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【評価が高め】医療脱毛士の僕が、若い奥様とその小さな娘をたっぷりと可愛がって差し上げた話

投稿:2024-07-28 08:11:57

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

セレブを相手にした除毛サービスで人気を得た僕は、調子に乗って出張サービスを始めた。もちろん会社を通しての事だが、更にエステティシャンの資格を取って、僕の収入は大きくアップした。どうやらセレブ達は、浮気相手を部屋に呼び込むような感覚で、スリルを楽しんでいるようだ。「おまたせ致しました。本日…

医療脱毛士とエステティシャンの資格を取った僕のところに、珍しい予約が舞い込んだ。

カルテを見ると、30歳過ぎのまだ若い母親と、小学生の高学年と思しき娘の2名の予約だった。

母親はともかく、小学生から除毛をする時代になったのか。

僕は感心しながら、面談を行なった。

「本日はご指名下さりありがとうございます。大変お美しい母娘さまでいらっしゃいます。私もやりがいがあると言うものです」

驚くほどに美しくて可愛い奥さんと、彼女によく似た少し大人びた娘だ。

しかし、ポニーテールのその娘は、ツンとして僕の方を見ようとしない。

しかし、母親の方はこれから自分よりも若い僕に施術される期待感からか、顔を赤らめて僕の方をチラチラと見ていた。

僕は二つのベッドをカーテンで仕切り、一人ずつ施術を行うことにした。

「奥さま。この通りカーテンで仕切らせていただきます。もしお嬢様の施術にご不安が生じましたら、遠慮なくお声がけください」

彼女は期待感に満ちた表情で、僕の袖を掴んできた。

「それでは、まずは奥様の方からですね。お嬢さま、眠っていても結構なので、しばらくお待ちください」

僕は、母親の顔にタオルを被せると、早速カラダのチェックを始めた。

「奥さま、それでは力を抜いてください。お辛いと思いますが、少しの我慢です」

僕は、彼女の腕を軽く上げると、脇の下に顔を近づけた。

「ああっ、先生、そこは匂っちゃいや・・息がくすぐったいです」

彼女のそこからは、すこし汗の混じったオンナの匂いが漂っている。

「それではローションを塗っていきますね」

僕は彼女の首元から脇の下にかけて、ローションをそっと塗りつけた。

「あっ・・はっ・・」

彼女がカラダをくねらせる。

僕は引き続いて、ローションのついた指で乳首をつまみ、少し持ち上げてみた。

「はあっ、そこはちょっと・・あううっ!」

彼女が腰を持ち上げてよがった。

「奥さま。皆さんにご提案しているのですが、乳首の周りにわずかながら産毛がございます。いかがいたしましょう」

彼女はタオルの下で首を縦に振った。

「承知いたしました。ではさっそく取り掛かりますが、お嬢さんが隣にいらっしゃいますので、声はできるだけ抑えてお願いいたします」

僕は乳首をつまみ上げて、器具を当てた。

「ああっ、ああっ、いやあんっ!」

彼女は思ったよりも大きな声を出した。

ふと横目で見ると、彼女の娘がカーテンの隙間から覗いている。

「奥さま。片方が終わりました。苦しいでしょうが、しばらく我慢ください」

僕はもう片方の乳首を持ち上げると同時に、施術の終わった乳首も同時に持ち上げてみた。

「はああうっ。それダメ。ああっ、両方って・・ああっ、やだーっ!」

僕はようやく彼女の乳首の処置を終えた。

娘はどうやらカーテンの向こうで、自分の手で乳首をいじり回しながら母親を凝視しているようだ。

「奥さま、それでは時間もございますので、最後に下半身に移らせていただきます」

僕はそのまま彼女の股間を大の字に開いた。

「ああっ、はずかしい。見ないで・・」

彼女は股間を大洪水にしながら、見ないでと僕に依頼した。

「奥さま、見ないで施術をすると大変危険でございます。いかがいたしましょうか。当クリニックには女性のスタッフもおりますが」

僕は、彼女の施術衣を直すふりをして、素早く濡れたクリトリスをゴシゴシと擦り上げた。

「あああっ、だ、め・・い、いく・・!」

彼女は盛大に潮を噴き上げてしまった。

娘を見ると、こんどは足をガニ股に開き、自分で股間をいじくっている。

カーテンの向こうから、微かに喘ぎ声も聞こえてきた。

僕は彼女に続行の承諾をとり、そのまま陰唇部の除毛を行った。

「だめっ、また出る。ああっ、来るーっ!」

彼女は2回目の絶頂と同時にまた潮を吹いた。

「ああっ、いやあっ・・ま、また逝くうっ!」

結局彼女は、施術が終わるまでになんと5回も絶頂に達してしまったのだ。

そして疲れてぐったりした彼女にタオルをかけ、僕は隣の娘のベッドの横に立った。

「お待たせいたしました。お母様は眠っておられますので、さっそく施術を始めさせていただきます」

僕はまず娘の腋の下をチェックした。

しかしソコはまっさらのままで、何も生えてはいなかった。

