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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】ショートカットで素朴な後輩女子を、二次会後に宅飲みしてハメた話

投稿:2025-08-03 06:57:29

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せいぎ◆IkZzZlc(大阪府/30代)

まだ俺(仮名:清田)が学生だったころ。といっても大学院生で、そこそこ性欲も落ち着いた年頃の話。

工学系の大学院は男子率が高く、女子はほとんどいない。俺の配属された研究室も例外ではなかったが、珍しく後輩に女子が配属されてきた。

真莉は、特別に美人ではないが、目力強めの童顔に黒髪のショートカットが似合っている。完全に俺の主観だが、田舎のパン屋さんでバイトしてそうな見た目。誰かに猫星のアンゴ◯村長に似ているとか言われ、それを気にして髪を伸ばす予定らしい。それより、俺はスピードスケート姉妹の妹の方が似ていると思う。細身で長身だが、胸が小さくおしりが大きいのを気にしてた。

気の強い性格でノリが良く、男子校のような研究室に割と馴染んでいた。貧乳と巨尻までネタにされ、普段から容赦なくイジられてた。真莉なら、雑なイジりにも反撃して笑いに変えてくれるからだ。

普段は愛嬌があり人懐っこいが、毒舌だった。飲みの席ではさらに辛辣になり、勝手に飲んでは酩酊状態になることがしばしばだった。新歓の席で先輩に暴言を吐き、早々に「酒癖の悪い要注意人物」の烙印を押されてた(無礼講で許されてたが笑)。研究室の男は誰も、真莉のことを女として見てなかったと思う。

一方の俺は、そこそこ飲むもののテンション変わらずの人畜無害。羽目を外して騒げないタイプで、終盤は悪ノリについていけないことが多かった。飲まされ潰れた奴とか、勝手に潰れた真莉を介抱したこともあった。真莉のことは、直属の後輩ではなかったが普段から面倒を見ることが多かった。

研究会が終わったら、いつものように安い居酒屋に呑みに行った。二次会は研究室に戻って、スマブラとか飲みゲーで潰し合う、私大の飲みサー紛いのようなことをしていた。

一部の男は「マリーズ・レーズン・オン・ザ・ウォール!」とか謎のノリで騒いでるし、真莉は「誰が貧乳ですか!」とかマジキレながらチューハイを飲んでる。

深夜の謎テンションについていけず眠くなった俺は、トイレついでに飲みゲーの輪から抜けて帰ることにした。それに目敏く気づいたのか、俺がエレベーターに乗ると、真莉が駆け込んできた。

