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【小説】カノとサキ(百合)前編(2/3ページ目)

投稿:2025-01-09 21:53:26

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本文(2/3ページ目)

「ずっと、我慢してたから...、いっぱい、出ちゃった...」

しゅゎーーーーーーーーーーーーーーーー

しゅーーーーーーーーーーーー

しゅぅーーーーー...

しゅっしゅっ

ベッドも、サキもびしょびしょである。

水ばかり飲んでいたせいか、ほとんど臭くない。

気づけば、サキが家に来てから1時間が経っていた。

「ねえ、サキちゃんって...」

「...あ、うん?」

「門限、何時...?」

「6時半、だけど...」

「じゃあ、まだ遊べるよね...」

「え!?」

サキが驚きの声を上げる。

「ちょっと、待っててね...」

カノはシーツで軽く体をふき、部屋を出ていった。

呆然とするサキ。

ふと我に返ると、自分が座っているところにはカノのおしっこでできた水たまりがあった。

なんとなく顔を近づけてみる。

さっきのカノの恥じらいの顔が頭に浮かぶ。

気づくと、サキは夢中で自分のまんこに指を入れて動かしていた。

ぺったんこだけどちゃんと硬くなるカノの胸。

普段は聞くことのない大音量のカノの喘ぎ声。

体中から漂うほのかなカノのおしっこの匂い。

「ぃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁあんっっっっ」

ビシュッッッッッッッッッビシャッッッッッッッッッッッッッ

「はーー、はー...」

もう一度まんこに手を当てる。

ビクンッッッッッッッ

指を入れる間もなく体が跳ね上がり、力が抜ける。

べしゃりと濡れたシーツに倒れこむ。

「サキちゃん、喉、渇いてない......?」

カノの声がする。

「カ...、カノ!?いつ帰ってきたの?」

「えっと...サキちゃんが、自分で...あの......やってる......時.........に............」

「!!!!!!!!」

「だ、大丈夫......別に、そんな、悪いことじゃないし......!」

「ご、ごめんね、変なとこ見せちゃって...」

「ううん、それより、喉、渇いてる、でしょ?」

「あ、うん...」

「これ、飲んで......続き、やろ...?」

カノが持ってきたのはペットボトルの水。

蓋を開けて、サキに手渡す。

サキはそれを一気に飲み干す。

「あ、ありがとう......で、続きって...?」

「続き...さっきも、言ったじゃん...次...Sのカノだよって...」

「あ、言ってたね.........じゃ、やるか」

カノは部屋の押し入れまで行き、何かを持ってきた。

「え、それ何?」

「これ...カノの...パンツ......」

「カ、カノの、パパパパンツ!?」

「うん...これ、穿いて...」

「いやいやいや、汚れるって!」

「ううん、汚れても、いいもん...サキちゃんのパンツを、汚さないために、持ってきたんだから...」

「大丈夫、自分のパンツ穿くって!」

「だめ...これじゃなきゃ......サキちゃんのは、絶対...だめ...」

「う...わかったよ......ごめんね、じゃあ借ります」

サキはカノのパンツを穿いた。

白くてちょっときつい、ふわっとしたサキのパンツ。

「ちょっと...時間かかっちゃったから、急ぎめで...」

「あ、うん。でもちょっとその前にトイレ行ってきていい?さっき水飲みすぎたかもしんない」

「もう、先に、やっちゃお......そのあとトイレ行ったら、きっと開放感、すごいよ...」

「え、でも、結構限界近いんだけど」

「ダメだよ...このまま...」

カノはサキのまんこに手を伸ばす。

そのまま、つぅっと筋に沿ってなぞる。

「いっ...」

「さっきさ、一人で...やってたでしょ......まだ、濡れてるよね......すっごく、今、気持ちいい、よね......」

言いながらカノはなぞり続ける。

「あぅんっ...ねえ、先にやっぱり、いゃんっ...やっぱり、先にトイレ、はぅんっ...トイレ、行かしてくんない...?」

「だめ...」

「このままじゃ、ここで、うぅっん...ここで漏らしちゃう!!」

「いい、んだよ...漏らして」

「えっ」

「さっきの、お水...利尿剤入れてたの...カノが...」

「!?」

「サキちゃんが...お漏らしするとこ、見たいなーって...」

「っ......」

「そろそろ、おしっこ、限界じゃない...?」

「......」

カノはまんこを弄る手を止めた。

「も...もう、漏れる...」

サキは足を小刻みに動かして我慢しようとしている。

「...ちょっと、早いね......」

「え?」

「あと、5...ううん、3分、待ってみて」

「そ、そんなに!?もう1分も持たないと思うんだけど...!」

「頑張って、我慢だよ...」

「うぅっ...無理...」

「無理じゃ、ないよ...頑張って...」

「無理無理無理無理だって...!」

サキの足の動きはどんどん速くなる。

「ぁ...うう......くぅっ!」

「かわいいね、サキちゃん...」

「かっ...!!あっ!!」

じょっっ

「はぅっ!!」

サキは手で股を押さえる。

