成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,817話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 24 分で読了)

【高評価】巨乳でスタイル抜群な超美人なバイト先の女子大生が初対面のイケメンとセックスしてた話(2/3ページ目)

投稿:2024-02-20 14:17:58

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ゆめは巨乳を優しく揉まれてさらに感じてしまっているようでした。

「インスタグラマーなんてラウンジとかでも触られてるでしょ?笑」

「はあんっ!…わたし…夜職…してない、…あんっ!…んんっ!…ああっ!」

「え?まじすか?実家相当太い系?このルックスでカラダ売ってないとかまじで最高じゃん笑」

「…する…わけ…ない…ああんっ!…んんっ」

しょうまはインスタグラマーやモデルと相当遊んでいるそうで、大半は裏で夜職をやっていたため、ゆめもその類だと思っていたようでした。

「この巨乳柔らかくて最高〜、ゆめさんやっぱ俺の女になったら?てか病気なさそうだし生でやろうよ?」

「…んあんっ…んっ…きもちいいの…やめて…」

「そろそろこっちも触ろっか?笑」

ゆめの乳首を触り始めました。

「…ああっ…んんっ…ちくび…だめぇ…っ…ああんっ!あんっ!」

「…んっ…!だめ…!はぅう…!やめて…!…んんっ…ああんっ…!あんっ!…はぁん…やめて…」

「ゆめ1番かわいいしエロいよ、こっちもまた気持ちよくしてあげるよ?」

しょうまはゆめの乳首を舐めながら手マンを再び始めました。

「…んああっ!…はああん!はぁんっ…!、あんっ!…あっ…そこっ…同時だめぇ…もう…イっクぅ……っ!!」

ゆめは相当感じていましたが、手マンを同時にされて限界のようてました。

「まじでイキやすいんだね?そろそろ俺の欲しいでしょ?」

「…ハァ…いや…ほんとに…だめ…」

「このドMな感じだと無理やりやってもいいけど初セックスは合意がいいんだけどな?」

「……ハァ……かれしとしか…しないから…合意…なんて…なにされても…んあっ…」

しょうまは、再びゆめをM字開脚させ、クンニと同時に片手で胸を、もう片方の手でアナルを責めはじめました。

「…ああんっ!…まって…あんっ!あんっ!…こんなの…はじめて…だめぇ…あんっ!」

さすがのゆめも3箇所同時はあまり経験がないようでした。

「あぅう…だめ…あんっ!あんっ!…これ…きもちよすぎ…はぅう…!、やば…だめ…ああんっ!…もうイクっ!イクっ!」

「んあっ……っ!!…なんでぇ……っ!ひどいっ!」

しょうまは、ゆめを寸止めしているようでした。

「ゆめさん素直に求めてくれないからレイプになっちゃうしこれ以上無理やりはイカせられないよ?笑」

「…ああんっ!ああっ!…そこ!…きもちいい…イクっ!…あっ…ひどいっ…!」

ゆめは寸止めを続けられ、そのまま5分ほど同じことを繰り返されていました。

「んんっ!…ああんっ!…おねがい!…イカせてっ!…あんっ!これきもちいいから…イカせてくださいっ…!!あんっ!あんっ!…ああっ!」

「こんなに気持ちよくしてあげてるのになあ?おねだりしてゆめだけイクの?笑」

「あああああ!!…1回だけっ!1回だけならっ!…セックスしていいからっ!ああんっ!…イカせてくださいっ!…あああああ!…これおかしくなっちゃうっ…!」

「やっと言ったね?ゆめもセックスしたいんだろ?彼氏のために嘘つく女は抱かないよ?」

「あぁあ…はあんっ!…わたしも…しょうまくんと…セックスしたいのっ!…あんっ!もう…あんっ!…これよすぎ…るっ!イクイクっ!イクっ!!んあああああっ!!」

ゆめはついにセックスを求めてしまいました。

「イキ顔かわいすぎだろ、このまましばらく泊まりでセックスしようよ笑」

