成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,884話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 23 分で読了)

【名作】何故かギャル系JKに懐かれています・・・ほんとになんで??・4(2/3ページ目)

投稿:2025-02-11 05:39:42

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

D「・・・そ、そうかなぁー?」

C「お前…高遠さんと仲良さそうだったな。」

D「・・・うん。最近、LINEも教えてもらった。・・たまにだけど…連絡もしてる」

B「マジ!すげ!」

A「なあ…高遠さんに鈴原さんの連絡先…聞けたりしないかな?」

C「あほか。そんなんしたら余計に避けられるわ。しかもDも巻き込まれて嫌われる可能性大だ!」

D「・・・ごめん。」

A「・・・」

B「しかし…もしかしたらDって高遠さんと付き合えたりすんのかな?目指せ!モブの星!」

D「その星は嫌だなぁー。まあ、実際はミトコンドリアがカエルに進化したぐらいで…同じ人間にはほど遠いよ」

C「すげー!陸上に出てきた!」

B「カエルはどう頑張っても人間には進化しねえ。せめて哺乳類になれよ。」

D「サルは凄く遠いし・・・ネズミ?」

B「サル遠いんだ・・・うん、500万年ぐらいあればいける!頑張れ!」

C「ドラえもーん!助けてぇー!」

相変わらずの馬鹿な会話だが…1人不穏な感じ。どうなることやら・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【翼くん視点】

今日は朝から新幹線を使って、デザイン博が行われる都市に向かっている。

もちろん、舞さんも一緒だ。舞さんのお母さんに今回の件で電話したら申し訳なさそうに舞さんのことをお願いされた。

うん。反対の意志は全くなかったな。なかなか豪快なお母さんではないだろうか?

「あっ!ママが翼くんに渡してって!今回の費用だって。足りないなら言ってね」

「いらないよ?KAHOさんが手配してくれたからお金かかってない…」

「えっ!ウソ!KAHOさん太っ腹!」

「僕もちょっとだけ手伝ったし…それでだと思う。だから気にしないで」

「なんだ!じゃあやっぱり翼くんのおかげじゃん。ありがと!」

舞さんは素早く顔を寄せると頬にキスしてくれた。

いや、まあ、注目はされてないと思うけど…回りに人がいっぱいいて恥ずかしい。

「クスクス♡」

はぁ~舞さんには敵わない。

今日は会場の近くのホテルに泊まり、明日、朝から会場入りするつもりだ。

せっかくなので、少しだけ寄り道で観光してからホテルにチェクインした。

まあ、一応…世間体を考えて兄妹と言うことで宿泊カードを書く…

「むーーー」

ちょっとだけ舞さんはおかんむりだが…

さすがに血の繋がりが全くない未成年の女性と2泊も2人っきりで泊まるの世間的にアウトだ。

まあ…舞さんの保護者には了承もらってるから…OKと言うことで。

「うわ!すごくキレイ!…めちゃ遠くまで見える。眺めいいー!」

喜んでもらえて嬉しい。キレイな部屋が予約出来て良かった。

「・・・翼くん…この部屋、高いんじゃないかな?」

「えっ…ど、どうだろう。予約してもらったから…し、知らないんだ。」

「じーーーーーー。ウソだね!翼くんがあたしに気を使って予約してくれたんでしょ!…白状しなさーい!!」

なぜバレた!?

「いや…バレバレだよ。翼くんは致命的にウソがつけない体質なんだよ!」

えっ知らないんだけど…どんな体質!?

「もーー。あたしに気を使わなくていいのに!・・・嬉しいけどさ(照)」

「・・・良かった」

「よし!今日の夜は大サービスだ!朝までレッツゴー!!」

なにを?・・まさか、アレ!?

「いや…嬉しいけど…朝までしてたら、明日楽しめないよ?」

「・・・朝3時までゴーゴー!!」

なかなか微妙な時間を指定してきた。舞さんはやっぱり面白いなぁー。

その日は、そのままホテルのレストランで晩御飯を食べることにした。

「凄く美味しかった♡ご馳走様でした。」

「うん。美味しかったね。」

「あたしの作るご飯とどっちが好き?」

「舞さんのご飯。」

「迷いないなーー(照)」

ご飯を食べた後…部屋でゆっくり過ごした。舞さん、僕が手掛けたデジタルアートを見てくれたらしい。・・ほめられて、なんたがこそばゆい。

「そろそろお風呂入る?」

「うん。さっきお湯入れたからもう入れるよ。舞さん、お先にどうぞ」

「何言ってるのかな?もちろん2人で入るに決まってるじゃん(ニヤリ)」

「えっ…そ、そうなの?」

舞さん曰く、すでに今回のお礼タイムに突入していたらしい。そういえば…さっきからキスをされまくっているかな…。

舞さんとは2度ほど一緒にお風呂に入ったことがある。お互いを洗いっこするのは、恥ずかし過ぎて難易度がかなり高い。

「翼くんには…ちょっと恥ずかしいけど・・・必殺技を使ってあげよう!。なんと初公開!初めてだから上手く出来るかは不明!」

なにされるの!?

