体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】実妹に抜いてもらった私(実話)
投稿:2024-11-04 14:08:47
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下記内容は、お話のためにすこし盛ってますが、実妹の名前は偽名ですが、歳と家族構成は本当で、実際に妹と本当にエッチまでした内容です。
私には「伊藤綾子」という46歳の妹がおり、昔から仲はいい。
綾子は既婚者で20歳と18歳の娘がおり普通の生活をしている。
私は48歳にもなって未婚者であり、性欲は強いので抜く時はデリヘルにお願いして抜いてもらったり、たまにエッチが出来て性欲を発散している。
そんなある日、私は北海道へ出張のため電車で空港に行こうとしたが、たまたま綾子と少し前にその話をしたら空港まで送ってくれるとのこと。
タクシー代と電車代が浮いて助かったと思い、当日綾子にお願いした。
綾子は美熟女で昔からボルダリングをしていてスタイルもよく胸もデカいが、当然兄妹であるため性の対象からは外していた。
妹でも昔は綾子が小学生の時、寝ている間にパンツを脱がしてツルツルのマンコを舐めていたことはある。
「お兄~迎えに来たよ~」
「お~綾子ありがとうな!助かったわ」
「お兄行きは運転してってね・・帰りは私適当に帰るから」
「おう・・朝早くから悪いな」
「まぁ~暇だしねw・・その代わりお小遣いちょうだいよw」
「・・・さてタクシーでも呼ぶかw」
「なによ~~いいじゃない~お兄お金の使い道無いでしょw」
「あるわ・・それに交通機関を使うより高くつきそうだしw」
「何に使うのよ~あ~~~風俗に行くんでしょw」
「・・・はっきり言うなよ・・いいじゃね~~かw」
「当たってるんかいw・・まぁ~お兄も50前なのに元気だね~」
「はは・・綾子は今でも健ちゃん(旦那)とエッチして発散してるのか?」
「・・・・まぁ~ないねw・・レスだわ!レス!」
「だれでもそのぐらいの歳になるとな~よく聞く話だ」
「お兄は北海道に出張とか言って向こうの女としてくるんでしょw」
「バカ言え仕事!・・俺は仕事しか見えてない!」
「はは・・ってか何とか言ってそこ大きくなってきてるしw・・イメージトレーニングか?w」
「お・・大きなってないわ!・・綾子へんなとこ見るなよw」
「うそだ~(ザザ)うああ・・ほら・・大きくなって・・るじゃん・・お兄むちゃデカいねw」
「ば・・ばかどこ触っておおふ!・・運転中だぞ!」
「お兄さ~出張のために溜めすぎじゃない?w・・我慢してたんでしょ?w」
「そ・・そんなことおおふ!おふ!・・ばか事故るだろ!」
「やっぱそうだ~チャック降ろして見てみよw」
「お・・おいちょ!(ビ~~~~~~~ン!)」
「うあああ・・ああ・・お兄のデっか♡・・すごいねパンパンのカチコチじゃん♡」
「おい綾子お前なにやって(シコシコ)おおふ!おふ!待て!」
「すご・・お兄のすご・・(シコシコ)先からなんか出てるよw」
「や・・やめ・・運転できん」
「じゃ~そこらへんで止めてよ・・まだ時間いいでしょ?」
「いや綾子・・お前なに(ジュル)おおおおふ!おおい・・おふ!」
「ジュル~あは♡お兄の舐めちゃった♡・・ジュル~んん~~すごくカチカチ♡」
「おおお・・綾子・・待っおおおおふ!・・ああ・・」
「ん!ん!ん!お兄のデカチン♡・・すごい反ってるwん!ん!ん!」
「綾子なにやってるかわかっておおふ!おふ!・・おおお・・おおおおお・・だめ逝くっ!!」