「……ハァ……1回…したら…帰るのぉっ…ハァ……」

「はいはい笑そう言えるの今だけだから笑堕ちて俺にハマる姿最高だろうね笑」

しょうまは、ゆめのミニスカだけ脱がさないまま、正常位の状態で少しずつ巨根を挿入していきました。

「…はあんっ!…んっ…あっ!…まって…あんっ!…おっきすぎっ!…だめ…あんっ!…これ…んあんっ!…あんっ!…あああああっ!!」

「挿れただけでイッてんじゃん笑元カレとどっちがでかい?」

「……ハァ……あんっ!…イってるから…あっ!…1回…やすませて…ああんっ!…あんっ!…きもちいいっ!…これ!はぅうっ!…いえないのっ!」

ゆめはしょうまに巨根を出し挿れされ続けるだけでも相当感じているようでした。

「俺の最初からここまでフィットする子初めてだよ笑巨根慣れしてる感じかな?まあコンドームXLでも俺の入りきんないから生で全部入ったら最高かもよ?」

「んああっ!…あんっ!…あんっ!…うごかなさいでっ!…ああんっ!…元カレよりおっきいです…もう…またイクっ!あんっ!イっグっう!!」

「まだピストンすら初めてないよ?笑そんな気持ちいいの?」

「あんっ!…ハァ…あんっ!…これ…おかしくなっちゃう…あんっ!…わたし…こわれちゃうっ!…きもちいい…だめっ!あんっ!イクっ!!」

「…ハァ…おねがい…あんっ!あんっ!…あうっ…いうこと…きくから…んああっ!…1回だけ…あんっ!…とめてっ!くださいっ…!」

副店長の時ですら相当堕ちていたように見えたので、ここまで感じているゆめを見て俺は驚いたのを覚えています。

「普通の子はやりまくってサイズに慣れてからこうなるんだけどね笑大丈夫?笑」

「……ハァ……あっ…んっ…手加減して…あうっ…あっ!…あんっ…!」

「相性よすぎるかな?手加減しまくってるからなあ笑堕ちた方が楽だよ?」

「ああっ!もう…だめぇっ!…あんっ!…またイクっ!イグぅうう!!」

「どうせイクなら気持ちいいとこついてあげるよ?好きなのここでしょ?」

しょうまはゆめの腰を掴み、奥に巨根をグリグリ擦り付けました。

「…あああああ!!…あんっ!…そこっ…そこだめぇっ!!…あんっ!…あんっ!…あんっ!…きもち…いいっ!…イクの!!あああああ!!」

「ポルチオ好きそうだもんね笑、今までで1番イカせるから快楽に素直になれよ」

「あぁっ!…そこ!…そこきもちいいっ!んあぁぁっ!…あんっ!…おく…んあっ!…あんっ!…きちゃう…っ!…あっ…イっちゃうっ!!んあああああっ!!」

ゆめはやはり巨根が好きなようで連続でイキ続けていました。

「……ハァ…あんっ!…あっ!…あっ!…あっ!…ああっ!…まっ…いま…だめ…ああんっ!…まだイってる…からあ…っ!」

「素直になれよ?彼氏いるのに初対面の後輩に持ち帰られてセックスしてるんだし溺れちゃえって笑」

「あっ…んっ…これきもちいいっ!…あんっ!…あんっ!…だめぇ…またイッちゃう…っ!…あああああ!!」

ゆめはしょうまに蕩けた顔を向けてイキ狂っていました。

「そろそろちゃんと突くよ?」

「……ハァ…んっ!…んぁっ!…あっ!…やっ…わたし…あっ!…あっ!…あんっ!」

「これきもちいい…これすきっ!!…あんっ!イっ…イクっ!!…んっ!!…ああっ!!」

「締め付け最高、まだ突くから好きなだけイッていいですよ?」

しょうまはゆめがイッたのを見るとさらに強く腰を振りました。

「ああんっ!ああっ!…おく…ついて…!…はぁん…!きもちいいっ!」

「あうっ!…はあぁん!…おかしくなっちゃう…!あんっ!…これ…すきっ!…いいっ!」

「んあっ!…わたし…イクイク!イク!イグっ!!」

ゆめは連続でイカされすぎているからか、快感を隠さなくなっていました。

「やっぱ1番かわいくてエロいし彼女になれよ?、対位変える前にもう少し激しくしてやるから?笑」

「ああっ!イってる…のに…っ!あんっ!んああっ!あああ!」

「んっ!…あっ!…は…あああっ!…おちんちんすきっ!…ああっ…これすき!…ああんっ!」

