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女子寮でオナペットにされていました(2/3ページ目)

投稿:2025-07-29 16:09:09

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

3人ともSモードがちょっと和らいでびっくりしていた私も少し安心してきました。

とくにふぅちゃんは気にかけてくれて、

「大丈夫ですか?」

「ビックリしちゃいましたよね」

と、ナデナデしながら声かけしてくれるので、

完全に幼児退行の甘えん坊モードになっちゃって

「うん、うん!」

って嗚咽交じりにうなずいてました///

その間少し離れたところでえりかさんとまいまいの話声が聞こえてました。私が泣いちゃったことで、今日はどこまで責めようか相談していたみたいです。

内心は私も望んでいたことなのにヘタレで申し訳ないという気持ちになっちゃいました><

やがてベッドの周りで私を囲むように3人がいる気配がしました。

「今日はそんなに激しくしないからね」

えりかさんの声がして、返事をしようとした時、

「・・・はぃ、はあん!」

フワフワしたものが私の脇腹をスゥ~って通っていきました。

私の声を合図に、他の2人も同じもので私の身体を撫でていきました。

「はあ、ああ、んん・・・ああ!」

後から確認したら毛筆だったのですが、

合計6本の筆で、ベッドに大の字に縛られてる私の身体を一斉に撫でまわされました。

特に縛られて目隠しをされたことで敏感になっていた乳首はなぞられる度に、

「ああん・・・はああん!!!」

と、大きく喘ぎ声を出しちゃって、誰かに目をつけられてずっと乳首を責められてました。どんなによがっても少し身をよじるぐらいしかできません。

「ああ!そこダメ、やめて・・・やめてください!」

懇願してもその人は乳首責めをやめてくれませんでした。

どのくらいの時間責められ、何回イかされたか分からないのですが、

入替作業の疲れと酔いの効果もあって、全身を筆で撫でまわされながらだんだんと意識が飛び飛びになって、最後は気を失うように寝てしまいました。

気を失うまでの間、反応が鈍くなっても私を責める手は止まりませんでした。

どのくらいの時間がたったでしょうか。

気が付くと部屋は暗くなっていて、カーテン越しに朝の光が見えました。

ぼーっとしながら夜のことを思い返し、頭のかゆいところをかこうとして、

「(え!手が動けない!)」

と気付き、自分がまだ拘束されていることに気が付きました!

