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【高評価】彼氏とのセックスでは満足出来なくなった絵理ちゃんと初ホテルで中出しセックス(1/2ページ目)

投稿:2024-03-27 22:38:03

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ロリすき◆EoJCGA
最初の話

小学5・6年の時から他の男子よりベニスが大きいことに気づき中学時代では、男子友達からは巨チンと言われ、好きな女子達からも勃起状態でもないのにチラッと俺の股間を見ては「何エッチなこと考えてるの変態!マジキモい!」と変な目で見られていた。その中の1人、色白で髪の長さは肩ぐらいでポニーテールが似合い胸…

前回の話

絵理香の服を選びに俺と佳恵と絵理香とで、とある駅で待ち合わせをしてショッピングモールで買い物と軽食をたのしんだ。佳恵と絵理香との距離はみるみるうちに縮まり、2人の笑顔を見て嬉しくなったのを覚えている。その日以降、佳恵と絵理香は仲良くなり2人で買い物やお茶に行くようになっていた。そんな…

※この話には「SM・調教」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

佳恵と絵理香と汗だくになりながらも最高の夜を過ごした後も佳恵の家で3人で朝まで飲んで話をしたりAVを見たり、中学時代にあの場所であの時間で女子と色々気持ち良い事が出来なかったのは残念だったが次第に絵理香に対しての憎しみも薄れていった。

