成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【高評価】新入社員・松本彩23歳(1/2ページ目)

投稿:2023-08-10 18:06:12

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

キンタ◆NCUykAE(30代)

中学に入学と同時に市営アパートから

建売住宅へ引っ越し。隣に越して来た家族の

父親と私の父親が同業で意気投合。

となりの家族には一人娘・松本彩がいまして

私より5歳下。当時8歳です。

2家族で旅行行ったり、バーベキューしたりでした。彩は私を兄のように慕ってくれて、

私も彩を妹のように可愛がっていました。

私が大学生時代の時の彩は14歳から17歳。

段々とキレイになっていく彩でした。

文句なく美人でした。

中高とテニス部だった彩。

テニスの大会を何度か応援に行ったりしました。私を発見して「ジュン君〜」と手を振る彩。

私は清水淳でジュン君と呼ばれてました。

周りの観客からは「あのカワイイ選手の彼氏なのか?」みたいな視線に照れる俺。

勉強もよく教えていた・・と言いたいのですが

頭のデキは彩がずっと上でした。

高校生の彩とはファミレスでご飯を食べたり、

映画行ったりでした。

一度街中で彩と歩く場面を大学のダチに目撃され

「清水がかわいい女子校生と付き合ってる!」

噂にされて否定するのが大変でした。

彩は某有名女子大へ入学。

私は社会人2年目。

給料日になると

「ジュン君〜焼肉食べたい〜」などと

甘えてTELしてくる彩。

「分かったよ。」と言いながらも、まんざらでない俺。

彩の20歳の誕生日はちょいリッチにフレンチ。

ディナーの前に誕生日プレゼントは洋服が良いと

の事で服屋へ。

店員が「その洋服には、このスカートが合いますよ。」とセールス。

「本当だ〜」私をチラチラ見る彩。

「分かったよ。苦笑、スカートも買いなよ。」

「ありがとう!ジュン君!笑」

「せっかくだから買ってもらった服とスカートに着替えるね。」更衣室へ向かう彩。

しばらくして

「お待たせ〜」彩登場。

赤を基調としたかわいい洋服。

そして膝上やや短めの白いタイトスカート。

ナチュラルストッキングに包まれたムチッとした

脚線美に目を奪われました。

私は足フェチでした。ムチッとした足が好きで

ストッキングも大好きでした。

ストッキング越しのムチッとした脚線美・・。

理想の姿が目の前にある!。

しかも相手は彩。

ヤバい!興奮するな!彩だぞ!。

必死に理性と戦う俺。

「似合ってる?」

「ああ・・」

「ありがとう。笑」

店員に「やさしい彼氏ですね。」と言われて

「そうなんです〜笑」と満面の笑みの彩。

「私達、恋人通しに見えるのかな?笑」

「知らない人が見たらそうかもね。」

ご機嫌の彩。

ディナーの後は、大人の雰囲気のバーに行きたいと彩のリクエストでバーへ。

「この子は今日がアルコールデビューなので

アルコールは薄めにして。」

店員に頼みカクテルで二次会。

「彩もそろそろ彼氏を作って彼氏と誕生日を

過ごさないとだよな。笑」

「私はジュン君に祝ってもらいたい!」

「そうなの?苦笑」

カウンター席の2人。

視線を下に落とすと白いタイトスカートが少し

ずり上がりストッキング越しの太ももがむき出しでドキッとする俺。

酔い気味の彩とタクシーで帰宅。

俺の肩に頭を乗せてスヤスヤ寝てる彩。

いい匂いが鼻孔をくすぐる。

白いタイトスカートはめくれていてストッキング越しの太ももが、ここでもむき出し。

彩は本当にいい女になったな・・。

それにしても・・この太もも・・触りたい。

ダメだ!彩は妹みたいな女だ!俺の性欲をぶつけたらダメだ!。必死の戦い。

「彩、着いたぞ!」

「う〜ん・・」

タクシーを降りて隣同士のそれぞれの家に帰宅。

なかなか寝つけない俺。

タイトスカートから伸びるナチュラルストッキング越しのムチッとした彩の脚線美が頭から離れずで、遂に彩で初オナニーをしてしまいました。

妹と思ってた彩で禁断のオナニー。

遂にやってしまった・・。自己嫌悪。

それからもデートの真似事をしていました。

彩も大学4年生。

「ジュン君!内定もらったよ!」

「そうか!良かった!」

ささやかな内定祝い。リクルートスーツ姿の彩と

居酒屋で乾杯。

「彩!おめでとう!どこの会社?」

「うふふ・・AA株式会社よ。笑」

「ええ?AA?俺が働いてるAA?」

「そうよ!笑。嬉しい?笑」