「清田さん、しれっと帰るのずるくないですか」

「真莉もリュックもってるやん」

「ばれましたか!笑」

俺は一人暮らしだが、真莉は大学の近くで友達とルームシェアしてるらしい。マンションは違うが方向は同じなので、一緒に歩いて帰った。

途中のコンビニで、俺はカップの味噌汁を買った。真莉はアイスとチューハイのロング缶。

「まだ飲み足りんの?笑」

「帰って飲んで、酔い醒める前に寝ます」

「アル中のおっさんか」

「はぁ?!どう見ても女子!正真正銘のJDですよ!?」

「見た目は高●生やろ!年齢確認されてたやないかい」とか、ツッコミを入れたかったが、流石に口にはしなかった。

ずいぶん酔ってるのか、真莉の普段より高い声がキンキンする。夜中の1時、酒も入ってるのに、俺は下心も湧いてこなかった。

数少ない同期女子のうわさ話とか、しょうもない話をして歩いてるうち、真莉のマンションに近づいてきた。

「私こっちです!お疲れ様ですー」

「おつかれー!また来週」

「これが真莉じゃなかったらな〜...宅飲み誘ってワンチャン」とか、今後も絶対ないタラレバを考えてゆっくり歩いてたら、電話がかかってきた。

「研究室に家の鍵わすれて。清田さんのうち入れてくれませんか」

「ルームメイトの友達は?」

「たぶん寝てて、ピンポンしても電話しても反応なくて」

「そんで俺?」

「安全なんで」

「安全て!笑。ほな、玄関の鍵開けとくわ」

俺はマンションの場所を伝えた。

研究室に戻ったら悪ノリでイジられるし、戻りたくない気持ちもわかる。まだ11月だったが、夜中の寒さは半端じゃなかった。

俺がシャワーから出たら、真莉がソファに座ってた。タイトな薄緑のニットで、体の細さが際立ってる。真莉だからか、エロさは全くない。

「私のルームメイト、ひどいです。ピンポンしてるのに、起きてもいいと思いません?」

「もう2時やで。鍵わすれたお前が悪い!笑」

真莉はソファに座って、持参のチューハイを飲みながら、ひたすら喋ってた。ルームメイトの悪口や、彼氏がほしいやの、できる気配ないやの。まだ酔うてるな…

俺はベッドの上で横になって相槌を打ってたが、いつのまにか寝落ちしてた。尿意で目が覚めると4時前、あれから2時間ほどか。。。

真莉の姿はなく、空のチューハイのロング缶が転がってた。俺は値落ちするし、退屈してたろうな。まあ、ルームメイトに連絡ついて帰ったのだろう。

俺は廊下に出てトイレのドアを開けた。

「!!!」

そこには,真莉がいた。

股を大きく開き...中指を挿入してる。口元には、湿ったティッシュの塊を当てている。

濃く生え揃った陰毛が、白い粘液で濡れていた。薄手のニットは首元まで捲り上げられ、ズレた白ブラの上から、固そうな乳首が露出していた。

「え!!!」

俺は咄嗟にドアを閉めたが、真莉の強烈な霰もない姿は、頭から離れなかった。

あのティッシュは、俺が昨日久しぶりにシコって使ったやつだ。

「ゴミ箱あさって、俺の精子を嗅ぎながらオナニーしてたのか…」

状況を理解し、俺は急激に、痛いほど勃起した。同時に尿意を思い出し、トイレをノックした。

「とりあえず出てきて?まじ漏れそう…」

「え…はい」

俺は真莉に目を合わさず、入れ違いにトイレに入った。

真莉の甘めの残り香に、生臭い匂いが混じっていた。床を見ると、俺のシコティッシュが広げられ、ピンク色がついてる。あいつのリップか。

「真莉、安全先輩(俺)の精子を舐めて興奮すんのかよ。変態が過ぎるやろ...」

俺は勃起しすぎて、全く小便が出なかった。

ズボンを上げ部屋に戻ると、真莉がまだいる。ソファに座って俯いていたが、片手をズボンの中に突っ込んでた。

「めっちゃ勃起してるけど...する?」

「...あたし、まだ誰ともしたことないですけど...」

「そっか...てことは、初めてが俺でもいい?」

真莉は、顔を真っ赤にして、小さく頷いた。

俺は真莉に覆い被さり、舌を絡めてキスした。

真莉のキスは下手くそだった。でも、酒臭くイカ臭い真莉の唾液が、俺をさらに興奮させた。

ニットをまくり上げると、うっすら腹筋が割れた白いお腹が出てきた。ズレてた白いブラは元の位置に戻ってる。

「意外と細くてスタイルいいやん笑」

「そんなことないし...まじで恥ずいです...」

「え...いや。。普通に可愛い...」

「デブと思ってたんですか!?失礼ですよ!!」...みたいなツッコミを期待してた俺は、拍子抜けした。

細身のズボンとパンツを一気に脱がすと、陰毛は広く濃く生え揃っていて、全く手入れしてなさそうだった。

そして、真莉のクリは大きく、かなり主張していた。クリに半分ほど被った皮には、血管が浮いていた。

「真莉のここ...なんか、すご...」

「...恥ずぅ...」

真莉は、両手で顔を隠した。俺はソファの前に膝をつき、真莉の股間を凝視した。

「見んでください、ちょっと...大きいから」

「何が、大きいん??」

