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【高評価】男に憧れるボーイッシュな巨乳幼馴染をチンコでわからせた話(1/2ページ目)

投稿:2024-08-04 19:18:21

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本文(1/2ページ目)

ゆでたまご◆KQhUCXA

昔、結衣という幼馴染がいた。

ゆい「お前じゃん負けだからさっさとボール取ってこいよ!」

ここは小学校のグラウンドだ。

女の子だというのに勝気で、口遣いが悪くて。

怒りをあらわにした時に見える八重歯が特徴的で。

髪はショートで、いつも帽子を被ってて服装も男っぽい。

かくいう俺も負けじと声もデカく、男子グループのリーダー格ではあった。

俺たちは数人の男たちと、女の子のゆいを含めて皆でよく遊んでいた。

休み時間は必ず外に出て、ギャーギャー騒ぎ立てて、

放課後も懲りずに公園とか、誰かの家に集まってゲームしたり。

ゆい「けんたスマブラ弱過ぎ!落ちんなよ!?おい!!」

「うるせーな!集中できねーだろうがよ!」

ゆいとは家も近く、幼稚園も同じだったのでずっとこんな仲だ。

俺が転勤で越して来て、幼稚園でぼっちしてた時に声を掛けてくれたのが彼女だ。

もともと男子中心に交友関係の広かった彼女と遊ぶことで友達も増えた。

「おーい!昼休みドッジしようぜ!」

教室で男子たちの歓声が上がる。

ゆいはいつでもあんな風に男勝りな性格だったので、同じ女子の友達は少なかった。

とはいえ、俺たち男子と遊んでる時の方が彼女も何倍も楽しそうだったので気にも留めなかったが。

「じゃん負けでボール取りに行けよな!ゆい!!お前もやるぞ」

そんな彼女が変わり始めたのはこの頃からだ。

ゆい「アタシやんない、上から見てる」

「は?んだよノリわりぃな」

彼女は俺らと積極的に遊ばなくなっていった。

休み時間にグラウンドを走り回っていても彼女は教室の窓からこちらを静かに眺めてるだけ。

放課後の遊びも徐々に参加しなくなり、家でゲームする時だけ彼女と遊んだ。

が、1年も経つと室内での遊びにも来なくなり彼女と会話を交わすことも途絶えた。

あれほど仲の良かったゆいに、こちらから話しかけるのもなんだか気まずく、

今さら女グループの友達付き合いをするのにもハードルが高いせいか、

彼女は休み時間は机に肘をついてつまらなさそうに本を読んでいた。

「あいつ、変わったな」

特に喧嘩別れしたわけでもないのに、俺たち男子グループとはもう一切の関わりもなくなった。

当の自分はというと、早めの精通を迎えて声変わりが起こり、

体格も急に大きくなった。

それでも彼女とほぼ話すことはなく、そのまま中学に上がった。

中学といっても小学校とほぼメンツは変わらず。当然ゆいもいた。

初登校の日、俺は家を出るとゆいに会った。

「おう、おはよう」

反射的に出た言葉がこれだった。

ゆい「おはよう。へ〜けんたデカなったなぁ」

彼女とはもう20センチ近く身長の差がある。

ゆい「じゃ」

彼女は俺の方を少し見た後、俺の返事を待つことなくそそくさと早歩きで行ってしまった。

初めて見る彼女のスカート姿に、新鮮な気持ちを抱きながら俺も学校に向かった。

中学といえど、私服から制服に変わっただけでそれ以外はたいして何も変わらなかった。

よくわからない理由で教師に目をつけられ、

「身体デカくて目立つ」

「声がデカい」

訳のわからん理由で叱られる。教師のクソっぷりも小学校のカスどもとたいして変わらない。

ゆいとは別のクラスだったが、この頃にはもう彼女のことはほとんど頭から消えていた。

中学1年の冬の頃の話。

廊下が騒がしいなと思い教室の外に出てみると、

体育終わりなのか体操服の男子数名が何やら楽しそうに話をしていた。

「おう、なんかいいことあった?」

「え?あぁ〜へへっw」

「もったいぶんなよ笑」

「いや〜、ゆいって女子おるやん?めっちゃ胸デカくってさw」

「そーそー、なんていうの?足をこう地面につけるたびにめっちゃ揺れててww」