顔、スタイル的に佳恵の方が可愛いし性格もエッチしている時も最高の射精が出来るのだが、絵理香とセックスしている時の方が苦い思いで含めて興奮していた。

興奮していたのは俺だけではなく、絵理香も同じ気持ちだったようだ。

佳恵が言っていたが、「ひろきとやってから彼氏とのエッチ全く気持ち良くないし…すぐ終わっちゃうから物足りない」と話していたと聞いた。

服の露出度もあがり、皮のショートパンツを穿いていた姿を見た時、絵理香のお股をガン見してしまっていたこともあった。

ある日、俺と佳恵と絵理香とで買い物に行った帰りに佳恵は他の友達との予定があると俺と絵理香で電車に乗り帰る事になった。

中学の時、毎晩オカズにしていた女子と2人で歩くのはやはり仲良くなったとは言えムラムラしてしまう。

その中、絵理香はいつもと変わらない表情で俺と歩き急行だと座れないから各駅停車の電車でゆっくりと帰ろうと誘ってきた。

急行とは違い空いている各駅電車に乗り、ブーツに黒レザーのショートパンツと白のセーター姿の絵理香の隣に座っているだけで俺の下半身はムクムクと力が入っていく。

頭の中では、絵理香が俺のチンポを求めてくるほど熱いキスをしたいと思っていたところで絵理香から話はじめてきた。

「最近、佳恵とやってるの?」

「学校やバイトが忙しくて全然やってない」

「佳恵待ってるんじゃないの?」

「そうかもな…でもいまやったらすごい濃いの出るだろうから生は危険だな…」

「ちゃんとつけないとダメだよ!」

「俺のサイズに合うゴムなかなかないんだよね…」

「そうなんだ…大きいもんね」

「やりたくなってきちゃった…帰ったら1人で抜きまくるか…さみしいよな…」

「私でよかったら…出してあげてもいいけど…」

「マジで?いいの?彼氏いるんでしょ?」

「いるけど…もうひろき君とやってるし。別にいいよ…」

「今日帰り遅くていいなら次の駅で降りてラブホ行こうよ!」

「うん…」

絵理香の顔が一瞬のうちに真っ赤になっていたのを見てパンツから早く出して欲しいと言わんばかりにカチカチに勃起してしまっていた。

そして、次の停車駅で降りてラブホがいっぱいある最寄り駅まで電車を乗り継いで行った。

以前、男友達が言っていたビデオカメラがついていて部屋の大画面テレビで映し出されたり、女子をベルトっ縛りつけられる椅子などあるホテルを探し歩いた。

すると外観から怪しいホテルを見つけ入ると予想通りSMプレイが楽しめる部屋が選べた。

俺は、絵理香に許可もなくSMプレイが楽しめそうな部屋を選択してエレベーターに乗り部屋のドアを開けた。

ベッドと木馬、そして女を壁に貼り付けて固定できる手錠、そして大画面の上に黒く光るビデオカメラ言うことなしだった。

絵理香は少しびっくりした表情をしながら口を開いた。

「ここでやるの…?」

「汗だくになりながら一緒に気持ちよくなろう…」

「ちょっと怖いがも…」

「大丈夫痛くしたりしないからさ!」

絵理香は腕を組み完全に防御しているように見えた。

「キスしよ…」

「う…うん」

俺は絵理香を抱きしめながら熱くエロいキスした。

舌と舌とを絡ませながらキスをした後、耳や首にもキスをしまくった。

絵理香の緊張が徐々に弱まったと感じたところで黒レザーのショートパンツの上から優しくお股を触っていくことで息が荒くなってきたのがわかった。

「絵理香…すごい可愛い…もっと可愛い顔見せて…」

「いやぁ!恥ずかしい…」

俺は大画面のテレビの上にあるカメラはすでに動いているのかを確かめるため、一回絵理香と離れてテレビをつけると録音マークがテレビの左上に点灯して大画面には俺と絵理香が映し出されていた。

