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高校時代の憧れの子がレイプされるのを見て興奮した体験、その4

投稿:2025-03-21 19:37:02

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ちひろ◆IXaIJIE
最初の話

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験です。高校の頃私は体が大きい方で、運動神経も良く、クラスの不良グループからも一目置かれている存在でした。ある日同じクラスのそのグループの一人に呼び止められ『お前、確か〇〇中学だったよな』と言ってニヤッと笑いました。『俺の知り合いで××高…

前回の話

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験.その3前回、彼女が騙されて呼び出され再びレイプされた画像を見てから、我慢できずどうしても現在の彼女の姿が見たくなりました。彼女は県内でも有名な進学校に行っており、電車で通っているようでした。授業終了時間に合わせ、駅の改札近くで待ってい…

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験.その4

最後にあのホテルで彼女の顔を見てから2ヶ月が過ぎました。

あの眩暈がするような体験が夢であったような気がしました。

永遠に手が届かないと思っていた彼女が、自分の下で身を反らしながら、逝く姿を見ることが出来、今思い出しても心臓が破裂しそうでした。

あのあと何度も、教えてもらった携帯に連絡しようかと思ったのですが、彼女の身の上に起きてしまった不幸に付け込んでいるようで、どうしても電話できませんでした。

それでもその後の彼女がどうなったのか、どうしても知りたくなりその衝動を抑え切れなくなりました。

震える手で教えてもらった彼女の番号に電話しました。

7、8回の呼び出し音の後、低い彼女の声で、『はい』、と返事がありました。

自分の名前を告げ、会いたいと言うと、一瞬驚いた様子の後、少し声のトーンが上がったように『はい』と返事がありました。

前に自分の携帯番号を、教える時間が無かったことと、例のリーダーの番号も登録していなかった為か、また呼び出しの連絡かと勘違いした様でした。

本当は喫茶店とかで会うのが良かったのかもしれませんが、彼女の方からホテルに近い駅で待ち合わせしたいと言うことでした。

青いロングスカートと薄いピンクのブラウスで現れた彼女は、前に見た時より更に綺麗になっており、何か陰を纏っている様な近づき難い雰囲気でした。

彼女は手に少し大きなバックを持っていて、私を見つけるとゆっくり近づいて来ました。

彼女は少し赤い顔をして、軽く会釈しました。

私もあのラブホの印象が強く、まさか笑顔で挨拶することが出来ず、『こんにちは』、とだけ言いました。

私はどう声をかけていいか分からず、ひとけの少ない近くの公園に誘いました。

ベンチに座った後、

『お元気でしたか』、と言うのもおかしいし、少し黙っていると彼女の方から話し始めました。

『電話貰った時本当に嬉しかった。あんな恥ずかしい姿を見られ、おしっこも漏らしたのに、まさか連絡頂けるとは思っていませんでした。』

『あなたには、こうやって会って色々聞いて欲しかった。どんどん変わってゆく自分が怖くて、誰かに縋りたくなったんです。』

『迷惑かも知れないけど、聞いて貰うだけで少しだけ楽になれます』

『何も言わず、黙ってついて来て下さい。お願いします』

といって、私の手を繋ぎゆっくり歩き出しました。

暫くすると駅裏のホテル街に着き、躊躇いもなくそのうちの一軒に入って行きました。

何回も連れ込まれている様な感じでした。

手を引かれて部屋に入ると、哀しそうな顔で私を見たあと、いきなりキスをして来て、舌もからませてきました。

しばらくし唇を離したあと、彼女を見ると、涙を流していました。

『このホテルも何度もあの人たちに連れてこられて、ここで犯されただけじゃなく、色んな事もされました。』

『体もどんどん変えられてゆき、もう二度と元の身体に戻れない気がします。普通の結婚や幸せな人生も出来ないと思います』

と言うとまた彼女の顔に一筋の涙が流れました。

『あなたに助けて欲しくて会って貰ったんじゃないんです。もし警察に相談すれば解放されるかも知れないけど、顔が知れてしまい学校にいられなくなります。お母さんにも心配かけたく無いし、それにあの人が大学で東京に行けば解放されるんです。それまでの辛抱だと諦める事にしました。』

『こんな事をお願いすると、また軽蔑されるかも知れませんが、前と同じ様にあなたの身体でこの穢れた私の身体をきれいにして欲しいんです。何もかも忘れるくらいむちゃくちゃにして下さい。無理矢理逝かされるんじゃなく、普通の女性として逝きたいんです。