「クリト...てか、言わさんでくださいよ、、、」

皮を親指で引っ張り上げると、人差し指ほどの中身がブリンと剥き出た。

俺がやった史上、間違いなく最大級のデカクリ。ピンクというより赤く充血し、根本はカリ首みたいな形をしてる。まるでミニチンコ。

「これ、1人でよく触んの?」

「え...秘密です」

「否定せんのな。正直かよ」

知ってるよ。生粋のオナニストやろ?さっきも人の家のトイレで致してたしな。

「なに想像してすんの?」

「それは、まぁ。...察してくださいよ...」

真莉は俺から目を逸らして、耳を真っ赤にした。

「もしかして、いつも俺をオカズに!?」俺は興奮して、真莉の膨れっ面を引き寄せてキスした。今度は真莉も舌を俺に絡めてくる。

「ちゅぅぅぅ、れろれろ(しこしこ)」

「んぅぅ!!...はぁ、はぁ、」

俺は空いてる手で、真莉のクリを扱いた。

俺は首筋、白いブラの下の乳首、へそまで順に愛撫して、唾液で濡らした。そして、真莉の陰部に近づいた。

真莉のクリ皮は分厚く、血管が浮いてて膨らんでた。それを剥ききると、カリ首の下には白っぽいカス。

小便のような鼻を突く匂いがしたが、俺は幸い元カノでの経験もあり耐性があった。

割れ目に下から舌を這わすと、まったり苦塩っぱい味がした。固く勃起したクリに舌が触れると、真莉の腰がびくんと跳ねる。

大きく勃起したクリを吸いながら、俺は指を出し入れした。真莉の腰ははじめヘコヘコと動いてたが、突然急に大きく腰を突き上げた。

「うううぅ、、やばい!!いくっ!いぐいぐぅ!!」

真莉の腰は激しく痙攣して上下した。俺の唾液に混ざって、真莉の白い粘液が飛び散り、俺の顔についた。割れ目の泡立った汁は、真莉のアナルまで垂れてた。

俺は我慢しきれず、履いてたスウェットとパンツを脱ぎ捨てた。肉棒は硬く、先は赤紫色に黒光りして、パンパンに膨れてた。

「清田さんの、絶対大きめ...ですよね?」

「...そうかもな」

元カノによると、俺のは長さより太さがやばいらしい。真莉の手首はすごく細いが、それと同じくらいに見えた。

俺は元カノと別れてから1年ほど枕元に置いてたが使い道のなかった、Lサイズのゴムを開けてつけた。

俺がつける様子を見つめながら、真莉はガクガク痙攣する腰を手で抑えている。

「…やば…そうやるんだ…」

俺は、ソファの上の真莉に両脚を抱えさせた。先端でクリや入り口を擦ってから、ゆっくり挿入した。

「ああっっ…うううう…」

「痛い?」

「…ううん、すごい、気持ぢ…いい」

俺はソファに覆いかぶさって腰を振った。ぐちゃっ、ぶちゅっ、と湿り気のある音が響く。

「あっ、あっ、あっ、うっ、うっ…お゛っ」

奥を突くたび、真莉の高い声は、唸るような低い声に変わって行った。

俺は自分が挿れてるとこを覗き込んだ。真莉のクリは、根元まで皮が剥けて赤く勃起してた。そこに唾を垂らして擦ると、腹筋が浮き上がって強烈に俺を締め付けた。

「お゛っ、お゛っ、...ん、ぉお゛おぅ!!」

獣のような真莉の喘ぎ声。強烈な締まりに腰を打ちつけながら、俺は急に込み上げてきた。

「…真莉ぃ!!もう出そう、いくっ!」

「お゛っっ…いぎそぅ!!清田さん、チュウしてぇ!!」

真莉が出した舌を吸いながら、俺は何度も脈打った。俺の背中に爪を立て、真莉はガクガクと腰を震わせていた。少しの間、真莉と俺は繋がったままキスしてたが、勃起を収めた俺は尿意を思い出した。

俺が用を足し、ゴムを処理してトイレから戻ると、真莉はいなかった。リュックもロング缶もなく、今度こそ本当に帰ったようだった。甘いような小便のような淫臭と、ソファには白いシミが残っていた。

週明け、研究室に行くと真莉が一人で作業してた。

「金曜は帰れた?てか、大丈夫やった?笑」

「清田さん一緒でしたっけ!実は覚えてなくて…」

真莉は、酒が入ると記憶を飛ばす。流石に、喪失は覚えてると思ったが笑

「気づいたら家のベッドだったんで!!」

「まじで?!何も覚えてないんか!!笑」

「え...あたし、何かやらかしました!?」

これからも毎日顔を合わせるし、気まずくなるのも嫌で、俺は何も言わなかった。でも、普段はおぼこい後輩の本性が超絶変態なのには、めちゃくちゃに興奮した。俺は、真莉との一夜を思い出して何度も抜いた。

ーーーあとがきーーー

誰にも言わず墓場まで持ってくつもりでしたが、最高のエチケンなので投稿します!次回は、時を遡って高校時代の元カノの話をしようと思います!

この話の続き

時は遡り、俺(仮名清田)がまだ高校1年の頃、部活の先輩マネージャーとの話。3年マネの寿里さんは、頬や額にニキビが多いが、二重の猫目に可愛らしい口元で、俺の好きなタイプの顔。身長は150cmほどと小柄で、腕や脚は、細くないが筋肉質で引き締まってる感じ。服の上からは、胸のサイズは無さそうに見えた…

-終わり-
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