「ああんっ!…もっ…だめっ!…きもちいい…イク!イク!あああああ!イックっううう!!」

ゆめは副店長と付き合っていた頃のようにしょうまを求めいるようでしたが、イキ狂わされるのは同じでも、しょうまとの方が激しく乱れているように見えました。

「ゆめまじでかわいすぎ笑、もう生でやるよ?」

しょうまはイキ狂わされ痙攣が止まらないゆめから一度巨根を抜き、ゴムを投げ捨ててから、寝バックで再度挿入しました。

「……ハァ……だめ……ああんっ!…生きもちよすぎる…っ!…おかしくなる…からぁっ!」

「あんっ!…ちゅっ!…あんっ!…きもちいいっ!…レロ…ジュル!…はぁあんっ!」

しょうまは、挿入した巨根を動かしながら、後ろからゆめのあごに手を伸ばし、強引に振り向かせてディープキスをしていました。

「あんっ!キスだめ…っ!…わたし…もう…ああんっ!…おかしくなるっ!…あああああっ!…おくだめぇっ!!イクぅ!!」

ゆめはキスが好きなのは明らかで、ゆめの方からも腰を擦り付けて興奮していました。

「あんっ!…生おちんちんきもちいいっ!…ああんっ!…しょうまくんの…よすぎるのっ!…あんっ!…あんっ!…あんっ!あああああ!!」

「ちゅっ!…淫乱なゆめさん最高すわ笑もっと本音言わないとやめるよ?」

「あんっ!そこ!そこすきぃっ!…生セックスしたかったのっ!…ゆめのまんこ生でくれないとだめなのっ!…ああんっ!イっグぅううう!!」

ゆめは理性を失って生でやられてもイキ狂い続けているようでした。

「締め付けやば笑ゆめさん名器すぎ笑」

「んああっ!…しょうまくん…の…おちんちん…ああんっ!…1番おっきくてきもちいいのっ!、あんっ!ああんっ!これすきぃ!」

ゆめはもう完全に性欲に溺れて、しょうまを求めてしまっているようでした。

「まじ締め付けすごい笑美人でエロすぎるし、俺も出しちゃうよ?」

「あんっ!…あんっ!…中にぃぃ!…ゆめのまんこの中に出してぇぇっ!!…ああんっ!イクっ!…イクっ!…これ…イッグぅううう!!ああああああ!!」

2人は同時にイキ、しょうまはゆめの中に大量の精子を吐き出したようでした。

「……ハァ……ハァ……すごっ…い……たくさん…でてくるっ……」

ゆめは痙攣がすごく動けないようでしたが、まんこ中からとてつもない量の精子が溢れてきていました。

「実家太いから責任取れるし一生俺とセックスしようよ笑」

「……ハァ……わたし……ハァ……もうそれだめ…だから…生するなら…ピル飲む…ハァ…」

「俺なら責任取れるよ?元カレなんて全部忘れて俺と遊びましょ?」

少し病んでいたゆめに、しょうまの言葉は響いたようでした。

「……ハァ…うぅ…ハァ…ありがと…うぅ…」

「彼女作らない主義だけど、ゆめなら欲しいし。まあでもお互い気軽にセフレの方がしばらくはよさそうかな?」

「…わたし…彼氏いるのに…ハァ…初対面で…こんなの…ハァ…」

ゆめは、しょうまと特殊な関係になるのは満更でもないようでした。

「彼氏と別れるまではセフレとして都合よく利用してください笑俺もゆめさん利用するんで」

「…いいのかな…わたし…しょうま君と…こんなことして…」

「セックスしたい相手とするのなんて自由ですよ笑こんな美人でスタイルよくてエロい彼女を満足させらんない彼氏が悪いですよ」

しょうまはゆめを口説きながらかなり濃厚なキスをしていました。

「んん…ちゅっ…、んっ…あっ…すき…」

ゆめも首に手を回して貪るように舌を絡めてキスしてしまっていました。

「どうしてほしいか素直に言ってごらん?」

「…もっと…したい…です…んっ!」

ゆめは罪悪感を解きほぐされたからなのか、欲望に素直になり、自分からセックスへ誘ってしまったようでした。

「2週間はやり続けるでしょ?」

「しょうまエロい…、そんなの…2人ともしんじゃうよ笑」

そう言いながらもお互いのカラダを絡ませながらキスを続けていて、もはや恋人同士にしか見えませんでした。

