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古き良き昭和時代の小学生(スカートめくり終焉・その後 サオリちゃん) 3(2/2ページ目)

投稿:2025-03-15 22:08:01

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その時、お兄さんはTシャツを脱ぎました。

お兄さんのおチンチンはみっちんのより大きそうでした。

ミユキさんはおチンチンを握ると、上下に動かし始めました。

お兄さんは、後ろに手をついて気持ちよさそうな顔をしていました。

ゆっくり動かしながら、「タケトのおチンチンもいつもより硬くなってる」と言いながら、少しずつ動きが早くなっていきました。

お兄さんは早くなるにつれてどんどん気持ちよさそうになり、「ヤバッ、いつもより、気持ちいい、イキそうだよ」と言ってました。

「まだ、ダメだからね。がまんしてね・・・・」とお兄さんの反応を見ながら、ゆっくりにしたり、止めたりしながらおチンチンを触っていました。

みっちんは、お兄さんが触られているのを見ながら、自分がそれをされているような錯覚になって、おチンチンがムズムズしました。

「もう、入れたい・・・」とお兄さんが言いましたが、「まだ、ダメェ・・・」とミユキさんは、おチンチンをゆっくり擦りながら言いました。

そして、おチンチンをパクッと口の中に入れました。

みっちんは、「!!!」びっくりして声が出そうなのを我慢しました。

「こんなこともするんだ。」と驚きが隠せませんでした。

ミユキさんはゆっくりおチンチンを咥えたまま、ジュプッジュプッ・・・と先っぽの方から根本まで動かしていきました。

お兄さんは今まで以上に気持ちいいみたいで、「ミユキ・・・そんな・・されたら・・すぐに出ちゃうよ…」と必死に耐えている感じでした。

みっちんは目の前のすごい光景に驚き見入っていましたが、フッとサオリちゃんがどんな風に思っているのか気になりチラッと様子を伺いました。

サオリちゃんも見入っていましたが、みっちんの視線に気づきました。

ベッドでは、ジュプチュプッ・・・と音は続き、「あっ・・ううっ・・・ああっ・・」とお兄さんが耐えていました。

小声で、「すごいね・・・こんなことするんだね」とサオリちゃんに言うと、「ホントだね・・・すごいよね」と話していると、お兄さんが、「ダメだっ・・・出るっ!」と叫んだので、二人は急いで隙間から覗きました。