「ちょっと...出ちゃったね...」

パンツは少し濡れているが、構わずにぐいぐい押さえている。

「そろそろ、30秒経つね...」

「ま、まだ30秒...!?」

サキはほとんど暴れている状態に近くなっている。

「うん...30秒...」

「3分とか絶対無理だって!!!!」

サキは涙目で訴える。

「サキちゃんなら、やれるよ...」

「うぃあっ......!!」

変な声が漏れる。

じゅるっじゅっっっっっっ

「はぁあっっっっっ、っくっ...」

「けっこう、出たね...」

「~~~~~~~!!!!」

もはやカノの声も聞こえていない。

「でも、サキちゃん...こんなふうに、我慢できるってことは.........どMだったり、する?」

「する...かも............し...............れな......い.........」

「...あ、1分だよ」

今やサキは泣きながらおしっこを我慢している。

「うっ.........ひっ...」

「1分だから...ちょっと失礼...するよ?」

そう言うと、カノはサキに近づき、膀胱のあたりを少しだけくっと押した。

じゅるじゅるじゅっっっっっっっ

パンツの黄色いシミがさらに広がる。

と、

「あっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!」

じゅっ

じゅじゅっ

じゅぃゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「........................っ!!!!!!!!」

じぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

じゅしゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

パンツとベッドが見る見るうちに黄色く染まってゆく。

「ぅ.........力、入んない......」

じゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

じゅいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

じゅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

じゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

サキが出したおしっこはカノの方まで流れてきた。

「サキちゃんの...おしっこ...」

「と、止まらない......パンツ...びしょびしょ......はりついてる...あったかいような、つめたいような............きもちぃ......」

じゅーーーーーーーーーーーーー

しゅーーーーーーー...

ポタポタポタ...

「終わったね...」

「ごめん、いろいろ、汚して......」

「いいよ、カノが押し付けたんだし......それに......気持ちよかった、でしょ......?」

「う...ん......また、やりたいかも...」

「じゃあ、最後は一緒に...楽しも......?」

「うん...でも、どうすんの?」

「パンツ...脱いで......こっち来て...」

サキはパンツを脱いでカノの隣に寝転がる。

「こっち、向いて......サキちゃんの、指...入れて...」

「あ、そういうこと?」

「わかった...?」

サキはカノのまんこに、カノはサキのまんこにそれぞれ右手の指を入れる。

「でも、左手はどうするの?」

指を入れたまま訊く。

「こう、だよっ...!」

カノの手がサキの乳頭を握る。

「ぃやんっ」

「ほら、サキちゃんも、好きな方...持って」

「あ、うん分かった」

負けじとばかりにサキもカノの乳頭に手をかける。

「始め...よっか」

その言葉の終わらないうちに、サキが攻撃を仕掛ける。

くちゅっ

「ゃん」

カノもやり返す。

ぐにっ

「あっん」

くちゅっくちゅっ

ぐにっぐにっ

「やぁんっあぁん」

「うぁっあゃぁっ」

くっちゅくっちゅくっちゅ

くにっくにっくにっ

「あゃんぁんゃあああん」

「あっあぁあっぁんぁん」

ぐっちゅぐっちゅくにっちゅぐっちゃこりっこりっこりっくちゃくっちゃ

ぐっちゃぐっちゃぐっちゃこりっぐにっぐっちゅくにくにくにこりぐちゅ

「あっやぁんっぁんあんぁんぁんあんあぁんぁあぁあああああぁぁああああああああぁあ」

「あぅんあっあんぃあっあっんんんぁあんんあああぁぁぁあぁああぁあああああああぁあ」

ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ

ビックン!!

「......はぁーー...」

「......ふぃーー...」

「...ずぶ濡れだね...」

「あ...そだね...」

「...うちの、お風呂...使う...?」

「...そうするか...」

「流石に...ちょっと、臭いからね...」

「うん。着替えって、借りれる...?」

「いいよ...あと...」

「?」

「あの...今日、泊まってく...?」

「え、それは...いいの?」

「うん...大歓迎...!」

「じゃあ、電話借りていい?」

「うん...!」

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