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【評価が高め】噂の売春団地団地が実在していた(1/2ページ目)
投稿:2023-09-06 18:47:22
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これは俺が高校生の時の話ですがフィクションだと思って読んでください。
俺の地元には、中学、高校生の男子の間で囁かれるある噂があった。
その噂の通称は、売春団地だ。海の近くの古い団地に人妻だけが住んでいて、売春を行っている。先輩達は、そこで筆おろしをしてもらっているというものだ。まあまあどこにでもありそうな都市伝説の一つだ。
俺の住んでいる街には、海の近くの団地なんて沢山あるし、中学生でほとんどが童貞の俺たちにとっては、人妻=おばさんという偏見があり、母親と変わらない様な年の人に金を払ってやらせてもらうなんて、有り得ないと思っていた。
中学生の時から聞こえるこの噂も、高校生にもなると少しずつリアルな話も聞こえて来る。
特定には至らないが、団地に行った奴がいるとか聞こえてくるのだ。
そして、人妻=おばさんという偏見もあったものの、凄く綺麗なお姉さんだったとか、実際は人妻ではなかったとかいう噂を聞いて、仲間うちでは行ってみたいよなと話をするようになっていた。
しかし、所詮は噂だ。そんなに凄い所がある訳がない。新しい噂がなければ、彼女が欲しいとかそういう話に流れていく。
当時の俺も、彼女が欲しいというかSEXしたいという欲望に駆られる童貞だった。
学校が終わってもやる事もなく、その日のずりネタと考えながら家に帰る日々だ。
そんなある日、家の近くで声をかけられた。
「おい、マサヤ!久しぶりだな!」
振り返ると、近所に住んでいる4個上の兄ちゃんのリュウ君だった。
リュウ君とは小学校の頃からの付き合いで、一緒に登校したり、遊んでもらったりしていた。
中高と被る事なく進んで行ったが、実は結構有名なヤンキーだったらしく。中学生の頃は、リュウ君は卒業していたのにその名前を耳にしていた。
そんなリュウ君は高校を中退してからは、真面目になって働いているらしい。羽振りも良いらしく、家には黒くてでかい、ピカピカのワンボックスカーが止まっている。
「おお~リュウ君。久しぶり!珍しい時間にいるね~。」
「お前もう高校生か~。中退すんなよ?」
「一応真面目にやってるよ。そんなに頭良くないけどね。」
「いいよな、高校。ヤリまくりだったわ。お前もしっかり外に出せよ?」
「え?リュウ君そんなに早かったの?」
「早くねぇよ。しっかり逝かせるわ。」
「違う。卒業が!」
「ああ~、そんなもん中学で済ませたわ。」
「マジ!?」
中学の頃から、高校生たちとつるんでいたリュウ君は、女子を紹介されてヤリまくっていたらしい。人には言えない様な事も体験してきたらしい。
久しぶりに会った事もあって、色んな武勇伝も聞かせてくれた。
「お前まだ童貞なん?」
「残念ながら。」
「今は思い当たるのがいないな~。あっ、でもな~。」
リュウ君は何かを考えている様子。もしかして、誰か紹介してくれるのかもと期待してしまう。
「あんまり、変なの紹介できんし、ダメだな。」
「ですよね~。」
冴えない童貞なんて紹介できないかと、ガックリした。
「いや、女がな?今からバツイチ子持ちとかにハマっても困るから。後、人妻とかな?」
「人妻・・・エロい響きだ。」
「いや、それは止めとけ、俺まで沈められるから。」
リュウ君は、しばらく黙るとニヤリと笑って俺を見た。
「お前、金出せる?」
「え?いくら位?」
「2・・・1万でいいわ。」
「それ位なら。」
「ちょっと待てよ?」
リュウ君は、ニヤニヤしながらスマホをいじり、電話をしだした。