舞さんがお風呂の椅子に座っている僕の後に回りこんだ。

ん?背中を流してくれるん・・!!!僕の背中に何か柔らかいまのが押し当てられたんだが…これって!!??

「背中…流すね♡」

舞さんが後から僕の身体にしがみついてきた。間違いない…背中に当たっているのは舞さんのおっぱいだ。

舞さんが身体を上下に動き始めると…背中が柔らかいおっぱいに擦られて、くすぐったいような、気持ちいいような。

時折、少し固めの感触が・・もしかして乳首!?

ヤバイ!お風呂に入る時にすでにスタンバイ状態だった僕のモノがフルスロットになっている。

少ししごかれるだけで…たぶん出てしまうと思う。

そう思っていると…後から手がのびてきて、僕のモノをやんわりと握ってきた。

「わぁお!…すでに準備万端って感じ?クスクス♡」

ゆるゆると僕のモノが上下にしごかれる。ボディーソープのヌメリもあり、ものすごい気持ち良さだ。

「あっ…もう…」

「えっ…あっ!」

次の瞬間、勢いよく発射。凄く飛んだ。

「すごー…これは…ヤバイ感じ?」

「・・・うん。気持ち良すぎ。」

「ほほぉー♡なるほど、なるほど・・・まだまだ、今日は続くよ〜♡」

「お手柔らかにお願いします。」

それから・・・ベッドに移って…時にゆっくり、時に激しく…彼女と繋がった。

特に後からは…頭にモヤがかかるぐらい興奮した。

彼女のうなじからシミのないしなやかな背中…そしてハリのある丸味を帯びたお尻までのラインがキレイ過ぎて・・・。

さっきまでと違う感じで強く締めつけられる僕のモノは全く頼りにならない。

「んん…あっ…んっ…んっ…んあ…あふぅ♡」

彼女の可愛いく蠱惑的な声を聞いていると我慢なんて絶対無理だ。

あっと言う間に何度目かの放出。

「んんーー♡…はぁーーー♡…気持ち良かった?」

「うん。凄く可愛いくて…我慢出来なかった。」

「良かった♡…あたしも…気持ち良かった(照)」

僕達は、裸のまま…抱きしめあって眠りについた。

目の前に気持ち良さそうに寝息を立てる愛しい顔がある。

僕は彼女の髪にそっと触れて、軽く撫でてみた。その瞬間…彼女は楽しい夢でも見ているのか…とても幸せそうに微笑んだ。

彼女がいつまで僕を慕ってくれるのかはわからない。でも…彼女が僕の手の届くところにいる限り、僕は絶対に彼女を守ってみせる。

ちなみに夜12時前には2人ともぐっすり夢の中だった。

翌朝、目が覚めるとすでに彼女は起きていた。

「寝顔が見られなくて残念…」

「な、なにいってるの!?もう(照)」

ホテルで朝食を食べたあと、KAHOさんとの待ち合わせ場所に向かった。

約束の時間より少し早かったが、すでにKAHOさんは待ってくれていた。

「おはようございます。小宮山さん…今日は、わざわざおこしいただきありがとうございます。」

「おはようございます。いえいえ…こちらこそご招待いただきありがとうございます。」

「舞ちゃん、会うのを楽しみにしていたよ。今日、明日と楽しんでね。」

「は、初めまして。き、今日はあたしまで参加させてもらって…あ、ありがとうございます。」

「クスクス♡後でいっぱい話そうね。」

「小宮山さん、舞ちゃん…早速、案内しますね。」

KAHOさんは僕達用のスタッフカードを貸してくれた。これがあれば各ブースの個人エリアと運営Only以外はどこでも入れるそうだ。

KAHOさんは軽く会場を案内してくれたあと…仕事がまだあるからと2人で自由に見て回るように言って離れていった。

「じゃあ…ゆっくり見て回ろうか?」

「はい!」

・・・

「・・センスいいな」

「色使いがすごい…めちゃくちゃいい。」

舞さんは目をキラキラさせて見入っている。今日の舞さんはギャル風味が抑えめで正統派美少女って感じだ。髪はプラチナゴールドが入っているけど。

しかし、美少女ぶりがすごい。ブースにいるスタッフの人は笑顔の舞さんの質問にものすごーく好意的に答えてくれている。さすが舞さん。

特に男性の反応はすこぶる良い(笑)

「あの!これって・・・・」

「あ、ああ…これはね・・・(照)」

すでに舞さんのカバンは限定グッズでいっぱいだ。

ゆっくりと鑑賞しながら回っていると…

「えっ?…小宮山さん?」

「ん?・・・坂口さん…ご無沙汰してます。」

「ほんとに久しぶりですね!…小宮山さんがこのような場所に来るとはお珍しい!…良ければ、少し話をさせてもらえませんか?」

「あ…すみません。今日は連れがいますので…」

僕はチラッと舞さんを見た。

「ずいぶんと可愛いらしいお嬢さんですね。・・・もしや、プログラマー志望?」

「彼女は…デザイナー志望なんですよ。」

「おお!…では、うちのデザイナーと話でもどうですか?…遠藤〜…ちょっとーーー」

「…はい、なんですか?…」

「遠藤って…あの遠藤透さん?」

舞さんは、嬉しそうです。

「相変わらずですね(笑)…舞さん、少し坂口さんと話がしてきていい?」

「はい!…あたし…遠藤さんとお話してます!」

舞さんは話をしたくて仕方ないみたいだ(笑)

