官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
老夫婦と20代のOLたちと僕 完(1/2ページ目)
投稿:2025-03-14 13:59:22
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僕24歳独身会社員、康太といいます毎日暇でもなく、忙しくもない生活を送っていますそんな僕にも仲の良い女子社員が2人います。1人が25歳で165センチほど髪は茶色の少しウィーブがかかったセミロング、スラットしていて、とても綺麗な方です。もう1人は26歳で170センチほどのこちらもスラッ…
会社を定時で終えマンションに戻ってきました
ちょっとコンビニに行こうとエレベーターに乗りました
1階についてエレベーターを降りコンビニに向かって歩き始めたら、ちょうどマンションの敷地を出たあたりで
婦人にばったり会いました。
婦人「こんばんわ」
僕「あ、こんばんわ」
婦人「この前はどうだった?」
僕「なんであんな事」
婦人「私たち夫婦で綺麗な若い子を食べるのが大好きなの」
まるで悪いと思っていない発言に僕はびっくりしました。
続けて婦人は
婦人「でも誰でもというわけではないわよ」
婦人「まあ、あの子たちはああされることを喜んで受け入れる子たちでしょ」
婦人「そういう子って大体わかるのよ、それにあなただって少なからずNTR好きでしょ」
僕はドキッとしました。自分の気持ちが見透かされているようで、そうです確かにああいうのが好きです。
めちゃめちゃ興奮します。できればもっと見てみたい。真希さんと香さんのみだらな姿を。
僕は黙って下を向いていました。
婦人「あの子たちにも電車を降りるときに伝えたけど、あなたも刺激が欲しいならいつでも連れてらっしゃい。」
婦人「お酒も用意しておくから、飲みにきてよ、旦那も喜ぶし、」
僕「一度誘ってみます。」
婦人「楽しみにしてるわ」「じゃあね」
僕「はい、失礼します」
なんかあの夫婦に会うだけでドキドキします。期待感と自分の知らない世界に連れていかれるような感覚。
僕はそのままコンビニへ行って少しのお酒とつまみを買ってマンションに戻りました。
次の日会社で
僕「この前の話どうなりました?」
真希「何の話?」
香「痴漢夫婦の話?」
僕「そうです、行くんですか?」
真希「行ってみたい気もするけどちょっと怖いなあ」
香「だよね、少しは興味あるけど・・」
僕「そうですか、残念だな」
真希「どういうこと?」
僕「実は僕は真希さんと香さんの淫らな姿が見てみたいんです、もっともっとたくさん」
僕「そういうのでめちゃめちゃ興奮するので」
香「変態じゃん(笑)」
真希「康太って変態だったのか(笑)」
僕は自分の性癖を真希さんと香さんに打ち明けました。2人からは変態呼ばわりされてからかわれたんですが、
僕からしたら先輩たちも相当変態だと思いました。
なんせ、電車の中で自分より2周り近い老人に痴漢されて感じて愛液だらだらでオマンコ濡らしておいて、人のこと言えないでしょ。
僕「実は昨日、婦人と会って飲みに誘われたんですよ、謝りたいし、お2人にも声かけてって。」
真希「えっ」
香「どういうこと、あんなことがあったのに康太は普通に接してるの?」
僕「普通っていうか、そりゃ僕だって腹は立ってましたよ。でも話を聞いて収まりました」
真希「どういうこと?」
僕「まあ、謝っていましたし、ご近所の手前無碍にもできませんから」
真希「そうなのか~」
僕は婦人から聞いた話を正直には言いませんでした。なぜならどうにかして真希さんと香さんをあの夫婦の家に連れていきたかったからです。
あの夫婦はかなりの変態で若い子を食べるのが趣味だとか、そんな話したら絶対に2人は行きたがらないからです。
僕「お2人は腹を立てているかもしれませんが、夫婦も謝りたいと言っているし、ただ酒ですよ。どうです行きませんか?」
真希「ん~、まあ謝りたいというなら」
香「だね、老人が謝りたいといいっているのを断ったら罰があたるからね(笑)」
なんか2人とも結局行きたい気持ちが勝って僕の言葉にしょうがないから行くかみたいなノリになってるけど、
僕には少しわかるような気がしていました。僕たち3人は結局変態なんだ。
こうして僕たちは今週末に夫婦の家にお邪魔することになったのです。
僕は期待でワクワクして日々を過ごしていました。
お邪魔する2日前のこと
僕は仕事を終えて帰宅する途中でコンビニによろうと歩いていました。
コンビニで買い物をして出た時です。ばったり夫婦と会いました
婦人「あら、仕事帰り?」
僕「はい」
婦人「この前の話どうなった?誘ってくれた?」
僕「はい、2人とも伺いたいと、で今週末なんてどうですか?」
婦人「いいわよ、是非」
旦那「いい酒用意しとくから、手ぶらでいいからな」