「アッ。アッ。」とお兄さんは力が抜けかけていて、ミユキさんも、「んんっ・・・んんんっ・・・」とおチンチンを咥えたままじっとしてました。

ミユキさんはゆっくり口を閉じたままおチンチンから離れました。

お兄さんも、「ゴメン、気持ちよすぎて・・・我慢ができなかった」と申し訳なさそうでした。

みっちんとサオリちゃんは、直ぐに何が起こっていたのかは理解しました。

ミユキさんはゆっくりと掌の上に口の中のモノを吐き出しました。

「やっぱり・・・苦い」と何とも言えない顔をして、「まだ、飲めそうにない。」と言いました。

みっちんとサオリちゃんもその言葉にびっくりしました。

「飲むの?精子を?精子って苦いの?」この一言はすごい衝撃でした。それは、サオリちゃんも同じようでした。

お兄さんは、「いいよ、飲まなくて。」と言いながらミユキさんにティッシュを渡しました。

ティシュで掌の精子を包んでゴミ箱に捨てて、手をきれいに拭いてました。

「頑張ってくれてうれしい、ありがとう」とお兄さんはミユキさんにキスしました。

おチンチン咥えて、精子出しちゃう。その口にキスする。この時のみっちんには理解できないことでした。

「セックスって理解不能なことばかりだーー」とある意味カルチャーショックでした。

お兄さんは小箱からコンドームを取り出して、自分のおチンチンに装着しました。

ミユキさんを仰向けに寝かせ、股の間に入って、「入れるよ」と言い、ミユキさんのアソコにおチンチンをあてがいました。

ゆっくりおチンチンがミユキさんの中に入っていくのが見づらかったですがわかりました。

奥まで入った様子で、お兄さんはゆっくり出し入れを始めました。

そのたびにミユキさんのおっぱいが揺れているのが見えました。

ミユキさんはおチンチンで突かれると「あっ・・あっん・・・あっうん・・・」と短い声が出ていて、気持ちよさそうでした。

お兄さんはおチンチンを突き刺しながら、ミユキさんのおっぱいを揉み始めました。

ムニュムニュ揉んだり、乳首を刺激するように触ったりつまんだり。

そして、ミユキさんに覆いかぶさるような体勢になり、キスをしながら、ズンッ・・・ズンッ・・・と一回一回奥に突きさすように動かしていました。

「あっん・・・あっん・・・」とミユキさんの声が気持ちいいのか大きくなってきました。

そして、おチンチンを突き刺すスピードが少しずつ速くなっていきました。

ミユキさんの声も同じように、「アッン・あっん・アッんあっん・・」と早くなりました。

お兄さんは少し身体を起こすと、「ああぁぁぁっっアッアッ・・・・」と言いながらおチンチンを出し入れする速さがすごくなっていきました。

「っんあ・・・出る」というと奥に差し込んだまま動かなくなりました。

お兄さんは、「ミユキ、ゴメン、気持ちよすぎて我慢できなかった」と言いました。

「お兄さん、また射精した。すごい・・・」とみっちんは思いました。

「女の子の中に入れるのって、そんなに気持ちいいの?」と羨ましく思いました。

お兄さんは、新しいコンドームを付けなおすと、ミユキさんを四つん這いにしておチンチンを入れました。

今度は、初めからズンッ・・・ズンッ・・・と一回一回強く突きさすように動きました。

そのうち、早くなったり遅くしたり、弱く突いたり強く突いたり、いろいろな突き方をしました。

ミユキさんは、とても気持ちよさそうな声をずっと出していました。

みっちんから見ても、ミユキさんがすごく気持ちいいんだろうなと感じ始めた時、お兄さんのおチンチンを突くスピードが上がっていきました。

ミユキさんも、「あっんあっんあっんっあっあっあっ・・・・」と声が大きく早くなっていき、「あっん・・・イクぅっ・・・」

という声とともにビクッビクッと身体を震わせて、力が抜けてしまった感じでした。

今度はお兄さんは射精はしなかったみたいですが、しばらくそのまま動きませんでした。

でも、しばらくするとまた、おチンチンを突き始めました。

ミユキさんは、「待って・・・イったばかり・・・あああっん・・」と気持ちよさそうな声が出始めました。

お兄さんも、「ミユキの中・・・締め付けてくる・・・」と気持ちよさそうです。

今度はゆっくりですが強い感じでついていると、「ダメっ・・ダメっ・・また、イっちゃうぅぅ」とミユキさんの身体がビクビクし始めて、「あああっん・・」と言って脱力した感じになりました。

