる♡」

ナギは上体を前に倒して、
俺の胸に顔を近づけながら腰を激しく振り始めた。

パンパンパンパン!!

重い尻肉が俺の股間に叩きつけられるたび、
金玉まで震動が伝わって、頭が真っ白になる。

「はぁ……はぁ……♡リョウくんのチンポ、ビクビクしてる♡
もうイきそう?♡」

俺はもう限界だった。
三回目なのに、ナギの重さと肉感が強すぎて、
すぐに射精感が込み上げてくる。

「イク……イクっ……!」

「いいよ♡全部中に出して♡私の奥に注ぎな♡」

ドクドクドクッ!ビュルルルッ!

また大量の精子がナギの中に放出された。
ナギは腰をグラインドさせながら、
最後の一滴まで搾り取るように締め付けてきた。

「はぁ……はぁ……♡熱くて濃い♡いっぱい出たね♡」

ナギがゆっくり腰を浮かせると、
ドロドロの白濁が溢れ出して、
俺のチンポと腹にべちゃべちゃとかかった。

「ほら、舐めて♡自分のザーメン、全部♡」

ナギは体を反転して、
顔面騎乗の体勢で俺の顔にムチムチの尻を落としてきた。

ズンッ!!

重い尻肉が顔を完全に覆い、
溢れた精子が鼻と口に直接流れ込んでくる。

俺は舌を必死に伸ばして、
ナギのマンコから滴る自分の精子を
ベロベロと舐め取り、飲み込んだ。

ナギは腰を前後に振りながら、

「もっと奥まで♡全部綺麗にしな♡」


と、俺の舌を深く押し込んでくる。

生臭い精子とナギの濃厚な愛液を混ぜて飲み干すと、
ナギはようやく満足して立ち上がった。

ナギが重い尻をどっしりと上げて降りた後、俺はもう四回目の射精を控えて完全にヘロヘロだった。
チンポは過敏になりすぎて、軽く空気に触れるだけでビクビク痙攣する。
腹も股間も三人分の精子と愛液でべっとりぬるぬるだ。

「最後は私だよ♡」

サツキが優雅に、でも獲物を仕留めるような笑みを浮かべて俺に近づいてきた。
Eカップの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、腰のくびれからヒップへのラインが完璧で、視界が埋まる。

サツキは俺の腰にまたがると、
わざと胸を俺の顔に近づけてから、ゆっくり体重を落としてきた。

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