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体験談(約 13 分で読了)

私の悲しくも無惨な初体験を聞いて下さい……無理矢理犯されました。(2/2ページ目)

投稿:2024-02-20 14:03:51

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「どーだかな。本当は、ホテルも初めてじゃねーんだろ!?」

「そ、そんな事無いです。」

私は、心の底から自分の愚かさを後悔した。世間の厳しさも知らず、生きる為の強したたかさも知らずに、「援交」なんかで甘い汁を吸おうとしたことを……。

「やぁ……っ!!」

私は抵抗も出来ずに、バスローブを剥ぎ取られた。両手足を縮めて必死に裸体を隠しているが、尻や背中は丸見えだ。

「や、止めて下さぁい。来ないで下さぁい。」

私はすっかりおびえてしまっているが、安西さんは全く容赦しない。私に襲い掛かると、無理矢理腕を開かせて、幼い乳首に吸い付いた。

「あぁ……っ!止めて下さぁいっ。」

まだ幼い故、色も薄くて小さい。しかし舌で舐ねぶられると、少なからず反応を示した。

「あ〜、はぁぁ……。」

「何だ、感じてるじゃねーか。」

「そ……、そんな事……、あ……っ!!」

明らかに、感じている様子。その証拠に、陥没していた乳首も顔を出し、次第に凝り始めた。

それに伴って、身体からだの力も抜けて来た。安西さんは、すかさず私の脚の間に手を捻じ込んで来た。

「あぁ……っ!!」

私は反応を示した。上の方から捻じ込んだので、いきなりクリトリスを直撃したのだ。

私のスリットは、既に濡れていた。やっぱり、胸を攻められて感じていたのだ。

私は上付きらしく、易々と入り口に辿り着いた。

「こんな小さな穴に、今迄何人の男を迎え入れたんだ?」

「そ、そんな事・・・、してません……。」

「信用出来るかよ!」

勿論、私の言葉に嘘偽りなど無い。当然ヴァージンだし、今迄男と付き合った事さえ一度も無い。それ処か、自慰の経験が少しだけあるくらいだった。

それ故、初めての快感に私は戸惑った。

「あ、はぁぁぁ…、や、止めて下さぁい。」

「フン、こんなに濡らしてるクセに、何言ってやがる!やっぱりお前は、淫乱娘だな!!」

「そ……、そんな事……、無いですぅ……。あ……っ!!」

口ではどうあれ、心の底では快感を味わっている。そして……。

「あぅぅ…っ!!」

クリトリスの攻撃には、特に過敏に反応した。

「さーて、御開帳と行くか!」

「え……?あ……っ!!」

安西さんは、私の両脚を押し開いて、割れ目を覗いた。

「やぁぁっ!み……、見ないで下さぁい。」

私は真っ赤に染まった顔を両手で隠した。しかし、そんな事で止める安西さんではない。

割れ目を押し開くと、中を覗き込んだ。

「フーン、ヤリマンのクセに、随分綺麗じゃねーか!」

「やぁぁ。」

私には「ヤリマン」の意味は解らなかったが、馬鹿にされてる事は感じ取れた。

「さーて、どんな味かな?」

「はぁぁ……っ!!」

突然舐なめられて、私は大きく反応した。

「そうか、そんなに良いか、じゃ、もっとやってやる!」

「そ、そんな……、あぁ……っ!!」

私は更なる未知の行為と快感に、喘あえぎを上げた。

「ホラ、一人で楽しんでねーで、お前もやれよ!」

「え……?な、何をですかぁ……?」

「決まってるだろ!」

安西さんはズボンのファスナーを開けると、ギンギンに昂たかぶった肉棒を私の眼前に出した。

「キャア……っ!!」

「ホラ、早く舐なめろ!」

「えっ、こ、これをですかぁ……?」

「俺も、やってやったんだ!早くやれ!!」

それを言われると、私は弱かった。しかしシャワーで洗った私と洗ってない安西さんでは条件が同じとは言えないと思った。

私は、恐々と亀頭に舌を走らせた。

「ちゃんと、口に入れろ!」

「あ……、ごめんなさぁい……。」

私は反射的に謝ってしまった。そして懸命に口を開くと、肉棒を口に含めた。

うぅ……、気持ち悪い。

口一杯に肉棒を含んだ私は、その異物感や臭気で、吐きそうになった。しかし安西さんは容赦せず、私のスリットを舐なめながら、腰を動かし始めた。

「んん……、うんん……、んんん……。」

スリットからは快感が、口からは嫌悪感が湧き出して来る。私は相反する二つの感覚に惑わされ、頭がショートしそうだった。

