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軽い気持ちで始めた援交で、、2(1/2ページ目)

投稿:2024-01-08 16:14:52

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名無し◆I4M3gSQ
前回の話

大学3年、周りとの関わりも深まり、特に目標も無く過ごしているとお金ばかりが減っていく。大学生のありふれた悩みだ。周りの友達から聞くのはパパ活だ援交だと所謂悪友の類い、、彼氏は居るがお金も要る。正直、ラクに稼げると言うならやらない手は無いと思った。「伊織ー?今度また飲みいこー?」#…

「やぁ、、も、イケない、、からぁ、、」

初めての挿入での絶頂と言うものを、会ったばかりのおじさんに教え込まれた伊織は息も絶え絶えに抵抗の言葉を口にしていた。

「伊織ちゃんのナカ、締まりが良くっておじさんハマっちゃったよー。さぁ第2ラウンドと行こう。」

イッたばかりのはずのおじさんのペニスはすぐに硬さを取り戻し始め、手際良く付け替えられたゴムは伊織の愛液に濡れたシーツへ投げ捨てられる。

「大丈夫。激しくイッちゃった後の女の子の扱いにはおじさん慣れてるからねw」

含みのあるおじさんの言い回しと、すでに勝ち誇った様な笑みも相まって、伊織は恐怖で身体がすくむ。

「や、、やぁ、、晃君、、たすけ、、」

伊織がそう言い終わる頃にはもうおじさんのペニスはおまんこに当てがわれ、ゆっくりと再挿入されていく。

「ふぅっ、、、くぅ、、」

1度目の挿入から比べると、少しはスムーズに受け入れている様にも映るが、ペニスのサイズに慣れたのか吹き出した愛液が潤滑剤となっているのかは不明だった。

「一回のエッチで奥が気持ち良くなるなんて、伊織ちゃんは才能があるよ?、、彼氏君のおちんちんが奥を慣らしてくれてたのかもしれないね。」

そう言って2度目の挿入はあっさりと奥まで突き立てていく。

「彼氏君も奥には届いてたでしょ?どぅだった?」

「ぅぅっ、、ん、知ら、ない、、」

すぐに快感混じりの吐息が漏れる。

おじさんは伊織の様子を楽しむように、差し込んだペニスはそのままに伊織の身体に指を這わせていく。

「ほら、、身体が敏感になっちゃってるでしょ?脇腹とか腰や太ももだって気持ち良くなれるんじゃない?」

「やっ!?、、ぁあっ、、ぞくぞく、するからぁ、、」

「くすぐったい?」

「、、くすぐっ、、たぃ、、」

「ふーん、、、」

しかしおじさんはそのまま伊織の身体に這わせた手を止める事なく刺激を続ける。

張りのある胸にもゾワゾワと指を向かわせ、尖り切った乳首の周りをなぞる。

「ぁっ、、ぁぁっ、、やっ、、」

「くすぐったいなら、またおちんちんの刺激も加えなきゃだね。」

伊織の声は明らかに快感を得て漏れ出た声だったが、おじさんは身体を密着させると腰をモゾモゾと微かに動かして膣奥を優しく刺激する。

最初の挿入でもしていたはずの、カメラでは分からないほどのその微かな動きが伊織を苦しめていく。

「ぁっ、ぁっ、ぁっ、それぁっ、やぁっ、、」

カメラ越しでは分からないが、おじさんのペニスの動きに合わせて声が漏れるのだろう。

「ほら、最初にしてあげた時と全然違うでしょ?、、奥をトントンされるのどぅ?」

伊織の反応が嬉しいのかおじさんの声が弾む。

「やっ、お腹、お腹が、へん、これっ、、だめ、、」

おじさんの表情はカメラでは分からないが、片腕を伊織の背中から抱き込む様に回して、空いた片方の手で伊織の身体を撫で回す。

首筋に舌を這わせ、時折乳首を弾いては伊織も快感に身体が跳ねる。

「ぅうっ、んっ、ぁぁっ、はっ、はっ、はぁっ」

カメラに映る伊織の顔が、みるみる快感にとろけていく。

側から見たら抱きしめられて身体を撫でられているだけにしか映らないが、時間とともに快感に溺れていく伊織がそこにいた。

