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【評価が高め】チャットアプリ地方JKとの気持ちいいお話 PART4

投稿:2025-05-16 01:33:43

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あの時のメモリー◆JFd5h0I(東京都/30代)
最初の話

何年も前の話だが、いまだに思い出で抜いているのでひとつ回顧録にお付き合いを。社会人何年目かを過ごし、仕事も慣れ余裕が出てきたころ、有り余る性欲を風俗で発散していた私は、大学時代に友達と授業中に暇つぶしでやっていたチャットアプリを思い出した。彼女もおらずひまを持て余していた私は久しぶりにダウン…

前回の話

ついに会う約束を取り付けたわたしはむらむらと戦う日々となった。何とか我慢しながら2,3日おきにシゴいていたのだが、明らかに勃起時のサイズが大きく、そして精子の量が増えている。すずとの合体に備えて身体が勝手に準備を始めている、そんな気がした。すずとはメッセージとのやり取りが中心となっていた…

ついにすずと対面し、ホテルへ入り込んだわたしは彼女の乳房に夢中になっていた。すずはまだ誕生日を迎えておらず、16歳という年齢もわたしの興奮を加速させた。

15分ほどすずの乳をなめまわし、顔をはさみ、乳首に吸い付くのを繰り返し、ふとすずを見ると顔が真っ赤になっていた。

「ごめん、すず!とまんなくて、、」

「ううん、大丈夫(笑)、おっぱい吸われるの好きだから平気」

寛容なすずに感謝しつつ、会話をはさんだ

「なんで今日会ってくれたの?」

「だって、ずっと話してるし、、あとめっちゃしたそうだったからかな」

根本的な性格としてすずは優しかった。

「それはありがとう、でも今日中出しされる覚悟はしてきたの?(笑)」

「うぅん、してるけど、でもちょっとこわいかも」

「もしやっぱ外がいいってなったら、そんとき言ってね?」

「うん、わかった、あとね、、、」

「ん?」

「一応さ、2週間くらい前に彼氏できちゃって、、」

「えーっ!!(笑)、だれよ彼氏って」

「んーと、クラスの人なんだけどさ、、」

「いいの、かれしさんいおるのに、初対面のおれとエッチしちゃって(笑)」

「おじさんとかのやつは何人かドタキャンしたけど、おれ君は仲良くなったし、、なんか悪いなってなって」

どこまでも優しいすずと、急に寝取りゲーと化したシチュエーションによるさらなる興奮でわたしの心は踊り狂った。

「すず、会ってくれてありがとう」

わたしはそう言いつつ、すずを正面から抱きかかえて、枕の方へ寝転がらせ、自分の体を起こすのに合わせてすずのショートパンツとパンティを脱がせた。

「あ、恥ずかしいよ//」

すずの股をグッと広げて、おま○こを観察した。

毛は処理しているのであろう薄めで、アプリのおじさんたちとハメまくっていながらもまだまだきれいで鮮やかなピンク色のヒダがそこにはあった。

指でクリをいじりつつ、舌を這わせると、すずはよく鳴いた。

クリの下部分が特に弱いようで、舌で丁寧にこすると、

「あっ、イクぅっ!」

身体をよじらせて絶頂した。そのあとも2,3回同じイキ方をさせた。すずはかなりめぐまれたセックスワーカーだ。

「ハァ。、、ハァ、ふぅ」

「大丈夫?今度おれのもなめてよ」

「う、うん」

攻守交代、今度はわたしが仰向けに寝転がった。

すずは躊躇なく、わたしのち○ぽを頬張った。

すずのフェラはなかなかだった。とにかくちゃんと根本までクチに入れようと頑張る。そして、歯は当てないながらも程よく吸うことで上手に口内の肉壁でち○ぽを包む。

この日までオナ禁で臨んでいたわたしはこのままだとヌかれそうだと思い、いったんストップさせるとともに新たなハードルをすずに突きつけた。

「すず、タマの方もなめて」

「うん」

従順に竿から玉袋へすずのクチの温かさが移った。

わたしはすずの顔が床に近づくのに合わせて、逆に自分の足を自身の方に引き寄せることで、すずが顔を上げて玉をなめられるように体勢を少しずつ変えた。

そうすると、すずの顔の前には金玉とわたしのアナルがよく見える構えになった。

「すず、アナル舐めもしてほしい」

ダメもとで聞いてみると、

「うん」

と、これまた特にたまらう様子もなく、わたしのアナルに舌を伸ばした。

フェラと同様、アナルもかなり丁寧になめる。すさまじい快感だった。尻穴の際のところから、もちろん尻穴までもしっかり綺麗にしてくれるすずを見ながらわたしは左手で自身のち○ぽをシゴいた。

そのあとも10分程、フェラとアナルなめをいったりきたりしながらすずは献身的に奉仕をしてくれた。

この時点で我慢汁ダラダラのわたしのち○ぽはすずの膣内を求めていた。

「すず、挿れさせて」

「うん」

すずが仰向けになり脚を開いた。

「足開くのしんどい?」

「全然平気、陸部でストレッチ得意だったから。わたし柔らかいんだよ」

どうやら股割りできるほどの股関節の柔らかさらしい。なんともありがたい。

「あ、よかった、じゃあ遠慮しない(笑)、ごむしないよ?」

「う、うん、、」

少しためらいのある反応だったが、わたしはためらわずにすずの割れ目に自身の亀頭を押し当てた。

すずの天然ジェルが多量に塗られている入口はいともたやすくわたしのち○ぽを中へ招いた。わたしとわたしの亀頭は驚いた。ここまで濡れているにもかかわらず、非常にタイトな締まり具合だった。亀頭だけの挿入で快感の波が押し寄せる。