更にただでさえ身長差がある上、私が下になっているので、私はかなり苦しい体勢を強いられている。

く……、苦しい

笑は意識が遠退とおのき始めた。しかし……。

「うぐぅ……っ!!」

「うう……っ!!」

気分が悪くなりながらも、私は絶頂を迎えた。そしてその震動で、安西さんも私の口の中に白濁液を吐き出した。

あぁ……、変な……、味。。

口から肉棒を抜かれると、私はそのまま意識を失った。

私は意識を失う際、昼食を戻して失神してしまったのです。

「フン、失神しやがったか……。」

しかし安西さんは、まだ止めるつもりは無かった。精力絶倫で既に蘇った肉棒を小便と愛液に塗まみれた私のスリットへと宛がった。

そして、ゆっくりとアソコへと挿入して行った。

ズブズブ。。。

「ん……、ちょっとキツいな……。」

充分に濡れていて、失神していて力が抜けているとは云え、13歳のヴァージンの膣内である。大人の肉棒が、易々と入る筈も無い。

「ん……、んん……。」

失神しながらも肉棒を入れられている痛みを感じていた私は呻うめき声を上げている。が、

「ほお、失神してても感じてるのか。」

安西さん都合の良い解釈をした。そして遂に。

ブチィィィィィ……ッ!!

「痛ぁぁぁぁぁ……っ!!」

私の処女膜は、音を立てて裂けた。そしてそれと同時に、私の意識が戻った。

「い……、痛いですぅ……!!」

「ふーん、お前、処女ヴァージンだったのか。」

「そ、そうです、あたし援交だって……、初めてですぅ」

「やっぱりな。」

安西さんには最初から判っていたのだ。私が中学生だって事、援交が初めてだって事、ヴァージンだって事、そして……、強姦レイプされても絶対に口外しない、気弱な少女だって事も。。。

その事を聞いて私はショックを受けた。

「いい加減、ヤリマン女や馬鹿な女子高生には、飽き飽きしてたんだ。やっぱり、世間知らずのヴァージンってのは、最高だな!!」

その言葉は、更に私に追い討ちを掛けた。

「世の中、そんな簡単に金を稼げる程、甘かあねえんだ!!良い勉強になっただろ!?」

安西さんは勝手な事を言いつつ抽送を始めた。

「あぁ……っ!!い……、痛いですぅ……。止めて下さぁい……。」

「駄目だね!俺の授業料は、高いんだ!」

安西しんは愛液と破瓜の血で滑る狭い膣内を何度と無く抽送した。

「あぁ……、痛いです……、はぁぁ……。」

それでも安西さん遠慮無く抽送を続けた。

「うう……、狭くてキツくて熱くて……。本当に、処女ヴァージンは最高だな!!」

「はぁぁ……、はぁ……、はぁぁ……。」

私は破瓜はかの激痛の中に徐々に快感を見出して行った。愛液も次第に分泌量を増し、抽送が楽になって来た。

「気持ち良くなって来たみたいだな。」

私は素直に頷うなずいた。

「そうか、じゃ、遠慮無く行くぞ!」

安西さんは今迄以上に激しく抽送した。

「はぁぁ、はぁ……、あぁぁ……。」

破瓜の痛みも殆ほとんど薄れ快感が私の頭と身体からだを満たして行く。

もう「H不可」なんて言った事を私は忘れていた。

「はああ……っ、そろそろだな。お前のなかに、出してやる!」

絶頂近くまで昇り詰めていた私には中出しを拒む気も危険日かどうか考える余裕も無かった。ただ、総てを安西さんに委ねていた。

「あぁぁ……、はぁぁ……、はぁぁぁ……、はぁぁぁ……、あぁぁぁ……っ!!」

「はあ……っ!!」

二人は絶頂を迎え私の中へ白濁液が飛び散った。

「はぁぁ……。」

暫し余韻に浸った私は次第に眠くなって来た。

「ヘッ!とんだ火遊びだったな。」

火遊び?

安西さんが吐き捨てる様に言った呟つぶやきを聞きながら、私は眠りに堕おちて行った。

私は小さい頃の夢を見ていた。

ライターで遊んでいたらママに叱られた夢だった。

「ごめんなさい、ごめんなさい、ママぁ……。」

「何だ、寝言か?」

シャワーを浴び終えた安西さんは、ベッドの上の私を見た。すると、ベッドには明らかに、新しい染みが出来ていた。

苦笑を浮かべる安西さんをよそに私は眠り続けた。。。

エンド

お粗末さまでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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