「ぅぅ、、ぁぁん、それっ、ぁん、やぁ、んっ、気持ち、、ぃぃ、、気持ちぃ、、」

何分ほどされていたのか、いつの間にか伊織はおじさんの背中に手を回し、快感の言葉を放つまで仕立て上げられていた。

おじさんの背中で、時折指先に力が入ってはヒクヒクと痙攣を繰り返すが絶頂を味わうほどの快感ではないようで、甘い快感に飲み込まれているのだろう。

「もっ、、おじさん、、これ、だめ、、」

伊織がそう言って何かを訴える。

ゆっくりとおじさんが身体を起こすと同時、伊織が今日一番の蕩けた甘い声をあげた。

「あぁんっ、、」

「ここでしょ?キュンってするでしょ?」

おじさんが伊織にしつこいほど聞いていた下腹部をなぞる。

「ぁっ、そこ、そこっ、へんっ、ジンジンするのぉっ、、」

おじさんの顔がカメラに映る。

その表情は、下卑た笑みで伊織を舐めるように見下ろし、口元は緩みきっていた。

「どうしてほしいの?w」

焦らしに焦らされた伊織に逃れる術などなかった。

「、、もぅ、、動いて、、、」

ピンク色に上気した肌と潤んだ瞳でおじさんにおねだりをすると、おじさんは満足そうに腰を動かし始める。

一つ大きく腰を引き、奥まで突き立ててみせる。

、、どちゅん

「んぁぁあっ!!!」

その一突きだけで伊織は口をぱくぱくとさせながら痙攣する。

また腰を大きく引いて奥へ打ち付ける。

「んんんっ!!!」

そのまま奥にペニスをゴリゴリと押し付けて、腰を揺する。

「っーーーぁぁ、、ぁぁ、、私、、おかしく、なってる、、」

伊織が切なげに声を漏らす。

「、、じゃぁ、おじさん動いて良いんだね?w」

おじさんはそう言うと、伊織の細い腰を掴んでわざとらしく伊織に確認する。

「、、、はぃ、、」

こくんっと頷くのを見るやいなや、おじさんはペニスを動かし始めた。

上反りのペニスが伊織の中をしっかりと擦り上げているのだろう。

ピストンが始まると伊織は堪らず声を漏らす。

「ぅぁあっ!!?ぁぁあっ!!んんっ!」

ぐじゅん、ぐじゅんと愛液が泡立てられては溢れていく。

「これはすごい。、、こんなに馴染むとは思わなかったよ。伊織ちゃんとは相性が良いのかもねぇ。」

「ぁぁー、、頭、ぼーっとするぅ、、気持ち、、ぃぃ、、」

そんなおじさんの声が伊織に届いたかは分からないが、伊織はうわ言のように快感の言葉を漏らしながら絶頂を迎え入れる。

「やぁぁぁ、、ーーあぁぁあっ!!!」

伊織は太ももを自身に引き寄せ、ピクピクと痙攣する。

「イクときの奥がギュゥゥッと締まる感じ、、これはおじさんも長くは持たないよ?、、ほらどっちでイキたい?奥と手前と、、」

優しくピストンをしながら伊織に尋ねる。

「ぁあっ、、わか、ないっ、、奥?、、奥が良いっ、、」

今イッたばかりのはずの伊織だったが、おじさんの問いに素直に答えていた。

「じゃぁ、、また一緒にイこうね、、」

そう言って伊織のギュウギュウと収縮する膣奥にペニスを押し込むと、小刻みにピストンを始める。

「ぁあっ、また、、これ、、やばぃ、、やばぃやばぃ、、キちゃうよ、、」

「ぁぁぁ、、イ、、ッーーーーッーー!!!」

身体にギュッと力が入ると、おじさんのペニスを締め上げる。

「くぅっ、、すごぃ、びくびくしてるよ?、、もぅ少し、、おじさん頑張るからね、、」

おじさんはペースを落とすことなくピストンを続ける。

「あっ!あっ!あっ!また、、また、クる、、」

伊織の全身から汗が滲む。

「おじさんも限界、、ぅうっ、、くぅぅぅっ、、」

最後に一際深くペニスを打ち込むと、互いに身体を震わせる。

「ぁぁあっ!!ーーーーッ!!!」

しばらく奥にペニスを突き立てたまま余韻に浸る。

ゆっくりと腰を引くと、ボロンっとくたびれた様にペニスが抜け落ちた。

ピクピクと痙攣する伊織のおまんこから、再びチョロチョロ、、、透明の液体がお尻をつたい流れ出ると、だらしなく、おまんこが物欲しそうにくぱくぱと口をひくつかせていた。