私の勤めるAA株式会社は中堅企業。

「うれしいけど・・彩の大学ならもっと・・

大手とか行けるでしょ?」

「いーの!笑。」

そして4月。

彩は新入社員、28歳になる年の俺は本社営業部

営業二課主任。

同じ電車で出社する俺と彩。

「毎日、2人で通勤か!夫婦みたいだな!」

からかわれる俺。

しかし。やっかみもあったのでしょう。

彩の入社前から、

「某女子大からカワイイ子が入って来た!」

と本社男性社員の噂になっていました。

某有名女子大卒で高学歴の彩は会社からの期待も高く頭がキレると判断される社員が集まる

経営戦略部配属となりました。会社の中枢の部署です。

しばらくして営業部の飲み会で

後輩から

「清水主任と経営戦略部の新人の松本さんは

付き合ってるの?」

と質問あり。

「家が隣同士で兄と妹みたいな関係。」と説明。

「松本さん人気ありますよ。狙ってる男性社員

複数いますよ。」

彩なら人気が出て当然だよな〜複雑な俺。

自分の人気を知ってか知らずか相変わらず

会社で俺を見かけると

「ジュン君〜」と手を振ってくる彩。

ある日、営業部と経営戦略部の平社員の懇親会が

ありました。営業マンが次々と彩に寄ってきて

口説きモード。

二次会はパーティールームでカラオケ。

ソファーに座る彩のタイトスカートは本日は

やや短め。彩のタイトスカートのデルタゾーンを

見入ってる営業の先輩社員に気がついた俺。

お前に彩のパンティを見せてたまるか!

彩を連れて先に店を出ました。

「ジュン君どうしたの?」

「別に・・」

「顔が怒ってるよ。」

「彩のスカートの中を覗いてるヤツがいて・・」

「え?そうなの?今日のスカートちょい短かったから・・気をつけないとだね。苦笑」

「気をつけろよ・・」

「ジュン君が守ってくれた。笑」

「え?苦笑」

「私のスカートの中を見られたらイヤ?笑」

「まあ・・彩は大切な妹みたいな女子だから。」

「妹か・・」

「え?」

「なんでもない!笑。ラーメンでも食べてかえろうね。笑」

休み明け

会社のリフレッシュルームにて。

「おい清水!」

相手は営業一課の先輩社員の村田。

「金曜日はなんで松本を連れ出した?」

あんたが彩のスカートの中を覗いてたからだよ。

心の中で叫ぶ俺。

「松本が主役だったろ?お前とご近所さんで

親しいのは知ってるよ。でも彼氏じゃないよね?」

「はあ・・」

「もう少しで松本のパンツ見えそうだったんだぞ!」

「はあ・・」

「彼氏じゃないから松本のパンツ見られても平気だよな?笑。俺が松本と付き合っても平気だよな?。松本はどんなおっぱいとオマンコしてるんだ?笑」

気がついたら村田の胸ぐらを掴んでいました。

「いい加減にしろや!殺すぞ!」

「なんだ!こら!」

そこに通り掛かった総務課長。

「お前ら何をやってるんだ!」

厳重注意処分。

噂を聞いて心配している彩。

「ジュン君どーしたの?」

「いや、仕事のトラブルで・・」

心配して帰りも一緒の彩。

「彩・・だから・・大丈夫だよ。笑」

「私は帰宅中です。笑」

隣同士の家に到着。

「ジュン君、親戚からステーキ肉送って来たの。

お母さんがジュン君に食べさせてと言ってるの。

家に寄らない?両親は用事で今日いないんだ。」

「え?ああ〜」

彩の家にお邪魔しました。

「ちょっと着替えてくるね。」

スーツを脱いで着替えた彩が部屋から出て来ました。

私が20歳の誕生日にプレゼントした赤を基調とした服と白い膝上のタイトスカート。

「この服とスカート覚えてる?」

「もちろん。笑」

ナチュラルストッキングに包まれてるムチッとした脚線美は健在。

ステーキを2人でペロリ。

そのあとリビングでお酒。

ソファーに座る彩のタイトスカートから伸びる

ストッキング越しの足にムラムラ。

理性と格闘。

「村田さんとどうしたの?」

「あいつが・・彩に対してやらしい言葉を吐いて・・」

「そうなんだ・・あの人しつこくて・・」

「しつこい?」

「何度もデートしようと・・」

「そうか・・」

「でも安心してね。絶対誘いに乗らない。笑」

「え?ああ・・」

「私が他の男性とデートしたらイヤでしょ?笑」

「それは・・,」

「私の裸、他の人に見られても平気?」

「・・・」

「ジュン君は彼女とかどうなってるの?」

「彼女なんていないよ。」

「今までは?」

「特定の彼女はいなかったかな・・」

大学時代にバイト先で2人の女と関係あり。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。