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【評価が高め】ハプニングバーにて旦那の目の前で栄子を陵辱中出し(1/2ページ目)

投稿:2024-11-25 21:50:11

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ばん◆EHUnGDY(東京都/20代)
前回の話

俺は27歳の会社員の大輔。今のところ結婚というものには縁がないらしく、決まった彼女すらいない。仕事が休みの火水は友人達は仕事なので時間を持て余している。まぁたまにひとり旅に出たり、映画を見に行ったりもするが、大半は街へ出て買い物とか喫茶店で本を読んだりする。とにかく家に籠るのが苦手な…

サラリーマンの大輔です。

偶然的な再会から高校の同級生の人妻栄子の不倫相手となってしまった俺。

昨晩は旦那の誕生日なので、すけべな下着をつけてセックスをする予定という栄子を旦那に返した事を猛烈に後悔した。

後悔したところで相手は栄子の婚姻者だから、返すしかないのだけど、なんともやるせない気持ちだ。

『昨日は旦那とどんなエッチした?』

こんな野暮なLINEを栄子に送ってしまう俺は不倫相手として到底適さないだろうと自分でも思う。

『そんな事聞きたいの?』

既読がついてしばらくして栄子から返事がきた。

『聞きたい』

俺は好きな女が何をされたかどうしても知りたかった。

『言えないよそんなこと』

栄子は教えてくれなかったが俺も引けなかった。

『ならもう会わない』

なんて強がりを返してしまう。

『わかったよ…ごめん。でも明日会った時に話すね。旦那今日も休みで今も家にいるの』

俺は栄子と明日会う約束をしている。

俺は渋々了承した。

『わかった。じゃあせめて栄子の画像を送ってよ。それ見ながら今日は我慢するから。』

俺は嫉妬心からか、栄子を常に見ていたいという衝動に駆られていた。

『え?そんなのないよ。明日会った時一緒に撮ろ?』

栄子に断られたが、断られると、もっと欲しくなってしまうのは俺の悪い癖だ。

『無いなら今撮ればいいじゃん。』

『え?今?無理無理!絶対無理!』

栄子は断固として拒否した。

『無理?なんで?自撮りすればいいだけじゃん。すっぴんとか?』

『そうじゃ無いけど…お願いわかって!あしたちゃんと話すから!ね?』

栄子は頑なだった。

俺も栄子に対する欲求が抑えきれない。

『なら、ちょっとだけ電話していい?栄子の声が聞きたい』

『絶対ダメ!』

文字だけだと栄子の状況や感情が正確に読みきれない。

めちゃくちゃ怒ってるかもしれないし、照れてるだけなのかもしれないし、旦那がホントにすぐ横にいるのかもしれない。

嫌われたり、旦那に関係がバレたりして会えなくなっては元も子もない。

流石にもう返信はしないでおこうと思った。

すると10分後くらいに栄子からメッセージと一緒にラインで画像が送られてきた。

『ホントごめんね。怒ってるの?今撮りだけどこれ送るから今日は許して。好きだよ大輔』

というハートの絵文字混じりの文と一緒に送られてきたのは栄子の顔の画像だった。

送られてきた栄子は前回会った時より化粧が薄めだったが、チークのせいか頬はピンクがかっていた。

「栄子…これはこれで可愛いなぁ…」