「何これ!すげぇ…映ってる」

「やだぁ!テレビ消して…」

「いいじゃん!誰にも見られてないから…」

「恥ずかしい…」

「中学の時とは絵理香別人だよね…可愛い!」

「…」

俺は何も言えなくなった絵理香と再度キスをしながらショートパンツの上からお股を人差し指でグリグリと刺激していった。

体をくねくね動かしている絵理香が可愛かったので、腰からお尻にとエロい手つきで絵理香の下半身を触りまくった。

「絵理香…すごい可愛い表情してる…」

「暑い…彼とするときよりドキドキするの…なんでだろう?」

「そんなこと言われたら俺…興奮しちゃうよ!」

「もっと触って…」と俺の手を掴みアソコを触って欲しいとアピールしてくるほどだった。

俺はショートパンツの上から指をアソコに置き強弱をつけながらトントン叩いたり、スジをゆっくりなぞったりしながら絵理香の反応を楽しんだ。

「うぅぅううん…はぁあああ…うぅん」

「◯◯さん(絵理香の苗字)学生の頃から角によく立ってたもんね…人に変態って言ってだけど◯◯さんも当時から気持ちいいこと好きだったんだよね…」

「はぁああ…そんなことない…やってない…」

「嘘だね…机や椅子の角より刺激強いくて気持ちいいのあるから行ってみよ…」

俺は絵理香の手をとり、三角木馬に連れていき尖った角にアソコが当たるように足を開かせ背後から腰を軽く掴み軽く角にアソコが当たる様に押した。

「あぁぁぁぁん!」

「その声だけでオカズになりそう…」

「いやぁ!ズボン破けちゃう!」

「その黒のショートパンツかわいいから脱がしたくないな…」

「だめぇ!」

「だめか…だったら自分で脱いでよ」

「うん…」

ゆっくりとショートパンツを脱ぎだし真っ黒の可愛いパンツが見え俺の鼻息が荒くなっいく。

脱いだショートパンツを近くにあった椅子に置き再度、三角木馬の前に足を開き角に当たる様にして俺は、後ろから小さい胸を両手で優しく揉みながら腰を動かした。

「はぁぁああ…何これ…気持ちいいぃぃ…かも…はぁあああ」

「いっぱい気持ち良くなろう…彼氏とは出来ないエッチ…」

「ひろきのかたいの当たってる…はぁああ…はぁああ…はぁあはぁあはぁあ」

「絵理香のオマンコ汁溢れてきてるんじゃない?」

「いやぁ!言わないでよ!恥ずかしい!はぁあはぁあはぁあ」

俺は、ベルトを外しズボンとパンツを脱ぎ天を向いきはやく絵理香のオマンコに挿れたいと勃起したチンポを絵理香のお尻に当て擦り付けた。

「絵理香のお尻気持ちいい…ブルマだったらもっと良かったけど…」

「ああああぁぁ…温かいの当たってる…」

「絵理香…フェラしてよ!」

「うん…」

2人は木馬から離れて、絵理香をしゃがませカチカチに勃起したチンポをしゃぶらせた。

「ちゅっちゅちゅっちゅ…じゅぽじゅぽじゅぽじゅほ…」

「あぁぁ…◯◯さんにチンポしゃぶられて幸せ…あああぁ…気持ちいいぃ…」

「じゅるじゅるじゅる…はぁはぁはぁ…大きすぎて上手くできない…」

「すごい興奮するし…気持ちいいよ!」

「うん…私もひろき君の舐めて興奮してきちゃったかも…」

「絵理香のお口に出していいぃ?」

「もういきそうなの?」

「学校の昼休みとかにトイレでフェラされてること考えて出したい…」

「仕方がないな…だったら手も使うね…」

「頼む…その後、いっぱい気持ちよくするからぁああああ!す…げぇえ気持ちぃいい!」

絵理香は竿を持ちシコシコしながら先っぽをペロペロと舐め始めた。

「すごい!どんどんかたくなってきてる…ほら!ひろき時間ないよ…出すなら出して…すごい我慢汁出て先っぽぬるぬる…」

「クチャクチャクチャクチャクチャ」

「◯◯さんいきそぉ…口の中に出したい…あああああ」

「すごい顔してる…仕方がないな…じゅぽじょぽじゅぽじゅぽ」

「あああああああああああああーいくいくいく!で…るぅぅ!はぁああああああ」

「うぅぅごぽぉお…ごぽぉ」

「はぁはぁはぁはぁ…」

「ごっくん…苦い…すごい出たね…気持ちよかった?」

「気持ちよかった…はぁはぁ…飲んでくれたの?」

「うん…口から出す方が恥ずかしいから…」

俺は絵理香と同じ目線になりキスをした。

「彼氏が羨ましい…毎日出来るっうか毎晩やりまくりたい!」

「何それ笑…彼よりいっぱい興奮させてくれて気持ちよくしてくれたら考えてあげる笑」

「マジか!」

俺のチンポまだ勃起したまま落ち着くことがなく天を向いていた。

この後、すぐにでもオマンコに挿れたかったが絵理香の体を固定できる椅子に足を開かせ座らせいっぱいイクところがみたくなった。

「絵理香の可愛い表情いっぱい見たいからさ…はぁはぁ…アソコいっぱい舐めていい?」

「いいよ…舐められて頭の中が真っ白になるの好き」

俺は絵理香を立たせて、足を開かせベルトで固定出来るピンク色をしたエロい椅子に服をすべて脱がし全裸になった絵理香を座らせた。

両手両足をベルトで固定してオマンコが丸見え状態で俺の勃起チンポは力が入りピクピクと揺れていた。

そして、椅子の前にもカメラがついていた。

大画面テレビのリモコンでチャンネルを変えていくて絵理香が足を開き座っている画像がテレビに映し出されていた。

テレビの音量を上げて、喋ると自分の声がテレビからも聞こえた。

それを見て、さっきまでだったらテレビを消して欲しいと言うかと思ったら何も言わずに無言だった。

俺は体が固定されて動けない絵理香に近づき舌を入れ激しいキスをした後、首筋から胸にかけて舐めまわしていった。

小さな白い肌のオッパイが可愛い、乳首を軽く噛むだけでピクピクと反応してホントに可愛いかった。

俺は絵理香の真っ赤になっていたオマンコを両手で開きプクッと小さなクリトリスをひと舐めした後にチュゥチュゥ音を立てながら吸い付くように舐めラブジュースを楽しんだ。

「はぁああはぁああはぁああ…恥ずかしいけど気持ちいい…」

「いままでで見た中で一番可愛い顔してるよ…じゅるじゅるじゅる…美味しいお汁いっぱい出てきてるじゅるじゅるじゅる」

俺は絵理香のオマンコに口をピッタリとつけてとりつかれたように激しく舐めまわした。

「ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…ジュルルル!はぁは…絵理香のオマンコ汁美味しい」と部屋についているテレビスピーカーからも聞こえてくる。