あなたのしたい事、何でも受け入れます。恥ずかしいと思う感覚を取り戻したいんです。』

と言うと立っている私の下にしゃがみ、涙を溜めた顔を私に向けたあと、ズボンのベルトを外し始めました。

ズボンを下ろした後パンツも下げ、私のペニスを咥え一生懸命に吸引しようとしていました。

これも全て彼らに教え込まれてやらされたのでしょう。

もう少しで出そうになるところで、彼女もそれを察したのか口から出し私の服のボタンも外し始めました。

すると彼女は自分のスカートとブラウスも脱ぎブラジャーとパンティーだけになり、私に身体を預けて二人でベッドに倒れました。

『最後はあなたの手で脱がして下さい』、と言うとベッドに横たわりました。

私はドキドキしながらブラジャーを外しパンティーを下げました。

本当に血管が透けるくらいきれいな乳房と、ウエストが締まった素晴らしいプロポーションです。

彼女は、私が股間の翳りに目が行ってるのに気付くと、

『前にお金を払ったお客さんに、そこ剃らせた事があるんです。肛門の周りも剃られました』

『みんな笑いながら見ていました、本当に恥ずかしかった』

あの人は私が恥かしがるのが面白いみたいです。

『そこのバック開けてみて下さい、呼び出された時かならず持ってくる様に言われました。』

私は、彼女が持ってきたバックを開けてみて言葉を無くすほど驚きました。

一番上に彼女の学校の制服である半袖の白いセーラー服、下にはポーチ袋が入っていました。

『それも開けてみて下さい』、と言うので開けると300cc程のシリンジ、その為の薬液、ビニールシート、コンドーム、ペンライトそれに幾つかの大人のおもちゃ。

私は驚いて彼女の顔を見ると、

『それ全部何度も使われ、撮影もされました』

『あなたもそれ使っていいです、とにかく忘れるくらいむちゃくちゃにして下さい』

と言って私の顔を見ました。

私は『前に自分が帰った後、奴らに何されたの』と聞いてみました。彼女は

『もちろんあなたとの関係は言わなかったけど、あなたとのセックスの内容、体位なんかも全て喋らさせられました。その後そこにあるおもちゃで何度も逝かされ、みんなに回され最後にそこにあるシリンジで浣腸もされました。みんな笑いながら見ていました』

私は自分が家に帰り、余韻に浸っている時も彼女がそんな目にあっている事を知り、胸が潰れる思いでした。

『彼らに初めてレイプされてから、1年も経っていないのに、同じ事を何度もされても早く終わる事だけ願っていて、次第に恥かしさも無くなってきました。

みんなの前で浣腸されていても、苦しみだけで、恥かしいと思う感覚も無くなってきた様な気がします。

恥かしさを感じなくなったから、まだ精神を保っているのかも知れないけど、どんどん壊れていく自分が怖いんです。』

『お願いむちゃくちゃにして忘れさせて下さい。』

そこまで言うと起き上がり、私の胸に縋りつき『わあわあ』泣き出しました。

その泣き声を合図に彼女にのしかかりました。

ポーチにあったゴムを付けようとしたら、『ピルを飲んできたから中に出して下さい』、と言うのでそのまま入れました。

優しく動こうとしたら、『お願いです激しくむちゃくちゃにして』、と言ったので、腰を打ちつける様にすると、『ああ、イイ』と言って震え出しました。

10分もすると、『もう逝きそうです』と言うと『アア恥ずかしい』と言いながら弓形に身体を反らしました。

私はビデオで見たように、繋ぎを解かずにポーチにあった小型のバイブをクリトリスに当てました。

すると彼女は『アア、凄い、また逝く、恥ずかしい』、と言うと驚くほど大きな声を出し倒れました。

その瞬間自分も思いっきり彼女の中に吐き出しました。

彼女は『あなたの、中で感じた。嬉しい』、と言って初めて少し笑いました。

私は軽くキスした後彼女を二つ折りにし、性器を上にし覗き込みました。

ポーチに入っていたペンライトで中を見ると、自分が出した精子の中に子宮口がみえました。

その下に蠢いている肛門にも指を入れ抽送していると

『アア、恥ずかしい』、と言って足の指が反りかえっていました。

子宮口もそれに合わせる様に収縮していました。

まだ自分と同じ17歳の女の子がこの様な反応をすることに、彼女のこの一年近くの期間がどれ程過酷だったのかと思い知らされました。

それから一時間半ほど、立ったり、彼女を上にしたり、あるいはバックからしたりとか体位を変えながら続けました。彼女はその度に

『アア、恥ずかしい、逝くっ』、と言いながら上り詰めました。

最後は二人とも『ハア、ハア』、言いながらベッドに倒れ込みました。

彼女の顔をみると、少し口を開け涙を流しながらこちらを向き、私の口に吸い付いてきました。

私は思い切って彼女に聞いてみました。

『あのシリンジ、どう使うの?、嫌じゃなければあなたの反応が見てみたい。』

と言ってしまいました。

彼女はしばらくじっと私の目を見たあと、

『やっぱり浣腸されている姿、見たいんですね。あの姿は本当に恥ずかしい、同じ人に何度もされていると慣らされてくるけど、初めての人の前では本当に恥ずかしい。死にたくなってくる。