なんて独り言を言いながらおもわず栄子の画像に釘付けになってしまった。

「ん?これって…これは一体どこで撮ったんだろう…」

ふと疑問が湧いた。

というのも、なんとなく自宅っぽくないと感じたのだ。

栄子の後ろの壁の色は黒にゴールドのラインがあしらわれ、壁付けのお洒落な照明はぼんやりと優しい光(暗め)を放っている。

この上品でお高そうなインテリアが俺にこれは家ではないと強く訴えてくる。

そんな疑問の目で画像の隅々を見ると色んな不可解な点が見えてきた。

まずは栄子の顔の下にちらっと写っている肩だ。

おそらく旦那と外出していると仮定して、今のこの冬のシーズンにこんなに肌の露出をする服を選択するだろうか…。

そして、家にいると思ったから初めて見た時は受け入れられた栄子のメイク。

外出するには少し不自然な化粧に感じた。

なんというか、見ようによっては男を誘う妖艶な全体的に少しピンクがかったナチュラルメイクだ。

言い方を変えれば、純粋な女性が顔を赤らめている様に見える。

会った時の栄子とは印象が180度違う。

そして最後、栄子の瞳に映った風景。

自撮りのカメラの向こうにはすぐに壁がある感じに見える。

この空間の狭さから考えられるのは、おそらく栄子がいる場所はどこかのトイレ。

きっと旦那になんらかの言い訳をしてトイレに篭って俺に返信をしているという想像ができる。

俺は少し考えて、端的に今の栄子の状況を探るこんなLINEを送った。

『そこは家じゃないね?そして栄子。なんでそんな格好をしているの?ニヤニヤ』

なんでそんな格好をしているの?に対して栄子の反応を探りたかった。

普通の格好をしていたら『え?なんか変?』とか『どういう事?』とかの返信がくるはずだ。

しかし栄子はまんまと俺の言葉の罠にかかった。

『え?!ウソッ!!どこで見てるの?何時からいるの?どこの席?』

(この返事は明らかに不自然。どこの席?という事はどっかの店か…でも逆にどこにもいないことになんで気づかないんだ?見れない状況?)

俺はさらにヒントを探る質問をした。

『なんでこの店知ってんの?』

『え…そんなこと言われても…旦那がこういう趣味持ってたらしくて、おとといの私の下着を見たら興奮して、誰かに見せびらかしたくなっちゃったみたいで…私初めてだからもうわけわからないの…』

(なんの店だ?俺はただ事ではなさそうな店の正体を探ってやろうと思った。)

『他にも似た店あるじゃん?何でここなの?』

手探りで手がかりを手繰り寄せようと言葉を選んだ。

『なんか系列のお店が3店舗あるらしいんだけど、旦那は私のカラダを沢山の男の人に見せびらかしたいらしくて、ここには磔台があるからここにしようって…前にも言ったけど、旦那ちょっと変なの。ごめん旦那が呼んでる。』

俺は暗闇の中から何か大きなものを掘り当てた気がした。

ただ、どこにいるかまではまだわからない。

俺はググった。

俺の読みが正しければ、今の会話から栄子と旦那がいるのは、SMバーかハプニングバー的なところ。

そして何時からいるの?という事はまだそんなに長い時間はいない。

さらに言うなら、この手の場所はそんなにすぐに帰る場所ではない。

俺は必死にインターネットを探った。

そして探す事15分。

栄子がいると思われる店のホームページに行き着いた。

『ハプニングバーKONEKO』(以下K)