目隠しは外して貰っており、風邪をひかない考慮で毛布をかけてもらってましたが、まだ身体はベッドに大の字で拘束されたままでした。

辺りは暗く人の気配はありません。

「(え!?私縛られたまま放置されている!?)」

半分パニックになって拘束が外れないかもぞもぞしましたが、しっかり固定されててダメでした。

そのとき不意に、ベッドの下からもぞもぞと人の影が出てきて、

「もえさんおはようございます~・・・」

まだ眠そうにしているふぅちゃんでした。

「2人は休日出勤なんで部屋に戻って出勤まで寝てますよ」

うちの店は店休日出勤をすることがあり、基本は役職の方なんですけど、棚卸があった次の日は新しい景品の納品があるので、

カウンター景品を扱う女性スタッフが出勤するんです。

それが今回はえりかさんとまいまいでした。

「ふぅちゃん、これほどいてくれない?」

「え、なんでですかぁ?」

「だってこれじゃ、動けない」

「いいじゃないですかぁ~、とっても素敵ですよ」

そういってふぅちゃんは毛布の上から手のひらで私の乳房を撫でまわしてきました。

「・・・あ、あうん!」

毛布越しに乳首がこすれて思わず声が出てしまいました。

「うふふ、起きたばっかりなのにすぐ反応しちゃいますね!」

「あぁん!・・・だめぇ」

「昨日ドンキでもえさんのために色々買ってきたんですよぉ。なのにもえさんこれだけで昇天しちゃうんだもん」

「え・・・あ、いやん!」

毛布を剥がされて、また全身を筆で撫でまわされました。

「もえさん縛られていじめられるの大好きですよね?もうこんなにビンビンですよ」

反論できずに喘ぎながらよがっていると、急に乳首をつままれて、

「はああ!・・・ああ~ん!」

一気にイカされちゃいました///

「あれ~、寝起きなのにまたイっちゃったんですか?もえさん可愛い」

「ほら、まだ触ってないのにまたパンツ湿ってきましたよ。なんでですかぁ?」

「もっといじめて欲しいんですか?しょうがないですねぇ~♪」

言葉責めをしながらふぅちゃんが電マを手に取ってきました。

「ちょっと待って、お願い、もうやめて!」

今でも限界なのに、こんなの当てられちゃったらおかしくなっちゃうという恐怖を感じて、

エッチないたずらがはじまって以来、初めて本気トーンでの懇願でした。

でも、ふぅちゃんは何も答えてくれず、じらすようにゆっくりと縛られて閉じられない股間に電マを持ってきます。

「ああ・・・、ああ、ああん!!!」

パンツ越しに電マをピトって当てられた瞬間、興奮と怖さのあまり大きく弓なりにのけ反って思わずで叫んじゃいました。

「すご~い!もえさんまだスイッチも入れてないのに凄い反応ですね!」

「いやらしいこと想像して、期待しちゃってたんですかぁ?」

「そんなに求められたらちゃんと答えないとじゃないですか~♪」

ふぅちゃんが言葉責めしながら、まだスイッチが入っていない電マで私の股間をパンツ越しにスリスリと刺激してきます。

こすられる度に喘ぎ声が出ちゃって、ほわほわになりながら蜘蛛の巣に捕らわれて弄ばれる自分を認識して、

長年の妄想と現実が一致して溶けちゃうような、今まで感じたことが無い快感が押し寄せてきました。

「あん・・・んん、いやぁ・・・いやぁ~あんん!!!」

頭がギュ~ってなるような快楽の波で、これまでにないほど大きな喘ぎ声を出してイってしまいました。

普通の子はこんなに敏感じゃないと思うのですが、

アニメと妄想で培ったセルフ調教がふぅちゃんに開花されられちゃったのでしょうか?快楽の余韻でボーっとしてると、

「もう、もえさん感じすぎ!2人とも今日仕事なのに起きちゃうじゃん!」

そういって引き出しから小さめのハンドタオルを持ってきて私の口に詰め込んできました。

「まだ電マのスイッチ入れても無いんですよ。声でないようにお口塞いでおきましょうねぇ」

そのままハンドタオルが出ないように巻いて紐状にした手ぬぐいで猿轡をされて、猿轡が外れないようにその上からさらに手ぬぐいで口を塞がれてしまいました。

まるでずっとやっていたかのような手慣れた動きで、あっという間に私はふぅちゃんの部屋に口を塞がれて拘束されいている監禁状態になってました。

「ああ~、もえさんとってもいい眺めですよ」

「・・・ん・・・んん」

「どうですか、呼吸は苦しくないですか?」

「うう・・・うん、うん」

「これでどんなに感じてもヤメてって言えなくなっちゃいましたねぇ」

「んんん!!・・・んふぅ!!!」

「というか、写メ撮っていいですかぁ?」

「ん”ん”ぅ~~!!!」

「何言ってるか聞こえませ~ん♪大丈夫、みんなにはもちろん、2人にも内緒にしますから!私たち2人だけの秘密にしましょ♪」

「んんぅ~~!!!うふぅ~~~!!!!」

逃げることも、許しを請うこともできず、

ふぅちゃんに恥ずかしい写真をたくさん撮られちゃいました><

そこからはしばらく凝り性なふぅちゃんの写真撮影タイムでした。

スマホ用のリングライトと写真アプリを使っていろんな角度から私を撮影しては、

「すっごく映えてますよ!」

「涙目で縛られてる姿、最高です!」

「ほら、この距離からでも乳首ビンビンなの分かっちゃいますよ!」

など、

泣いてる私に向けて自分の作品を見せつけ、

「もうちょっと欲情掻き立てたいですねぇ」

となどといって、電マを股間に押し当ててスイッチを入れてきました。

口を塞がれていたので声は出ませんでしたが、いきなりこれまで体験したことがない刺激を受けて猿轡の中で絶叫してました。

「・・・ん”!?ん”ん”ん”んぅ~~~!!!!」

「いい!いい表情ですよ♪」

写真撮影をしている間、ふぅちゃんは撮影に夢中って感じで私はいい作品を作るためのおもちゃみたいな扱いにされてしまい、

それがまた私の被虐心に火をつけて快楽の波に飲まれてしまいます。

撮影しては身体を弄ばれを何回も繰り返されて、乳首はずっとビンビン、パンツもびしょびしょになっちゃってました。

もう何回目か分からない電マを当てられてる時、また大きな波におそわれ、

「・・・んん、んん~!(・・・もう、ダメ!)」

そう思った瞬間、初めての失禁をしちゃいました。

一度出ちゃうとせきを切ったように止められなくて、

「ぐふぅ・・・ん、んん~~!!!うぅぅ~~~!!!」

声にならない声でボロボロ泣いちゃいました。口を塞がれてなかったら号泣だったと思います///

本気で泣いちゃった私を見て、さすがにふぅちゃんも撮影を止めてくれました。

「もえさんお漏らししちゃったんですかぁ?」

「昨日お酒たくさん飲まされてから、ずっと縛られてましたもんね」

「大丈夫ですよ、二人だけの秘密ですからね」

そういいながら、やさしく頭を撫でてくれて、

「・・・うぅ、うううぅぅ~!」

私も何かがこみ上げてきてすがるように泣いてました。

ふぅちゃんの飴と鞭のような扱いで、

オナペットとして洗脳されちゃってる感じでした。

ふぅちゃんが「大丈夫ですよ」って言ってくれると、

そうかなぁ~って身も心も委ねちゃってると思いました。

私が落ち着いてきた後も拘束を解いてはくれず、

「もうすぐ2人が出勤する時間だから、そのあとシャワーいきましょうね」

といって全身を優しく愛撫してくれてました。

おしっこと愛液まみれになっちゃってましたが、

縛られて一晩中いたずらされ続けたので体力も限界で、優しい愛撫に身をゆだねてまた気を失うように意識が途切れました。

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(2020年05月28日)

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