「腋の下は大変お綺麗でございますね。それでは、お胸の周りを確認させていただきます」

彼女の胸を施術衣から取り出した。

それはまだ膨らみかけの乳房で、小さなピンク色の乳首の周りにはほんの少しの産毛が生えていた。

「お嬢様。乳首の周りに少しだけ産毛がございます。今のうちに施術しておけば、将来生えてきにくくなるかと存じますが」

娘は恥ずかしそうに頷いた。

それを承諾と取った僕は、まだ乳首とは言えないくらい小さな突起をつまみ上げた。

「あ、ふううっ・・あっ、あん」

娘は可愛く喘いだ。

なんども指でこね回しながら、少しずつポインターを当てていく。

「あはっ・・あん、ああん。いやあん」

娘は母親と同じように、カラダをくねらせた。

さっき自分で慰めていたからか、先端がかなり固くなっている。

僕は、ポインターを当て終わると、仕上げに特別な乳液をソコに練り込んだ。

「ああっ、いやん。いやいや・・あはああんっ!」

彼女はいきなり僕の首に腕を回し、唇を合わせてキスをしながら、軽く痙攣してしまった。

「お嬢様、申し訳ございません。少し刺激が強すぎたようです。キスは初めてでございましたか?」

娘は消え入りそうな恥ずかしい顔をしてうなずいた。

僕は図らずも、娘のファーストキスを奪ってしまったのだった。

「それではお嬢様、下半身の施術に入ります。お股を開きますが、痛ければすぐにおっしゃってください」

僕は子供の方が体が柔らかく、痛い訳はないと思いながら、娘の逃げ口上を作ってあげた。

「はあん。おにいちゃん。はずかしいです・・」

娘は、その時初めて僕のことをおにいちゃんと呼んだ。

他ならぬ親しみを抱いてくれたということか。

僕は、娘の小さな割れ目を丁寧に、そして注意深く広げながら、除毛するポイントを探して行った。

「それではローションをつけさせていただきます。お嫌であればすぐにおっしゃってください」

僕は、娘の敏感なクリトリスに触れてしまわないように、そっと娘のおまんこの周りにローションを塗って行った。

「あん、あん、はあん・・おにいちゃん。そのへん、ちょっと気持ちいいです」

僕は宝物に触れるように、そっと、丁寧にアソコを押し開いた。

娘のカラダが、ビクンと小さく跳ね上がる。

すると、まばゆいばかりのピンク色をしたおまんこが、少し湿り気を帯びて輝いていた。

「それでは当てて参ります。お辛いでしょうが我慢してください。お声は出していただいて結構です」

僕は、娘のおまんこの周りにポインターを優しく当て始めた。

「ああっ、おにいちゃん、ちょっといまアソコが変になってるの。ああん、な、なんか気持ちいい・・」

娘は母親が逝きまくるのを見て、自分でアソコをいじっていたため、痛みもなく十分に準備ができていたようだ。

僕は大切な処女の部分に間違って指など入れてしまわぬよう、細心の注意を払って施術を続けた。

「あっ、あっ、あはん。なんかすごく変になってきた。おにいちゃん、変なの来る。ああっ、ああっ、だめえーっ!」

娘のカラダがエビ反りになって細かく痙攣した。

どうやら生まれて初めての絶頂を経験したようだ。

「お嬢様、大丈夫でございますか。あと少しで終了します。ほんのもう少しだけ我慢してください」

娘はずっと首を後ろにそらせたまま、股間を高く突き出している。

まるでもっと続けてほしいと言わんばかりの姿勢だ。

「あん、あん、おにいちゃん。真ん中のところなの。わたし、上の真ん中が一番気持ちいいの・・」

僕は娘に依頼を受けたと承知して、親指でクリトリスを何度も強く押し込みながら、その周りにポインタを当てた。

「あ、あん。そこなの。そこをグリグリ・・ああっ、おにいちゃん。気持ちいいっ、ああ、また来るっ・・いやあん、またあーっ!」

娘は、大人も顔負けの連続絶頂に入った。

「ああっ、おにいちゃん。おかしくなる。だめえっ!アタマがおかしくなるうーっ!」

ついに娘は、快感のあまりおしっこを漏らしてしまった。

その瞬間だった。

カーテンの向こうで母親の大きな声が聞こえて、ベッドがぎしぎしときしんだ。

「ああっ、わたしも・・いいっ、逝くっ・・ダメ逝くうーっ!」

彼女達は、なんと母娘で同時に上り詰めてしまったのだ。

僕が娘のおしっこを優しく拭き取って差し上げると、彼女は代わりにお礼のキスをしてきた。

まだ舌を入れることは覚えていない、可愛いキスだった。

僕のカルテに大事な顧客がまた加わった。

「お二人ともたいへんお綺麗になられてございます」

そして母娘は帰り際にそれぞれ僕にハグすると、次回の施術を予約して行ってくれたのだ。

「またね、おにいちゃん!」

二人は笑顔で手を振ってクリニックから帰って行った。

僕は二人に満足を与えられたのだろうか。

少し幸せな気分になった僕は、コーヒーを一口飲むと、再び次のお客様のカルテに目を通し始めたのであった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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