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【高評価】温泉宿で宿泊体験の小学生と一緒になって! その日の夜の話‼️

投稿:2024-03-17 06:57:11

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名無し◆JmZWclA(京都府/30代)
前回の話

私、40代のサラリーマンです。先日、出張で温泉旅館に泊まった時のことを書いてみます。先日、出張で信州に行きました。1泊2日の気軽な出張でしたが、駅前のビジネスホテルが生憎満室で、取れた宿は隣町にあるスキー場近くの温泉旅館でした。24時間掛け流しの温泉があったので、それなりに楽しみ…

私、40代のサラリーマンです。

先日、出張で温泉旅館に泊まり、小学校の宿泊体験時と一緒になった日の夜、続きの話を書いてみます。

その日の夜、私は露天風呂での出来事からの興奮が冷めぬまま、布団に潜り込む事となりました。

が、深夜になってもなかなか寝つく事が出来ませんでした。

アルコールの力を超えて眠ろうと、フロントに設置されている自販機にむかいました。

フロントもこの時間はさすがに無人で、ほぼほぼ真っ暗でした。

ただ、自販機の灯りだけが、辺りを照らしている、そんな雰囲気でした。

私は、目的通り自販機に硬貨を入れアルコール飲料を買おうとした時、ふと視線を感じ、反対側の壁際に設置されているベンチに目をやりました。

そこには、ポツンとあの学級委員と言っていた女の子が座っていました。

「やぁ、こんばんは。露天風呂であった学級委員の子だね。」

「あっ,おじさん。こんばんは。」

「どうしたの、こんな時間に?」

「私、眠れなくって。」

「他のみんなは?」

「もう、寝ちゃったよ。お風呂から部屋に戻って、ひとしきり騒いだら皆んな疲れて寝ちゃったよ。」

「どうしたの、1人だけ眠れなくなったの?」

「おじさんが悪いんだよ。」

「どうして、おじさんが悪いのかな?」

「だって......」

「だってじゃ分からないよ。」

「だって、おじさんが露天風呂で見せるから。」

「えっ?」

「おじさん、おちんちん、勃起って言うのかな。おちんちんを大きくしていたでしょ。」

「あれは......」

「もちろん、見せつけられた訳じゃないよ。それは分かってるんだけど、見えちゃったんだ。」

「でね、菜乃華、興奮しちゃって。」

「あっ、ごめんなさい。私、名前を菜乃華っていいます。」

「で、菜乃華ちゃんは何で興奮しちゃったの?」

「この前ね、お姉ちゃんの雑誌で見たんだ。いわゆるSEXってのが気持ちいいって。その時、自分で触ってみたらすごく気持ち良くって。」

「男の人とSEXすると、もっと気持ち良くなるって書いてあったのをね、おじさんの大きくなったおちんちんを見たら思い出してしまって。」

「じゃあ、おじさんの大きくなったおちんちんを見て、SEXしたら気持ちいいんだろうなぁって考えて興奮していたってことでいいのかな?」

「......うん、はっきりと言われると恥ずかしいけど、その通りだよ。」

「もしかして、SEXしてくれるの?」

「えっ、してもいいけど、こんなおじさんだよ。それでもいいの?」

「うん。お願いしたいです。」

「学校の先生たちの見回りはないの?」

「さっき、部屋を出てここまで来る間は大丈夫だったよ。部屋も鍵をしてきたし、たぶんバレないと思うよ。」

「部屋の他の子は気付かないかな?」

「私の部屋、うちの女子、半分が泊まっている大部屋だから、たぶん朝までバレないと思うんだ。」

「先生も鍵を開けて、人数の確認までしないと思うしね。」

「おじさんの部屋はどこなの?」

「離れの部屋だよ。たぶん声は聞こえないと思うんだけど。」

「それなら、おじさんの部屋におじゃましてもいいですか?」

「それは構わないけど、本当におじさんでいいのかなぁ?」

