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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】ヤンキーな輝美ちゃんと友達(2/3ページ目)

投稿:2024-07-10 18:41:00

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本文(2/3ページ目)

「何年生か判らんねんけど、男子が歩いてたみたいな事も聞いたし、〇〇が学校来た時に見てないかな?って」

「俺も入ってすぐにすのこにつまづいてひっくり返った時に下駄箱掴んだかで、下駄箱倒したみたいで半分下敷きになりかけてたし、かなりデカい音したから職員室から先生飛んで来たからなー。一つ違ってたらら下駄箱半分倒してたらしい」

「で、すのこで小指骨折したん?」

「つまづいた時に小指思いっきり下駄箱の角かドコかにぶつけたみたい」

「ここだけの話やけどな、三年のヤツで気持ち悪いヤツ居ててな…知ってるやろ?ヘム?みたいに呼ばれてるヤツ」

「あいつが遅刻して来てたらしくて、先輩から、あいつヤバい男やから…下着とか盗んでるらしいって」

「前の水泳の時、私が少し遅刻して行った時にもあいつが廊下歩いてよってん。その時って、着替えが奥の教室で手前は授業してたし、着替えてる教室行く時には絶対ばれるから…」

「で、俺にどうしろと…」

「そのヘム?とか言うヤツ見て無かったかなと…」

「その辺は俺も判らんわ…教室へ行く前に上履きすら履き替えて無いから階段へも行ってへんしなー」

「輝美、智子も何飲む?」

二人「何でも良いよ」

部屋の片隅の冷蔵庫に二人を呼んで好きなのを取って貰った。

「えーよなー〇〇の家。」

「ホンマやってー部屋も広いし、エアコン有ってステレオに冷蔵庫テレビも有るし…」

「お前らさえよかったら遊びに来たらええやん。どうせ9時から4時か5時迄は俺しか居てないし」

「こんなんやったら宿題持って来たらよかった…」

「輝、それ私もそう思ったて」

「なぁ、明日も来て良い?」

「私も…」

「別に俺もこんなんやし行く所も無いから…」

良く見たら輝美も智子もデニムのミニっぽいスカート履いてる。

「〇〇、トイレ借りて良い?」

「階段降りて右手ー」

「ごめんなー」

「てか、あんたタバコ吸ってるん?」

「?何で?」

「灰皿とか有るし吸い殻も…」

「あー、おとんがベランダで吸ってよる」

「〇〇が吸ってるんや思ったし」

「あーすっきりすっきり…〇〇ありがとうねー。」

「トイレ位別にええよ笑」

「洋式?って言うトイレ?初めて使った」

「洋式トイレって外国みたいなやつ?」

「しゃがむんじゃなくて座ってするやつ」

「えー!嘘ーー、私もトイレ借りて良い?」

「好きなだけ使って笑」

「うん、トイレ借りる!」

「〇〇、私がトイレしてる時に変な事してへんよね?」

「変な事って…」

「キスとか…」

「してないしてない」

「私もすっきりしたー。普段しゃがんてしてるのに、座ってするのって変な感じしたけど、何か都会っぽい経験出来た気がするわー」

「俺もションベンしたくなって来たからしてくる」

と、トイレへ。

その時は何も考えずにトイレへ

片隅の汚物入れのふたに何か付いていた。

今朝トイレに行った時は何も無く

母親が出ていってからも行ったが変わり無く、今回行くとふたを開けた形跡

もしや…

中には、ペーパーに包んた物ある。

後で回収するとして、誰の物か?