栄子の話の通り系列店が3店舗あり、新宿に2店舗、もうひとつは上野だ。

Kはこの3店舗の中の新宿にある。

口コミや掲示板などを見ると、上野は普通のハプニングバー。

もう一つの新宿の店は結構ハードめなSM好きが集まる店なので、三角木馬や檻、蝋燭などの大人のおもちゃが充実している。

その中にあってKはSMというよりは露出を楽しむお店で、女性を恥辱させてそれを観察するのが好きな人が集まるらしい。

磔台や分娩台、吊るし用のくくりつけロープなどそれ用の器具が置いてある。

どう考えても会話の流れからKだし、店の内装の画像を見ると、あの黒字に金色のラインのクロスが特徴的な内装だ。

俺は迷う事なく電車に乗っていた。

もちろんKに侵入するためだ。

ホームページを読むと、身分証明書と会員登録さえすれば、単独男性でも12、000円払うと入れるらしい。

ハプニングバーは俺も初めてで、ドキドキした。

でも中で栄子がどんな目にあっているのかはわからないけど、一分一秒でも無駄にできない。

すぐに会員登録をすませて、用意されたアイマスクをつけてフロアに滑り込んだ。

薄暗いフロアに怪しく蠢く黒い影。

俺はどうしたらいいのかよくわからなかった。

「お兄さん新入り?」

知らないおっさんが話しかけてきた。

「え?あぁそうですそうです。」

「へぇ〜。兄さんツイてんねぇ。今日はすごいカップルが来てるよ。」

「へぇ〜確かにすごい熱気ですね…」

「ハッハッハッ♪違うよ。数の話じゃなくて。ほらあそこ。ここで露出したがるカップルは沢山いても、あれだけの身体を持った子はそうはいねぇよ」

俺はおっさんの指さす方を見た。

裸に剥かれ、天井からぶら下がるロープに手錠で吊るされた豊満な胸の女性。

それは、まさしくおととい感動した栄子本人のすけべなカラダそのものだった。

栄子の周りには、沢山の男が群がってその裸体をツマミに酒を飲んでいる。

「ああやって自分のパートナーを見せびらかしたい男は沢山いるけどさ。自分のパートナーのアイマスクまで外させて素顔も全て晒せるカップルはそうはいないわな」

栄子は手を上に上げた状態で、ただ自分のハダカを、知らない男たちに晒される屈辱に耐えていた。

俺が、栄子のハダカを近くで見たいと思い、一歩踏み出すと、おっさんに止められた。

「兄さんさぁ。こういう所初めてだろ?女性のカラダに勝手に触るのは御法度だからな!それにああやって見せつけて楽しんではいるものの、パートナーで遊びにきてる場合にはその彼氏なり旦那さんに一言挨拶だけはするのがマナーだからな!みんなが楽しく遊ぶために頼むぜ」