「もう中1だし、女子全員そんなもんなんじゃないの?」

「いやいやいや、あれはもう別格だったねw」

「も〜バインバイン揺れてたぜwけんちゃんも一回見たらマジでビビるからw」

俺は別のクラスなのでゆいの体操服姿を見ることはできないが。

にしてもそれは大袈裟だろう。

気になった俺は彼女の姿を覗きに行くと、いつも通り制服姿で特段胸が大きいようには見えない。

まぁ、周りの成長が遅いだけでゆいが目立ってるだけなのかもしれないし。

俺はたいして気にもせず教室に戻った。

そして中学2年になり、クラス替えでゆいと同じクラスになった。

彼女は昔から変わらず女の友達もおらず、男子との付き合いももう無いので基本的に1人だった。

かといって俺も声をかける気にはならず、

後ろの方の席で気が向いたら、前の席に座る彼女の背中を見つめるくらいだった。

そして冬、体育でマラソンが始まった時だった。

男子女子共に2グループに分かれ、1グループが走り終えた後、次のグループが走るといったシステムだった。

俺は後半に走るグループになり、前半組が走っている間、

座りながらボーッと走っている奴らを眺めていた。

その時、誰かが言った。

「おい!ゆいが来るぞ!!」

男子のほとんどがソワソワし、急に黙りこくると目の前をゆいが走っていった。

「え?」

俺は驚いた。

ぶるん!!ぶるん!!

体操着の中で、成長中であろう巨大なおっぱいが暴れ回っていた。

彼女はゆっくりと走っているはずなのに。

地面を蹴ると胸元が大きく持ち上がり、地面に足をつけると、

持ち上がった乳房が下に向かって激しく落ちる。

横から見ても明らかに膨らんだ胸が、

彼女の小柄な身体つきのアンバランスさも相まっていやらしく、

猿も顔負けの性欲を持つ中学生男子全員の視線を釘付けにしていた。

もう俺の知っているゆいの身体ではなかった。

みんな地面に三角座りだったが、股間はどうなっているのだろう。

俺はいつのまにかギンギンになっていた。

「っぱすげーっ、あれが噂のかww」

「去年も凄かったけど、今年の方がヤベーなw来年も同じクラスなんねーかなw」

「あれもうDカップとか?ワンチャンEカップとか?」

「黙れ童貞w」

「俺去年から実はゆいのこと考えてシコってんだよねwあの乳マジですこwヤらせてくんねーかなあのアマww」

彼女が通り過ぎるとさっきまで静かだった人だかりからいろんな感想が飛び交う。

そしてグラウンドを一周し、また彼女が近づいてくると、

「ゆいが来るぞ!」

誰かがそう叫び、

皆がジロジロと乳を揺らす彼女を見て、下を向いてニヤニヤしていた。

当の彼女は体が温かくなったせいかわからないが、

顔を真っ赤にしながら悔しそうに下を向いて俯きながらゆっくり走っていた。

俺はそんな彼女を見て、ドキドキと心臓の高鳴りを抑えられなかった。

もしかして彼女に対する恋心か?これが?

いや、違う。

俺は頭の中で、彼女の服を脱がし、

悔しそうな顔で挿入されて、無惨にも犯されるゆいの姿を一瞬だけ想像してこの感情を抱いた。

(もし、あのゆいを手に入れられたら…)

(もし、あの身体を自由にできたら…)

俺の頭の中は、どす黒く汚い欲望が渦巻き、

どうすれば彼女の心の隙につけ入れるかを考えていた。

その日の体育を終え、前の席に座る彼女の背中を見ながら、俺は悶々とした感情で授業を受けていた。

昔と違って、後ろから見た彼女は肩の下まで髪が伸びていた。

昔のゆいなんてとうに忘れた。

俺は今、ゆいのことを1匹のメスとして狙いを定める発情期のオスも同然だった。

あれだけ男子たちの注目の的なんだ、おかずのネタなんだ。

誰かに取られたりなんてした日には、後悔が一生残るだろう。

俺は放課後、勝負に出た。

校門を出て、彼女が出てくるのを待った。

彼女がスタスタと出てきた。

俺は後を追うように小走りで移動して後ろから声を掛けた。

「おい」

ゆい「んん?」

急に何?といった表情でこちらを見ている。

「い、一緒に帰ろうぜ」

ゆい「はぁ?ま、いいけど」

2人で並んで歩き出す。

ゆい「…………」

どうしよう、こういう時何を話せばいいんだ?

