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彼女と一緒にパンチラを目撃したら嫉妬が爆発した。

投稿:2023-10-04 17:44:44

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スカ中◆GGUnECE(東京都/30代)

当時、私には大学で出会った25になる彼女がいました。

ストレートの黒い髪と白い肌に切れ長の二重、鼻筋の通った顔に控えめの化粧という具合で清楚という言葉がとても似合う子でした。

ですが、それは見た目の話。

私に対しては気が強く、言いたいことはズバズバと遠慮なし。

ですが、そんな関係も私は好きでしたし自分の言いたい事は言うけれど私の意見もしっかりと聞いてくれる筋の通った子でした。

もちろん男性からの人気も無いはずがなく、街を歩いていれば目線を浴びることも結構な頻度で有りましたし職場で男にご飯に誘われたとかそんな話も彼女自身から報告されていました。

その彼女。

私は無類のパンチラ好きで小学生の頃からミニスカートの高校生や大人の女性を探してはチャンスを巡って追いかけ回し、高校生の頃にはエスカレーターや階段でパンチラ盗撮にも手を染めていました。

もちろん知り合いや彼女はそんな事は露知らず。

そんな自分の性癖のこともあって彼女には男にパンチラを見られる、ましてや盗撮をされるような服装は控えて欲しいとお願いをしていました。

元々彼女は太ももすら露出をしないタイプだったのでそんなお願いの必要も無いのですけどね。

でも言うことを聞いてくれてた一面もあるのかな?と思います。

そんな彼女が豹変してしまったエピソードがあります。

夏の日に彼女とガラガラの電車に乗って並びで1番端っこの座席に座り2人でスマホを見たり談笑したりと目的地までの道程を楽しんでいました。

目的地までは快速急行でも4つ程の停車駅があり、まだまだ先は長いなと思っていた時に途中の停車駅で車両に居る男性の全員の目を釘付けにするようなミニスカの女性が乗ってきて彼女と並ぶ私の前に座ったのです。

顔は松下奈緒に似ていてスタイルもモデルのようで髪は黒のロング。

服装はノースリーブの黒いトップスに水色のデニムのミニスカに黒のブーツに小さなな黒いバッグをシッカリ閉じた膝に乗せていました。

何よりもそのスカートの短さと露出された白い太ももの艶めかしさとルックスの良さに彼女が横にいるのに目を奪われていました。

すると彼女は

「綺麗な人だね」

と横から声を掛けてきました。

素直に「うん」と答えて彼女と談笑を続けていました。

しかし無類のパンチラ好きには絶対に逃せない状況に横に彼女が居るにも関わらずチラチラと目線を向かいに向けていました。

すると松下奈緒が物を取り出す為にカバンを膝から離したのです。

当然の事ですがそんな事をしたら、ただでさえ短いスカートの中は丸見えで余りにも呆気なくデニムのミニスカの奥にある純白な下着が目に飛び込んできました。

普段だったらカメラを起動して是が非でも盗撮したいシチュエーションですが隣には彼女が居ます。

それどころか私に引っ付く形で隣に座っていた彼女からも松下奈緒のパンチラが見えていたようで「わー」と小さな声をあげました。

続けて「白だね」と私に小声で話しかけてきました。

現在進行形でパンチラをしている状況にトボケることも出来ずに「うん」と答えるしかありませんでした。

ここからが地獄の始まりでした。

「うれしい?」と言いながら私の股間にさりげなく一瞬タッチしたのです。

当然ながら美人のパンチラが目の前にある状況で私の息子が大人しくしてるはずがありません。

私の興奮に気づいた彼女は笑顔のまま

「へー」

「興奮するんだ」

「綺麗な人だもんねー」

と小さな声で畳み掛けてきました。

そんなやり取りの中、カバンを元に戻した松下奈緒だがパンチラこそしていないものの艶めかしい太ももは露出されているし、また見えてもおかしくない。

そんな中で横から彼女に反応を探られて私は答えに困っていました。

そんな私の状態も彼女は楽しくないのは明らかで笑顔は不満そうな顔に変わって隣で黙ってしまいました。

そして黙って並んで座っていると松下奈緒は私たちの目的地の手前で降りていきました。立ち上がる時にチラリと白い下着を見せて。

続く。

この話の続き

松下奈緒が降車して人もまばらになった電車内には暫くの沈黙が流れていましたが彼女が話しかけてきました。「ねぇああいう人が好きなの?」#ピンク「ああいうって?」#ブルー「雰囲気っていうか、服装とか」#ピンク「そんなことないよー」#ブルー「ならなんでチラチラ見てたの?」#ピンク「見…

-終わり-
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