「逝く?ん!ん!ん!・・このまま出し(ドピュ!ドピュ!ドッピュ!)ごほっ!!」
「(ドックン!ドクン!ドクン!)ジュル~すごく出た♡・・やっぱ溜めてたんだ♡」
「はぁ・・はぁ・・逝ってしまった・・綾子の口に出し・・」
「(ドロドロ・・)すっごい出たね♡・・お兄気持ちよかった?w・・まだピンピクしてるね♡」
「お前どうして」
「ん~~~~小学生の時にお兄が私にしたときのお返し♡・・昔よく私のここ舐めてたでしょw」
「あ・・あれは・・・」
「私起きてたんだけど・・意味わからず我慢しててさ・・何年か後にあ~~って」
「ま・・まぁあれはその・・小さい時だろ・・」
「でも私のここ舐めたことに変わりはないでしょw・・だからお返し♡」
「はぁ~・・だったら綾子とエッチまでしたかったわ」
「え!?w・・お兄私としたいの?w」
「そ・・そりゃ~綾子にここまでされたら・・はは(グニュ~!)おおふ!」
「あは♡・・お兄また大きくなってる・・すごいね♡・・これ私のここに挿れたい?」
「おお~黄色パンツ・・おおふ!・・い・・挿れたい」
「うふ♡・・じゃ~後ろに来て♡」
「え?・・い・・いいのかよ」
「お兄私のここに挿れたいんでしょ?w・・私もそのデカチンどんなもんか経験♪」
「でもこれ近親相姦・・」
「今時、この歳になってそんな・・したくないの?」
「したい!綾子のまんこに挿れたい!」
「はは(ザザ)よいしょっと・・はい(ガバッ)」
「うおおお・・綾子・・剛毛のまんこ・・すげ(ジュルジュル~)うほ♡アンモニア臭」
「キャッ!ば・・ばか!洗ってないから舐めたらだめ!ああん♡・・だめだっ・・ああん♡」
「ジュル~すげ・・綾子だって俺の・・んん~~ん~~ジュル~すっげ濡れてる」
「は・・はやく挿れて!・・それと中に出すのはだめだよ!まだあるんだから」
「わ・・わかってる(ズズ)おおふ!・・狭・・」
「あああん♡お・・大きい!・・お兄のすご♡・・あああん!あん!ああん!」
「綾子!ん!ん!ん!綾子!・・気持ちいい!ん!ん!」
「わ・・私もすごくいい!・・奥に当たってあああん!だめ~~私逝っちゃう!!んああああ」
「おおおお締まる!!・・綾子逝ったか?・・すごい締め付け」
「はぁ・・はぁ・・久しぶり・・すごくいい・・」
「お・・俺も・・い・・逝くッ!!あああ~~」
「そ・・外だよ!お兄!(ズボッ!)あああ~口に!!(ングッ!!ドピュ!ドピュ!)」
「ゴホッ!ゴホ!・・ジュル・・すご・・まだこんなに出るんだ♡」
「すげ・・綾子すげ・・2回も出しちゃった」
「うふ♡・・これでお姉さんを呼ぶお金浮いたねw」
「おおお~~助かっ・・・いや何を言わせ」
「あ~~~~やっぱりお兄~w・・じゃ~1万でいいわw・・まけておくw」
「あ・・・綾子の鬼・・・そういうことか・・」
私は綾子に1万を払ったが十分気持ちよかったし満足して空港まで行った。
出張期間中はそれでもやっぱデリヘルを呼んで抜いたが、出張から帰る日。
「お兄~明日帰ってくるんでしょ?」
「お・・おう」
「私また空港に迎えに行ってあげるね~」
「そうか!ありがとって・・まさかお前!」
「え?なに~~~~?w・・じゃ~17時だよね?空港で待ってるね~」
「・・・・あいつまさか・・」
・・・・・・夕方・・・・・・
「お兄~ここ~~~w」
「お~~悪いな~」
「何言ってるの~兄妹でしょ?・・これぐらいw」
「綾子おまえ・・なんでそんなミニスカ・・ってまた黄色のパンツ見えてるしw」
「あ~~見ちゃった?w・・じゃ~5000円ねw」
