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【高評価】敷金礼金0円の大家の私①保育士さやの事情

投稿:2025-01-19 22:44:12

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ばはむうと◆OWNBaWA

独身貴族の38歳、年収は700万円と安定したサラリーマン生活を送っていた私に舞い込んできたのは、東京区内にある4階建てのアパートの所有権であった。

母の兄にあたる伯父が亡くなったのが去年の暮れ。も幼い頃にほんの少しだけ接点があった、可愛がられていた記憶があるが朧げにしか覚えていない。

私が5歳くらいの時に東京へと行き、それなら繋がりがなくなった。母はたまに会っていたらしく、度々一緒に会いに行こうと声をかけられたが友達との遊びを優先していたのでいつも断っていた。

大学で上京してからは、今更恥ずかしくて会うことができず、就職してからは忙しさに没頭して10数年間、そして突然の訃報である。

薄情だな、と自分自身で思う。

伯父には妻も子供もおらず、母方の両親も亡くなっている。なにやら事業に成功したのか結構な財産を持っていたようで遺産相続では私にも幾分か渡されることとなった。

その一つが区内にある建築途中の5階建て30戸マンション、建設業者に申請していた名前をスカイマンションという。5階は伯父が住もうとしていたようでかなり広めの3LDKとなる予定である。ちなみに私の下の名前は空と言い、家族愛が強い人だったことを幼い頃を思い返して後悔の念を覚えた。

とまで、家族愛を語らせていただいたところで、しんみりしていたのも数日間だ。マンションが建った後は私は早々に仕事を辞めて、不労所得で生活することにした。

後輩の不動産社長に管理を任せ、敷金礼金は0円にして家賃も区内ではかなり安めに設定をして、特約で諸々縛る賃貸借契約書をその後輩と一緒に作り上げた。

※※※※※

「宮崎さん、3ヶ月間も滞納ですよ」

「ごめんなさい」

夜の11時、子供が寝静まった頃に私は女性の部屋を訪れた。203号室のシングルマザーである。宮崎さやという29歳女性。10歳の娘を育てながら保育士の仕事をしている。

203号室の家賃は45000円である。実は家賃は2通り設定しており、120000円と45000円となっている。120000円の場合は基本的に家賃の滞納などは少なく、しっかり払う人が多い。逆に45000円と土地柄として破格の場合は困窮している人たちが多いのだ。

実際に45000円の家賃は表に出てない値段であり、後輩の不動産屋でしか対応していない。管理会社に通してないからという理由をつけて直接月一で現金払いをしに来てくれるよう条件をつけていた。

「賃貸借契約書にも3ヶ月滞納した場合、強制退去という文言もありますが......」

「来月は必ず払います」

「今月までなんですよね」

すっと明日から立ち上がりさやの両肩に手を置いた。ビクッと震える。

「私としても、宮崎さんのようなお綺麗な方でしたらここにずっと住んでくれていた方が嬉しいんですよ。みかんちゃんもかわいそうですしね。小学生でしたっけ」

「はい.....」

何を言わんとしているのか、この状況をうっすら理解していくだろう。私はさやの隣に腰を下ろした。

「あの、また、そのぉ」

「私からお金払ってくれとしか要求はできませんよ」

「は、はい」

「ここの部屋、破格ですよね」

さやは私のワイシャツのボタンを一つずつ外していき、Vネックのシャツの上から私の乳首をいじり始めた。

実のところ今回で3回目のことであり、さやは私の感じ易い性感帯をある程度知っていた。細長い指先が私乳首を刺激しつつ顔を近づけて片側の乳首に唇を寄せた。

「子供扱いもうまければ、男の扱いもうまいね」

さやは嫌そうな顔をするもののしっかりと舌を這わせ愛撫していく。

隣の部屋では娘のみかんが寝ているのだろう、起きないか心配なのかチラチラとドアの方に気を配りながら、乳首から口を離す。さやの唾液が糸を引いた。

「あの、私の部屋で」

「いえ、ここでお願いしますよ」

泣きそうな顔で懇願するが、それを一刀両断で断った。さやの頭を引き寄せまた舐めるように促すと、諦めた表情でまた愛撫を始める。

別れた旦那ももったいないものだ。おそらく風俗経験があるのだろう、わざわざ乳首を吸うときにジュボボと音を出し男をより興奮させていく。髪からはシャンプーの甘い香りがした。