二人のどちらか…

二人とも、下着を持ってるから帰ってからにする。

けんけんと杖で移動は辛い。

部屋に戻ると…

二人は、ベッドの下にあるエロ本を見付けて見ていた。

「〇〇ってスケベやねー」

「ホンマ、〇〇スケベやー」

「男って、小6位からスケベになるんやって」

「じゃ、〇〇も自分でするん?」

「まあな、そら俺も男やしするって笑。女子もするって聞くけど、輝美はどうなんよ?智子も?」

「そんな事、女子に聞くー?」

「聞く笑。輝美も俺に聞いて来たから答えたやん。」

「そらさ…。するけど…智子もするよね?」

「えー、ゴニョゴニョ…私も少し前から…」

「これで皆おあいこやね。」

「これみてとかするん?」

この際だし、開き直って笑

「そーやなー、これとか見てするよ。」

と、言いつつ息子はカチカチになりつつある。

「どーしてするん?」

「えー智子ならお兄さん居てるから知ってるん違うん笑」

「えー、知らん事も無いけどさー…。」

「輝美とかどういう感じでするんよ?」

粗方知ってるがワザと聞いてみた。

「えーーー、じゃ〇〇見せてよ」

「見せるから、輝美も見せてよ」

と、先手必勝でも無いが、短パンとトランクスを下ろして、いきり立つ物を握りしめて、普段通りにシコシコと…

「早く輝美も…智子も見せてよ」

「ぇ、えっ、え…」

「早く…」

輝美は諦めたのか、ミニスカートをまくり上げて、白地に花柄のパンティを見せてくれた。

背中を壁に凭れてM字に広げて、パンティの上から陰部を指で擦る。

智子は、私と輝美が自慰をし出してびっくりして、目が点になりつつ俺たちを見ている。

「智子も早くしろよ」

と、強い口調で言うと、

「智子も早くしてよ…私だけじゃ恥ずかしいやん」

智子も諦めたのか、ミニスカートを捲り上げて、ピンクにグレーのゼブラ柄のパンティを見せてくれた。

しかし、もぞもぞしている。

良く見ると、股間がもっこりしていた。

「生理やねんけど…終わったかなー…」

やけくそなのか、パンティを脱いだ。

「〇〇、見ててね。輝美も…」

智子は本気で始め出した。

「ん…ん…」

智子の陰部から

くちゅくちゅくちゅくちゅと音がして、指は陰裂をなぞっている。

私と輝美は目が点になり、お互いに動きを止めて智子に見入ってしまった。

「智子、もっと近くで見て良い?