恥ずかしいテレビ消してと言うかと思った絵理香も子犬の様にアンアンと可愛く喘ぎながら「中も…中も気持ち良くして…」と言ってきた。

俺は2本の指でぴらぴらをグチョグチョと触り指に絵理香のマン汁がべっとりとついたところで膣の中に入れ指を動かした。

「クチョクチョクチョクチョクチョクチョ…」

「ぁあああああああああああん…ああああん!」

俺は手マンをしながら息が上がった絵理香とキスをした。

「ぅうううう…ああああん…だめ…私イク…」

「いいよ…思いっきりいって…」

「だめだめだめ…もう無理イクイクイク…ぁあああああああああん…ぅううう」

手足が自由に動かせない絵理香は椅子の上で腰を浮かせビクビクと痙攣しながら激しくいった様子だった。

髪の毛は乱れ、表情も少しグッタリしていた様に見えた絵理香だったがいった後にニコリと笑ながらこんなの初めてと言っていた。

俺のチンポもカチカチに勃起していたので足を開いてびしょ濡れ充血マンコに挿れるため、チンポを握り先っぽをクリトリスに擦り付ける。

「ちょっと待って…私いったばっかりだから…」

「そんな可愛い顔で言われたら余計に我慢できなくなるからさ…ぁああああったかい…」

「ぅうう!」

「奥まで挿れるね…」

「ぐうぅぅ!奥に刺さる…ぁああああああ!」

「すごい締め付け…奥苦しい?」

「多分大丈夫…はぁぁぁああ」

俺は腰をゆっくり動かしはじめた。

ギーギーギーと椅子を鳴らしながら奥に当てる感じでオマンコを楽しみ俺のチンポで可愛い顔をしている絵理香を見て大興奮していた。

「すごい…この椅子…いつもより奥まで届いてる感じする…はぁはぁはぁはぁ」

「私も…はぁはぁはぁはぁはぁ気持ちいい…」

「すごいエッチな顔してる…」

「だって…すごい気持ち良くて…はぁはぁはぁはぁ」

「身動き取れなくなった絵理香に俺のチンポ出し入れして最高に興奮するよ!はぁはぁはぁ」

「私もいま、中学時代のひろきに犯されてるの想像して嫌なんだけど気持ち良さが強くて抵抗できなくなってるみたいで恥ずかしいし悔しいけど、彼のより奥刺さるし気持ちいいから大好き!」

「ちょっと意地悪していい?」と一度チンポを抜き出しカリ部分だけマンコに挿れ腰を小刻みに動かした。

俺はめちゃくちゃ気持ちいいが、奥に突かれるのが好きな絵理香には物足りないはずとわかっていた。

「絵理ちゃんのぴらぴら気持ちいいんだよな…はぁはぁはぁ」

「だめぇ…ちゃんと挿れて…ほしい!」

「なにをどこに?」

「…私の中にオチンチン奥まで挿れて欲しい!」

「私の中ってどこだろう…いま喋ってるお口かな?」

「もう意地悪しないで…お願い奥まで挿れて…」

「どこの奥か言ってくれたらすぐズボッとしてあげるよ…」

「絵理香のオマンコにひろきの奥までほしぃいの!ああああああああううううんんん」

「これでよかった?」

「うん…うん、すごい気持ちいい…はぁあはぁあはぁあはぁあ!うぅんうぅんうぅん!」

「中学時代にキモい変態って言ってたチンポで可愛く喘いでいる絵理香をみると腰止まらない!」

「あぁんあぁんあぁんあぁん…ぅうぅうぅううう…気持ちいいよ…ひろきくんの大きなオチンチンが私の中でズボズボされて…私も気持ちぃいの…いっぱい動いて!中学時代の私を犯してると思って!ぁああああああ…気持ちいい…そこもっと…ああああん!」

