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バイトの大学生まゆさんと僕の話①

投稿:2024-10-07 00:43:49

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名無し◆OCQlR4g

僕が高校生の頃の話です。僕は高校一年から大学受験のために某予備校に通っていました。

そこにバイトの講師としていたのがまゆさんでした。

まゆさんはちょっと男勝りな感じの明るい性格で、わからない問題を聞きに行くとニコニコしながら答えてくれました。

容姿については、童顔の丸顔で髪はボブくらい、身長は150センチ前後だと思います。

九州出身らしく時々出る九州弁が可愛かったです。ちなみに僕はどタイプでした。

部活後に予備校に行くのは正直おっくうでしたが、まゆさんに会えると思うと自然と行く気になっていました。

まゆさんは基本的に月、火、金、土日のどっちかというシフトでした。

まゆさんがいない水曜日と木曜日は気分が上がりませんでしたが、時折りソフトの変更でいたりするとテンション爆上がりでした。

僕は水曜日が部活が休みだったので水曜日だけは早く予備校に行きます。ただ、まゆさんのシフトではないのでつまらない日です。

高校2年のある水曜日、僕は早めに予備校に行きました。早めにと言っても学校の授業が7時間目まであり、そこから一時間弱かけて予備校に行くので、夕方5時過ぎくらいです。

駐輪場に自転車を停めていると、「おっ!Mくん今日は早いね!」

まゆさんの声です。「あれ、いつもいましたっけ?」どうやら今日は別の人のシフトと入れ替えていて、シフトが入っているようでした。

大学からそのまま来たと言うまゆさんは私服でした。僕は初めて見るまゆさんの私服にドキドキでした。

白のTシャツに薄手の上着を羽織り、ロングスカートを履いていました。

夜の8時を過ぎた頃、僕はトイレに行きたくなって席を立ちました。一階にあるトイレに行って二階の自習室に戻る時、たまたま見回りのタイミングでまゆさんが階段を登ろうとしていました。僕はその後ろを登ります。

いけないと思いながら上を見上げるとそこにはパンツスーツに包まれたまゆさんの小ぶりなお尻が。そしてピチッとしたズボンからパンティのラインが見えていました。

僕はすごく興奮しました。家に帰って抜きました。

高校2年の3月になると予備校内では高3扱いになります。高3になるとアドバイザーという名目で、大学生の講師が1人ついてくれます。僕の担当は大当たり。まゆさんでした。

週一で面談をし、一週間の振り返りと次週の計画をします。

初めての面談のとき、「Mくんこれからよろしくね」ニコッと笑うまゆさんはめっちゃ可愛いです。その時僕はまゆさんのワイシャツの第二ボタンが外れていることに気付きました。

さらによく見ると白色ののブラジャーが見えました。僕は興奮マックスでボッキしていました。

「Mくん、聞いてる?」「あっいや、なんでしたっけ?」

まゆさんはもーとふくれていました。

3年の9月ごろ、僕はもう部活がないので毎日5時ごろに予備校に行っていました。5時ごろからバイトの大学生も出勤してくるので私服のまゆさんに会うことも増えました。

そんなある日のことです。その日は天気予報では一日中晴れるはずだったのに夕方から雨が降ってきました。僕は予備校に着く頃にはびしょ濡れでした。

予備校に着ついたは良いもののびしょ濡れで入るわけにもいかずどうしたものかと思っていると声をかけられました。

「あれ?Mくん?」まゆさんです。「うわーびしょびしょじゃない」

「そうなんですよ」「着替えとかないの?風邪ひくよ?」

「着替えも持ってないですし、タオルも忘れちゃって、、、」

「うそー、いっかい家帰ったら?」「そうしたいんですけど、ここから一時間かかるんですよね。」

それを聞いてまゆさんは少し考えたあと「うーんじゃあ、うちおいで、わたし今日シフトないし、」「シフトないのに〇〇(予備校の名前)来たんですか?」「帰り道で通るのよ」

僕は言われるがまま、まゆさんについて行きました。

ちなみにまゆさんも傘を持っていなかったようで、びしょ濡れでした。白のTシャツから薄いピンクのブラジャーが透けていました。

走るよ。と言われてまゆさんの家まで走りました。「ほらシャワー貸してあげるから浴びてきな」

そう言ってまゆさんはシャワーまで貸してくれました。

浴室に入ると良い匂いがしました。いつもここで全裸のまゆさんが入浴しているのかと思うとボッキが治りませんでした。

まゆさんが貸してくれた着替えを着ました。

「わたしもシャワー浴びてくるから待ってて、覗いちゃダメだからね!」

僕は浴室から聞こえるシャワーの音と借りた服からするまゆさんの匂いでおかしくなりそうでした。今思うとこの時覗きにいかなかったのはミスです。

部屋を見回すと下着が干してありました。薄い黄色のものとベージュ、白の3セットでした。

まゆさんが出てくると、「やだ、恥ずかしいから見ないで」

と照れた様子で可愛かったです。そのあとまゆさんは僕を予備校まで送ってくれました。

続きはまた今度書きます。

この話の続き

続きです。まゆさんにシャワーを貸してもらってからしばらくたちました。季節は冬になっていました。いよいよ受験も本番が近くなり、僕たちの受験への熱量もマックスになっていました。この頃、まゆさんは髪を伸ばしていて以前までのボブくらいの長さからではなく、胸の辺りまで髪が伸びていました。何か作…

-終わり-
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