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体験談(約 8 分で読了)

童顔美少女の物が同級生のデブに色々されてた

投稿:2024-12-30 02:40:05

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しゅう◆IYaJmEI(静岡県/30代)

これは僕が以前中学時代に体験した話です。

当時の僕の中学にはひなのという身長が小さく、童顔のあどけなさをそなえたまさに高嶺の花と呼べる少女がいました。

そちろん年頃の男子はガチで恋をする人もいれば性の対象としてエロい目で見ている人もいました。(自分もです)

しかし、その中でもひなのにぞっこんかつ超絶エロい目で見ている亮介(りょうすけ)という男子生徒がいました。

亮介は身長が170cmで、体重は中学生ながら100kgを超えており、もちろんのこと全体的に丸く、剛毛まではいきませんが周囲の男子生徒に比べ毛は多かったです。しかも噂では股間はデカいと言われてました。

さらに亮介は両親の育て方があまり良くなかったのか、自己主張が激しく、自己中で、陰ではコソコソ悪口を言われていました。

しかし、意外だったのは理系科目はできることでしょうか。しかし文系科目となると先生が後ろにいようが、席が一番前だろうが関係なく寝ていました。

いわゆる問題児です。なので、寝ていても先生は無視することがほとんどでした。

そんな亮介を可哀想と思っていたのか当時の自分は普通に接していました。

「おいしゅう、ひなのって可愛いよな」

ある日部活をしていたらそう言われました。

自分は中学時代、楽なこともあって新聞部という部活に入っていました。

仕事内容はただひたすら気になった部分を切り取り、学校の掲示板に貼る。それだけです。

「まぁ、そうだね」

「正直さ、ひなの抱きたくね?」

「まぁ、分からくはないね、一回は抱きたいよな」

「だよな、もう俺なんか一日一回はひなので抜かないとやってられないだわ」

亮介は普段人前では下ネタトークをしないのですが自分と二人きりになると、「ひなのが可愛い」や、「パンツか体操服欲しいよな〜」ということを頻繁に言っていました。もちろん自分もひなので抜いていたのでそれは当然欲しいです。