「お・・おい~~~~!!」
「お兄帰っても一人なんでしょ?」
「当たり前じゃね~~かw・・俺は待ち人0w」
「じゃ~いいじゃん~旦那にはお兄迎えに行くから遅くなるって言ってあるしw」
「お前どこに行く気だ?」
「どこってw・・この前車内でゆっくりできなかったからホテルだよ!ホ・テ・ル♡」
「やっぱ・・綾子も結構・・」
「溜まってるわよw・・すっごくね!・・お兄ならある意味安心だしw」
「はいはい・・って俺も綾子のマンコにまた挿れたいし!」
「じゃ~決まり!w・・レッツゴー!」
そんな感じで妹の綾子とホテルに入り、綾子が痙攣して失神するまでひたすら膣内を突いた。
「だめ~お兄また逝ぐっ!!あああ~~(ビックン!ビクン)ああ・・変になる」
「綾子!まだ!ん!ん!」
「あ・・あああ~逝ったばかりだか・・ら・・また逝く!逝く!逝くっ!!あああ~」
「ああ・・(ビックン!)・・気持ちよすぎて・・あ・・(ビクン!)・・・」
「おい!綾子!・・おい!・・白目で失神してる・・おいw」
「お・・俺も逝くぞ!・・中いいか?・・ああああ~逝くっ!!」
「・・・(ドピュ!ドピュ!ドッピュ!)あ・・(ドックン!ドクン!)お兄・・・」
「お兄・・中・・ああ・・だめ気が遠く・・・・・(ビックン!)」
「綾子!んん!ん~~~(ズボッ!)す・・すげ・・綾子のマンコから俺の」
私は気持ちさのあまり興奮して、綾子の膣内奥で思いっきり射精してしまった。
「あ・・・・やべ・・興奮して・・」
しばらく間、綾子はベッドの上で失神しており、ようやく目が覚めた。
「あ・・お兄?・・ばか・・私の中で出したでしょ・・もう・・」
「悪い・・つい興奮して」
「も・・もう・・はぁ・・はぁ・・でもこんな気が飛んだの初めて・・」
「お兄のすごく気持ちよかった・・なんどもお兄に激しく犯されてるって感じで」
「何回逝ったかわかんない・・」
「途中潮も噴いてベッドビッショリw・・あ!はやくお風呂」
「ほんとだ冷たい・・あ・・たぶん今日は安全日だから・・それに最近は生理が不定期」
「更年期だし・・そろそろ無くなるかもねw」
「安全日か・・な・・ならもう一回中に!」
「ばかお兄w・・安全日だって0じゃないんだからねw・・もう!」
お風呂が入る間、少し休憩していろいろ会話し、二人で40年ぶり?ぐらいに一緒に入った。
「綾子はその歳でもスタイルいいな~・・陰毛もすごいがw」
「エロお兄w・・この歳になるとここの処理なんてしないわよw」
「ってなにまた大きくなってるのさw」
「はは・・綾子の身体見てたらなw」
「はは・・性欲すご♡・・じゃ~お風呂の中で挿れてみる?♡」
「お・・おう!(ズズ)おおふ!」
「ああん(ズン!)あ!あああ~すご(チャプン!チャプン!)いい~」
そのまま対面座位の体位で腰を振り、今度はちゃんと綾子の顔に射精した。
「うぷ♡ああ・・お兄まだこんなでるんだ・・すご・・」
「はは・・俺もびっくり」
「じゃ~私顔洗って出るから先に・・あ!ちなみに今日履いている黄色パンツさ~」
「この前お兄を送り時に履いてたパンツで3日間履きっぱなしだからw」
「な・・なに~~~~!!」
「見ちゃうのはいいけど・・臭いからねw」
そんなこと聞いて黙ってられる訳もなく、速攻下着を見た。
「うあああ・・すげ・・クロッチ部分愛液とオシッコ痕で・・スゥ~~うっほ♡」
「こら~~~~~!!w・・匂いを嗅ぐな~~~~~!!w」
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