「どうもっす。ええ。ええ。あ~はい。またお邪魔します。はい。でね?あそこあるじゃないですか~?そう。海浜公園の。はい。」
親し気に話すが、腰の低いリュウ君。俺をチラチラ見てはニヤニヤ笑っていた。
「まだ、高校生なんですけどね?はい。弟みたいなもんで。その辺は大丈夫っす。いいすか?はい。日にちが決まったら連絡します。はい。は~い、どうも~。」
電話を切ると、俺の方を向いて話し出した。
「お前さ、海浜公園の所の団地知ってる?」
「あの昔からあるとこ?」
「そこそこ。一万持ってそこ行って来い。」
「え?いつ?」
「いつでもいいけど、土日のどっちかだろ?午後1位で。」
「うん。何があるの?」
「いいから。着いたら俺に電話な?絶対、人には言うなよ?」
「わ、わかった。」
俺たちは、電話番号交換して家に帰った。
海浜公園の近くの団地・・・あの噂が頭をよぎった。今日は水曜日、2日過ごせはもしかしてと、ドキドキし始めた。
人には言うなと言われたので、誰にも言っていないが頭の中はそのことでいっぱいだった。1人でヤバいヤバいとはしゃいでしまい。オナ禁までして土曜日を待った。
そして、土曜日。俺はチャリにまたがり、団地へ向かった。
近くのコンビニに立ち寄って、リュウ君に連絡だ。
「あっ、リュウ君。俺。今、団地の近くのコンビニだけど。」
「おお。とりあえず一番奥にC棟ってあるからそこ行って、待ってろ。かけ直す。」
「うん。わかった。」
俺は言われた通りに団地の奥へ入ってC棟の駐輪場にチャリを止めた。
昔からあるこの団地は、草もぼうぼうで、壁に黒いシミができている。駐輪場にはペットボトルや、栄養ドリンクのビンなんかも捨てられていた。
きったね~所だな~と言うのが素直な感想。通ってきたA棟B棟辺りでは、洗濯物が干してある部屋があったり、駐車場に車も見かけたがC棟には車もないし、洗濯物も干されていない。
正直少しビビッていると、電話がなった。
「もう着いたか?」
「うん。駐輪場にいる。ねえ、マジで何なのここ?」
予想はしているが、実際に聞いたわけではないので、やっぱり怖い。リュウ君が下手に出るような相手。ヤ○ザの事務所とかだったら、生きて帰れないかもしれない。
「大丈夫だって。305だって。3階な?なんかあったら電話しろ。」
「ちょっと、なんかあるとこなの?」
「大丈夫大丈夫。行って来い。」
ここまで来てから帰るのも逆に怖いと思って、C棟に入った。チラシが詰まったポストが並び、ここにもゴミが散らかっていた。
薄暗い階段を登って3階につく、手すりも錆びてボロボロだった。
305号室の前に立ってインターフォンを押しても、壊れていて反応がない。仕方なくドアをノックした。
「は~い。」
中から聞こえたのは、女の人の声だった。期待と不安が入り混じって喉が渇いた。
ガチャっとドアが開いて、ドアチェーンで止まった。
隙間から顔を見せた女の人と目が合った。
「いらっしゃい。ちょっと待ってね~?」
一度ドアが閉まって、今度は大きくドアが開かれた。
20代?髪は黒くて長い、白くて細身のお姉さんは、ピンク色のレースのネグリジェで迎えてくれた。
「ホントに若いね~?入って入って~。」
俺が入るとお姉さんは、ドアを閉めてチェーンをかけた。部屋の中は凄く甘い匂いがして、綺麗に片付けられていた。俺は緊張しすぎて壁にピッタリくっついて見守った。
「うふ~っ。緊張しちゃってる~?」
お姉さんは、俺の顔を覗き込んできた。ふわっと甘い匂いがして一気にチンコが硬くなった。
「いえ、はい。ちょっと・・・。」
「緊張しなくていいよ~?優しくするから~。」
お姉さんは、俺の足の間に足を入れて、体をグッと寄せてきて、チンコを触った。
「可愛い~。なにこれ~?もうおっきくなっちゃったの~?」
「はい・・・。すみません。」
「いいよ~。嬉し~い。こっちにおいで~。」
お姉さんは、俺と手をつないで、腕にくっついて、部屋の奥へ連れていった。