僕「はい、よろしくお願いします」
僕「それと、少し相談したいことがあるんですが、今からってお時間ありますか?」
婦人「いいわよ、私たちは時間だけはいっぱいあるから、ふふふ」
旦那「じゃあ、今からうちに来たらいい}
僕「はい、有難うございます」
僕は急いで一旦自分の家に戻って荷物を置き、普段着に着替えて夫婦の家にお邪魔しました。
婦人「よく来たわね、どうぞどうぞ」
旦那「なんか飲み物用意したってよ」
婦人「お酒がいいかな、それともコーヒー?」
僕「じゃあ、お酒で」
僕はこれからしようとしている話をとても素面で話すことはできないと思い、お酒をお願いしました。
夫婦は、話の内容が大体わかっているのかニヤニヤして、でも僕が話始めるまで何も聞きませんでした。
お酒を飲み進め少し酔いが回ってきたところで僕は話し始めました。
僕「実はこの前婦人が言っていた話なんですが、僕はNTRみたいなことにすごく興奮するんです。」
僕「知り合いとか、自分の好きな人が他人に犯されているのをもっと見たいと思うんです」
婦人「やっぱりね、私たちの見立てに間違いはなかったわ」
旦那「見てみたい気持ちとやめてくれという気持ちが葛藤しているんじゃないか?」
僕「そうなんです、本心はもっと見たい、でも知り合いが辱められるのは腹が立つ」
旦那「まあ、君の気持がどちらが強いかって話だな」
婦人「あんまり深く考えなくっていいわよ、誰しも性癖はあるものよ。素直になればよいだけの話」
旦那「そういうこと、わしたち夫婦は同じ性癖だったから今までやってこれたんだよ」
婦人「あなたはまだ若いんだからきっと同じような性癖のお相手が見つかるはずだし、今は自分の欲望に素直になったらいいのよ。」
僕「今度の飲み会の時、どうするつもりですか?」
婦人「どうもしないわよ、ながれのまま。私たちは好きだけど無理やりってのはやらないわ」
婦人「この前の痴漢だって本気で嫌がってたらお尻触っておしまいにするつもりだったのよ」
旦那「そうそう、でもあんなに喜んでもらえるとはなあ(笑)」
婦人「そうね、あんなにマンコべちゃべちゃになっちゃうなんて、彼女たちも相当変態だわね」
僕は夫婦の会話を聞きながら股間が熱くなるのが分かった。
この前の痴漢されている真希さんと香さんを思い浮かべていた。
そうか、素直になればいいんだ。そうなんだ僕は少し胸のつかえがとれたような気がした。
それからしばらく痴漢の話で盛り上がった。
僕「ご夫婦はこの前の痴漢が初めてじゃないんですよね」
婦人「そうね、もう何人もの子をいただいたわ」
旦那「散歩中に見かけた子や買い物中に見かけた子や知り合いの娘さんとか、いろいろやったなあ」
婦人「女の身体ってすごいのよ、おっぱいやマンコを触ったときの反応の仕方や仕草。声の出し方だって色々なのよ」
旦那「そういえばこの前痴漢した買い物帰りに見つけた子。あの子は良かったなあ」
婦人「あの子ね、私も気に入ったわよ。おっぱいもマンコも最高だった。」
夫婦の話によるとその子は、夫婦が少し離れた商業施設に買い物をしに行ったときに見かけた子だった。
一目見て世下げと感じた婦人が旦那に教え、買い物中ずっと後を付け回していたんだそうだ。
そしてその子は一人で買い物していたそうだ。
夕方近くに買い物を終え、駅の方に向かったその子を2人で相談して痴漢することにした。
そして電車が入ってきた。まあまあの込み具合だったそうだ。
その子の名前を仮に真理子とする。
婦人が真理子の後ろ、旦那は真理子の前に背を向けて立っていた。
そして電車が来たとき人の波に乗ってサンドイッチ状態で電車に乗り込んだ。
そして動き出した電車の揺れのタイミングでまずは婦人が後ろから真理子のお尻をスカートの上から触った。
はじめの数秒は手で払いのけられたが次第にあきらめたのかされるがままになった。
婦人はお尻から少しずつ下に持っていき、太ももを撫でまわした。その時真理子は自分で少し足を広げた。
まるでもっとと言わんばかりに・・
婦人はスカートを腰まで捲り上げ、ピンクのパンティの縁に指を触れた。そして少しずつパンティの脇から指を中へ中へと進ませた
このタイミングで旦那にも合図した。旦那は前を向いたまま後ろ手でスカートの前から手を入れた。
そしてピンクのパンティの上からマンコの筋に沿って指を這わした。
一方婦人はというとパンティの脇から中へ指を入れ、アナルを触っていた。。
真理子はアナルも感じるようだった。時折
真理子「んんっんはんっはぁん」
と声にならない声を手で押さえながら発していた。
婦人はさらにブラウスのボタンをはずし手を脇の下からブラの中へ入れた。
真理子はどこで降りるのかわからないので時間はあまりかけていられない。
婦人はおっぱいをもみながら人差し指で乳首をはじいた。
真理子「あっ!いや!あん!」
