体験談(約 4 分で読了)
美少女の僕が元男だった件①
投稿:2024-11-08 13:28:57
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パン!パン!パン!パン!
俺「あん…♡良いよ♡中で逝っても…♡」
男「…中で良いの?妊娠しない?ピル飲んでるの?」
俺「飲んでないよ…♡中に出す方が気持ち良いでしょ?だから…思いっ切り出して良いよ♡」
男「可愛い…好きだ…♡逝くよ!中でッ!」
俺の胎内にいくら射精しても妊娠なんてしない。
俺は男だから。
今では誰も俺が元男だとは思わない。
街を歩けば男にナンパされる事も多数。
自分でも思う。
俺の見た目は超絶美女。
しかし、俺は正真正銘…男だ。
〘始まりは小学二年生の時だった。〙
生まれた時から女の子みたいだと言われて育った俺。
肌が白く背も平均より低い。
産まれた時、病弱で身体も華奢。
髪は色素が薄く、こげ茶色。
男の子にしては長く肩まで有った。
名前は「喜彦」
運命を変えた《修羅場》は友達と下校していた時だった。
友達と言っても遠い従兄弟になる存在。
彼は僕よりも背が高い。
スラリとして身体の線も細く女の子そのものだ。
同い年であったが、身長差としっかりした性格からお姉ちゃんの様な存在だった。
髪型は坊ちゃん刈り。
今風に言うとボブ。
艶のある青々とした美しい黒髪。
彼は産まれた時から双子の兄弟の様に育った。
彼の名前は「光彦」
いつもの公園の前を通って下校していた時…3人の不良中学生に絡まれた。
女の子みたいな顔なのに、黒のランドセルをしている俺達に興味を持ったようだ。
不良A「おい!お前らコッチに来いよ!」
光彦「な、何?」
喜彦「何…怖いよ」
不良A「そこの女みたいなガキどもだよ!コッチ来い!」
喜彦「なんの用なの…?」
震えてる俺を見て、光彦がスッと俺の前に出て庇う。
しかし、体格の良い不良Bが光彦の身体を押さえ付ける。
不良C「お前ら、女か?男か?」
光彦「男だよ!離せ!」
不良A「あ?」
バキッ!
光彦の顔面を不良Aが殴った。
光彦「痛い!何するの!?」
俺達ふたりはそのまま数発殴られ、公園の公衆トイレの裏に連れて行かれる。
喜彦「何をするつもり?帰してよ!」
光彦「さっさと身体を離せよ!」
掴まれた腕を振り解こうとする光彦。
不良A「黙れ!おい!ズボン脱がせろ!」
不良Bが光彦の身体を羽交い絞めにする。
不良Cが光彦の半ズボンを無理矢理脱がせる。
不良A「本当に男か確認してやるよ!」
力付くで半ズボンを脱がされる。
光彦がブリーフ姿になる。
不良C「パンツに黄色いシミがあんぞw」
仕方ない…当時、俺達はまだ子供だ。
白いブリーフだとオシッコのシミくらい付く。
不良A「一人前にもっこりはしてんな!パンツも脱がせろ!」
脚をくねらせて抵抗するが中学生3人に力では勝てない。
不良Cが光彦のブリーフを膝までズリ降ろす。
ピコン…と光彦の包茎ドリルチンポが顔を出す。
不良達「お?マジでチンポついてんじゃん!」
光彦「見るな!やめろよ!」
体格の全く違う中学生に羽交い絞めにされ身動きが取れない。
俺はビビって動けない。
もう泣いてやがる。
不良A「けっこうデカくね?」
不良Aが光彦のチンポを弄りだす。
小さなチンポをシコシコと扱きだす。
不良A「色も白くて女みたいだなお前…チンポもまだ肌色だなw」
他人にチンポを触られるなんて初めてだろう、光彦はチンポを硬くしてしまう。
不良C「コイツ勃起したぞ?」
不良B「ガキのクセにデカくね?」
不良A「気持ち良いんだろ?」
不良Aが激しく光彦のチンポを扱く。
光彦の腰がガクガクする。
それを見ていた俺もチンポが硬くなる。
不良A「おい!そっちのガキも殴られたくなければ自分でチンポ出せ。」
俺は情けなくも自ら半ズボンとブリーフを脱いだ。
不良A「コイツ…勃起してるじゃあねぇかw」
不良Aの俺のビンビンに勃起した小さなチンポを見てニチュア~と不敵に笑う。
不良A「おい!ソイツのチンポも扱いてやれよ!」
不良Cが俺の背後から抱きつき、後ろから手を回して俺のチンポを扱く。
俺は自らされるままにチンポを差し出し不良Cにチンポを扱かれる。
シコシコシコシコ…
得体の知れない気持ち良さが俺のチンポを襲う。
俺は目の前で大好きな光彦お姉ちゃんがチンポを弄られているのに興奮していた。
更に不良Cに乱暴にチンポを扱かれ、迂闊にも感じ入ってしまう。
不良Aと目が合う。
自分でも、今の俺の顔が快感でうっとりしている事くらい理解してる。
俺の反応を見て不良Aがニヤリと笑って光彦のチンポのカリの部分を指で乱暴につまむ。
光彦「い、痛いよ!やめろ!」
不良A「黙れ!お前はあんまり気持ち良さそうじゃねぇな!」
バキッ!
また光彦の顔面を殴る。
不良Aは光彦のチンポの皮を剥こうと力を入れる。
不良A「すげぇガチガチに皮が引っ付いてんな!」
小学二年生の光彦のチンポ。
包茎なのは当然だ。
亀頭に皮がみっちり張り付いてる。
不良A「女の子みたいな顔してんのに、お前らこんなチンポ付いてんのおかしくね?」
包茎チンポを剥けずにイライラしてる。
不良B「偉そうに勃起しやがって!俺よりデケェぞ?」
不良C「そっちも、もっと扱いてやれよ!シコシコって」
不良Cは気を良くしてるのか、俺のチンポをずっとシコシコ扱いている。
俺は不良Cにチンポを扱かれ、腰をくねらせ快感を感じている。
正直に気持ち良い。
喜彦「あん…♡あん…♡あん♡」
不良Aがニヤリと笑う。
不良A「扱く?そんなのつまんねぇなぁ!」
不良Aがポケットから何か取り出す。
不良A「コイツら、性別間違えて生まれてんだよ!なあ?」
そういうとポケットから取り出した物を光彦のチンポの根本に当てる。
不良Aがまたニヤリと笑う。
手にしてるのは文房具で使うハサミ…。
ジョキンッ!!
光彦「!!ギャアアア!!痛いッッ!!」
光彦の股間から赤い50cm程の放物線が画かれる。
光彦「痛い!痛いッ!!痛いッ!うわあああん!!」
光彦のチンポは根本から切断されてしまった…。
〘続く〙
ご拝読ありがとうございました。
光彦「痛いッ!痛いッ!痛いよぉおお!」#オレンジ光彦のオチンチンが不良Aの手の中にある。光彦を押さえ付けていた不良Bは呆然として手を離す。不良Cが俺のチンポを扱く手を止める。不良Aの行動に不良BとCはさすがに引いていた。不良A「ひゃはは!女の子の出来上がりだ!」嬉しそうに切り…
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(2020年05月28日)
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