今度は、二人ともしばらくそのままの態勢で動きませんでした。

「今日のミユキ、すごくエッチぃ」とお兄さんが言うと、「タケトも・・・激しすぎ」とミユキさんは、少しぐったりしながらも言いました。

お兄さんは、おチンチンを抜くと、ミユキさんの隣に寝転びました。

ミユキさんも、お尻だけ上げた姿勢だったので、お兄さんの方に向かって横になりました。

しばらく、二人は向かい合って、キスしたりお互いの身体を軽く触りあったりしてました。

すこし、時間が過ぎたころ、「もう一回、したい」とお兄さんが言いました。

ミユキさんも、「そういうと思った。だって、ここ、ずっと元気だったから」

とお兄さんのおチンチンをニギニギしながら言いました。

最初の時と同じようにミユキさんを仰向けにして、おチンチンを入れ始めました。

お兄さんは、ミユキさんに覆いかぶさるようにキスしたり、胸とか触ったりしながらおチンチンを突いていました。

今度は、出し入れしているところが良く見える角度でした。

今度も、早かったり遅かったり、強かったり弱かったりおチンチンを突くリズムが時々で変えていました。

ミユキさんは、その間に3回くらいイっていたようです。

そして、最後は二人ほぼ同時に絶頂をむかえたようで、その体勢のまま動きませんでした。

二人は、呼吸が整い始めたころに離れて、向かい合って寝転びながら、

「今日のタケト、獣みたいだった」とか、「ミユキの今日の感度良すぎだよ」みたいに、イチャイチャトークをしていました。

みっちんは、一部始終を見終えて身体もおチンチンも熱くなっていました。

ハッと気づいたのですが、サオリちゃんと一緒に見ていたことを忘れていました。

サオリちゃんの方を見ると、すごく上気した顔で、お兄さん達を見ていました。

「じゃあ、シャワー行こうか」とお兄さんが言うと、「私はもう少し休んでいくから、先に行ってて」

とミユキさんは言いました。

「分かった。先に行って待ってるね」と言ってお兄さんはシャワーに向かいました。

みっちんとサオリちゃんは、少し不安になりました。

ミユキさんがお部屋からいなくならないと、押入からは脱出できません。

恐らく、「先に言って待ってる」と言っていたので、いつかはミユキさんも行って二人でシャワーをすると思いますが、お兄さんがすぐ出てきたら、鉢合わせになりかねません。

幸い、ミユキさんはベッドの乱れを少し直してシャワーに向かいました。

みっちんとサオリちゃんは、とりあえず押入から脱出、サオリちゃんのお部屋に避難。

これで万が一、お兄さんかミユキさんに会っても、何とかごまかすことができそうなので、一安心。

でも、確実なのはお家から出ていく方が良いのです。

みっちんとサオリちゃんは、靴を持ってそっーと階段を下りました。

様子を確かめると、二人は確かに浴室にいるようです。

なんとか、音を立てず、気づかれることもなく玄関から出られました。

しばらくは、サオリちゃんもお家に帰らない方が良いので、近くの公園で時間を潰すこととしました。

ベンチに座って一息つきましたが、お互い何を話すべきかわからず、しばしの沈黙。

みっちんは、「すごかったね。びっくりしたし、ドキドキしたし、興奮しちゃった」と言いました。

サオリちゃんも、「ああいうことするんだね。びっくりした」と少し顔が赤い。

「ほとんど知らないことばかりで見入っちゃって、サオリちゃんと一緒だったの忘れてた。」と言うと、「私も。時々、みっちんもいたんだと思い出して、ドキドキしてた」と言いました。

二人とも、Hについての知識がほとんどなかったので、あの狭い空間で密着して覗いていても、何も起こらなかったんだと思いました。

もう少し、エッチな知識あったら今頃どんな状況になっていたか怖いです。

しばらくは、学校の話題やテレビの話題などお話をして帰るのにいい時間がきました。

そこで、サオリちゃんとはまた来週学校で・・・と言って別れました。

後で、サオリちゃんから、お家に帰ったら二人はリビングで飲み物とお菓子を食べながら談笑していたらしいです。

サオリちゃんは覗き見してたことがバレてないか、すっごくドキドキしながら二人とお話ししたらしいです。

ミユキさんには、その時のサオリちゃんが様子が少し変に見えたらしく、二人きりになって心配事でもあるのと聞かれたそうです。

その後、卒業まで、サオリちゃんとは同じクラスでしたが、残念ながらサオリちゃんには恋愛対象とみられることもなく、エッチな関係に発展することもなく、エッチなお話し仲間以上の関係になることはありませんでした。

しいて言えば、お互い公認のオナニーのオカズとなったことだけでしょうか。

サオリちゃん編は以上です。

ありがとうございました。

-終わり-
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