部屋はキッチンがあって、引き戸を開けるとソファーとテーブル、ベッドが置いてあった。
ベッドの横には、小さな棚が置いてあって棚の上にティッシュ箱。俺の期待していた場所であることはわかった気がした。もう一部屋あるみたいだけど、扉が閉まっていて中は見えなかった。
お姉さんは、俺をソファーに座らせるとキッチンへ戻り、小さいウーロン茶の缶を持って戻って来た。スケスケのネグリジェからは、肌が透けて乳首も見えてしまっている。
お姉さんは、俺の方に体を向けて座って、ウーロン茶を差し出した。
「ど~ぞ。」
「あ、ありがとうございます。」
俺は喉が渇いていたので、遠慮なく飲み干した。
「足りない?持ってこようか~?」
「いえ、大丈夫です。」
緊張で、膝の上で手を握ると、お姉さんが手を握ってくれた。
「ユイナです。よろしくね~。」
「あっ、マサヤです。よろしくお願いします。」
「リュウ君の友達なんでしょ~?」
「はい。知り合いですか?」
「知ってるよ~。ここ紹介したのリュウ君だもん。同い年だし~。」
という事は、4つ上で20か21才。年齢的には少し安心した。というかリュウ君は何をやってる人なのか心配になってしまった。
「リュウ君って顔広いでしょ?ここ結構稼げるんだ~。」
「そうなんですね。俺近所なんですけど、話してたら1万持って行って来いって。何にも聞いてないんですよ。」
「うそ~。超悪い~。ウケる~、絶対笑ってるよね~。」
「はい。ず~っとニヤニヤしてました。」
「笑える~。じゃあ先に預かっておこうかな~。」
「あっ、お金。」
俺は一万をユイナさんへ手渡した。
「ありがと~。リュウ君面倒見いいよね~?内緒だけど、ホントはもっとするんだよ~?」
「え?マジすか?」
「そうだよ?お礼言っときな~?」
この前、1万、2万とか言ってたから、本当は2万円以上するのかも知れない。相場を知らないが、確かに1万円は破格な感じがするし、本当は俺が来れるような所ではない様な気がする。
ユイナさんは、お金をポーチにしまうと、俺の方に向き直った。
「じゃあ、シャワー浴びちゃおうか~?」
「・・・!?、はいっ。」
ユイナさんにつられて俺も立ち上がると、ユイナさんが俺の服に手をかけた。優しくシャツを脱がしてくれて、畳んでソファーに置いてくれる。
「結構、いい身体だね~?なんかやってるの~?」
「いや~、特には・・・。」
「ずる~い。」
突然、ユイナさんが乳首をツンツンしてきた。
「あっ。」
「なに~?敏感~。かわいい~。え~?初めてなんだっけ~?」
「うっ、はい・・・そうです。」
「あっ。言ってたかも~。じゃあ楽しみだね~。」
ユイナさんは、ニコニコしながらベルトを外してズボンを降ろしてくれた。
「足上げて~?」
足を抜くと、ゆっくりパンツを下げていく。チンコに引っかからないように、パンツを引っ張って上手に脱がしていった。
女の人にというか、他人に勃起したチンコを見せるなんて初めてで、手でチンコを隠したが。
「なに~?見せてよ~?うふふ~恥ずかしい~?」
「ちょっと、恥ずかしです。」
ユイナさんは、俺の手を掴んで、大丈夫だよ~っと手を外した。
「いいじゃ~ん。立派、立派。若いし硬そう~。形も好きかも~。」
優しく裏面筋を撫でられてここでも、ピクッとなってしまった。
ユイナさんはニターっと笑って立ち上がった。
「はい。じゃあ私も~。」
「はい。」
ドキドキしながら肩紐を摘まんで、下に降ろすと、薄い茶色の乳首が見えたくる。ツンと上を向いていて、胸もかなり大きかった。
「どお?Gだよ~?」
「か、感動です。」
恥ずかしくて、ユイナさんの顔が見れなくてとにかくネグリジェを下まで降ろすと、ユイナさんが足を抜いてくれた。
「バンツもだよ~?」
既に心臓バクバクで、息を整えながらパンツに手を掛けた。ついつい股に目が行ってしまう。そして、見えてくるモジャモジャしたマン毛。自分と比べると面積が狭くて割れ目の所には生えていない。