「実はゆめとやりまくるつもりで、結構これ買っておいたからずっとできるよ?」

しょうまはゆめを抱きしめたまま、ベッドの下に手を伸ばして箱を取り出しその中からラムネのようなものを取り出してゆめに見せていました。

「これ…なに?」

「あれ、知らない?モデルの時とか誘ってきたやついなかった?笑」

「え…ほんとに…あれ?だめなやつだよね…?」

「そうそう笑こんなエロい女なのに使ったことないの?」

「1回だけ…キスされた時に飲まされたことあるけど、ほんとに理性なくなって…やばかったよ…?」

「これやばいすよねー笑よく1回でやめられましたね笑」

「…あり得ないくらいやばかったから、さすがにだめと思って…なんとか我慢したの…」

「今回は相手が俺だから我慢しなくていいよ?ほら、しちゃいましょ?」

「…しょうま君の…こんなのなくても1番気持ちいいし…このままするのは…だめ?」

「1回で3時間くらいしか効かないしいいじゃん?ゆめさんを最高に気持ちよくしたいだけだからさ?」

「…でも…キメセクは…んんっ!…」

しょうまはラムネのようなものを自分の口に入れて、ゆめにそのままキスで強引に飲ませてきました。

「んんっ…ジュル…レロ…ジュル…ごくんっ…」

ゆめは抵抗しようとしましたが、キスで喉の奥に流し込まれそのまま飲んでしまったようでした。

「…ひどい…ちゅっ…レロ…キメセクする人…避けてたのに…こわい…ちゅっ…」

「ゆめはもう俺の女だからキメセク毎日してやるし素直に快楽に溺れれば幸せになれるよ?」

「ちゅっ…これ犯罪…だよ…?…レロ…ジュル…んあんっ…」

「ゆめドMぽいし効いてくるまでは拘束プレイしよ笑」

しょうまは、手錠をゆめの両腕と両脚それぞれにつけてベッドに固定し、首輪をつけ、まんことアナルにバイブを挿入していきました。

「…ねぇ…あんっ…だめぇ…ドMじゃないもん…んあっ!」

「これ全部ゆめのためにポチったから楽しんでね?」

「ああんっ…これっ!…はずかしくてだめぇ!ああんっ!…あんっ!ああんっ!」

「うわすげぇかわいいー、やっぱドMだと反応最高ですね笑まあゆめさんはドMじゃなくても俺好みの性癖に調教するつもりでしたけど笑」

ゆめはまだ薬は効いてないはずですが、しょうまの責め方が上手いからか、いつも以上に感じているように見えました。

「あんっ!…あっ!…あっ…んっ…あんっ!…もう…だめ…っ!…おかしくなっちゃう!…あんっ!」

「このままこの部屋で待っててね?とりあえず2週間分の色々買ってくるから」

「…んっ…はぁ、さいてい…んんっ…ああんっ!」

「このままバイブ挿れたままにしとくから俺はでオナって待っててよ」

しょうまはそう言い残し、ゆめの片腕だけ手錠を外し、出て行ってしまいました。

それから1時間後くらいに戻ってきたのですが、ゆめは最初は我慢していたものの、徐々に快楽に溺れてしまったのかオナニーが止まらないようでした。

「…ハァ…あっ…んっ…あっ…ああんっ…」

「あんっ!…ああっ…んんっ!…あんっ!…きもちいい!…んんっ」

「あっ…あっ…ハァ…んっ!!…しょうま…んっ…んんっ!!」

しょうまが戻るまでに、ゆめは何度もイキながら恋人のように名前を呼ぶようになっていました。

「まじでオナりまくってんじゃん笑ゆめスタイルいいからその姿も綺麗だね」

「んんっ…しょうま…くん…んっ…わたし…もう…ほしい…」

「ゆめさん、ちゃんと俺に何して欲しいか言ってくれないと分かんないなあ笑」

しょうまは余裕たっぷりに拘束されているゆめを焦らしていました。

「…ああんっ!…しょうま…くんの…おちんちんほしいです…!」

「俺らセフレなんだからもっとおねだりしてよ?」

「…んんっ…ゆめのまんこ…大きいおちんちんでたくさん突いてください…!…生で奥までついて…?」

ゆめは副店長とのことは完全に忘れてしまったかのように、しょうまを求めてしまっているようでした。

「しかも生がいいんだ?病気持ってそうなビッチはだめだけどゆめにはしてあげますよ?でもちょっと待ってみよっかな笑」