「彼氏とはごむしてるの?」

「うん、してるよ、、まだ1回しかえっちはしたことないけどね。あと一応彼氏できてからはほかの人もごむしてるもん、」

その言葉にも興奮しながらわたしはさらにすずの中へなにも遮るものがないち○ぽを奥へと沈めていった。

まとわりつく膣壁ですこし動いただけでも凄まじい快感だった。すずに覆いかぶさるような種付プレスに近い体位でゆっくりゆっくりとピストンを始めると、すずは奥を突かれるたびに快感と戦っているようだった。

だんだんと調子が出てきたわたしは少しずつスピードをあげていき、ようやく普段通りの勢いを取り戻してきた。

パンっ、パンっ、パンっ

「あンっ、あ、アっ、すごい、音がっ、鳴ってる」

セックス特有のピストン時の音がすずは好きなのかもしれない。

動いていると、すずが好きそうなポイントも見えてきた。

そこをめがけて亀頭を正確に一定リズムで当てるピストンを続けると、

「あ、だめ、いくっっ」

すずは身体をよじったが、わたしはそのセリフがあってもピストンをやめなかった。

パンっ、パンっ、パンっ

「また、、ん、い、くっ」

すずの身体がびくついた。

休憩がてら根本まで挿入したまま、円を描くように腰を動かす。

「すず、中出していい?」

「んぅ、やっぱかれしできたから中は、、ちょっと」

ハァハァと息をつきながらすずが答える。

「えぇ、楽しみにしてたのになぁ」

わたしはすずの足を持ち、きれいなM字開脚を作ったあと、すずの腰をしっかりつかんで少し小刻みなピストンを始めた。

パン、パン、パン、パン

「だめ、、はや、い、と、すぐいっちゃ、、う」

すずが顔をゆがめて、身体を硬直させた。

「はぁはぁ、、」

「すず、中出していい?おねがいよ」

「さすが、、に、かれし、いるから、、」

パン、パン、パン、パン

「あっ、、ヤっ、、」

すずがNoと言うと、彼女がイクまでわたしはまた腰を叩きつけた。

「すず、おねがい、彼氏にもばれないって絶対」

「だ、だめだって、ば」

何度目かの攻防のすえ、すずは根負けした。

「中で、いいけど、、手前にしてね、奥はだめだから」

「やった!」

俄然、さきほどよりもピストンに力が入った。

「もう、イコうとしてる、でしょ」

「なんでわかったの?(笑)」

腰をぶつけ合いながらわたしたちは会話した。

「だって、なんかおちんちんが急にもっとおっきくなった気がする」

「ばれちゃしょうがない、今日めちゃくちゃためてきたからいっぱい出るとおもうけど、全部おま○この中で受け止めてね?(笑)」

「あっ、もぅ、ためないでって言ったのに、、」

ピストンされながらのすずは、わたしがビデオ通話で散々見せつけた射精の量への恐怖と、かれしへの罪悪感であろう表情を浮かべていた。

わたしはすずの両足を自分の左右の肩に乗せるような体位でフィニッシュに向けてピストンを加速させた。すずも自分が犯されている結合部をしっかりと見つめていた。

この動きからして腰を振る男がその子種を膣の手前に出すとは到底思えなかっただろう。

「あ、やばい、精子あがってきた!すず!中出すぞ!全部受け止めろよ!」

「あん!あ!アーっ!」

パン!パン!パン!パン!

「イクっっ!!!!」

わたしはち○ぽがしっかりと根本まで入った状態で射精した。

ビューッ!ビューッ!っと大量のザーメンがすずの膣奥に放出された。

高校生の膣内への性暴力はその背徳感たるやかつてない快感だった。止まらないのではと思うほどの量に感じた金玉汁を、わたしはすずの膣内へまき散らした。

最後の一滴が出るまで、射精は1分以上続いた気がした。

「おれ君、出し過ぎだよぉ、、すっごい奥でおちんちんびくびくしてる、手前って言ったのに、、」

すずは恨みがましげな目で私をにらんだ。

「ごめんごめん、きもちよすぎて(笑)」

ち○ぽを引き抜くと、ザーメンが大量に逆流してきた。いつ見ても良い光景だ。

「明日、彼氏と会うのに、、」

「ちゃんと洗えば平気だって、ほらお風呂行こう?」

すずをなだめて風呂場へ連れて行った。

もちろん、この1回戦では終わらない。私はこのあとも2回ほどすずへの種付けをおこなったのだった。

すずとはまだこの後も関係が続くのだが、続きは希望者がいればとする。

また気が向いたらほかのチャットアプリっ子との思いでも書き連ねたい。

この話の続き

いいね100pt以上いただきありがとうございました。すずとの関係の続きを書かせていただきます。いつの間にか彼氏もちになっていたすずに粘り強く交渉した結果、中出しの許可を勝ち取り、金玉パンパンに溜めたザー汁をJKの膣奥に吐き出した私はまだまだ尽きることのない性欲を引き続きすずにぶつけた。手…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#FDMRd0c [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編、よろしくお願いします!

    1

    2025-05-17 14:40:13

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