室内に互いの荒い息が漏れる。

しばらく息を整えると、おじさんが重たそうに身体を起こす。

「はぁ、、はぁ、、。じゃぁそろそろ約束の時間だね?」

「!?、、、はぃ、、」

おじさんの声に、「もぅ終わり?」とでも言いたそうな顔を一瞬したが、ホテルに入ってから、いつの間にか2時間が経過しようとしていた。

おじさんは最初の伊織とのやり取りで決めていた時間通りに、業務的に伊織を解放した。

「またいつでも、連絡してくれて良いからね。、、じゃあおじさんは先に出るから、伊織ちゃんは好きなタイミングで帰りなよ。」

「、、、はぃ、、」

返事が精一杯といった様子の伊織を置いて、おじさんは先に部屋を後にして行った。

呼吸も整うと、しばらく無音の空間が流れる。

「、、ぐすっ、、ヒッ、、ぐす、、ぅぅ、、」

静かな部屋に伊織の泣き声が静かに響いた。

彼氏を裏切った事に対するものか、快感に浸ってしまった事に対するものか、、それもとまた別の事なのか判断は効かない。

ひとしきり泣いて落ち着いたのか、伊織がやっと身体を起こす。

気怠そうに、ぼーっとした様子でシャワールームへ向かう。

途中、自身のスマホに手を掛け録画を止めた。

帰り支度を済ませるとテーブルにホテル代だろうか、追加での2万と連絡先が置かれていた。

翌日、伊織が大学へ向かうといつも通りの日常に舞い戻る。

悪友達との戯れ。

くだらない話。

身の入らない講義。

そして、大学後のバイト。

あっと言う間に1日が終わる。

数日が過ぎて、晃がアパートにやって来た。

おじさんと会って以来のためか、どうにも気まずくて視線を合わせ辛かった。

「最近大学どぅ?バイトも無理しちゃだめだよ?」

そんな伊織の悩みなど知るはずも無い晃は、たわいも無い話を笑顔で進めていく。

「ん?ぼちぼちかなぁー。今日は泊まって行く?」

なるべく平静を装うように努めていたが、そう思えば思うほどそっけない返事になってしまう。

「伊織が良いなら泊まって行きたいけど、、しんどくない?ちょっと元気も無さそうだけど、、。」

「え?しんどくなんて、、全然大丈夫だよ!久しぶりにエッチもしよ!」

「伊織からエッチ誘ってくれるなんて珍しいな!wじゃぁお言葉に甘えようかな。」

伊織としては、一刻も早くあの日のことを上書きして忘れたかったのが素直なところだった。

「じゃぁ、ご飯作るから少し待っててね!」

ーーーしばらくのんびり過ごし、夜もふけると互いにベッドに入る。

布団を被るとどちらからとなく服を脱がせていく。

「なんだか久しぶりで、恥ずかしいね、、」

「伊織ってこう言うのあんまり好きじゃないのかと思ってたよ、、今日は誘ってくれてありがとな。」

優しく唇が被さると、晃の指が伊織の割れ目をなぞる。

「、、んっ、、ふっ、、ぅ、、」

伊織の腰がぴくんっと反応を見せる。

晃もその反応を見て、更に指を捏ねていく。

おじさんと比べて性欲に素直で真っ直ぐな愛撫。

「気持ち良いの?なんか、すごく濡れてるよ?」

それは晃に言われるまでもなく、この行為が始まってすぐに伊織自身で自覚していた。

明らかに感じやすくなっている。

触られるたびにお腹がジンジンと熱くなっていく。

晃の不思議そうな表情を察して、伊織は堪らず問いかけた。

「ね?こんな私、、ってどうかな?、、嫌い、、?」

晃は急な質問に一瞬戸惑ったが、ほぼ即答で返した。

「嬉しいに決まってるじゃない。w俺は、どんな伊織も好きだよ?」

そう言って再び唇を重ねて、おまんこへの愛撫を再開する。

布団の中で、伊織の割れ目から溢れた愛液が水音を立てる。

晃の指が擦れるたびに、ぴちゃぴちゃと響いてくるようだった。

「ぁっ、、あっ、、なんか、、イキそ、、、ぅぅ、、」