「うん、いいの。菜乃華、初めてなんだ。雑誌にね、初めての時は、年上の人にリードしてもらう方がいいって書いてたからね。」

「こんな時じゃないと、おじさんみたいな年上の人との出会いなんてないからね。」

「それなら、おじさんも腹を括るよ。」

「じゃあ、他の人にバレないうちに、おじさんの部屋に行こうよ。」

って会話があり、うちの部屋に移動する事となりました。

移動中に、初めてしっかりと菜乃華ちゃんの顔を見ました。

タレントの原菜乃華ちゃんを少し幼くした、いや原菜乃華ちゃん瓜二つの可愛らしく、愛らしい顔をしていました。

部屋に着くと、

「こんなにすごい部屋があるんですね。」

「いや、旅館側が気を遣ってアップグレード、つまりいい部屋にしてくれただけだよ。」

「そうなのですね。ベッドもあるのですね。」

「そうだね。和洋室ってタイプの部屋だね。この部屋でいいのかな?」

「はい。お願いしたいです。お願いします。」

「本当にいいんだね。」

「はい。」

私は、ベッドの掛け布団をめくり、寝転びました。

「こっちにおいでよ。」

菜乃華ちゃんを呼び寄せ、横になる様に指示しました。

顔を引き寄せ、菜乃華ちゃんの唇を奪いました。

菜乃華ちゃんは、

「えっ」と、戸惑った表情を浮かべています。

「SEXは、キスから始めるものなんだよ。キスして、舌を絡ませ、そしてお互いの興奮具合を合わせていくのが大事なんだ。」

「はい。」

と、何だか納得した表情に変わりました。

私は、再度、口づけを交わしてから、今度はディープキスに移行させていきました。

菜乃華ちゃんは、頑張って受け入れてくれています。

今度は、キスをしたまま、菜乃華ちゃんの体操服の中に手を突っ込んでみました。

菜乃華ちゃんは、身体を逃がそうとしてきます。

「ここからは、全身で愛を確かめていくんだよ。任せてくれたらいいよ。」

と言うと、

「コクン」

と頷いたのを確認し、再び体操服の中に手を忍ばせました。

中にはハーフトップのスポーツブラを着用しているだけでした。

始めはブラの上から、そして次にブラの中に手を差し込み、優しく幼い乳房を触りました。もちろん、激しい口づけは続けたままでね。

菜乃華ちゃんの胸は、お風呂でももちろんさりげなく確認はしていましたが、お子ちゃまから少しだけお姉ちゃんになろうと頑張っている途上の胸でした。

間違いなくAカップすらない、A’としか表現できない程度の膨らみです。

優しく、丁寧に触っていると、乳房の中にシコリがあるのが分かります。

そのシコリを揉むと、

「あっ、少し痛いけどなんだか気持ちいいです。」

「痛かったの。触るのやめようか?」

「いえ、続けて下さい。止めないで下さい。」

私は、乳房を触り続けました。

口づけしていた唇を離し、菜乃華ちゃんの体操服を捲り上げて、小さないまだ色づいていない乳首に唇で触れてみました。

「えっ、あっイヤ。」

菜乃華ちゃんは、嫌がる素振りを見せましたが、実際に嫌がってはいないことは明白です。

始めは舌で優しく舐めるだけ。続いて、優しく舌で転がす様に舐め、ついには少しきつく乳首を吸ってみました。

「なんで、なんで。身体が勝手に動いちゃう。何か全身がビクビクしてくるの。」

本当に、全身をびくつかせ始めていました。

「こんな感じ初めて。もう、菜乃華のカラダが菜乃華のカラダじゃないみたい。」

嬉しいことを言ってくれます。

既に菜乃華ちゃんの身体を私が支配できている証拠です。

私は、両胸を交互に刺激し、空いた胸は手で刺激するというパターンを繰り返しました。

もう、完全に身体をビクビクさせており、何度か絶頂を迎えていたのかも知れません。

ここで、私は残っていた片手を、菜乃華ちゃんのハーフパンツの腰部分から中に差し込み、一気に大切なところを触れてみました。

アソコの毛、すなわち陰毛の存在は感じられません。

驚いたことに、パンツの中はすでにベトベトと言った感じまで濡れています。