僕は少しの間、坂口さんの相談に乗ることになった。

・・・

「まだ…途中だけど、KAHOさん達と合流して、昼食にしようか?お弁当準備してくれてるみたいだから。」

「うん♡」

舞さんはとてもご機嫌だ。プロのデザイナーと話す機会はなかなかないからね。

「楽しかった?」

「うん♡KAHOさんとは、また違って・・」

楽しんでもらえているみたいで良かった。

KAHOさん達のブースの裏手でお弁当を頂くことになった。

舞さんは、一刻も早くKAHOさんのデザインを見たいみたいでお弁当を食べるとすぐに飛び出して行った。スタッフの人に説明してもらっているようだ。

僕は裏手でKAHOさんと例のソフトの話をしていたんだが・・・

「すみません!KAHOさん!ちょっと来てもらえませんか?」

舞さんに説明してくれていたスタッフが焦った感じで僕達を呼びにきた。

ブースの前に行くと舞さんと男性2人が何やらもめているように見える。

「藤沢さん…うちのスタッフが何か?」

「ん?君か・・・君のとこのスタッフ?単なるお飾りだろ…まあ、いい…俺がせっかく便宜を図ってやろうと言っているのに…この小娘は理解できんらしい」

「すみません。意味がわからないのですが…」

「はぁ~少しは察しろよ」

「・・・すみません」

「デザイナーの卵らしいじゃないか…だから俺がわざわざ2人きりで相談に乗ってやると言っているんだ。」

「はっ?…あの…藤沢さんはデザイナーではないのでは?」

「馬鹿か?便宜を図ってやると言っているんだ。一晩、大人しくしているだけで、デザイナーへの道が開けるんだ。効率的だろが(笑)」

「・・・何を言っているんですか?…彼女はまだ高校生ですよ?」

「ふん…だからなんだ。そんななりだし、とっくにやることはやってるだろ。・・・それに俺はただ、朝までベッドの上で相談に乗ってやるだけだ(笑)」

「KAHOさん…この下衆は誰ですか?」

「あぁ?…誰だ、貴様は?」

「小宮山さん…この方はクライアントの藤沢さんです。…藤沢さん、こちらの方は・・・」

「小宮山と言います。この娘の保護者として…今の言葉は聞き捨てなりません。」

「はっ…なにを偉そうに・・・貴様には聞いてない。口を挟むな。…俺はそこの娘に聞いている。…大人しく言うことを聞いておけ。いい夢見せてやる。」

舞さんの方を見ると何か言いたそうだ。

「舞さん…気にしなくて言いたいことを言っていいよ」

「え〜と・・・正直に言うと…ナルシスキモ親父には興味ないです。部屋行くとか考えるだけで吐きそうになるので…その臭い息吐く口を閉じてもらっていいですか?」

確かに…ナルシストが入っていて気持ち悪い。

「ぷっくくく…」

KAHOさんが笑うのを堪えている。

「なっ!?貴様!せっかく俺がお前のような股を開くしか能のないアバズレに声をかけてやったと言うのに!」

「なんだと!!」

「君の会社のスタッフは無能過ぎる!不愉快だ!とっと追い出せ!」

「お言葉ですが、あなたにそんなことを指示される言われはありませんが。」

「クライアントの指示だ!」

「ぐっ・・・しかし!」

「KAHOさん…大丈夫です。スタッフカードはお返しします。」

「しかし!それではあまりに!」

KAHOさんに迷惑をかけるのは忍びない。大人しく、ここは退散することにした。

「舞さん…行こう」

「・・・うん」

KAHOさんはあの男に捕まってしまったのて、別のスタッフが入り口まで送ってくれることになった。スタッフの方はしきりに謝ってくれた。

「・・・・・ごめんなさい。せっかく連れてきてくれたのに」

舞さんが落ちこんでいる。僕は舞さんの頭を軽く撫でながら…

「舞さんのせいじゃないでしょ(笑)大丈夫!これでも僕…それなりに顔広いから・・・すみません。途中、少し寄り道していいですか?」

「え、ええ。構いませんよ?」

・・・

「ああ…いた。・・・東條さん、ご無沙汰してます」

「ああ!小宮山さん!!来ておられたんですか!…水くさいですよ。声かけて頂けたらお迎えに行きましたのに。」

東條さんは前に一緒に仕事を仲良くなった方だ。パンフレットを見て知ったのだが、この企画の運営スタッフをしている。

僕は事情を話して、なんとかこのデザイン博を見せてもらえないか頼んでみたのだ。

無理ならさっき話した坂口さんのところに頼んでみるつもりだ。

「それぐらいさせてもらいますよ。」

「ありがとうございます。・・・お礼は来月更新予定のプログラムの無償アップデートでどうですか?」

「・・・破格ですね…遠慮しませんよ?」

「はい(笑)大丈夫です」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!