「ほんとに??、、気持ちいいの?」

「ぁっ、、んっ、、だめ、、ィッーー、、」

絶頂を知らせるように太ももにキュッと力が入る。

「わぁ、、玩具使わなくてイッたの初めてだよね??すっげぇ嬉しい!!」

純粋そうな笑顔が少し苦しく感じたが、あのおじさんが言っていたように、晃にイカせてもらう事は出来た。

しかし、お腹の疼きが一向に取れない。

むしろ次第に切ない感覚が強くなっていく、、。

我慢出来ない疼きに身体が自然と動いていた。

伊織は晃の股に潜り込み、その硬くなったペニスを口に含む。

「えっ!?伊織?、、ぁっ、、やば、、」

ぐぽ、ぐぽ、と慣れてないながらも必死でペニスを舐め上げる伊織。

それでも、普段とは違う積極的な伊織の様子に、興奮が高まりきっていく晃だった。

「伊織、、も、挿れて良い??このままだと、、イッちゃう、、」

苦しそうな晃の声を聞いて、ハッと我に帰る伊織はベッドサイドからゴムを取り出して晃のペニスに着ける。

どうしてもおじさんと形を比較してしまうが、それよりも中に挿れてもらうことの方が優先されていた。

「はぁ、、はぁ、、キテ、、??」

とろんとした表情で、荒くなった呼吸を隠すこともなく。伊織はベッドに仰向けになってから晃へ両手を伸ばして訴える。

普段とは大きく違うその姿に、晃は生唾を飲んだ。

「じゃぁ、、いくよ、、?」

そう言って伊織に覆い被さると一気にペニスを奥まで差し込んでみせた。

「ぁぁあっ、、ぃぃ、、奥、、」

奥に先端が届くと甘い声が漏れた。

ぐむ、ぐむ、とベッドの軋みに合わせて声を漏らす伊織。

晃にこれまで見せたことのない姿を見せていく。

「あっ、、ぁん、、ぁん、、」

「すごぃ、、伊織の中、熱い、、」

互いの呼吸が激しく混じり合い、ピストンは加速していく。

晃の興奮の高まりとは裏腹に、伊織のその後の喘ぎ声は盛り上がりに欠ける。

おじさんのペニスで味わった、お腹を抉るような快感には到底及ばない。

それよりも、あの密着されて奥をトントンとされる焦らされるような快感に近い刺激が繰り返される。

突かれたら突かれるだけ、下腹部が切なくなっていく、、そんな錯覚さえ生まれてしまう。

頭の中で、あの太く反り返ったペニスの形状が甦る。

おまんこの中、全部を抉りながら問答無用に快感を送り込まれたあの刺激を思い出してしまうと下腹部が熱を帯びる。

「んっ、あっ、ぃぃっ、晃君、好き、すきっ、、」

それを振り払うように晃に抱きついて、呪文のように愛を告げる。

軽快なリズムが刻まれ、それに合わせて伊織の吐息も早くなる。

「あっあっあっあっぁっぁっんっ」

「気持ちぃぃ、、伊織、、イクよ!?」

その時、伊織が「まだ待って!?」と声に出そうな所で口を抑えたが、明らかに残念そうな表情を浮かべたのを晃が知る訳もなかった。

「ぁぁあっ!!んんっ、、!!」

伊織の中で晃のペニスがビクビクと脈を打った。

しばらく膣奥にペニスを当てて大きく息を吐き出す晃。

そのままクチュっとペニスを抜き出して晃は呼吸を整える。

その隣では、中でイクことが出来なかった伊織が下腹部に手を伸ばす。

ゆっくりと撫でるようにしながら晃に視線を送る。

「、、足りないよ、、もっと、、しよ?」

そう言いたげにペニスを見つめてから、身体を起こして晃に乗り掛かり唇を這わせて無言でおねだりを行う。

「伊織!?今日はほんとにどうしたの?」

普段とはまるで別人の様子の伊織に晃は驚くが、すぐに性欲に頭が支配された。

実際、この可愛らしい女の子がエッチな誘惑をしながら甘えてくると思えば、普通の男なら耐えられる筈はない。

「次は、伊織が上に乗るから、、」

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