「いい、気持ちいいですね。じゃあ次は下の方も」

私はズボンを脱ぎ捨て、背を深く落とし脚を開いた。

「はい......」

さやは床に座り鼠蹊部を舐め始め、その舌をアナルへと這わせていった。ぬちょり、ぬちょりと肛門あたりに心地よい刺激を与えてくれている。ギンギンになった陰茎に手を添えてゆっくりと撫でるように刺激をする。先走り液が出始めそれがぬるぬると潤滑液となり鬼頭と裏筋にさやの指先が動いていった。

「この前さ、頼んでたものはありますか」

「あの、それだけは。私が満足させますから」

「不安なら私に画像を渡さなければいいんですよ。今ここだけで見せてくれればいいんですから」

「だけど、やっぱり」

「2万でどうですか」

やはりお金は本当にないのだろう。さやは提示した金額を聞き、自分のスマホのロックを解いて、私にスマホを渡してきた。

スマホにはさやの娘であるみかんがお風呂場でまだ毛も生えていないあそこを広げている姿が写っていた。

「可愛らしいおまんこだね。あはは。どうやって撮ったんですか」

「バイ菌が入ったら困るから見せるようにって」

私はぐっとさやの体を引き上げると、顔を胸に押し付けた。何を求めているのか察したさやは私の乳首を舐めながら右手でゆっくりと陰茎を扱き始めた。10歳の娘の、まだ他人に見せたことのない無垢なあそこを眺めながら母親に行為をさせている背徳感を味わっていた。

いずれ、この幼い割れ目に私の肉棒を.....

実はこのスカイマンションはわざわざ住む人間を選んでいる。お金があまりない、見た目が良い女性。かくゆうさやも保育園の園児のパパには大人気だろう。豊満な胸にすらっした腰回り、顔は新垣結衣に似ている。しかもこのテクニックに、風俗では売れっ子だったのではないだろうか。

私はさやに服を脱ぐように指示し、腰を引き寄せて、現れたおっぱいにむしゃぶりついた。

「あんっ❤︎」

ちょっと乱暴だったのか、多少顔を顰めさやだが、すぐに平静を取り戻した。左手でパンツの上から撫でた。布越しにクリトリスが固く、またあそこあたりが湿っているのがわかる。

エロい女だ。

何かを探すように顔を左右に動かすさやに

「コンドームはないよ」

と告げた。ダメっという制止など聞くはずもない。パンツを横にずらし、座位のまま腰を下ろさせさやの、みかんを産んだ中に侵入していった。

「あ、あん❤︎、だめ、だめ、中は」

娘を起こさないよう声を静かにしながらも、私の腰に合わせて声を漏らすさや。ヌルヌルに湿ったおまんこはすぐに私のものを受け入れた。

「あ、あん.....いや、ほんとに」

「そういうけどすんなり入っちゃったよ、ほら、ほら」

「あん♡あ、あんっ♡」

「隣で娘が寝ているのに、いけないお母さんだな」

あったかく、締まりよく、私の陰茎を包み込む。夢中になり腰を上下させ、さやを全力で味わっていった。

※※※※※

「いやぁ、たっぷり楽しませてもらったよ」

私はさやの胸を撫で回しながら言った。さやは私の膝に頭を乗せ突っ伏していた。私の出した欲望が、さやの太ももを伝い下へと落ちていく。

私が2回さやに中出しをして。その間にさやは5回以上いったようであった。途中でみかんが起きてきたりすればより面白かったかもしれない。

スッキリと出し切ってはいるものの、さやの乱れっぷりとおっぱいの触り心地からまたムラムラとあそこが固くなってきた。私はさやの手を股間に触れさせると、さやは少し移動して口に咥え出した。

「来月は払える?それとも」

「チュポ......保育園の出勤が減っていて、できれば。んっ♡」

私はさやの乳首をコリコリと弄りながら考えていた。この女はかなりチョロかったが、マンションの中にはまだ他にも狙っている大学生やフリーターなどもいる。どのように言いくるめようか、どのような手を使おうか、頭の中で妄想しているとまた股間が疼き出してしまう。

ドピュッ!!!

ドクンドクンとさやの口内に射精していく。さやは舌でそれを受け止めた。口を開き精液を見せるさやに私は頷くと、彼女はゴクリと嚥下していった。

カチャリ、とかすかにドアが閉まる音が聞こえた。さやは気づいていない。おそらくみかんが覗いていたのか、と私はニヤリと笑みを浮かべた。

-終わり-
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