「え、あっ、いやぁ、〇〇見てくれるの?」」

「じゃ輝美は俺の見てくれるか」

「え、あ、う、うん…」

「智子、こっち行って」

と、ベッドの上へ寝かせて、ベッドサイドに向けて陰部を見せる様にした。

俺は、膝着いて左手で支えながら右手で息子をシコシコする。

目の前30センチには、智子の陰部が…

まだ陰毛も少ししか生えておらず、肉丘の真ん中にはヌラヌラとしたピンクの肉壁とクリが見えてる。

私は思わず、智子の陰部に顔を付けて舌でなめ回した。

生理終わりで少し鉄臭く小便臭がするが、お構いなしに舐めたおす。

智子は、私の頭を押さえてくる。

あまりの気持ちよさから、自然と腰も振り出す。

「んぁぁ、んぁぁ…いゃぁ、いく、いくっ、いくぅ、いやぁ、いくぅ、いくぅいぐぅ…」

と、いってしまった様です。

輝美は呆然と見ている。

輝美を智子と同じ様に寝かせる。

そして、白に花柄のパンティの股間に顔を埋めた。

鼻でクリと思われる所を刺激する。

そして、パンティを片足だけ脱がせて、輝美の陰部に口を付けた。

輝美の陰部は、少しビラビラが出ていて、チーズ臭がする

「あ、や、ちょ、ちょ、〇〇待って待って…や、や、や…」

両人差し指でビラビラを広げると、膣口とクリが見える。

構わずに舌で肉壁とクリを攻める。

「あ、いやぁ、〇〇、〇〇、ちょちょ…いやぁ、やん、やん…。」

ゼイゼイと息を切らしていた智子が起きて輝美の胸を揉みだした。

輝美の上に着ているTシャツを捲り上げると、AかBサイズの白いブラが見える。

智子は、カップをペロンと捲ると、小さな乳輪に小さい乳首が…

智子は躊躇いもなく、輝美の乳首を舐めたり吸ったりする。

「いゃ、あ、あ、智、智子…いやぁ」

智子はここぞと輝美の胸を攻める。

智子の手を、私の肉棒を握らせると…上下にシコシコさせだした。

普段と違う手触りに快感の波が押し寄せて来た。

ここぞとばかりに、輝美の上に載るようにして、初めてと思われる輝美の陰裂に宛がってみた。

「輝美…入れていい?」

智子が乳首を責め立てて居るので…

「え、あ、ぁぁ、〇〇…い…ぃょ。」

ヌルヌルになっている輝美の陰裂に肉棒の頭をピタリと当てて、竿を持って上下にして行くと、

先端がムニュと入る所があったので、腰に力を入れて見ると…

一瞬抵抗感があったが、チュルンと入っては行った。

ヌルヌルした感触で凄く熱いのが伝わっては来た。

竿から亀頭までが、何とも言えない感覚でした。

勢いで輝美と合体してしまったのです。

横で智子は、びっくりしていました。

「輝美動くよ」

「あ、あ、少し痛い…」

びっくりしながらも、智子は輝美の乳首を舐めて空いた手は自身の陰裂をまさぐっている。

ゆっくり動くが、初めての女性の中に入れてるので、射精感が昂ぶってきます。

中にだして輝美を妊娠させる訳に行かないので…

「輝美大丈夫?」

「うん、大丈夫…何かお腹の中が凄く押されてる感じ。いつも自分でしてるのと全然違う気持ちよい…。」

「う、う、輝美…やばい逝きそうや」

「外にして…」

逝く前に抜いて…

白い輝美の下腹部に大量に射精した。

「ごめん智子、ティッシュ取って」

「うん、ほい。」

輝美の下腹部の精子を拭き取る。

自分のを拭いた。

勢いで輝美の体で初体験を済ませた。

「輝美、ごめんありがとう。」

「ううん良いよ。〇〇の事は前から気になってたから全然大丈夫」

半裸の智子は、自慰を続けていた。

「〇〇、智子ともしてみたら?」

一瞬?だったが、肉棒はギンギンなので…

智子をベッドの上に上げて、スカートを脱がしてTシャツも脱がした。

白いブラをしていました。

智子の横に寝る。

Bカップと思われる乳房には、コリコリの乳首を舌で舐めながら吸い付く。

智子は、状況を掴めないまま、私の愛撫に溺れていた。

智子の陰裂もヌルヌルです。

足をM字に広げたが、智子の陰裂は閉じている。

小学生の様な陰部です。

それを見て余計に興奮してしまいました。

指で広げると、ヌチャーと糸を引いてます。

ピンクの肉壁はテラテラと。

下の方には小さい穴があります

さっきまで輝美に挿入していた肉棒を智子に挿入する。

亀頭がニュルンと智子の中に入って行きました。

「智子大丈夫痛く無い?」

「うん、大丈夫…〇〇ってスケベで変態やね」

「智子も変態やん。輝美のおっぱい舐めてたし、自分でもしてたやん」

「そんなん横でされたらしたくなるって」

そんな事を言いながらも智子はアンアンと喘いでます。

今の時代なら、スマホで動画等撮影していたでしょうね。

昭和58年の都会から離れた田舎町

カメラは有ってもフィルムです。撮影出来たとしても、現像するのにも困ります。

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ…。

んふぅ、アァ……。

横を見たら…

今度は輝美が私と智子の合体を見ながら、慰めていました。

「智子、逝っていい?」

「あ、あ、〇〇っ…逝って良いよ。」

「智子、中に出したら…」

「〇〇、生理終わったと思うし中でも良いよ。」

「ホンマに良いの?」

「うん大丈夫…」

ラストスパートから一気に智子の子宮目掛けて射精した。

輝美と違う射精感だった。

ティッシュを数枚取って智子に渡した。

ジュブジュブと音がする。

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