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体験談(約 3 分で読了)

おじさんの精液まみれにされてしまった話

投稿:2024-09-08 18:24:19

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ゆな◆EyAoFVI(20代)

数年前、私が専門学生だったの頃の話です。

あまり金銭面に余裕がなかったものの実家が嫌で早く家を出たかった私は安めのアパートに住んでいました。

ある日のことです。届いた郵便物を整理していると差出人がわからない封筒がありました。

中身を確認して私は絶句しました。

その紙には私に対する卑猥な行為の妄想が書かれていました。

ほとんどは胸について書かれていて、いつもあなたのおっぱいを思い出しながらオナニーしている、おっぱいにしゃぶりつきたい、おっぱいに射精したい、いっぱい男性器をこすりつけたい、おっぱいで男性器を挟んで欲しいなどがもっと直接的なひどい言葉で書かれていました。

その封筒は毎週同じ曜日に届きました。

よほど胸が好きなのか毎週胸に対する卑猥な妄想ばかりが書かれていました。

私は胸が大きく、また引っ込み事案なのですがそのせいからか学生時代にたびたび痴漢にあっていました。

私の親は所謂毒親に近い存在だったので母親に相談しても自慢なの?と酷い返しをされてしまったことが脳裏によぎり誰にも相談できませんでした。

それに引っ越し費用を貯めており、いずれ引っ越す予定だったのでそれまで我慢しようと思いました。

私はもしかしてこの人が犯人かもという目星はついていました。

それは近所に住む50代のおじさんです。同じバスに乗るので毎朝バス停で顔を合わせるのですがしつこく話しかけてきました。

はじめは普通の話しかしてこなかったのですが加齢臭がきつく胸をチラチラと見てきました。

それに加えて途中からだんだんとセクハラじみた会話をしてくるようになったのです。

適当に流していたのですがある日、こんなところに住んでるってことはお金ないんでしょ?お金あげるから下着売ったりおっぱい触らせたりしてくれない?と言ってきました。

それだけでなくおじさんはスマホの画面を私に見せながらおちんちん小さくて自信がないから私がそういうことをしてくれたら自信がつくと思うと言ってきたのです。スマホの画面には黒ずんでいて小さく皮の被った男性器が映っていました。

小さいから初めてでもやりやすいよと言ってくるおじさんに対して相当な嫌悪感を覚えた私はその日からバスがくるギリギリにバス停に行くようになったのです。

犯人の目星はついているものの確固たる証拠もなくこちらが何もしないまま時間が過ぎていきました。その間もずっと卑猥な妄想の紙は届き続けました。それだけでなく精液の入ったコンドームが送られてくる時もありましたが私は着々とたまる引っ越し費用を見ながらまで我慢していました。

ある日、夜中にゴミ出し場にゴミを出しに行ったのです。

深夜にゴミを出すのはよくないのですが朝は忙しく時間がないので深夜に出していました。

ゴミ出し場でゴミ袋を捨てて帰ろうとした時、いきなり後ろから抱きつかれました。

抵抗できないままおっぱいを触られました。ゴミ出しのために外に出たのでラフな格好だった上に当時は夏で薄着だったのですぐにブラを外され直接おっぱいを揉まれてしまったのです。

変に刺激してしまうのが嫌で抵抗できないでいるとさらに上の服を脱がされ、気持ち悪く息を荒げながらおっぱいを揉まれ続けました。

しばらく揉まれていると男はペットボトルを取り出し、その中の液体を私のおっぱいにかけたのてす。その臭いとぬるっとした感覚から精液だとわかりました。

加齢臭と精液の匂いが混ざり合って思わずむせってしまいました。

そんな私を気に留めずに精液をおっぱいや乳首にに塗り込むように揉みしだいてきます。

時折、指で精液を掬って口に運んできたり、顔に塗り込んできます。

ペットボトルに入っていた精液はかなりの量で私の下半身まで垂れていきました。

お尻にはスカートを捲られ、下着の上から男性器を擦り付けられていました。

ねちっこくおっぱいを触られ続けていると男が気持ち悪い声を出し、擦り付ける動きが止まりお尻に熱い感覚がしたので射精されたとわかりました。

男が抱きつくのをやめると私は床にへたり込みました。男は男性器を私の唇に擦り付けたあと走って逃げていきました。その時、服とブラを持ち去られたため、上半身裸で帰らなければいけませんでした。

幸い誰とも合わず家に帰ったあと、精液まみれの身体を何度も洗い、精液で汚れた衣服は処分しました。

1時間以上は洗ったと思います。

そして引っ越しの予定を前倒しにして引っ越しました。

引っ越ししてしばらく経ちましたが私はどこか物足りなさを感じていました。

そして私は訴えることになった時の証拠にするために男が卑猥な妄想を連ねた紙を撮影していました。それを見ながら私はオナニーしてしまったのです。

加齢臭がしたことと声があのおじさんと似ていたこと、最後唇に男性器を擦り付けられる時に皮がかぶっていて小さかったことから

犯人はバス停で声をかけてきたおじさんだったと思いました。

そのおじさんの私に対する醜悪な性欲を満たすために身体に精液を塗られたことを思い出しながら興奮してしまったのです。

おじさんもあの出来事を思い出し何度もオナニーしていると思うとより一層興奮してしまいました。

この出来事から時間が経った今も思い出しながらオナニーしてしまっています。

-終わり-
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