自分で誘ったくせに話のネタも用意してないなんてダサ過ぎる。

あわあわしながら歩いてると、彼女が口を開いた。

ゆい「なぁ、帰ったらゲームやろや」

「あぁ、いいけど。どこでやる?」

ゆい「けんたんちは?」

「夜までいけるけど、いいの?」

ゆい「いいのってなに?じゃあやろうや」

俺たちは制服のまま家に上がり、昔みたいに部屋で並んでゲームを始めた。

ゆい「は?なんか強くなってるし笑お前コソ練してただろ!」

「ばーか、お前の腕がなまっただけだろうが」

下品な口調で互いを罵り合いながらゲームに没頭する。

昔と何も変わらない。

いや、隣に座ってるのがスカートを履いた”女の子”だという点では昔と比べてかなり新鮮だった。

ゆい「あー、疲れた」

彼女は伸びをして胸を逸らすと、カーディガンの中にぎちぎちに詰まった胸がはっきりと見える。

普段の体勢ではあまり大きさなんてわからないのに、

体操着みたいな薄着や、

胸を逸らしたりすると急に体のラインが際立つのがやけにいやらしい。

「なぁ、お前なんで急に冷たくなったんだよ」

ゆい「別に冷たくなってないだろ」

俺は彼女に踏み込んでみた。

「昔はずっと一緒に遊んでたくせにさ、みんな寂しがってたし」

ゆい「けんたも?」

「当たり前だろ」

ゆい「そうかぁ、ごめんなぁ。私も男だったらずっとあのままでいられたんだろうけどなぁ」

「自分が女だからとかって急に気になったのか?らしくねーぞ」

ゆい「アタシが女なのは昔から気にしてねーよ。ただ、」

ゆい「私はどこまでいっても女なんだよ…」

彼女は俯いてそう言った。

「そうか、俺はずっと仲良くしたかったけどな、お前と。」

ゆい「うん」

「胸のこと気にしてんの?」

ゆい「………うん、やっぱわかるよね」

「まぁ、ごめん」

ゆい「成長痛っていうの?胸膨らむ前って胸がめっちゃ痛くなるんだけど」

ゆい「ボールとかぶつかるだけでも痛くてさ、球技するのも嫌でさ」

「………」

ゆい「生理来たら腹は痛いし、お前ら野郎どもはそんな私を置いてどんどん背デカくなるし」

「うん」

ゆい「私なんか身長じゃなくて胸だけどんどんデカくなるし。ついこないだまでじゃれ合ってたくせに急によそよそしく胸チラ見してくる奴らもうぜーし」

ゆい「こんな性格だから友達もみんないなくなったし」

ゆい「生まれ変わったら男が良いなぁ、そしたらけんたとも一生バカできたのにさぁ」

「なんか、ごめん……ゆいがそんなに悩んでたとか知らなくてさ…さすがに無礼だった」

ゆい「いーよ全然、最初から隠す気無かったし。」

しばらく沈黙。

ゆい「なぁ、そんなに胸って見てて楽しいもんなの?」

「え?」

ゆい「人がこんなに苦労してんのにさ、男子はみんなキモい顔してジロジロ見てくんじゃん」

「んー、まぁそういうもんじゃないかな。男って」

ゆい「けんたも?」

「え?俺はまぁ…うん、バリバリ興味ある」

ゆい「うぇ?あっはっは!澄ました顔してこのすけべ野郎!笑」

「興味あるよ」

ゆい「はっはっは!わかった!それはもうわかったって笑」

「だからちょっとだけ触ってもいい?」

ゆい「は?それ本気で言ってんの?」

「うん、お願い」

ゆい「無理!ぜーったいに無理!!私の身体は未来の旦那様にあげるもーん」

俺は立ち上がり、彼女の目の前まで行って両肩を掴んで言った。

「じゃあ俺が旦那になるからさ、ダメ?」

ゆい「おおおお落ち着けって、な?いったん…いったん落ち着こうな」

「お願い、俺最近ずっとゆいのこと考えてて頭が爆発しそうなんだ!」

俺は何度も頭を下げ、ゆいにお願いした。20分間諦めず土下座までしてゆいに頼み込んだ。

ゆい「じゃ…じゃあ、ちょっとだけだから…」

「え?………マジ?」

ゆい「ほんまにちょっとだけやからな!あと絶対誰にも言うなよ」

俺は胸が張り裂けそうなほど緊張しつつも、彼女から承諾を貰えた喜びで有頂天だった

「じゃあさ、こっち来て」

俺はベッドに彼女を座らせる。

俺は彼女の後ろに回り込み、両足を彼女の身体の前に回してロックし、逃げられないようにする。

後ろからはゆいの首筋から良い匂いがしてくる。

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(2020年05月28日)

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