「あぁぁぅううはぁはぁはぁはぁ!」

「クチャクチャクチャクチャクチャクチャ」

絵理香のびしょ濡れマンコにチンポを出し入れするたびにエロい音が部屋に響いていた。

「はぁはぁはぁはぁ…絵理香…カメラの前に行こうバックからもやりたい…」

「いいよ…その前に手足のベルト外して欲しいかも…はぁはぁはぁ」

俺はチンポを抜き、絵理香の手足のベルトを外してベッドにいきテレビに顔が映るようにして四つん這いにした。

絵理香の小さなお尻がとても可愛いと思いながらチンポをびしょ濡れマンコに擦りつける。

絵理香は下を向いていたので顔をあげる様に声をかけて、マンコに挿入した時の絵理香の表情を見て竿に力が入りピクピクと動いた。

正常位とは締め付けも違くはやく動いたらすぐにでも出てしまいそうなぐらい気持ちよかった。

俺は絵理香の腰に手を当てゆっくり腰を動かした。

「ぅううう!やっぱりおおきいぃ…ぅうう!ぅうう!ぅうう!」

「絵理ちゃんのオマンコ気持ちいいよ…はぁはぁはぁはぁ」

「私も気持ちぃいいい…あ、あ、あ、あ、あ、すごい奥当たって…お腹がキュンキュンする…」

大画面で絵理香が俺のチンポ挿れられて目を閉じながら感じている表情を見ながら強弱をつけながら腰を振った。

2人はこの時点でスポーツをしているときの様に汗がすごかった。

「絵理香気持ちいい?はぁはぁはぁはぁ」

「気持ちいい…あ、あ、あ、あ、あああ!」

「激しく動いていいかな?」

「うん…いいよ!大きいチンチンでいっぱいきて…ぎゃぁあああああ!ああ!ああ!ああ!だめだめ壊れちゃう…少し待って!」

「はぁはぁはぁはぁ…気持ちいい…絵理香チンポ締め付けすぎ…はぁはぁはぁ…我慢汁でちゃうから…」

「はぁはぁはぁ…中でオチンチンがピクピクしてるのわかったよ…次私が動くからひろき寝て…」

俺のチンポの根元には絵理香のマン汁が泡立ち白くなっていた。

絵理香は俺の勃起したチンポを握り上に跨ってきた。

「ホントに大きいよね…よいしょっと!ぅううああああぁ…簡単にズボッと入った…すごいテレビに私映ってるし…」

「テレビ見ながら腰動かしたら…」

「ぅうん…佳恵みたいに上手く出来ないけど…ぅううぅううぅうう!すごい奥に擦れて…ああああん!動かないでよ!だめだって…ああああ!イクイクイクぅぅ…きゃぁ!」

「絵理香の可愛い顔見たい…」

「いやぁ…恥ずかしい…」

「膝立てて和式のトイレ座るみたいに…そうそう…それで上下に動いてみて…」

「出来るかな…いやぁすごいぃ!奥に刺さってあああ!私…壊れちゃうよ…」

「すげぇ気持ちいいし…可愛い声いっぱい出してくれてるから俺もそろそろいきそう…」

「いいよ…出して!」

「絵理香の中に出したい…彼氏と別れて俺と付き合ってくれ!ぁあああああああああ!絵理香大好きだ!愛してる!」

「いやあああああああああ!」

「うぅぅ…すごい出た…」

「ひろきのチンチンがピクピクしたあと…お腹の中に暖かいのが出てるのわかった笑」

「抜きたくないなぁ…ずっと絵理香の中に入ってたい…」

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