そして婦人は乳首が弱いのを見抜いて執拗に攻め立てた。それと同時になんとアナルにも指を突き刺したのだ。
真理子「あっ!いや!あん!はぁんっんっはんっあん」
その声は婦人には聞き取れなかったが前にいる旦那にはかすかに聞こえた。
その声を聴いた旦那は、後ろでで触っていた手を放しくるっと振り向いた。そして真理子と向かい合わせになった。
声をかすかではあったが聞いた旦那はもう遠慮はしない。
旦那はいきなりおなかの所からパンティの中に手を入れ直接真理子のマンコを指で刺激した。
そして左手でクリトリスをつまんで、右手をパンティの足の付け根部分から中に入れ人差し指と中指を膣の中に挿入した。
真理子「いゃんっあん、きもちっいいよ」
婦人のアナルとおっぱい攻め、旦那のクリトリスとマンコ攻めで真理子はもう頭の中が真っ白になっていた。
電車の中だということも忘れていたに違いない。
真理子「あっ!あん!ん!あん!きもちいいです!あっん!」
旦那は慌ててクリトリスを触っていた手で真理子の口をふさいだ。
その時真理子は、全身をブルブル震わせて逝った。
婦人はさらに追い打ちをかけた。アナルに入れていた指を中指と薬指の2本にしてズンと根本まで押し込んだのだ。
そして旦那もマンコの奥深く子宮に届かんばかりに指を2本を押し込んだのだ。
真理子「あぁぁああ!イク!」
真理子は結局2回連続で逝かされたのだ。そして電車の速度が遅くなってきたので真理子の服装を直してあげた。
でも旦那はこの子が気に入ってしまいどうしても戦利品が欲しかった。
旦那は真理子が履いていたピンクのパンティを膝までさげ、真理子に言った。
旦那「脱いでくれ」
真理子「はい」
真理子は右足、左足と上げピンクのパンティを脱ぎ、旦那に自ら渡してきた。
旦那「ありがとう」
真理子「言え、こちらこそありがとうございました」
とお礼まで言って電車をノーパンで降りて行ったのだった。
僕はこの話を聞いてトイレ貸してくださいと婦人にいい、トイレで2回ほどオナニーした。
そんな話を聞いたら今度の飲み会はどうなることやらと期待でいっぱいになった。
今日は飲み会の日である。
僕は仕事中もソワソワ、ドキドキして一日中仕事が手につかなかった。
そして夕方またいつものように待ち合わせして夫婦宅へ向かった。
最寄りの駅で降り歩いて夫婦宅へ。
近くまで来たら家の前で旦那がタバコを吸いながら待っていた。
旦那「よく来たね、さあさあ」
と家の中に招かれた。
婦人「この前はごめんなさいね、お嬢さん方がとっても魅力的に見えたから、つい」
旦那「わしも悪かったね、すまんのう」
真希「・・・」
香「・・・」
婦人「この間のことは水に流して今日はパッと飲みましょう」
真希「はい」
香「はい」
僕「いただきます」
はじめにビールでみんなで乾杯してたわいもない話をしながらワイワイしていた。
婦人「そういえばいい焼酎がるんだけどみんなどお?」
真希「いただきます」
香「いただきます」
僕「焼酎は苦手なんで僕は他のを」
婦人「じゃあ、康太君にはこれで」
と結構高級な日本酒が出てきた。
そして真希と香に焼酎が出された。
真希「これ、おいしい」
香「うん、おいしい」
と少し酔いが回ってきたみたいだ。上機嫌になっている。
それから1時間ほど飲み続け、真希も香もだいぶ酔ったみたいだ。
二人は首をコクコクさせて眠そうである。
僕はトイレに行きたくなり婦人に声をかけトイレに。
トイレから出てみんながいるリビングに戻ろうとしたとき見てしまった。
真希と香が夫婦に弄られているところを。
僕はリビングの隣の和室に入りふすまを少しだけ開けて様子を見ていた。
婦人は真希の太ももを膝から撫でまわしている。そして旦那は香のスカートの中を覗き込んでいる。
婦人は真希の太ももから足の付け根まで撫でまわし、やがてマンコに白のパンティの上から突いていた。
旦那は香のスカートを捲り上げ太ももをなめまわしている。
そんな光景を見ただけで僕の股間はもうビンビンになっていた。
そして婦人は真希の後ろへ回りました。
2人はほとんど寝ています。
太ももに両手を回し裾を上げていきます。
婦人は片手でお尻を浮かせその際にサッと裾を腰あたりまで捲り上げました。
真希の白いパンティが丸見えになりました。
確かに僕は好きです。こういう状況が、むしろ望んでいました。今すぐにでもチンポを出してオナニーしたい。
婦人が真希を仰向けに寝かしました。そして旦那も香を仰向けに。
婦人は真希にキスをしたのです。かなりディープなキスを。
旦那は太ももから足の付け根まで丁寧になめています。香の太ももが旦那の唾液でべとべとになっています。
香は黄色のパンティです。
旦那は香の黄色のパンティの上からマンコを撫で始めました。
香はほとんど寝ているのですが時折
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