「なぁ、見ろよあのふくらはぎ」

そう亮介に言われ、視線の先を見ると数人の女子と戯れている高嶺の花ことひなのがいました。

部活は基本制服だったのでスカートの丈てきに膝の上くらいまでしかありませんでした。

ひなののふくらはぎは日焼けをしていないのかと思うほど白く、もちろんのこと毛は一切生えていないツルツルです。

「マジであれエロい、舐め回したい……」

そう語る亮介はしばらくひなのを舐め回しているかのように見ていました。そしてチラッと亮介の股間を見ると妙な膨らみができていました。

「あぁやべぇ、勃ってきたわ……男、ましてやち○ことか見た事ないんだろうなぁ……」

そうして亮介がひなので妄想を繰り広げているうちに俺は自分で作業をサクサクと進めていきました。

それからどのくらい経過したでしょうか、急に左肩に手を置かれ見ると亮介が耳打ちをしてきました。

「我慢出来んから抜いてくる、頭の中裸のひなのでいっぱいすぎるわ……あぁいこうかひなの♡」

と卑猥な妄想のなかにいるひなのとともにトイレへ駆け込みそれから数分後には大きな仕事をなし終えた後のような達成感を持った顔で戻って来ました。

「どうだった?」

「マジで5回はひなのイかせた、ガチでエロい」

と帰ってきて嬉しそうに語り始めました。

しかし時間はちょうど午後5時くらい、部活終了です。

先生から声が掛かり、全体で部活を終え、帰り支度をしている時でした。

部屋を出ようとしたとき亮介にカバンを引っ張られ部屋へと戻されました。

「おい、知ってるか?」

「何を?」

「実はな、今日、ひなのが体操服をロッカーに閉まっているのをみたんだ」

と、当時の自分の中学では当たり前のことを言われました。

「それがどうした?」

「ひなの下校しただろ?」

「だから……あっ!」

そこで気づいてしまったのです。今日の体育は6時間目、その後は部活へ直行。そしてひなのはロッカーを確認せずに帰宅。

つまり

「ひなのの使用済み体操服がある」

「行くぞ」

そこからはもう猛ダッシュをして廊下を走り、階段を登りました。

途中後ろを見ると死にそうな顔をして息切れをしている亮介がいました。しかし目は獣のように鋭かったです。

なんとしてでもひなのの汗が染み付いた体操服を手に入れるため、つらい運動を超えていました。

そしていざ最上階の自分達の学年のロッカーへたどり着くとひなののロッカーをさがしはじめます。

「16……17……あった!」

そして中を開いてみるとなんとそこには本当にひなのの使用済み体操服がありました。

それを見た亮介は俺を突き飛ばしまっすぐ体操服を取り、脇や胸、股の辺りをどエロい顔をして嗅ぎまっていました。

「スーーハーー、スーーハーー……いい匂いぃ♡♡俺が初めてだ、俺が初めてひなのちゃんの汗をかいだからね♡」

そう言うとズボンの股をぺろぺろと舐めだし、時には噛んでいました。

「はぁはぁ……///ここが……この裏にパンツが当たってその中はひなの処女マンが……///」

そして亮介は匂いを嗅ぎながら、辺りを気にせず政府のズボンと履いているパンツを下ろしました。

亮介のち○こは予想よりでかく18くらいはあり、その周囲は光が通らないのではと思うほどの陰毛が金玉やらその周囲から生えていました。

そしてひなののズボンの股部分を自分の皮が向けたち○こに当て腰を降り始めました。

しかもそれだけではなく片手はズボンを持ちもう片方は、上半身の体操服を舐めまわしていました。

「ああっ!気持ちィィ////これがひなのの汗、脇汗がたまんねぇ!!」

そう言うと一層に腰を振るのを速めました。その速度は亮介がデブなことを忘れるくらい速かったです。

きっと頭の中ではあるはずのない光景を広げ、それに浸っているのでしょう。

その数秒後

「ああっ!イク!!ひなのの処女マンに精子そそぐよォーー!!!」

と言い、ひなのの体操服のズボンにそのままぶっかけていました。

なにがスゴいってその放射される精子の量。体操服のズボンが精子まみれになってしまうのではと思うほど大量でした。

きっと今までひなのの使用済み体操服を誰も手に入れていないという独占欲と、初めてひなのの使っているもので抜いたという極度な興奮が精子の量を増やしたんだと思います。

そんな亮介を見ていた俺はロッカーからさらにスゴいものを見つけました。体操服に目を奪われずっと気がついていなかったからでしょう。それはなんと靴下と黒パンです。

それは丁寧に折りたたまれていました。亮介にこのことがバレると精子で汚されるので俺はこっそりポケットへ入れました。

そしてまだ快感に浸っている亮介に

「おいバカ!誰か来るかもだから早くしろ!」

と言い、無理やり行動させました。

そしてそそくさとズボンとパンツを履き直しました。一瞬でしたが、亮介のパンツには先程射精した量には劣りますが、我慢汁でいっぱいでした。

部活中や、ここに来るまでの間卑猥なことばかり考えていたのかも知れません。

「体操服は持ち帰ろっと、ねぇ?ひなのちゃん♡♡」

そう言うとひなのの体操服の胸辺りにキスしてました。正直オェーでした。

学年トップで可愛いひなのの使用済み体操服の初めてがまさかこんなキモデブに取られるとは思いませんでした。

その後は素早くその場から撤収。

自分は家で使用済み体操服を堪能できなかった分、ひなのの使用済み靴下と黒パンを堪能しました。

靴下はひなのの汗がぎっしり詰め込まれ汗の匂いでいっぱいでした。

黒パンはひなののアソコが実際にあることを想像し3回くらいは抜きました。

翌日、ひなのの体操服が無くなる事件が発覚し、大騒ぎ。男子は全員疑われました。

特に亮介への疑いは何倍もつよかったです。

「ひなのをエロい目で見てんだろ!」

「絶対持ってるだろ」

「俺も欲しかったのによぉ……」

など様々でした。結局ひなのが自分で無くしたということになりました。

その後昼休みで図書室の机で二人でコソコソ話していました。

「おっす、しゅう」

「おっすじゃねぇよ、全く」

「悪ぃ悪ぃw、帰った後も2回は抜いたwガチで最高」

「結局俺は触れなかったしな」

結局亮介にはひなのの靴下と黒パンを伝えるのは辞めました。これを渡すとひなのの全部が亮介に汚されてしまうので。

「俺さ、ひなののパンツ狙ってんだ」

といきなりとんでもないことを言われました。

先日体操服を盗んだのに今度はパンツ、スピード展開について行けませんでした。

「無理でしょ。」

「いや、行けるぜ。次の体育は水泳だろ?」

それから亮介の作戦を聞きました。

まず体育は明日2時間目にあるので、理由を作って遅れていく。そして、全員が水泳をやっている間、女子更衣室へと侵入、ひなのの直前まで履いていたパンツを盗み、バレないように別のバッグの中へ入れ授業へと参加。先生には理由が伝わっているので、そのまま授業に参加する。ということでした。