「洗ってからね~?」
ユイナさんの言葉にハッとした。どうやら触ろうとしてしまっていたらしい。ユイナさんが手をつないで風呂場へ案内してくれる。
風呂場に入ると椅子に座らせられて、茶色い液体を渡されて、うがいをさせられた。
お父さん、お母さん。俺知らないお姉さんとお風呂に入ってます。なんだか悪い事をしている気分になって、両親の顔が頭に浮かんでしまった。
ユイナさんも口に液体を含むと、俺の股に顔を近づけていきなりチンコを口に入れた。
これがフェラ?と思ったら、すぐに液体を吐き出して、今度はうがいをした。
「ふふふ。消毒だよ~?マサヤ君。キスはしてもいいの~?」
「え、はい。大丈夫です。」
「じゃあ、しちゃお~。」
ユイナさんが俺の股を開かせて、間にはいって顔を近づけてくる。
そして、チュッと軽くキスをされると、そのままチュッ、チュッと続いて唇をちょろちょろ舐められた。
「マサヤ君もして~?」
俺もユイナさんの唇にチュッとキスして、唇を舐めようと舌を出すとユイナさんも舌を出して舌を舐め合った。
「気持ちいい~?」
「はい。気持ちいいです。」
初のキスがこんなに綺麗な人とできるなんて、リュウ君に感謝だ。
ユイナさんはスポンジで泡を立て始めて、俺の体を洗ってくれる。手や足、指の一本一本までかなり優しく丁寧だ。後ろに回り込んで、おっぱいを使って背中を洗ってくれながら、俺の乳首をくるくる洗われて、俺が反応するとクスクス笑っていた。ケツの穴まで洗わせて恥ずかしいやら、気持ちいいやらで大変でした。
そして、ついにチンコにユイナさんの手が伸びる。
「ここも洗うからね~。」
ユイナさんの手がクネクネ動いて、自分の手ではできない様な動きでチンコを刺激して、うう~っと声が漏れた。
「気持ちい~い?すっごく硬いね~。若い子はいいわ~。」
初体験で、オナ禁もしていた俺にとってユイナさんの手の動きに耐えられる訳ない。
「あ~、ヤバいです。出ちゃう。出ちゃう。」
「え~?まぁ、若いし~。1回位平気でしょ~?いいよ~。逝っちゃお~?」
ユイナさんの手の動きは激しさを増して、乳首もいじられ、耳元で色々と囁いて来て興奮度もマックスだった。
「出ちゃう?出ちゃう?あ~硬いよ~?あ~すごい、すごい。あ~ん逝っちゃう~。」
「はあっ・・・はあっ・・・あ~あ~あ~~!」
気持ち良くて、恥ずかしくて、訳も分からず声を上げて限界を超えると、ドピューっと精液が飛んでいった。
ユイナさんが丁寧にしごいてくれて、綺麗に絞り出してくれた。
「めっちゃ飛ぶじゃ~ん。どこ行った?すご~い。溜まってたの~?」
「さ、最近してなかったんで・・・。」
「じゃあ貯まるよね~。若いんだから大丈夫大丈夫。無制限だからいっぱい逝きな~?」
その後、ユイナさんの体を洗わせてもらってお風呂をでました。
ユイナさんが体を拭いてくれて、一緒にベッドへ。
「もう行けそう~?」
「多分大丈夫です。」
「若いね~。来るのおじさんばっかりだからさ~。」
「そうなんですね~。」
気さくなユイナさんと話していると、俺もリラックスできてきて、なんでこんな綺麗な人が、こんな事をしているんだと疑問に思いました。
「ユイナさんってなんでこの仕事何ですか?」
「仕事じゃないよ?お小遣い稼ぎ。趣味にお金が掛かってさ~。」
「そうなんですね~。」
「我が名はユイナ。マサヤの童貞を奪う者っ・・・。知らないか~。」
ユイナさんは独特な口調で、変なポーズを決めた。
「メ、メグ○ン。ですか?」
「知ってる~?嬉しい~。コスやら何やらお金がかかるの~。」
「知ってます。結構見てるんで。」
「なに~リュウ君。いい子紹介してくれた~。サービスしちゃお~。」
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