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体験談(約 13 分で読了)

性に寛容な女友達(16)(17)(2/4ページ目)

投稿:2025-09-18 20:04:25

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本文(2/4ページ目)

(17)は片手で僕を叩きながら

追い出そうと身を寄せてきた

シャンプーの良い香りが漂い

むしろ、ご褒美

その時に、がっつりとピンクの小さい乳首も見えたし

なんなら、身体でタックルする時に

腕におっぱいの感触もあり乳首のコリッとした感触も味わえた

一瞬で勃起した

廊下に追い出された後

「ごめんごめん汗」

と、わざとらしく謝る僕に

「殺す!」

と、節度のない言葉が...

中では「きゃははははww」

(16)=ちづる

「ちづる!」

と怒られる(16)

「じょーだんwwじょーだんww」

と閉められた扉の中から聞こえてきます

僕は廊下で立って

少しシコりました

(おっぱい綺麗だったなぁ)

でも、すぐにイキそうになり止めてみます

見るとチンコの先は我慢汁で

ベトベトになっていました

この上からパンツを履くのは躊躇いますが仕方ありません

2分ほど経ってから

「いいよー」

と扉が開き中に通された

もちろん(17)はシャツを着ていて

下半身は学校のままのスカートだった

「タイキ!まじで殺す」

と睨みつけてくるが

美人なため、むしろムラっとくる

まだ、僕の勃起は治らずにいたが

上のジャージをうまく駆使して

2人には、バレないように椅子に座った

しかし、勃起を見られたくないため

2人に対して後ろ向きに座った...

それがいけなかった

「タイキ...勃起してない?ww」

ギクっ!

「マジー?最低〜」

「ほら!してるって」

「テント張ってるww」

たしかに、テントがめっちゃ張っていた

隠しきれなかったのだ

「うわぁキッモ」

冷たい目で、睨むような(17)

何度もいうが美人であるため

むしろ、ご褒美である

「勃ってねーよ」

と、強がるが

勃っていた、、、ギンギンに反り勃っている

「じゃあ、見せてみろ〜」

と、(16)が、僕のジャージを脱がそうと

こちらにやってきた

「嫌だねー」

と、ガード姿勢を取ると

「れな!そっち持って」

と、後ろから(17)にチョークされる

相変わらずの良い香りにうっとりする

本気で対抗すれば勝てるが

女2人に、囲まれて力が入らない

それに、脱がされるのも

良いかな、とさえ思う

(16)にジャージとパンツごと脱がされた

ブリン!っとチンコがそり返る

すぐに上のシャツで隠す

「ほら!勃ってる」

「やっばww」

「やめろー」

と言うものの

シャツで隠しながらも、興奮しました

俺のチンコが2人に見られてる

※性癖が進化しそうです

ハイエースで見られてイッたおじさんと友達になれるかもしれない

勃起をしたチンコは

さらに力強くそり返りシャツを振り払い

ブルン!ブルッと

2人の反応が面白くて

力を入れて振ってみました

「ww」

「わっww踊ってるww」

「キモいんだよー」

と、チョークする力が強くなる

もちろん、本気で苦しいわけではないが

「やめてー」

と、タップする

「タイキのチンコ長い〜ww」

「ほんとだー笑」

「ね?言ったでしょ..でっかww」

なぜか、触り出しそうな勢いの(16)

「玲奈のおっぱい見て興奮したんだ」

「キッモぉー」

「こーされたいんだよね♡」

と、チンコを掴み

皮を上下に動かす

「わっ!やめろー」

と言うものの、気持ちよくて続けてほしい

「こう?」

と、スピードを早くしたり

力を加減したり(16)は加減しながら

シコってくれる

さらには、僕の乳首に片手を伸ばして

コリコリとなぞる

それがまた気持ちよく昇天しそうでしたが

我慢...我慢

「ピクピクしてるーww」

「出していいよ♡」

と、言葉攻めされると、またヤバいです

先ほど自分でシコった分もあり

もうすでに、限界

「ヤバい..イク...」

「マジ?はっやw.」

「ちょっと、勝手に出さないでよ」

「汚れちゃうでしょ」

と、頭を叩かれました

たしかに、ここで射精したら

床の絨毯にも、飛び散るでしょう

それを察して

手が止まる(16)

しかし、もう、無理、いきそう

イッていたチンコは、止められず

「やっ...出るって、、、あっ」

ピュッと出かけたところで

(16)が部屋が汚れるとマズいと思ったのか

咄嗟に口にチンコを含んだ

「あっンっんーーー....」

口に含まれた途端

生暖かい感触

ヌルッとザーメンが包むように駆け巡り

トロトロの口内

チンコは今までにない感触に感動

むせる(16)

「グッゲェっ!」

収まらない射精

気持ち良すぎて、次から次へと射精感が続きます

いつもの倍以上のザーメンが(16).の口の中に

「んーーンーー」

「ちづる何やってんの笑」

と、(17)は笑っています

しばらく咥えたまま(16)は

射精が収まったのを確認し、チンコから口を離します

「んー!んん!」

と、(17)に助けを求めます

「え?なに?」

「んー!っん!」

「あははははwwおっかしー」

腹を抱える(17)

おそらく、ティッシュと言ってるのでしょう(16)に

僕が、机の上にあるティッシュを箱ごと

渡します

何枚かずに手に取り

「ヴォエ!」と吐き出すザーメン

ダラーっと舌から垂れるザーメン

口元がザーメンだらけになっています

「ベッ!」

とザーメン切ります

それでも、ザーメンは垂れてきています

「ベーっ」

とザーメンまみれの舌を出す姿が

めちゃくちゃエロい(16)

「死ぬかと思ったww」

「べっ!べっ!」

と、大袈裟にザーメンをティッシュに吐き出す(16)

「ふっふふふww」

「玲奈酷ーい〜」

「ごめんごめん」

と、笑い過ぎて涙目になりながら、謝る(17)

「これでおあいこね♡」

先ほどの着替えの件でしょうか?

それと、おあいこが妥当かは分かりませんが

そうなったようです

「もぉータイキも出し過ぎ〜」

「チンコデカすぎ〜」

イッたチンコは元気を失いかけていますが

(16)がまた、手コキをするので

また、勃ってきました

「こら!また勃たせて」

何故か怒られる

でも、チンコは素直で

みるみる、元気になり完全に勃起してしまいました

「あれだけ出したのに、まだ足りないのかよ」

「早くしまえ」

と、言いますがこっちもスイッチが入っていて

どうにもなりません

「もう一度出さないと...」

と意味わからないことを言って見ます

「ふふっふwwじゃあ次は...れなの番ね」

「ちょっとーなんでよー」

「私を笑った罰」

「イかせるまで、帰りま10」

「いやよーなにそれーww」

「大丈夫だって、すぐイクよね?タイキ?」

「まぁー」

「えぇーいや」

「咥えるなんて出来ない」

「咥えなくていいから...手でこうやって」

と、僕のチンコをシコシコする(16)

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