ただひとつだけ約束して下さい。こんなあさましい姿を見ても嫌いになったり、軽蔑しないでください。』

『今までも、あの人達から来るように言われると、浣腸される事を考えお腹の中を空っぽにするため何も食べてこなかったんです、でも今日あなたからの急な電話だったから、準備していませんでした』

『でもあなたがどうしても見たいと言うなら、我慢します。約束通り好きにして下さい。』と言いました。

実は私は以前から性器より肛門に関心があり、前にビデオで見た彼女の肛門から塊の便が出てくるところを目の前で見たいと思っていました。

彼女は自分でポーチに入っていたシートをベッドの上に広げ、四つん這いになりました。

私の『ハア、ハア』ゆう興奮した姿に気付いたのか、彼女は小さい声で、『アア』、と言いました。

私はチューブに入っていた薬を指につけ、彼女のかわいい肛門に入れました。

その瞬間彼女は『アア、恥ずかしい』、と言ってお尻の肉が震えました。

2、3分の抽送のあと、指を抜き薬液を入れたシリンジの先を肛門に差しこみました。

少ししてから『入れるよ』と言ってシリンダーを押しました。

彼女は『恥ずかしい、ゆっくりして下さい』と言って、立てていた腕をたたみ顔を枕につけました。

全て入れ終わり、シリンジを抜いた時、彼女は『ハア、ハア』言ってベッドに倒れ込み手の甲で目を隠しました。

私はその姿に物凄く興奮し、彼女に覆い被さりました。

彼女の『待って』と言う声にも気にせず直ぐに動き始めると、『アアっ』と言うとまた締め付けがキツくなり始めました。

私もあまりの興奮に5分と持たず、思わず『出る』、と言って中に出してしまいました。

彼女も私のその瞬間と同時に、『逝くっ』と言って、私の下でふるえていました。

彼女のそのかわいさに、思わずキスをし舌を絡ませると、『アア、漏れる』『恥ずかしい』と言いました。

下を見るとまず液体が流れ出し、便がウネウネとで始めました。

彼女が『お願い、見ないで』と言ったのに、我慢ができず、片足を掴んで上にあげました。

あの手の届かない憧れの彼女が、目の前でうんこを垂れ流しているのを見ると、今まで経験した事がないほど興奮し、終わりまで見続けました。

全て出終わるのを見届けると、近くにあったタオルで軽くうんこを拭きバックにしてうんこのついた肛門を見ながらしました。

また中で出しベッドに倒れ込みました。

彼女は私が倒れている間に、シートと便を片づけトイレに行きました。

トイレから戻ってくると、私の手を取り浴室に行きました。

お互いにスポンジで洗い合い、私も前に見たように彼女の股間を洗い、また両手を壁につきお尻を突き出す姿勢にして、肛門もよくあらいました。

ベッドに戻りようやく落ち着いてきた時、改めて

『ごめん、これじゃあ彼らと変わんないね。』、と言うと彼女は

『本当はあなたを試してみたかったの、だからシリンジはあえてポーチから出さなかった。本当に死にたくなるくらい恥ずかしかった。だから浣腸だけは今回だけにして。』と言われました。

あと数ヶ月で彼らは大学で東京に行って、彼女は解放されるでしょう。

私は彼女に彼に対して思っている事を聞いてみました。

『彼は本当に悪魔のような人なんです。最初にレイプされた時、あそこが血だらけになるくらい酷い犯され方をしました。

更に浣腸されてそれも撮影されました。精神的にもボロボロにされ、彼を殺して自分も死のうかと思ったくらいでした。

でも残されたお母さんのことを思うと、それも出来ませんでした。

あの酷い映像を何度も見せられ、脅されて従っていくうちに身体もどんどん仕込まれて、二度と戻れないようになってしまいました。

ただ殴ったりとかの暴力だけはされませんでした。それでもどうしても逆らうことは出来ず、口では言えないくらい恥ずかしいことも強要されました。

あの人が恐ろしいのは、最初あんなに乱暴だったのに回数を重ねるごとに、少しずつ優しいフリをして服従させるようにしているところです。

今でもよく呼び出されて、何度も犯されているのですが、手下の人たちには月に一度だけしか相手をさせていません。

あの人は私が恥かしがっている姿が好きみたいなんです、手下の人に犯され逝きそうな時に私の顔を覗き込み、「犯されているのに逝くって恥ずかしくないの」と、聞いてきたりもするんです。