「これで念願のひなののパンツ♡あぁー早く欲しい。何色かな白かな俺は純白が好きだから白が良いなぁ……////」

とエロい目をして妄想していました。

すると偶然ひなのが図書室へと現れ、俺を見つけると隣に座ってきました。

あまりの予想外に声が出ませんでした。

「何読んでるの?」

「あぁ、これはね歴史の本で……」

と耳元で楽器のようなひなのの声を聞けるのは幸せでした。そしてここで距離を縮めようと俺は熱心に本の紹介をしました。

するとそれをよく思っていなかったのか亮介が割って入ってきました。

「ひなのは何呼んでるの?」

とまだ説明途中にも関わらず聞いてきました。しかしそれに嫌な顔せずひなのは優しく返答していきました。

「これは○○っていう有名な作家が描いた小説だよ」

「へぇー、どんな内容なの?」

と普段は絶対本を読まないくせに亮介は「面白そうだねぇw」「俺も次読もうかな」と言っていました。

しかしひなのと亮介が話すことは滅多にないので亮介もひなのと関係を作ろうと必死で「そういえば普段話さないよねー」「部活楽だよね」など、話題を絶やさないよう必死でした。

そして今度は俺が「昨日の部活どこまで行った?」と聞くと亮介が視界から消えました。ひなのが「昨日はとりあえず切り取るのは終わったよ」と言いうと

「そういえばさ消しゴム知らない?」

と亮介の声が聞こえ、なぜ消しゴムを持って来ているのかと聞くと「勉強しようかなってさ」と見え見えな嘘をつきました。

「机の下かな」

と言うとひなのは前かがみになって探し始めました。俺も途中は真剣に探していたのですが亮介の事なので何かあると思い亮介を見ていると一点を見つめ続けていました。

その一点を見るとやはりひなのであり、しかも前かがみになったことでスカートによる防御ない完全フリーになっていました。

しかしひなのは黒パンを履きガードしていました。しかし、黒パンからはみ出し、白い何かが顔を出しています。それこそ、ひなのの正真正銘今履いているパンツなのです。

しかしはみ出しているので少ししか見えず、しかも直ぐに立ってしまいました。

だが、亮介にはそれで満足だったのか「まぁ後で探すよ」と言い諦めていました。

そして亮介は立ち上がり図書室を出ました。それと同時にひなのも図書室を出ました。

俺は亮介を追い、トイレに駆け込むのを予想していたので音を立てず個室トイレへと入りました。

図書室は元々来る人が少ないためその近くのトイレもほとんど人が居ませんでした。

上から覗くと、満面の笑みで自身の息子を擦りまくっている亮介がいました。

「あっ、あっ…!!良い、ひなのの白パン!」

そう言うと何かを噛むような動きをし、その後は舌で何かを舐めるように動かしていました。

きっと口でひなのが嫌がる中、純白パンツを脱がし、処女マンを舐めまわし、「あっ!んん……!」と喘がせているところなんでしょう。

亮介の手が動く度に自分のお腹へと当たりパチパチとややエッチィ音が響きました。

すると限界が元から近かったのか直ぐにイきました。

「ああっ!良い純白パンツ!俺のためだよね!ひなーー!!」

そしてそのままトイレ(卑猥な妄想の中)でイき果てました。その後、精子を拭き取り、その場から出ました。

そして自分もひなののパンツを思い出し溜まっていた性欲を爆発させました。

教室に戻ると賢者になっている亮介が居て、何やら機嫌が良さそうでした。

「どうした?良いことでもあったか?」

「いやー?何も無いよー?」

と白々しい反応だったので俺は亮介がひなののパンツを見ていたことを言いました。

「バレてたか、まぁ、パンツ後悔するひなのちゃんがねぇ……?」

と先程まで図書室にいたひなのに視線を送りました。

相変わらず背が低くポニーテールが可愛いなぁと思いました。

「いつか絶対、ひなのに子供産ませる」

とやばい発言をしていました。

-終わり-
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