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かわいいと調子に乗っていた私の黒歴史2

投稿:2024-08-20 10:19:31

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ユナ◆ISFHmFA
前回の話

小さい頃からカワイイってだけで、おまけしてもらったり、先生にもヒイキされてて、自分でもカワイイって自覚してたし、小学校高学年の頃、少し太り始めた時にはダイエットして、可愛さを保つ努力もした。だから、私、何もしなくても文句言ってるブスが嫌い。で、調子に乗って生きていた私は、中3の部活の引退試合…

ナオは部活が忙しくて、私は「忘れ物」を取りに行くことができなかった。

県大会は決勝まで勝ち進んでいたけど、決勝で勝てないことは明らかだった。

私は友達がいないので、1人で試合を観に行った。

「ユナちゃん、来てくれたんだ。1人?一緒に座ろ」

ナオのお姉さんは、私をナオの彼女だと思っている。

「うちの両親、仕事で来れないから、私ビデオ係なんだ」

私は1人で寂しい奴だと思われたくなくて、髪を巻いてミニのワンピースを着て、自分が可愛いと周りから見られるよう気を張っていた。

でも、お姉さんはオーバーサイズのTシャツにダボっとしたパンツを履いていて、それがラフでかっこよかった。

試合は予想通り負けたけれど、ナオたちは笑っていた。

先生「全員が全力を尽くした。それは、これからに繋がると思う。高校に入って…」

「ユナちゃん泣かないで」

ユナ「お姉さんも泣いてる」

ナオは、かっこよかった。

「ナオ、試合よかったよ」

お姉さんに連れられて、体育館の入り口でナオに話しかけた。

ナオ「何で一緒にいるの?」

「ユナちゃん見つけたから、声かけたの」

ナオが私の方を見るから慌てて俯く。

ナオ「なんかあった?」

ユナ「泣きすぎて顔ボロボロだから見ないで」

ナオ「ユナ、泣いたの?」

ユナ「見ないでって。そうだよ、感動して泣いたよ」

ナオ「へー」

その日はお姉さんと連絡先を交換して帰った。

俯いている私と照れたように私を見ているナオとの写真が送られてきた。

私を見ているナオの目が優しくて、本当に付き合ってるように見えた。

ナオ「ユナ、日曜映画観に行こうか」

ユナ「映画?」

ナオ「ユナ、観たいって言ってたから」

女子の間で流行ってる漫画原作の映画。

私も観に行きたかったけど、1人で観に行くほどではなかった。

ユナ「うれしい、行く」

映画は午前に観て、お昼ご飯を食べて、ナオの家に連れて行かれた。

移動中と映画をみている間、ずっと手を繋ながれた。

ナオ「ユナ、忘れ物」

ナオは紙袋からブラジャーとパンツを取り出してベットの上に並べた。

ユナ「洗ったの?」

ナオ「手洗いした」

ユナ「恥ずかしいんだけど」

ナオ「今日のも見たい」

ユナ「やだよ、恥ずかしい」

ナオ「じゃあ、触らせて」

ユナ「どっちも恥ずかしい…んんっ」

ナオはキスをしながら胸を触ってくる。

Tシャツの中に手を入れて、ブラジャーの上から強く揉まれる。

私はバランスを崩してベッドにもたれかかると、ナオはそのまま私を抱き上げてベッドに転がした。

ナオ「ピンクが好きなんだ」

Tシャツとスカートを捲り上げられて、下着を観察される。

私は胸を掴んでいるナオの手に手を重ねた。

ユナ「乱暴にしたら痛い」

ナオ「ごめん」

ナオは優しくブラに触れると、

ナオ「外していい?」

答えを待たずにホックに手をかけた。

ユナ「あ…」

ナオは優しく胸を揉み、乳首を舐めた。

ユナ「や…それ、だめ…」

乳首が固くなっていくのが分かる。

ユナ「んんっ」

ナオが下着の上から触ってくる。

ナオは、私の乳首が勃っているのを確かめるように交互に舐める。

下着の上から触ってくるナオの指がもどかしい。

直接触って欲しい。

でも…そんなこと言えない。

ユナ「はぁんっ」

乳首を吸って、軽く噛まれる。

ナオ「ユナ大丈夫?」

ユナ「大丈夫…じゃない。あっ」

ナオの指が布越しにクリトリスを擦ってくる。

ユナ「ああっ」

ナオが下着の横から指を入れてきた。

ナオ「すごい、濡れてる」

ユナ「んんっ」

ナオの指が入ってくる。

ユナ「あ…」

ナオの指が私の気持ちいいところを探り当てて擦ってくる。

ナオ「ユナ、気持ちいい?」

ユナ「あんっ」

ナオは指を抜いて、私のパンツを脱がせた。

ナオ「エッチしようか」

ナオはズボンとパンツを脱いだ。

ユナ「え?」

ナオ「ゴムつけるから」

ユナ「で、でも…ああっ」

ゴムをつけたおちんちんを擦り付けられる。

クリトリスにおちんちんを擦り付けられると、クチュクチュ音がでる。

ナオ「いれていい?」

ユナ「や…んんっ」

痛すぎる。

ユナ「痛いっ。無理っ」

ナオは何度か私の中におちんちんを入れようとして、その度に激痛で私は泣き喚いた。

ナオのおちんちんの先が無理矢理入ってくる。

ユナ「無理っ。痛いっ」

私はナオを押し、抵抗した。

ナオはおちんちんを入れることを諦めて、私の隣に横になった。

ナオ「ごめん、もうしないから」

ユナ「うーっ」

おちんちん先を入れられただけで、まだ違和感が残っている。

ナオ「まだ痛い?」

ユナ「痛い…怖かった」

ナオ「あ…血が出てる」

ユナ「え?」

これで、処女を喪失になるの?

ナオ「指で広げて、エッチできるように特訓しよ」

ナオは私を抱きしめて言った。

この話の続き

処女喪失未遂の日から、ナオが優しい。部活ばかりしていたナオと私は、夏休み塾に行くことになった。ナオ「迎えに行くから、待ち合わせた方がいい?」ユナ「一緒に行かなくても…」ナオ「13時に家に行く」ユナ「家は困る。待ち合わせにして」ナオからの好意は感じたことがあって、だから、居場所…

-終わり-
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