「…んっ…えっ…あんっ!…いじわる…しないで…いれてよ…!」

「うーん、かわいすぎて彼女にしたくなりそうだし、ちょっとクールダウンしますわ笑ゆめはオナっててもいいよ?」

しょうまはゆめの手錠を片方だけ外し、ベッドの前の椅子に腰掛けました。

「…あっ…んっ…まって…ひどい…あんっ!…セフレになるからして…あんっ!」

ゆめはバイブを掴んで出し挿れしながら、彼女になることを許してしまっていました。

「何?初対面なのに俺のこともう好きになったの?笑」

「…っ!…わかんない、の!彼氏まだ好きだけど!…しょうま…くん…の…おちんちんの方が好きになっちゃったのっ!…あんっ!…ほしいのっ!」

「かわいすぎだろ笑これから毎日死ぬほどキメセクしようね?」

「…あんっ!…する!…ずっとするから…ゆめのまんこに…しょうまの生おちんちんください!」

ゆめはM字開脚をして巨根を挿入される瞬間を待っていました。

「まじエロ笑俺は好きだし俺だけのものになれよ?」

しょうまは正常位で一気に奥まで突き刺しました。

「あっ!…あっ!…おっきいのきたあ!」

「あんっ!…あんっ!…これ…やば…ハァっ…んん、ああっ!…あっ!…あんっ!」

「ゆめ好きなのここだろ?」

「はぅ!…あっ!…そこ!そこすきぃっ!…あんっ!…だめ!…イクっ!…あっ…あっ…あああああ!」

「一回イっただけで止まると思う?ほらまたイケよ?」

しょうまは、ゆめの感じやすい場所に集中して強く腰を打ちつけていました。

「んあっ!…あっ!…まって!…これやば…そこ!だめ!!!…あんっ!…あっ!…イクっ!…ああっ!…またイクっ…イグっ!…あああああ!!」

「もうそのエロいカラダ触られただけで気持ちいいんじゃない?もっと満足させてやるから」

しょうまは、休む間も与えずさらにゆめをイカせようと突き続けていましたが、ゆめは腰を掴まれただけでもイキそうな感じ方をしていました。

「ああっ!…これ…まって!…わたし…あんっ!…おかしいっ!…んんっ!…はぁん!…触るの…だっ…め、イクっ…あっ!…あっ!…あっ!」

「キメセク最高でしょ?笑敏感なゆめさんは全身どこ触られてもイクんじゃない?」

「んあんっ!…きもちいいっ!…これいいの!…あっ!…あっ!…そこ!…もう!!…っんあああ!…またイク!っあんっ!」

キメセクの影響もあるのか、副店長の時と比べてもかなり感じているようで、叫ぶように喘ぎ声を出していました。

「こんな美女のエロい姿見れるとか1時間待った甲斐あるよ、俺と楽しもうね?」

「ああんっ!…イッ…っ!…ああっ!…あんっ!…するの!…イグぅうう!!」

ゆめは全身が性感帯になったかのようにイキ狂っていました。

「乳首だけでもイケるんじゃない?」

「あんっ!…あああああ!!…イク!イク!…イっクぅ!!」

しょうまがピストンを止めて、ゆめの乳首をつねると、それだけでゆめは絶頂を迎えてしまっているようでした。

「じゃあそろそろ本気で突いてあげますよ?」

「んあっ!…しょうまの…あんっ!…生おちんちん…あんっ!…すき!…きもちよすぎ!…あああああ!!…またイクっうう!!」

ゆめは数秒の責めであっさりイッてしまいましたが、しょうまは当然のように突き続けました。

「ああっ!…これ…だめ…んあっ!…イクイク!イク!…イグ!」

「…んんっ!…あああああ!!…イクっ!…ああああああ!!」

「あんっ!…あああああ!!…ゆめの…まんこの中に…あんっ!…あついの…あああああ!!…だして!…イクっうぅぅぅ!!…んあああああ!!」

「出すよ…!」

ゆめは生で中出しされながら、何度目かも分からない絶頂に達してしまいました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(17件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!