それに一度浣腸されたあと、肛門が閉まる前に手下のうちあそこが一番小さい人に、アナルセックスをさせたんです。

私が恥かしさと痛さで、真っ赤になりながら泣き喚いているとあの人が

「おまえの恥かしがって真っ赤になってる顔、本当に可愛いな」と言ってキスしてきたんです

でも彼自身は入れてきたことは有りませんでした。

最近ではあの人の受験が近づいて来たのか、以前よりかなり回数が減り二週間に一度ぐらいになりました。

それも勉強に影響があると思ったのか、一回しか中に出しません。

私が怖いのは、以前あれ程嫌悪していたのに、慣らされた身体が勝手に反応してしまい、恥ずかしいほど大きな声を出して逝ってしまった事です。

一度「付き合え」、と言って呼び出され、私が怯えていると少し笑いながら

「今日は何もしないよ」と言いました。

その後私の手を引いて、ショッピングセンターを巡り、アクセサリーの店でネックレスとイヤリングを手に取り、私の顔に当てるようにして「これお前に凄く似合ってる」と言って買ってくれました。

こんな彼を見た事がなく、側から見たらお似合いの高校生カップルでした。

私も今まで男の人と付き合った事がなく、どう反応していいか分からず下を向いていました。

私が『ネックレスありがとうございました』と言うと、

『今日は“ございました”とか言うなよ』と言って少し笑いました。

「これから服、買いに行こう」と言って手を引いて少し高そうなブティックに入っていきました。

「どれでも好きな服、三着まで選びな」と言ってから、「これ、可愛いな」といって下がっていたいかにも女子高生が好みそうなピンクのブラウスとシルクのスカートを手に取り、私に合わせ「試着してこいよ」と言いました。

私は少しでも逆らうと彼が豹変する事が分かっていたので、黙って試着室に入りました。

着替え、鏡を見ると確かに私の好みで似合っているように思いました。

試着室から出ると彼は、大きく目を開け、「うん、かわいい」と言った後私の耳元に口を近づけ「お前のスタイルがいい事、俺が一番知ってるからな」と言って笑いました。

店員さんも「凄くお綺麗で、お似合いです」、と言ったので彼は「このまま着て帰ります」と言うと着てきた服を店のバックに入れていました。

さっきの店員さんが彼に「彼女、何かモデルされているんですか」と聞いていたのですが、「いやあ」と言って嬉しそうに返事していました。

私はふと、あんなレイプからじゃなく普通にこの人と付き合えたらどんなに幸せだったろうかと思うとまた涙が流れてきました。

それから靴店にも行き、服に合わせたかわいい靴を買い、それも履いてから帰りました。

二人で手を繋いで歩いていると、すれ違った何人かは驚いたように振り返っているようでした。

実はあの人は、学校では身体が大きくて、顔も良く、更に成績も学年一なんで、女子からもすごい人気があるんです。

先生たちからも評判が良く、裏で何故こんな酷いことをしているのか私には分かりません。

二時間ほど歩いたあと、「メシ食って帰ろう」、と言って手を引いておしゃれなイタリアンレストランに入りました。

これも事前に予約してあったのでしょう。

私はこのような高級なお店に入った事がなく、次々に出てくる料理に驚いていると、

『今日は何もしないから、いっぱい食っても大丈夫だ』と言いました。

彼は私が浣腸される日、少しでも恥かしさを避けるため何も食べて来なかった事を知っていたようでした。

それを知られていたと思うと、恥ずかしくなり下を向いてしまいました。

色んな美味しいものを食べて店を出、彼が

『今日はありがとうな、いい気分転換になった。気をつけて帰れよ』、と言って今まで繋いでいた手を離そうとした時、思わず私の方から握り返してしまいました。

彼は驚いたように私を見、

『何、して欲しくなったのか?』と聞いてきたので、慌てて大きく首を振りました。

彼はハハハと笑ったあと

『今日買ってやったイヤリングや服、今度呼び出した時も絶対付けてくんな、奴ら欲情するからな』

と言って軽く手をあげ帰って行きました。

正直今日なら、されてもよかったなと思いました。

本当にあの人のことが解らなくなりました。

こんなに優しいことが出来る人が何故あのような酷いことをするのか。

あと数ヶ月すると多分解放してくれるのでしょう、映像も全部処分してくれると言っていました。

ただそのあと、すっかり変えられてしまった身体が元に戻ってくれるか、さっきの様に手を握り返して求めてしまう自分が怖くなりました。

それに毎週のように犯され続けた身体が、突然何もなくなった時、耐えられるのか怖くなりました。

そこまで彼女の話を聞くと、今度は自分が彼らに変わり彼女を独占出来るのではないかと思うようになりました。

読んで頂いた方是非、今までの分も含め感想をお願いします。

励みとなりまた頑張れます。

この話の続き

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験.最終章あれから何度か彼女に電話をしたのですが、応答して貰えませんでした。自分が勝手に彼女の方から助けを求めていると勘違いしていた為、この対応は意外でした。そのうちお互いに3年生になり、何度か電話したのちようやく応答して貰えました。…

-終わり-
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