さすがに、菜乃華ちゃんも腰を引いて体を逃がそうとしました。

もちろん、小学5年生の少女には、百戦錬磨のおじさんの手から逃れられる筈もありません。

それどころか、ついに菜乃華ちゃんは履いていた体操着のハーフパンツを下着のショーツともども、一気に膝まで下げられてしまいました。

私は、そこからひと休みすることもなく、半パンと下着を足から抜き去り、両脚の間に身体を挟み込みました。

「菜乃華ちゃん、今からもっと気持ち良くなっていくから、楽しみにしておいてね。」

「えっ、まだ気持ち良くなっていくのですか?」

「なんだか....少し怖い気もします。」

菜乃華ちゃんは肩で息をしながら、答えてくれました。

アソコの周辺に優しく触れてみました。

それだけで、菜乃華ちゃんは反応しています。

脚を開き、アソコを広げて見ました。

先ほど、指先で感じた通り、アソコは濡れています。濡れているという表現は不適切かもしれません。

もう、ベタベタに濡れています。

クリトリスに触れない様に、アソコを触ってみました。

菜乃華ちゃんのアソコには、薄ピンク色をした膜が、異物の侵入を拒否する様にガードしているのが見えました。

膜に触れない程度にアソコを触り続けてみました。

「あっ、ああああ、あ〜。」

菜乃華ちゃんは大きな声をあげました。

「気持ちいいんだよね。分かっているよ。」

さらに指で刺激し続けてみました。

「あっ、あっ、あっ、......。」

ここで、菜乃華ちゃんのアソコに口づけをしてみました。

菜乃華ちゃんは、荒い息遣いをしながらも、

「えっ、うそ。そんなところに口をつけちゃイヤ。」

「菜乃華のオマタ、汚いし臭いもするよ。ダメ〜。」

と、必死に腰を引こうとしてきました。

膝を表手でガッチリと捕まえた上で、

「菜乃華ちゃんに汚いところなんてないよ。菜乃華ちゃんが相手なら、おじさんはこんな事でも出来るよ。」

と言って、アソコを後ろから前まで大きくペロンと舐めてみました。

「舐めちゃイヤ、舐めていいなんて言ってない。」

菜乃華ちゃんは、もう必死です。

もちろん、人生で舐められたことも無ければ、こんな感じて見られていることも初めてのはずです。

クリトリスを舐めてみると、身体をビクビクさせて、

「ヒー!」

と声を上げました。

「ダメです、ダメですよ、そこは。」

軽く甘噛みをしてみました。

「なんで、イヤ、ダメです。あぁ、漏れちゃいます。」

そう告げると、菜乃華ちゃんは

「シャー」

っと、勢いよくオシッコを漏らしてしまいました。

「ダメだって言ったのに。」

菜乃華ちゃんの言葉をよそに、オシッコが出た直後のお股を舐めてみました。

驚いた菜乃華ちゃんは、

「本当に怒りますよ。汚いって言っているじゃないですか!」

「汚く無いから、大丈夫だよ。それに気持ちいいでしょ。」

「......。」

もう少しだけ舐め続け、一旦終わりにしようと、歯を少したててクリトリスを噛んでみました。

「あっ、あああああ〜。」

この時、処女の女の子が目の前で明らかに絶頂を迎えるのを目の当たりにしました。

仰向けに寝込んだままの姿勢で、腰をピクピクと上下させ、口は泡を吹いていました。

さすがに、少しやり過ぎだかなっと思い、菜乃華ちゃんを少し休ませてから、仕上げにかかることにしました。

この後の話は、皆さまの評価によって書かせて頂くか判断したいと思います。

ここまでお読み頂きありがとうございました。

この話の続き

私、40代のサラリーマンです。先日、出張で温泉旅館に泊まり、小学校の宿泊体験時と一緒になった日の夜の続きの話を書いてみます。菜乃華ちゃんのクリトリスを甘噛みして、絶頂を迎えたので、少し休憩させてあげました。菜乃華ちゃんの呼吸を整えさせると共に、気分を落ち着かせました。「どう、菜乃…

-終わり-
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