俺は暗黙のルールを教えてくれたおっさんに軽く会釈をしてフロアの中の方へ出た。

さて、問題はどれが栄子の旦那かって事だ。

「おい兄さん!そんなとこ突っ立ってたら見えないよ。」

後ろの男に怒られた。

「あの…」

俺は勇気を振り絞って話しかけた。

「ん?」

男は栄子から目線を外さずに返事をくれた。

「あの女性のパートナーさんはどこにいるんですか?」

俺が尋ねると男はギロっと俺の顔を見てニヤッと笑った。

「なに?兄さんあの子に触りたくなっちゃったの?」

俺は近くに行くために挨拶をしようと思ってただけだった。

「え!触る?それは流石に…」

「ハッハッハッ。まぁそうだよな。ここ座んなよ。」

「え…でも…」

「いいから座れって」

「あぁ…はい…」

早く栄子のそばに行きたいけど、暗黙のルールってやつを俺は知らない。

常連ぽい人を敵に回さない方がいいと直感で思った。

「あの子のどこがいいと思う?」

知らない酔っぱらい男の質問に何で答えなきゃいけないのかわからなかったが、こういう会話を愉しむのもここの場のマナーなのかと思った。

「え…カラダも顔も、あの恥ずかしがる表情も…全部です」

「おうおう!そうだろ?俺もそう思うよ。」

男は同調してくれた。

俺も思い切って自分の思う所を自ら曝け出してみた。

「特にあの乳はすごいすよね。おっきいのに全く垂れてないなんて。」

「お!わかってんねぇ!!」

何となくこの男と趣味が合う気がした。

酒を飲みながら俺は男と少しずつ打ち解けてきた。

すると男がニヤニヤしながら言う。

「あの子のさエッチな声聞きたくねぇか?」

「いやぁそりゃあ聞きたいっすけどぉ…」

俺がグラスを傾けながら答えると、

「いいよ。兄さんいい子そうだし。少しくらいなら触ってきなよ。」

「いやいやいや。それはダメでしょ!そんな勝手なことしたらパートナーさんが許さないですよ。」

「俺がいいって言ってんだからいいんだよ。」

「え?」

「俺、旦那!あの子の!」

男が自分の鼻を指差して得意げにいう。

「エーーーーッ!!!」

俺は周りが驚かない様に声を押し殺して驚いた。

こんな中肉中背、頭がハゲ散らかったこの男が栄子の旦那だという事実に驚愕した。

「ま、マジスか!」

「おうマジマジ!」

男は栄子という自分に似つかわしくないアクセサリーを得意げに自慢している様だった。

「ほら。ついてきな。」

俺は、席を立ち上がると縛られて動けない栄子の所まで旦那に誘われた。

「おい。この青年がお前に触りたいってよ。どうしてもっていうから許可しちゃったよwでも俺の妻なんだからあんまり皆さんの前ではしたない声をあげるんじゃないぞ?www」

男はフリっぽい言い方をした。

栄子はビクッとして恥ずかしそうに目を逸らしたが、アイマスクをした俺をチラッと見ると、少し間を開けてすから二度見してきた。

「おお!!!おい兄さんわかってるよな?頼むぞぉ!」

栄子の周りを陣取っていた男達が俺を羨ましそうにみてくる。

羨ましそうではあるが、何かとてつもない期待感も伝わってくる。

俺は吊るされたハダカの栄子の後ろ側に回った。

旦那が自分の席に戻りぎわに言った。

「兄さん。我慢できなくなっても挿れちゃダメだぞ!ワッハッハw」

俺は黙って頷いて、栄子を後ろから抱きしめた。

栄子が少し上を向き、腹話術の様に口を動かさない様にして小声いう。

「どこで見ていたのよ?なんで旦那を知ってるの?」

栄子は俺がこのフロアのどこかにずっと身を潜めていたと思っている。

LINEの会話からここを探り当てて慌ててきたなんてゆめゆめ思っていない。

「フフフ内緒だよ。旦那さんとはたまたま今知り合った。」

俺は栄子の乳を上から下からむにゅむにゅとしてやった。

「たまたま?どういう運命のイタズラなの…」

栄子は息を荒くしていく。

周りの男たちは国宝級の栄子のおっぱいが嬲られる姿に興奮している様だ。

「なぁ兄さん。その子のおっぱいどんなだ?」

すぐ目の前にいるおっさんが俺に聞いてくる。

「ん〜柔らかくて、でも弾力もあって…スベスベだけど乳首がコリッと固くて指に引っかかりますね…」

俺は素直にありのままを答えてやった。

「たっはぁ〜たまんねぇなぁ。なぁ姉さん。兄さんにおっぱい揉まれてどんなだ?」

栄子を取り巻く観客のボルテージがヒートアップしていくのがわかる。

「へ、変な気分…なんかとっても…興奮してしまって…」

栄子は息を少し乱しながら答えた。

栄子は俺の乳首を弄る指遣いにマジで感じていた。

元々栄子にドMな一面がある事は知っているが、こんなに多くの目に晒されながら俺になぶられるのがたまらないらしい。

観客たちは固唾を飲んで栄子の体を隅々まで舐めるように見ている。

「ヤバいよ大輔…このままじゃおかしくなっちゃうってば…」

小声で栄子は俺に助けを求めてくる。

俺は無言で今度は下の方もさわる。

「ねぇ…チョット…聞いてるの?このままじゃ私…あ、ヤバい…」

俺は栄子のお股を半ば叩く様にペチペチとしてやると、

ピチャピチャピチャピチャ…

と卑猥な音を立てて汁が床に撒き散らかされる。

「はぁぁ…はうぅぅぅぅ…」

栄子はついに喘ぎ声をみんなに披露した。

ふと見ると旦那も愛妻が辱められている姿を見て興奮している様で前のめりにコチラを見ている。

俺は小声で栄子の耳元でつぶやいた。

「ほら、あそこのブタ見てみなよ。お前の旦那だっけ?俺たちのエッチ見て興奮しちゃってるぞ」

「そ、そんなこと言わないでよ大輔…ヤバい…でも興奮してる私…」

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